エッチ体験談 13,000話 突破!!

好奇心旺盛なC学生

マミさんから投稿頂いた「好奇心旺盛なC学生」。

わたし何事にも好奇心旺盛な C2の女の子です
母と姉の家に行った時の事です
姉は来月赤ちゃんが 生まれるのでその準備にわたしも付いて行った夜の事です

わたしがトイレに起きて 母の寝ている部屋の前を
通りかかると ママと義兄の声も聞こえたので
廊下の方に回って障子のガラスから覗くと 
ママと義兄が エッチをしていました

呆然と同時に好奇心で 暫く見ていると
ママが義兄の上に跨って 息を弾ませて 何か声を出していました
今度は義兄がママの上に乗って またバックでも凄かったです 
ママの声が聞こえました 息を弾ませて
喚くよな声で イクイクと言っていた様でした
ママのマンコに 白い泡のような物が付いていました

わたしは ネットでこんなシーンを見たことはありますが
目の前で あのシーンの様に 現実に見てショックでした
心臓が止まりそうでした
わたしがトイレに入ると 
ママと義兄が お風呂に入って来ました
トイレはお風呂の横にあるので出ることができません
わたしも 手で口を押えて オナニーをしてました
お風呂のガラスに 二人の抱き合っているのが
シルエットの様に映り 変な声も聞こえます
わたしは もう我慢できずに 静かにトイレから出ました
自分の部屋に戻って ネットで見た 同じシーンで
ママと義兄が 同じことをしていた
なぜ ママは義兄と エッチをしたんだろう 
興奮して 朝まで眠ることができずにいました

ママが朝食の支度をしていると 姉と義兄が起きて来ました
ママと義兄は何も無かったように 食事が終わると
姉と義兄は肩を並べて テレビを見ていました
ママと姉が買い物に出かけました
わたしは 部屋のテレビでアニメを見ながら マンコを触っていました
「真理ちゃん 居る」
義兄は 飲み物とスナック菓子を持って来て
学校や友達の話などをしていました

その時から 義兄は何だか変でした
学校の話や友達の話をしていると 急に
「真理ちゃん 昨夜見ていたんだろう」
わたしは突然のことに
「お義兄さん 何を」
とぼけて 
「見てないよ 何のこと 義兄さんが
 ママの部屋にいたこと 知らないよ」
「こら 真理ちゃん」
ふざけて部屋を駆け回るわたしを 捕まえて
「ごめんな 我慢が出来なくて お義母さんと
 エッチをしてしまったんだ 裕美には内緒にしておいくれる」
「お義兄さん ひどい人ね お姉ちゃんに内緒で ママと
 エッチをするなんて わたし ママも許せない」
「ママは許してあげて ぼくが無理矢理にエッチをしたんだ」

「でも ママ嫌がってなかったよ」
「あれは まあ いいさ その内に 分かるさ」
義兄が急に わたしの肩に手を掛けて
「真理ちゃんは エッチをした事ある」
「ないわよ」
「C2だと エッチをして子もいるだろう」
「わたしの ダチも経験があるし また内緒だよ
 援交している子もいるよ」
「真理ちゃんは エッチをしたいと思わない」
「うん ちょっとは エッチて 怖くない」
「真理ちゃん ぼくが エッチしたいと言ったら
 真理ちゃん エッチする」
「えぇー お義兄さんと イヤダー そんな事
 お義兄さん お姉ちゃんの 旦那さんでしょ
 それは まずいよ」
「ぼく 真理ちゃんの ママとエッチをしたんだよ」
「ママ 怒らなかった」
「初めは 駄目だと叱られたが やらせてくれたよ
 裕美には内緒にしておいてね」
「ママ ひどい 嫌い」
暫く 無言のままで変な雰囲気になった

