エッチ体験談 13,000話 突破!!

テレえっち

ありささんから投稿頂いた「テレえっち」。

恥ずかしいことしてるなんて誰にも知られたくないですよね。
でも知られると思うと嫌なのに恥ずかしいのに感じてしまうことを知りました。

1ヶ月ぐらい前の事です、夕方に帰宅するとまだ家族は誰も帰ってませんでした。

その日は朝からエッチな夢を見たせいで
ムラムラしてたのです。
家族が留守なのでチャンスだとおもいました。
私は家族が留守な時を狙っては
あるオナニーをしてたのです。
それはテレエッチです。
男の人に恥ずかしい声を聞かれるのが
たまらないんです。
もう数人の男の人に聞かれた事があり
ハマってました。
その時も男の人とエッチな話をしょうと
サイトで電話相手を見つけて電話をしました。

男「もしもし。こんにちは!サイト見てくれたのかな?」
優しそうな感じでした。
サイト見て掛けた事を伝えました。
男「ありがとう!声が若いけど幾つかな?それと名前は?」
何度か嘘の名前と年齢を言った事があるけど
偽名は言ったけど本当の年齢を答えました。
男「めちゃめちゃ若いねーオジサンだけどいいいの?」
理由はわからないけどオジサンに聞かれるのが好きでした。
私「大丈夫です。気にしませんよ(笑)」
オジサンは喜んでました。
男「あのサイト見て掛けてくるて事はエッチな気分なのかな?」
私「えっ…うん。少しだけね(笑)」
恥ずかしいけどエッチ気分だと伝えるだけで
ドキドキしてくるのです。
男「いやらしいねーエッチの経験はあるの?彼氏いないのかな?」
私「少し前に別れたよー元カレとしたよ」
男「元カレが初めて?」
私「うん。」
男「オナニーはするの?」
私「うん。(笑)」
男「おぉーいいねーここで知らない男に
聞かせてるんだね。どんな事を想像するの?」
私「えぇーそんなに聞かれてないよー恥ずかしいけど痴漢とか無理矢理系かな(笑)」
男「なるほどーエロいね!ドMだねー痴漢とか経験あるの?」
私「ないないー(笑)田舎だから電車乗らないよ」
男「そうなんだーされてみたいと思うの?」
私「まぁちょっとなら(笑)」
男「いやらしいー痴漢されるの考えて濡らしてるんだね。もう濡れてたりして(笑)」
私「そんなことないよー(笑)」
男「本当かな?(笑)」
恥ずかしい質問攻めは続き
笑って誤魔化したけど
ドキドキは続いていてオジサンの言うとおり
濡れてました。
もう触りたいのでオジサンに分からないようにスカートの中に手を入れて軽く下着の上から触ってました。

男「じゃぁ無理矢理系ってどんな事を想像するの?」
私「どんな事…具体的にはないけど脅されたりして強引にとかかな(笑)」
男「マジにドMだねー(笑)じゃぁオジサンが脅してあげようかな?(笑)」
私「えぇー(笑)」
男「それかさぁー名前と学校名や何年何組をオジサンに晒してオナニーしてみない?」
私「そんなの嫌だよー恥ずかしいでしょー 」
男「恥ずかしいのがいいんだよー(笑)」
私「友達にバレたら学校行けなくなるよー(笑)」
男「オナニー好きでテレエッチ好きの女子K生てバレるとクラスの男に犯させるよー」
私「そんなの嫌ー困るよー(笑)」
オジサンのエッチな声で恥ずかしいことを
想像させられてると自然と触ることに
集中しちゃてました。
男「あれ?まいちゃん声が変になってるよー(笑)もしかして触ってる?」
私「触ってなんかないよ…気のせいだよ」
恥ずかしいけど気持ちよくなって
下着の上からでも分かるほど濡れてました。
男「嘘だねー本当の事言いなさい!もうバレてるよ(笑)」
私「ごめんなさい…」
もう声を我慢するのがヤバくなってたから
恥ずかしいけど言ってました。
男「やっぱりー謝らなくていいからねー
どこ触ってるのかな?」
私「言えないよー恥ずかしい」
男「知らないオジサンなんだから言っても大丈夫でしょうー」
私「まぁそうだけど…」
男「だろー(笑)ちゃんと言ってごらん」
少し迷ったけどオジサンの指示に従うように
色々と答えてました。

