エッチ体験談 13,000話 突破!!

だって気持ち良いんだもん

美沙稀さんから投稿頂いた「だって気持ち良いんだもん」。

大学を卒業して社会人。電車で通勤してます。家から駅までは徒歩で行ってるんだけど。ちょっと田舎でね。結構人通りの少ない暗い道通るんだけど、変質者とか痴漢とか出た事無いし気にもして無かった。

私の家は父が早くに他界してしまって、母と2人暮らし、地域活動や男手必要な時何かは大変で結構肩身が狭かった。そんな中、近所のおじさんが何かと手を貸してくれて、力仕事とかしてくれて盆、暮れ、正月の付け届けは必ずしてた。

そのおじさんは奥さんを亡くしていて、息子さんが1人、息子さんは家を出て働いてておじさん1人暮らしでした。

私が働き出して少し経った頃から、駅から自宅まで歩いて帰る時に、おじさんは自分の家の前に立っててお帰りなさいって私に声を掛けてくれる様になってた、お散歩?寂しいのかな?何て思いながらも、私もおじさんにただいまって言って自宅に戻ってた。

いつもの帰り道、いつもの様におじさんがお帰りって私に声を掛けてくれた瞬間、ポンッてお尻を叩かれた。エッって思って一瞬引いたけど、挨拶?スキンシップ?悪気は無いのよね?って引き攣った笑顔でただいまって言って自宅に戻った。

家帰ってからも、セクハラよね。年頃の娘にとか思ってだけど、お世話になってるし、ご近所でトラブル起こしたく無いし、母には黙ってて言わなかった。それから会う度にお尻撫でられた。触る程度で終わるから何となくそれも挨拶見たいになってた。

ある日の帰り道、おじさんがまた立ってた。いつもの様に近寄って行くと顔が赤い。飲んでる?って思いながらもただいまって言った瞬間、ブラウスとブラの上からオッパイをギュッと掴まれた。一応Fカップ何です。流石に頭に来て、スケベ、変態って叫んでお家に走って逃げた。

それでも母には言えず、考えた結果電車を遅らせる事にした。それからおじさんに会う事も無く、居ても避けようと思ってた。

私、彼氏居るんですけど、コロナとか仕事とかで思う様に逢えず、少し悶々としてた時でした。明日休みだしと少しお酒飲み過ぎてました。勿論自宅飲み。気が付くてお酒が切れてて、コンビニ遠いし、飲んだから運転出来ないし、でももう少し飲みたい。

ちょっと歩くけど近くの酒屋さんに行く事にしました。当然閉まってる時間だけど自販機があったはず。この時間だし誰にも会わないって思って、今の格好のまま、ノーブラキャミソールにパンティライン出ちゃう薄手の短パンで買い物出ました。出掛け前に鏡見たらキャミから乳首プッツンしてるし、お尻突き出したらパンティのクロッチのラインまででてた。酔いもあってプチ露出気分でした。

案の定、誰にも会わず、歩いたせいで酔いが回ったのか、足元がおぼつかずにフラフラとお酒買って帰路に着きました。もう少しで自宅と言う時に何とあのおじさんに会ってしまいました。うわぁ って思ったけど こんばんはって声を掛けた。おじさんが美沙稀ちゃん最近会わないねって言って来た。

酔いも手伝って少しムッと来て、おじさんが悪いんだからね。って言ってやった。おじさんは察しが付いたらしく、ごめん ごめんって だけど美沙稀ちゃんも悪いんだよって。何で?って言ったら
美沙稀ちゃん会う度女らしくなって行くし、お尻プリプリして歩いてるし、オッパイだってプルンプルンしてる。触りたくなるよって。

何を変態な事言ってるの?もう自己中って言ってその場離れようとしたら、これが最後だから、もうしないからって後ろから抱きついて来てキャミの上からノーブラのオッパイ揉んできた。全力で振り解こうとしたら、美沙稀ちゃんノーブラだよ。おじさんを誘惑してるの美沙稀ちゃんだからねって。

