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公園で見つけたよう女達

変質者さんから投稿頂いた「公園で見つけたよう女達」。

C学くらいから公園でよう女探ししてるんだけど、今までに見つけたエロよう女達を精液漬けにした話する。
自分にロリコンの気があるのは自覚してた。
よう女を見ると犯したくてたまらない気持ちになるからな。

たまたま行った公園で一人遊びしてるよう女が居たんだ。
登り棒って言うのかな?
何本もの鉄の棒が立ってて登り降りするだけの遊具で昔は学校なんかにもあったやつ。
そのよう女はそれを何度も繰り返して登っては降りてるんだよ。
よく見ると股間を擦り付けて気持ち良さそうな顔してた。
これは確実にムッツリスケベなよう女だと判断して周囲を確認した。
親と一緒に来てるわけでもなさそうだし、友達らしき子供も近くにいない。
何気なくよう女に近付いて「気持ち良いかい?」と聞いてみた。
図星をつかれて驚いたのか「えっ?」て顔を真っ赤にして振り返ったんだ。
だからもう一度「アソコを擦り付けてたでしょ?気持ち良い?」と聞いたんだ。
「うん…なんでわかったの?」と正直に話してくれたから、「もっと気持ちいいこと教えてあげようか?」と言ったんだ。
「ほんとうに?」と疑うようなことを言われたから、「そこのトイレで教えてあげるからおいで」と手を伸ばした。
よう女は何回か手を伸ばしたり引っ込めたりしたけど、無理矢理連れて行く気が俺に無いとわかって最終的に手を取ってくれた。
二人でトイレの個室に入ってすぐに「パンツが汚れちゃうから脱いで」と言えば、素直に脱いでくれる。
「今から言う通りにアソコを触ってごらん、ちゃんとお兄ちゃんに見えるように足を広げてね?」と指でのオナニーの仕方を教える。
よう女は触り始めてすぐに気持ち良いと理解したようで、かなり激しくオナニーをした。
それを見てて俺も興奮したからチンコ出してよう女に見せつけるようにシコシコ擦った。
まだ生理も来てないようなよう女が俺のオナニーを凝視しながらロリマンコを自分で触って激しくオナニーしてるんだ。
どれだけ感じてるのかは濡れ方が半端じゃないのを見ればわかる。
「お兄ちゃん興奮し過ぎて精子出そうだよ」と言うと、「精子って何?」と質問された。
「男の人がうんと気持ち良くなるとチンチンから出る白くてドロっとした物だよ」て教えてあげたら、きょうみを持ったみたいで「見たい」と元気よく言われた。
だからよう女のロリマンコにチンコを近付けて「今からアソコに掛けてあげるから出る所よく見てて」と言ったんだ。
よう女はオナニーしながら精子が出る所を見逃すまいとチンコから目を離さずに見てる。
「出るからアソコから手を離して!」と言ってよう女にオナニーをやめさせてロリマンコに思い切り精子をぶっかけてやった。
アソコをドロドロにされて喜んでるから、「その白いのをアソコに塗り込んでオナニーするともっと気持ち良くなれるよ」と嘘を教える。
貪欲なよう女はそれを信じてロリマンコに精子を塗り込むようにオナニーを再開する。
アソコに指を入れて中にも精子塗った方が良いよ」と言えば素直にロリマンコの中へと俺の精子を塗り込んでいく。
思い込みってのは素晴らしいね。
よう女は「本当にすっごい気持ち良い!」と大喜びで初指オナでイッた。
「君のアソコにお兄ちゃんのチンチンを擦り付けても気持ち良いんだよ」と、イッたばかりのよう女に提案したら「やって!」と即答された。
ロリマンコで素股をしたんだけど、プニプニしててマジで気持ち良い。
よう女もクリトリスを擦られる快感に酔いしれてた。
「また精子出るからアソコ広げて」と指示すれば、両手の人差し指と中指を使ってロリマンコを左右に広げてくれる。
小さな穴にチンコの先を押し付けて射精すれば中に精子が入っていく。
「何これ!アソコに何か入ってきた!」と不思議な感覚に大はしゃぎしてる。
「中に精子を出してあげたんだよ、温かくて気持ち良いでしょ?」と聞いたら「うん!」と満面の笑みで答えてくれた。
「あと、これは大人がよくやってるんだけど君にはまだ早いかな?」なんて勿体ぶって言えば、「やりたいやりたい!どんな気持ちいい事?」と食いついてくる。
