エッチ体験談 13,000話 突破!!

幼馴染との思い出

上海亭さんから投稿頂いた「幼馴染との思い出」。

あれは今から40年以上前。近所にN子という同い年の女の子がいた。私の家もN子の家も農家で、日中家には大人がいない。そんな中、あの遊びが始まった。
お医者さんゴッコ。

何方が言い出したのか、今ではもうわからない。私はN子とのお医者さんゴッコにハマってしまった。
家の裏にある竹林。少し奥に行けば、外からはわからない。そこで、うつ伏せにしたN子のスカートを捲り、パンツを下ろして、尻を露出させる。尻肉を割り広げると、ニチャッといやらしい音がした。
私はオモチャの注射器を、N子の肛門にあてがうと空気を注入した。空気浣腸だ。当時はそれとは知らず、私はN子に空気浣腸をしていた。
N子はそのうち
「空気じゃないの入れてみようよ」
私は注射器に水を吸い上げ、N子の肛門に注入した。尻肉がブルッと震え、あぁっと甘い声を漏らす。この行為を浣腸と知ったのは、ずっと後の話だ。
N子は祖母が便秘の時に使っていたという、大きな注射器をある時持って来た。緑色のガラスで出来た注射器。100ccの浣腸器だ。私は注射器に水を吸い上げ、N子の肛門に嘴管を挿入、ピストンを押し込み注入した。
前回も今回も、N子の排泄は見ていない。それは流石に恥ずかしかったらしい。
後日、私は薬箱に有ったいちぢく浣腸を持ってN子の家に行った。丁度親たちは出かけた所だった。
「今日は、これを入れてみよう」
N子もそれに興味津々だった。
N子はパンツを脱ぐと、尻を突き出し尻肉を割り広げた。私はいちぢくのギャップを外し、先端をN子の肛門に挿入。ゆっくりと容器を潰して液体を注入した。
N子は今までとは違う反応を示した。
「あっ、ええっ?」
「んんっ、あっあっ、ダメ」
駆け出そうとしたN子だが、私の目の前でブリブリと排泄してしまった。

2 COMMENTS

コメントを残す