凄い力で押さ付ける癖にオッパイ揉む力は絶妙で乳房揉まれて、乳首摘まれコリコリされたらフンフンって吐息が漏れちゃう。おじさん堪能する見たいにオッパイ揉んで、撫でて、摘んで。私も抵抗が弱まったのいい事に、キャミ捲り上げてオッパイモロ出しにされた。

大声出すからって言うと、おじさんがこんなに乳首立たせて、ノーブラで出歩いて、デカイオッパイをプルンプルンさせて俺が誘惑されたって言うよ。
ご近所でこんな格好で歩いてるっ知れるよ。って

一気な力が弱まった私に、おじさんの思った通りだオッパイ大きいね。って乳首に吸い付いて来た。甘噛みされて。吸われて。舌で転がされ・・・
中年のテク?下手なら兎も角、不本意ながら感じちゃって。吐息がハァンハァンに変わってた。

歩く力も残って無くて、おじさんな手を引かれ引きずられる様におじさんの家の敷地に連れ込まれてた。玄関とブロック塀の間な連れ込まれると、おじさんにキャミ脱がされた。上半身裸でお尻撫でられながらオッパイ吸われ揉まれた。

一瞬の間に、短パンを膝まで降ろされた。犯される!恥も外聞も無くダメって叫んだ。おじさんに口を押さえられて、おじさんが私の耳元で、入れないから 入れないから。舐めさせてって。パンティ一枚だけでご近所呼ぶの?って。

また大人しくなった私におじさんは短パンを足から抜いた。パンティ一枚にされて、足をピッタリ閉じてたんだけど、男手の力でこじ開けられた。
美沙稀ちゃん凄い染みだよ。濡れてるよ。って
パンティの上から濡れ染み撫でられた。濡れてるの何て知ってる。解ってる。恥ずかしいから言わないで。パンティの上からアソコの筋を何回も何回もなぞられ更に濡れた。

おじさんは指に付いた私のエッチな液体を乳首に擦り付け、私の唇にも擦り付けた。明日を開かせられたまま、おじさんがしゃがみ込んで、私の股間に顔を埋めて、パンティの上から滲みてるクロッチを舐め上げてる。私は意識が飛んでるのに快感だけは押し寄せた。

パンティを脱がされ全裸にされて直接アソコに吸い付いて舐めらた。ピチャピチャと舌ピストンされてクチュクチュと卑猥な音響かせて舐められた。
お尻突き出す格好させられて、お尻の穴も舐められた。汚いって思ったけど抵抗する力も無くて・・・

犯されるんだ。って思ったら泣けて来て泣いた。
泣いる私に気付かない振りしておじさんは全裸の私の全身を舐めた。触ってる。泣いてる癖に感じてる。そんな自分にも泣けた。奇跡なのか?インポなのか?おじさんは本当入れなかった。犯され無かった。

私の身体を堪能した後、おじさんはパンティをくれと言って来た。エッチな液体でヌチャヌチャのパンティだけど欲しいって。ノーブラ ノーパンにキャミと短パン着せられて、パンティを奪われて解放された。

おじさんは誰にも言っちゃダメだよって。誰が言うか。言えるか。言い返す言葉も無く幽霊の様に自宅に帰った寝た。

もう忘れよう。無かった事にしよう。記憶を消そうと誓った。数日後に彼氏に会ってSEXをした。
だけど・・・全然気持ち良く無い。クンニ下手。ガツガツしてて何かしらける。

おじさんって上手かったんだって思った。おじさんのクンニ嫌だったけど感じた。私おかしいのかな。
おじさん私のパンティどうしたんだろう?
次に会ったら犯されるのかな?

だけども気持ち良かったんだもん。

2 COMMENTS

匿名

若い女の子のする誤字のレベルではないことは確かだよね・・・

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