「あのね、お兄ちゃんのチンチンをアイスみたいに舐めたりしゃぶったりしながらアソコを触るんだよ」とフェラチオを要求してみた。
ここまで気持ち良い事を本当に教えたので、疑う事なくよう女がフェラチオしてくれた。
大人がするエッチな事って売り文句が効いたのか、それともチンチンを咥える事自体に興奮してるのかわからないけど、ロリマンコを触る手の動きがここまでで一番激しい。
よう女がイクのと同時に俺も射精したんだけど、逃げられないように頭を両手で押さえて口の中に射精した。
口に出されて驚いたよう女が逃げようとしたけど、ガッチリ頭を押さえてるから逃げられずに精子を全部口に流し込まれて涙目になってる。
「もう少しで全部出し切るからちゃんと飲むんだよ?それまで口からチンチン抜いてあげないからね?」優しく諭すように言ったんだけどよう女は涙目のまま苦しそうに精子を飲んだ。
「頑張って偉いね、ご褒美にお兄ちゃんがうんと気持ち良くしてあげるから許して」とよう女を膝に乗せてロリマンコへチンコを入れた。
「痛い痛い」と泣き叫ぶけど、「すぐに自分で触るよりも気持ち良くなるから」とよう女をオナホみたいに上下に動かしてセックスする。
狭くてキツキツだからすぐに中で射精した。
これでさらに滑りが良くなって抜き差ししやすくなる。
連続で2回中出ししたらよう女も慣れて感じ始めた。
3回目は自分で腰を振らせて、4回目は便座に立たせてバックで突いて中出しする。
「大人のチューしようか?」と口を半開きにさせてキスして舌を入れる。
戸惑いながらも同じように舌を絡めてくれた。
最後に汚れたチンコをまたフェラチオさせて別れた。
翌日もよう女が居たから話し掛けたら「トイレに行こう!」とよう女から誘われた。
チンコが欲しいのかとチャックを下ろして出せば自分から進んでフェラチオしてきてオナニーを始めた。
この日は頭を押さえず、「精子出すから飲んでね?」とだけ言って射精する。
嫌がって逃げるかと思ったけどちゃんと零さずに飲んでくれた。
たぶん飲めばまたチンチン入れてもらえると思ってるんだと思う。
「偉い?オチンチン入れてくれる?」て期待した表情で言われたからね。
中出しし放題のロリマンコを目の前にしてやらないロリコンはいないから、「偉い子にはご褒美だよね」と言ってセックスした。
ただ、この日はよう女が早く帰るように言われてたみたいで、3回中出ししただけで終わった。
「次はエッチなお友達連れておいで」と別れ際に言ったら、翌日本当に連れて来た。
3人でトイレの個室に入り友達の目の前でフェラチオオナニーをして精子を飲み、セックスを見せつける。
よう女の友達は一度も目を逸らさずに見続けながらオナニーしてた。
2回よう女に中出しして二人にチンコを舐めさせる。
よう女のダブルフェラは見た目がヤバすぎる。
今度はお友達よう女に精子を飲ませて、そのご褒美にセックスをする。
この子はオナニー常習犯みたいで最初から感じまくってた。
聞いてみたらリコーダーなんかを入れてよくオナニーしてたらしい。
こっちにも2回中出ししてあげて別れたんだけど、二人は俺とセックスする為に公園に通うようになった。
どちらか一人の時もあれば二人揃ってる時もある。
毎日毎日トイレでセックスしてロリマンコを精子漬けにしてやった。
ある日親からどこそこの公園に変質者が出るんだってと教えられ、そこは俺がよう女達とセックスしてる公園だったので驚いた。
多分よう女達の親が気付いたんだろうね。
だからそれからは違う公園に行くようにした。
そこでも一人遊びしてるよう女に声を掛けてトイレに連れ込みセックスをする。
何度目かに友達を連れて来させて二人まとめて犯して精液漬けにしたらまた違う公園に行く。
こうして公園をいくつも制覇していって何人ものよう女を犯してロリマンコに中出ししまくった。
最近は歳のせいで何回戦もやる元気が無くなってしまい、たまに公園に行ってよう女を犯して終わる。
今までに精子漬けにしてきたよう女達は元気にしてるかな?

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