エッチ体験談 13,000話 突破!!

頑張って考えた企画なのに

夏子さんから投稿頂いた「頑張って考えた企画なのに」。

私も今や50ですけど、そんな私にも20の年の頃がありました
私が20の時はAVの制作の会社に勤めていました
この頃はまだ今みたいな男女平等とまではいかずに、男は偉い、女は雑用みたいな感じでした

私はなんとか認めてもらおうと、作品の企画を合間に作り出し、上の人に企画書を出しました
内容は今ではありふれた物ですが、女の人が穴に嵌まってしまって、後ろから何者かに犯されてしまうという内容
上の人は中身をろくに見ずに、お前はお茶でも大人しく淹れてろって感じで相手にしてくれなくて、私が食い下がると、うるさそうに、「じゃあ、お前がこの内容を実践して見せろよ。それで作品にするか見てやるよ」
なんてとんでもないことを言ってきました
私は迷いました。私は処女ではなかったけど、この企画を実践するとなれば当然私がレイプされるということ
そんなの絶対イヤだし、その当時、私にも彼氏がいたのだ
何日も悩み続け、私が出した答えはやってみるという事だった
それほど男女格差に不満をもっていた。なんとか見返してやりたかった
私は承諾の意を伝え、必要な道具を用意してもらった
その日、日時はちゃんと言ってたのに、上役は見に来てもいなかった
とりあえず始めようということになり、私は簡易的ではあるけど挟めばプラスチック製の丸い穴が空くようになった小道具に挟まれて身動き取れないようにした
これでもうこの小道具を壊すまで私は逃げる事ができない
「じゃあ、始めていい?」
スタッフさんが声をかけてきた。自腹での実践なので男優とか使いたくない。全部スタッフさんにお願いしてた
見えないけどお尻をつかまれてパンツが下ろされる感触がした
私は恥ずかしさで真っ赤になってたと思う
マンコが舐められる。私は泣きそうだった
「ちょ、ちょっと待って!」
舐められただけで我慢の限界だった
「なんや、ほんまにやっとんのか」
不意に声がして顔を上げると上役が目の前にいた
見栄を張っといて、屈するのは嫌だったけど、そうも言ってられなくて、「やっぱり無理です、やめます」
と言った
「男に認めてもらいたいんやろ?なら協力してやるよ」
と私の言葉を無視して私の後に回り込み勝手に生で嵌めてきた
「やっ!やめてください!抜いて!イヤだぁ!」
パンパンと音を立てながら腰を打ち付けてくる。「嫌ッ!、誰か助けて!」
しばらくピストンした後、「うっ」と呻いて中に出してきた
「いやぁ!中に出さないでぇ!もうやめて!」
「ふぅ、気持ちよかったでぇ、おう、お前らも好きなだけやれよ。俺も後でまたやられせてもらうからよ」
と、とんでもないことを言い出した
それを聞いた他のスタッフ達が思い思いに私に欲望をぶちまけてきた
好きでもなんでもない男のチンコをくわえさせられ、避妊具も付けずにそのまま生で挿入して中出し
そのうち、誰かが呼んだのかどう見てもC学生くらいの男の子まで私を犯してきた
後は見えないので誰ともわからない大勢(?)から丸1日犯され続け、ぐったりしてる私をようやく解放して、最低限の衣服を纏って逃げ帰った
あんなひどい扱いされ、死ぬ思いまでした私の企画は自然消滅して、一部始終を撮影していた画像を脅しに使われ、泣き寝入りすることになった
私への嫌がらせの一環で、その当時の彼氏に画像と一緒に暴露され、彼氏には捨てられ私は2回ほど未遂をした
それでもそれから私を思い止まらせたのは誰の子供かわからないけど妊娠していて母親になったからだ
私は授かった息子に、女の子は死んでも守り、大切にするように教育してきた
息子は私の意を汲んでくれたのか、女の子を大切にして、素敵なお嫁さんを私の家族に加えてくれました

1 COMMENT

匿名

自分で撒いた種とはいえ、悲惨な人生になってしまいましたね(><)

返信する

コメントを残す