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目覚まし顔射

2インチさんから投稿頂いた「目覚まし顔射」。

僕は顔射するのが大好き。
好きな人の顔を僕の精子で汚して匂いを付ける事に異常に興奮するんだ。
エロマンガ の読み過ぎで影響されてるんだと思うけどね。

それでまだS学生の頃だけど朝お姉ちゃんが目を覚ます前に部屋に行って、オナニーして顔射した事がある。
飛び過ぎて髪の毛やシーツにも精子が付いちゃって、目を覚ましたお姉ちゃんに凄く怒られた。
髪の毛に付いた精子が取れにくかったのと、シーツに染み込んで黄色くなって臭くなるからやめろってね。
顔射自体には何も言われなかったのが不思議だった。
お姉ちゃんとは8歳離れてて、男の子が最初に意識するのが家族の女性ってパターンが多いんだって。
お姉ちゃんはそれを理解してたから顔射自体には怒らなかったんだって後になって教えてくれた。

当時はそんな理由だったなんて知らなかったけど、髪の毛とシーツに精子飛ばさなきゃ良いのかな?って都合良く解釈した。
だから次回からは髪の毛とシーツに精子を飛ばさないように口元や鼻の頭や頬になるべくチンチンを近付けて、角度にも気を使って顔射してた。
この頃は毎日とは言わないけど、週に3回はやってたと思う。
思った通り髪の毛とシーツに精子が付いていなければお姉ちゃんは怒らなかった。
それどころか上手に出来たねと褒めてくれたりした。

何度も顔射でお姉ちゃんを起こしたら、お姉ちゃんもそれが当たり前になって顔射しない日は1日機嫌が悪くなって文句言われるようになった。
C学生の頃には性欲も増えたし、お姉ちゃんも顔射で起きるのが大好きみたいだったから毎朝顔射で起こしに行ってた。
そしたらある日、お姉ちゃんから始めてのリクエストをされた。
顔に精子を掛けるだけじゃなく、チンチンで塗り広げて欲しいって。
翌日に早速実践してみた。
顔射してすぐにチンチンで顔中に精子を塗り広げながらお姉ちゃんに声を掛ける。
んー!ってノビをした後でチンチンの匂いを嗅ぐように深呼吸して、おまけにおはようのチューをチンチンにしてくれた。

すぐにリクエストに応えたお礼だって言ってね。
それから時々お姉ちゃんからリクエストされるようになったんだ。
口元に多めに出して欲しいとか、鼻にたっぷり塗って欲しいとか。
一つ一つ確実にリクエストに応えていった。
そして一つ応えるごとにお礼もグレードアップしていった。
まずはチンチンへのチューがペロペロに変わり、次が手コキに変わり、フェラチオに変わっていった。
顔射直後にそんな事されたら敏感になっててすぐにまた射精しちゃう。

それもまた顔で受け止めてくれるんだ。
お姉ちゃんがそこまで顔射好きになってくれたのが嬉しくて、朝だけじゃなく寝る前にも顔射させて欲しいとお願いしたんだ。
もちろんお姉ちゃんは喜んで受け入れてくれたよ。
でも寝る前に顔射させてもらう条件として、セックスからの顔射ならと言われた。

そこまでして良いのか疑問だったけど、お姉ちゃんが良いって言うなら気にしなくても良いかな?と僕も条件を受け入れた。
さっそくその日の夜にお姉ちゃんとセックスして、射精する直前にマンコから抜いて顔射した。
セックスで気持ち良くなってからの顔射はお姉ちゃんも僕も最高の気分だった。
しかも顔射する時に口を開けてたから少し口の中にも精子が入ってて、それを吐き出さずに飲んじゃってた。
掛けるだけよりも少しは飲んでもらったほうが興奮するって初めて知った。

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