エッチ体験談 13,000話 突破!!

裸族な母と姉

福建さんから投稿頂いた「裸族な母と姉」。

両親が離婚して数ヶ月。
家族に男は僕だけだからなのか、家の中での母と姉の生活態度がだらしなくなっていった。
大きめのシャツを着てズボンもスカートも穿かなくなる。

シャツを着なくなって下着でうろつく。
お風呂あがりにバスタオル巻いてうろつく。
バスタオルも巻かなくなって裸でうろつく。
こんな風に段階的に家の中では服を着なくなっていった。
とにかく家に入った瞬間に脱ぎ出して裸で過ごすようになった。
息子に見られても恥ずかしくない。
弟に見られても恥ずかしくない。
見られて減るもんじゃない。
それが母と姉の言い分。
思春期は過ぎてるけど、毎日おっぱい・マンコ・アナルを見せつけられて欲求不満にならない訳ないよ。
母はそうでもないけど姉は悪ノリしてアナルやマンコを広げて見せつけてきたりするから質が悪い。
僕がガン見してるのも悪いんだけどさ。
家の中で服を着てるの僕だけだから、自分が間違ってるような気にもなる。
でも着てないと勃起してるのバレちゃうから脱げない。
そんな僕の誤魔化しは母にも姉にもバレてた。
「アンタも脱げば?楽だよ?」
と姉に言われて断ったんだけど、
「勃ってるの判ってるから今更だよ?」
とニヤニヤ顔で告げられた。
母も苦笑いしてたから、かなり前からバレてたんだと思う。
「そんなに見たきゃ見せてやるよ!」
恥ずかしさを誤魔化すために勢いよく宣言して裸になった。
「おおー!結構デカいね!へー!」
「いつの間にこんな大きくなってたの?」
姉と母がフル勃起した僕のチンポをマジマジと見てそんな感想を口にする。
「これでいいんだろ?二人ともそんなに見るなよ」
姉に乗せられた感はあるけど、曝け出して気が楽になったのは確か。
こうして僕も家の中では裸で過ごすようになったんだけど、母と姉が僕とすれ違う時にお尻やおっぱいを当ててくるようになったんだ。
背中におっぱいの柔らかい感触を感じたり、チンポにお尻を当てられてたまに割れ目に挟まったりする。
欲求不満が爆発しそう。
我慢するから駄目なんだと開き直って、自分から母と姉のお尻やマンコにチンポを押し付けてみた。
「おはよう!」
「おはよう、朝から元気だね」
「おはよう、朝っぱらから硬くし過ぎw」
母は普通に挨拶を返してくれる。
姉は揶揄うような一言を毎回付け足して挨拶を返してくる。
でもこれは結構楽しいかも。
いつもご飯作ってくれたり掃除してくれる母に、たまには孝行しようとマッサージを申し出る。
母が椅子に座ったまま肩を揉んだけど、背中にチンポを押しつけてたら全身やって欲しいと言われた。
「寝転がるから朝から腰、背中から肩って順番に揉んでくれる?」
「良いよ、床に直に寝転がると身体痛いだろうしベッドに行く?」
「そうね、眠くなったら寝ちゃえるしそうしようかな?」
母の寝室に一緒に行ってベッドにうつ伏せで寝てもらった。
足の裏から始めて脹ら脛、太ももと揉み進めていく。
内腿の付け根を揉んでると、わざとじゃないけどマンコに触れてしまう。
何度もマンコに触れてしまい、少し濡れ始めてる事に気付いた。
「母さん、マンコ濡れてきてるんだけど」
「だって…さっきから何度も触るんだもん」
「足の付け根揉んでるとどうしても触れちゃうんだよ」
「そうだよね、仕方ないよね」
「マンコもマッサージしようか?」
「いくら全身お願いしたからってそこはやらないで良いよ」
「でも中途半端に触っちゃったから辛くない?」
「母親のなんて嫌じゃない?」
「別に」
「んー、じゃあお願いしようかな?」
許しが出たからしっかりとマンコに触れてマッサージする。
「母さんはどんな風にするのが良いのかな?」
「そんなの恥ずかしくて言えないよ」
「言ってくれなきゃわからないから気持ち良く出来ないよ」
「もう…入り口近くとクリトリスが一番感じるかな?」