男「さぁどこ触ってるのかな?」
私「アソコです…」
男「アソコ?ちゃんと答えて!」
私「クリ…クリちゃん」
男「恥ずかしいー(笑)エッチな女子K生だねー直接触ってるのかな?」
私「下着の上から…」
男「指をパンツの中に入れて濡れてるか確認してよ」
下着の中に入れて触ってみると
やっぱり濡れてました。
男「どう?濡れてる?」
私「うん…少し」
下着まで濡れてたのに嘘を言いました。
男「可愛いねーパンツ脱いで」
私「脱ぎました‥」
男「大きく脚を開いて!目の前にクラスの男どもが見てると思って指で開いて見せなさい」
目を閉じ教室でしてるのを想像して
脚を開き指で 恥ずかしいけど開くと
本当に男子達に見られてる気分になりました。
私「見られてる感じする‥」
男「だろーみんなに見られて犯されたいんだろ?」
私「いやっ…」
男「いやっ?ちゃんと犯されたいと言いなさい!」
私「犯されたい‥」
恥ずかしい言葉を言ってしまうとクリを
擦る指が早くなってしまって声が自然と
大きくなりました。
男「犯されたくて感じてるのか?」
私「あっ、あっ、はい。」
男「じゃぁ学校名と名前を言って!」
私「嫌‥出来ないよ」
男「ダメ!晒さないと犯されないよ!ホラッ言って!言わないと逝かせないよ」
言ってはダメ!と思うのに
こんな恥ずかしい事させられて感じてる
私をクラスの男子に知られたい
見られたいと思っていてついに言ってしまったのです。
私「○○K校の‥」
男「○○K校の何年何組だ?」
私「いやっ…」
男「いやっ違う!言いなさい」
私「2年○組です。もう許して‥いきそう」
男「ダメ!ダメ!本名を言わないと逝かせてあげないよ」
私「でも‥恥ずかしくて言えない」
男「さぁ早く言って!犯さたいんだろ」
もういきそうで我慢の出来ないくらいでした。
私「○○‥ありさ‥です。」
名前を言ってしまった瞬間に私は逝ってしまったのです
私「恥ずかしいーいくぅー」
男「おぉーありさちゃん逝ったのか?」
私「うん。逝ったよ」
男「勝手に逝ったねー罰として明日○○K校に電話して○○ありさはオナニー好きだと言うぞー」
私「ダメっ止めてよー」
言ってしまったことを後悔しました。
本当に知られたらと思うと恐怖でしか
ありません。
男「また嘘ついたねー本当は知られて男どもに犯さたいくせに(笑)名前晒したら犯されると思って晒して感じて逝ったんだろ」
オジサンの言うとおりでした。
私「本当は学校も名前も嘘なんだよーごめんね」
ヤバいと思ったので嘘を言いました。
男「へぇー嘘なら学校の男ども調べて○○ありさはオナニー好き!犯されたい願望あると教えても大丈夫だね!」
私は何も言えなくなり恐くて泣いてしまい
喋れなくなりました。
男「泣いちゃた?ごめん!ごめん!」
私「うん。」
男「泣いてもダメー明日には友達にもバレるねー」
私「いやっ!言わないで…」
男「じゃぁ携帯電話と裸撮って」
私は恐くて耐えられず思わず電話を切りました。
友達にバラされないか不安でたまりません。
学校に行っても私の性癖が知られてないか
心配です。
でも本当に知られていたら犯されるかも
しれないと思うとヤバい気持ちになって
恥ずかしいです。

コメントを残す