エッチ体験談 13,000話 突破!!

息子の水球部の後輩とセフレ

息子の水球部の後輩とセフレ

マリさんから投稿頂いた「息子の水球部の後輩とセフレ」。

息子は年が3つ離れた男兄弟
C学、K校と兄弟で水球をしていました。
夏になると遠征や大会などで、K校へ毎週のように保護者が炊き出しに行き子供達をサポート。
長男が卒業すると弟が入れ替わりで、同じK校に入学し水球部に入部したので私は保護者の中でもベテランの補佐役に。

入学したときは細かった次男も、K校3年生になることにはK校生とは思えない体付きに変貌し、普段の水球のトレーニングの大変さが分かります。
1年生に来ていた服も3年になることには、全てサイズが合わずに食費も服代も出費がかさみました。

そんな次男坊がよく面倒見ていたS君は、同じマンション。
両親が離婚し父親に引き取られて私の家で次男とともに食事をすることも多々ある中。

初めは、息子のように面倒を見ていたんですが、母親が居ないせいかとても私に懐いてくれていました。
S君も学年が上がる事に、息子同様体付きが良くなり、練習でみる体付き日に日に筋肉が付いていくのが分かり男の魅力をほのかに感じていました。
男親でSくんが気づかない服なども、長男のお下がりをあげる。といったら喜んで部屋まで取りにきてくれた時の事です。
水球の水着も長男が置いていったものがあり、Sくんにあうか?見せたところ、少し大きめかな?とのことだったので「試着してみたら」とすすめ隣の部屋で水着を試着。
試着した水球水着1枚で部屋から出てきたSくんは私に「これピッタリです」と報告へ。
プールで見るのとは違い、部屋で水着1枚で至近距離で見るSくん。
私のエロスがこみ上げてきました。
なにげに水着の大きさを確認するつもりで、水着に触れ、体に触れて「すごくたくましい体になったね」といいながらS君の体を触ると、S君の履いている水着の前が明らかに凸。
恥ずかしくて隠すかと思いきや、どうどうとしている様子に、目が合い無言へ。

「これはいける」と思った私は、Sくんに甘えるようにキスをすると、Sくんも私を抱きしめ「マリさん、好きです」と言ってその場で私を押したして覆い被さる体制に。
キスをしながら服を脱いでいくと、Sくんも私のムネをわしづかみにし、吸い付きその後はベッドへ。

プールでいつも魅力を感じていたSくんの胸板の筋肉に吸い付き、徐々に下半身へと。
Sくんの履いている水球水着はクッキリ男の型に盛り上がり熱くなっていました。

そのとき「水球選手て小さい水着一枚で男らしさが全快だけど、こうやって勃起した水着姿だと更に男らしさを感じるわ」と実感。
Sくんの男らしく突き上げた水着凸の上からじっくり味わって、Sくんの童貞をいただきました。

息子の後輩が上に乗って元気よく動く様子を見ながら、夫と疎遠になった私のエロスは全快まで解き放たれ女の幸せを実感しました。
ベッド横の鏡でSくんが水着の横からたくましい竿を私に挿入して一生懸命動いてくれている様子を見てしまった私。
それ以来、水球炊き出しのサポートで、子供達が水球水着1枚で練習している様子をみて、熱くこみ上げるものを感じます。

Sくんとは、まだ定期的に交わりを重ねています。
夏で日に日に浅黒く、たくましくなっていく筋肉のとりこになりつつあります。

コメントを残す