義兄が下へ降りていき 戻ってくると
急に わたしを抱き
「真理ちゃん 可愛いね 裕美よりも 可愛いよ」
「お義兄さん 何よ イヤ お姉ちゃんに言うよ」
わたしをベットに倒すとキスをしてきた
びっくりして 心臓が止まりそうだ
そして Tシャツを脱がして
「真理ちゃん 可愛いオッパイ」
揉んだり吸ったりしたので
「お義兄さん イヤ だよ」
拒みながら 手で義兄の顔や 身体を叩きました
それでも だんだんと変な気持ちになってきました
身体の力が抜けたようになって 義兄がパンティを
取ろうとしたので 足をばたつかせて
「お義兄さん イヤ 家に帰る」
半分泣き叫びましたが 義兄は マンコに顔を伏せて
マンコを舐めました またマンコを拡げて
「真理ちゃんの 可愛いマンコ」
ネットのシーンでは みんな気持ちよさそうに
しているので わたしも 裸になってしまったので
思い切って 覚悟を決めました
「お義兄ちゃん 恥ずかしいよ」
すると 義兄がパンツを脱いで オチンコ 見せて
手で触らせました びっくりしましたが
わたし ネットで見た オチンコより 小さく感じました
義兄はその手を上下に動かし わたしの口に
持ってきました
「お義兄ちゃん イヤだよ」
気持ち悪いと 思いながら 眺めていました
「舌で舐めてごらん」
わたしは もう覚悟を決めたので 舐めました 
しょっぱい様な変な味でした
「真理ちゃん 口の中に入れてごらん」 
ネットで見たように 口に入れたが 口の中が
いっぱいで 硬いと言うか 何か変な食べ物が
口に入っているようで 如何したら良いんだろう
咥えたままで いると 義兄が わたしの頭を動かて 
ハアハアと声を出して 気持ちよさそうでした
わたしは 反対に苦しくて ゲボ が出さそうでした
義兄がコンドームをつけました 
わたしは 初めて コンドームを見ました
これから エッチをするのだ 興奮と好奇心で
胸がワクワクしてきました でも 怖かったです
「真理ちゃん 良いね」
「お義兄ちゃん 怖いよ 痛くない」
「大丈夫だよ 優しくするから」
眼をつむって 顔を手で隠しました
何回もマンコに唾をつけて ゆっくりと指を中に入れて動かしました
自分でオナニーをするよりも気持ちが良くて 
何時も 指1本なのに 2本入っているようで
マンコにチンコを 入れようとしました 入りません
怖くて 身体が震えました 息が止まりそう
手で顔を隠したままでした
「真理ちゃん 大きく息を吸って吐いて 硬くならずに」
言われた通りにしたら 震えていた身体から 力が抜けました
心配で
「お義兄ちゃん ホントに大丈夫」
義兄はまた 唾をつけて脚を拡げて 
マンコにチンポが指よりも 大きいのが 入りました
チンコが マンコの中で 動いている
「真理ちゃん 痛かった」
わたしは 少し痛い感じはしましたが
「お義兄ちゃん」
と 何度も名前を呼び
義兄が 腰を動かすとだんだんと気持ち良くなり
義兄の背中を抱きました 
オナニーをしているよりも 数段気持ちが良く
ママもあの時 イク イクと言っていた
イク て そう言う事か 
声が出るのを 恥ずかしくて 我慢してました 
気持ちが良くなってきて 自分でも 腰を動かすと
チンコが 奥へ奥へと 動きます
「真理ちゃん どうしたの」
「お義兄ちゃん もう駄目だよ 何だか出そう」
義兄の 腰の動きが激しくなりました 
わたしは 義兄の身体にしがみつきました
義兄の 動きが 静かになりました
わたしは 放心したように 寝ていました
義兄が テッシュで マンコを拭いて
コンドームを見せて 
「真理ちゃん ほら 精子だよ」
見せてくれましたが 恥ずかしくて 見ませんでした
「真理ちゃん どうだった 痛くはなかった」
「うん 少しだけ」
ベットに 血液が薄っすらと付いていました
恥ずかしくて マンコを 手で隠していました
義兄が わたしを抱いて お風呂に連れて行き
「真理ちゃん 洗ってあげると マンコにシャンプーをつけて
何回もマンコを洗い 指を入れて 激しく動か
何回もおしっこと違う 何か温かい物が 我慢できません
「お義兄さん イヤ もう イヤ バカバカ」
義兄のチンポが また大きくなて チンコを
マンコに入れようとしました 逃げました
「お義兄さん 駄目だよ イヤだよ」
わたしは マンコを押さえて その場にしゃがみ込んで
「お義兄さんの 意地悪 バカ」
義兄は バツ 悪そうに お風呂から出ました
わたしは 部屋に戻り ベットに付いた汚れを拭きとりました
ぼんやりと エッチをした事を思い浮かべて
まだ マンコにチンポが入っているようで 変な気持ちです
トイレで おしっこをしたら
マンコが沁みる様な 感じでした
ママが帰ってきました
ママに知れると まずいので 部屋で寝ていました
姉が部屋に来ました 夕食を呼びに来たのですが
心臓がドキドキして 返事もできませんでした
その夜 ママが部屋に来て ベットに気が付きました
泣いて告白しました 勿論ママと義兄の事は
言いません ママは黙って聞いていましたが
怖い顔をして部屋を出て行きました

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