「ココとココね、覚えたよ」
母が悶える姿は普通なら見る機会なんて無いだろうけど、僕のマッサージと言う名の前戯で母は今女になって悶えてる。
濡れ方も派手で手を動かすたびにクチュクチャ、ピチャピチャと音を立ててる。
マンコに一番時間をかけたかもしれない。
「ああん…そこばかりやられたら変な気分になっちゃうよ、背中もお願い」
母に言われて目的を思い出してマンコから手を離す。
手がマン汁でビショビショだけど拭く物無いし、そのまま腰から背中のマッサージをする。
母の横に座ってやるとやりにくいから、お尻に乗っかるようにして割れ目にチンポ押し付ける。
チンポにアナルの感触を感じる。
マッサージの動きに合わせて尻ズリしてたら我慢汁が出て割れ目がヌルヌルになっちゃった。
少し大きめに腰を振ったらアナルにチンポの先が当たってツルンと滑って下向きに角度が変わった。
母の太ももの間に入ったチンポがマンコに擦れてる。
尻ズリよりも素股の方が気持ち良いからこのまま腰を振りつつマッサージを続けた。
母がマッサージで悶えてるのか素股で悶えてるのかわからなくなってきた。
肩の方へと手を伸ばした時に腰を振る角度が変わり、意図せず母のマンコへとチンポが入っちゃった。
熱くて柔らかいヌルヌルの肉にチンポが包み込まれる。
駄目だとわかってるけど抜くのが惜しい。
「あーっと…このままマッサージ続ける?」
「んふ…つ…続けて」
良いと言うなら抜く必要もないので、母とセックスしながらマッサージする。
「ああー、身体の芯から解れる感じで気持ち良いわー」
「奥の方からしっかり解してあげるからね」
姉に聞こえても良いように誤魔化すような事を言い合う。
マンコはキツくはないけどチンポを柔らかく包み込んでくれて僕も気持ち良い。
首の辺りまで手を伸ばすとより深くチンポが入って子宮口を刺激したみたいだ。
「ああ!そこ凄い!こんなの初めて!」
「ここも気持ち良いの?」
「もっと強めにお願い!」
グリグリと子宮口を押し潰すつもりで腰を押し付けた。
「んふー!良いの!凄く良いわ!」
「そろそろ仕上げに入るね?」
「もう少ししてくれない?」
「僕がちょっと限界かな?」
「それじゃ無理は言えないわね、でも最後は思い切りお願い」
「わかったよ、強めで奥深くで良いんだよね?」
「ええ、そのままの場所でお願い」
「じゃあイクよ」
許可してくれてから一番深い場所で射精した。
「はあー、身体の中きら熱くなってきたわ」
「母さんが気持ち良くなってくれたんなら僕も嬉しいよ」
「このまま寝ちゃいそうよ」
「寝ても良いよ?僕ももう少し母さんと一緒に居るから」
今僕の中に溜まってた精子を全部注ぎ込むつもりで深く入れたまま母の背中を撫でる。
「またいつでもマッサージしてあげるから、遠慮無く言ってね?」
「あら、それじゃ毎日お願いしたくなっちゃう」
「それでも良いよ」
「本当に?でもこんな気持ち良いマッサージお母さんが独占したらお姉ちゃんに悪いわね」
「姉さんもやってって言うかな?」
「こんなに気持ち良いんだもん、絶対やってって言うわよ」
「母さんは僕が姉さんにマッサージしても平気?」
「そりゃ思う所はあるけど…お母さんがまたして欲しいくらいだもの、駄目とは言えないわ」
母公認で姉とセックス出来るチャンスを手に入れた。
射精が終わり、マンコからチンポを抜く。
「待って、そのままだと…ね?」
「でも何も無いよ?」
「お礼に今度はお母さんがしてあげるから」
そう言ってお掃除フェラしてくれた。
こんな事までしたらこれから母を見るたびに抱きたくなっちゃうよ。
涎まみれのチンポを晒して母と寝室を出た。
リビングに行くと姉が何やらニヤニヤしてる。
「マッサージにしてはエロい声だったね?お母さん?」
「あはは…そう?」
「誤魔化しても無駄だよ?気付いてないかも知れないけど床に垂れてるよ」
「えっ!?」
