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淫乱母子家庭

ムーニーまんさんから投稿頂いた「淫乱母子家庭」。

母子家庭の我が家。
父は自分が3歳の時に会社の同僚が運転する車で事故に遭い、亡くなった。
保険金が入ったが俺の成長の為にと質素な生活で俺を育ててくれた。

母は若い頃の伊藤蘭にそっくりな可愛い女性。
俺がC3で母が36歳の時の話しです。
夜寝ていると経験のした事ない感覚で目が覚めた。
母が自分のチンコを舐めていた….
もう、ビックリして「エッ?エッ?何?どうしたの!」と口から出ていた。
見ると母は全裸で泣きながらフェラをしていた。
母は「ごめん!今日だけは何も言わないで!お願い」と。
俺は母をオカズに何回もオナっていたので、心臓が飛び出しそうなくらいに驚いた。

俺は母のなすままに身を任せた。
俺の太腿に母の柔らかいオッパイの押し付けられる感触と初めてのフェラの物凄い快感で母の口の中に射精してしまった。
母は「んッ!」と咥えたまま唸ったが、その後ゆっくりと精子を吸い出すように吸っていた。
そして俺に「お母さん、我慢の限界が来ちゃったみたい。解る頃よね?」と聞いて来た。
俺は「うん」と頷いた。
すると母は「素直に言うけど、アンタがお父さんにそっくりになって来たの。もう我慢の限界なの!」と言って俺の上に乗って母の中にニュプッと俺のチンポを挿れた。
初めての感覚….
物凄くおまんこの中が温かく包み込まれる…
そして母に手を掴まれてオッパイを掴んだ。
弾力のある綺麗なオッパイ。
俺は直ぐに「あっ!出る出る出ちゃうぅ」と言うと同時に母のおまんこの中に射精した。

母は俺を産んだ後に卵管狭窄症という症状で不妊になっていたそう。
「そのまま…抜かないで….最後まで中に….嬉しい….あぁ〜感じるの」と暫く俺に抱きついたままだった。
その後、高校生になり母との関係もドンドン進んだ。
家には母と俺だけの生活。当然誰も見ていない。
母がパートから帰って来ると直ぐに「ご飯の前に出してね」と俺の前でパンティを脱ぐ。
何故か夕飯前はバックばかりを要求する母。
夕食を食べた後、俺も台所で一緒に食器を洗い今日の出来事を話しその後、一緒に風呂に入りお互いの身体を洗いフェラとクンニ、セックス、中出し。
寝る時も当然、お互いに全裸。
そしてまたセックス….
完全にセックスに狂った日々を楽しんだ。
我が家では、下着も服も必要ありません。
完全に母は淫乱女、俺は母専用の肉棒として生きています。
俺は今37歳、母は58歳。
完熟淫乱母とコレからも生きて行きます。

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