僕と母が同時に床に視線を落とす。
確かにそこには母のマンコから零れた精子が落ちてる。
「どんなマッサージだったか想像つくよ」
「あのね、最初はちゃんとしたマッサージだったのよ?」
「途中からエロいマッサージに変わったと…ふむふむ」
「お姉ちゃんもやってもらったら?気持ち良いわよ?」
「アンタは続けて出来そう?」
「少し休めば出来るかな?」
「じゃあ後でお願いね」
姉の鋭い観察眼とツッコミで早々にバレた。
だけど母から姉にもセックスするように言うとは思わなかった。
姉も普通に受け入れてるし。
30分くらい休んだら勃起したので、姉の部屋に行ってマッサージする。
母にやったのと同じ事を施していく。
「へー、普通に上手いじゃん」
「だろ?最初はこんな感じだったんだ」
そして内腿のマッサージになりマンコに触れてしまう。
「ん…もしかしてここから?」
「そう、どうしても触れちゃって濡れ始めたからここもマッサージする?って聞いたんだ」
「すぐに頷いたの?」
「いや、母親のは嫌じゃ無いか?って言われたから嫌じゃ無いって」
「なるほどねー、私のもマッサージしてくれるんでしょ?」
「姉さんが良いならやるよ?」
「じゃあして」
「母さんより濡れるの早いね、もうビショビショだよ?」
「余計な事は言わなくて良いから!」
「どこが気持ち良い?母さんも教えてくれたんだから姉さんも教えてよ」
「私は中とクリトリス」
「中って事はGスポット?」
「そうよ、場所わかる?」
「確か指入れて第二関節曲げた辺りだよね?」
「その辺から探してくれれば間違い無いかな?」
姉のマンコに指を入れて軽く第二関節を曲げて天井を探っていく。
入り口の方に徐々に指を引きながら意識を集中すると、少し入り口寄りの場所にコリっとした感触があった。
「ここだね?どのくらいのつよさがお好みなのかなー?」
軽めから始めて少しずつ強くしていく。
「ふっふっふっ…あは!それ良い!今くらいが丁度良いわ!」
そこから加減を変えずに一定の力とリズムでGスポットを刺激し続ける。
ついでにクリトリスも逆の手で刺激する。
「ああー!それヤバい!イク!イッちゃうってば!」
「イッて良いよ、でもあまり大きな声出すと母さんに聞かれちゃうよ?」
「ああ!ああー!セックス認めたんだから聞かれたって良いわよ!イクー!」
「凄いね、指をギュウギュウ締め付けてくるよ」
手マンでイかせたら母が来た。
「二人とも、もう少し声抑えないとご近所に聞かれちゃうわ」
「それは流石にマズイか…」
「だったらアンタがキスで口塞いでよ」
「母さんが見てるけど良いの?」
「お母さんとは出来て私とは無理なの?」
「母さんとはキスしてないよ」
「えっ?セックスしてキスしてないの?」
「うん、マッサージしながらだったし」
「足も背中ももう良いからチンポでオマンコのマッサージだけしてよ」
「それマッサージじゃなくてセックス目的だよね?」
「お母さんだって認めてるんだから良いじゃない」
「こう言ってるけど良いかな?母さん」
「お姉ちゃんが良いって言ってるんだからしてあげれば?今度またお母さんにもしてくれるんでしょ?」
「そりゃするけど大義名分とかもう要らないって事?」
「それこそ今更よ」
「じゃあ姉さん、入れるよ?」
「早く入れてよ」
もう待ち切れないって感じだったから、母の見てる前で姉とセックスする。
「凄いー!気持ち良い所全部ゴリゴリ擦ってくるわ!このチンポ!」
「最高よねー、お母さんも本気で感じちゃったもの」
「もっと早く誘惑すれば良かったー!今まで損してたわ!」
「本当にねー、散々見せつけてきたのに手を出さないんだもの」
「二人とも最初から僕とセックスするつもりで服着なくなったの?」
「当たり前でしょ?じゃなきゃ弟の前で裸で過ごすわけないじゃない!」
「そうよ、お母さんだってまだ現役だもの若いチンポが目の前にあればサックスしたくなるわよ」
「ならそう言ってくれれば良かったのに」
「アンタが嫌がって出て行ったら元も子もないじゃない」
「だから僕から手を出すのを待ってた?」
「その通りよ!」
「回りくどいなー」
普通に姉とセックスしてるのを母が見ながらオナニーしてる。
「お母さんもまた入れて欲しくなっちゃった」
「姉さんの次にやろうよ」
「連続だけど平気?」
「萎える前に入れちゃえば大丈夫」
「だったら私が連続でやりたい!」
「お姉ちゃんもかなりこのチンポ気に入ったのね?」
「私が独占したいくらいよ!」
「それは駄目、お母さんだって独占したいの我慢してるんだから」
「二人とも順番にね?僕のチンポは二人のためだけに使うから」
「そこまで言われたら仕方ないわね、その代わりしっかり奥に出しなさいよ?」
「母さんも奥に欲しがってたから姉さんもそうじゃないかと思ったよ」
うっかりキスするの忘れてたけど、会話してれば大きな喘ぎ声は出ないみたい。
姉も忘れてるならしなくても良いかと思ったけど、母がオナニーしながら僕にキスしてきたから姉が思い出したようだ。
「あー!私が最初にするはずだったキス!お母さんズルい!」
「ん…だって二人して会話に夢中で全然しないから忘れてるのかな?って」
「私もキスしたいー!」
「姉さん、そんな大きな声出さないで」
「キスキスキスー!」
「ああもう!」
姉を抱き起こして座位になりキスする。
そこに母が割り込んできて三人で舌を絡め合った。
「姉さん、そろそろ出そう」
「子宮口がチンポに吸い付いてるのわかる?このまま出して」
「なら姉さんを孕ませるつもりで精子流し込むね」
「お母さんに出す時も孕ませるつもりで出してくれた?」
「そりゃそうだよ、中出しするのに孕ませるつもりなかったなんてあり得ないよ」
「お母さんとお姉ちゃんが同時に妊娠したら嬉しい?」
「産んでくれるなら嬉しいよ」
「私は産んでも良いわよ!」
「お母さんももう高齢出産だけど産んであげる」
「二人ともありがとう、今日から毎日中出しして妊娠させるから!」
そう宣言して姉の奥に射精する。
「熱い精子入ってきた!お母さん、今私の中にコイツの精子が入ってきてるの!」
「中に出してもらうの気持ち良いわよねー」
「最っ高!これけら毎日これを味わえるのね!」
「全部出た?お母さんのオマンコが早くチンポ欲しいって言ってるのよ」
「まだドクドク言ってるから駄目!全部出し切ってない!」
僕が答える前に姉が答えた。
「早くお母さんのオマンコにチンポちょうだーい」
「あと少しで射精終わるから待って」
今度は姉に横取りされずに僕が答えられた。
射精が終わり姉を寝かせて母に覆い被さるように指示する。
僕の言う通りに姉に覆い被さってくれたから、目の前には姉と母のマンコが縦に並んでる。
数回腰を振って勃起を維持して、姉から母のマンコへと直ぐに入れ直す。
姉は顔の真上で喘ぐ母の顔を見て興奮したのか、母にキスしてた。
親子レズを見ながら僕は腰を振り、途中で姉に入れ直してサービスする。
母と姉のマンコを交互に犯し続けて最後は母の中に半分、姉の中にも半分射精する。
流石に疲れて僕もベッドに寝転んだら母と姉でダブルお掃除フェラをしてくれた。
汗かいたけど風呂に入る元気もないから3人でそのまま寝ちゃった。
朝は母が最初に起きてご飯の支度をしてくれる。
姉に騎乗位で起こされて中出ししたらダイニングに行って母を挨拶代わりに犯す。
母にも中出ししたら朝食。
歯磨きの後で姉にフェラチオされて口の中に出してから大学へ。
夕方家に帰ったら母がオナニーしてたから襲って中出しからのフェラチオ。
そこに姉が帰宅して3P。
二人に満遍なく中出しして風呂で洗いっこする。
だらしないと思った裸族もいいものだった。

1 COMMENT

フランスポック

キモチ悪い願望だな!
こんな大作にしちゃって、虚しくなんないの?

返信する

コメントを残す