エッチ体験談 13,000話 突破!!

寝取り依頼

盛りさんから投稿頂いた「寝取り依頼」。

「妻を寝取られてみたい」と友人から言われた。
「性癖は人それぞれだから別に良いんじゃない?」と適当に返事したんだけど、その後が面倒臭かった。

「それじゃ引き受けてくれるか?」
「は?」
「いや、俺の妻を寝取ってくれるんだろ?」
「いやいや、どうしてそうなる?」
「今、別に良いよって言ってくれたじゃないか」
「良いんじゃねーか?って言ったんだよ!」
「だから寝取っても良いって事だろ?」
「何で俺なんだよ!」
「何処の馬の骨ともわからない奴に抱かせたくねーし、お前なら信用できるからな」
「あのな、普通自分の妻を寝とってくれなんて友人に言うか?」
「性癖は人それぞれだって言ってくれたじゃないか」
「言ったけど!言ったけどさぁ!仮にお前の嫁さん寝とったとして後で文句言わないだろうな?」
「こっちから頼んだんだから言わねーよ」
「それで、何でいきなり寝取られなんて希望してんの?」
「いや、最近マンネリでさぁ…妻とも話して何か刺激が欲しいなって」
「それが寝取られかよ…」
「そうなんだよ!他人に抱かれて妻も新しい刺激になるし俺も改めて妻に燃えるかもしれない!良い事ずくめなんだよ!」
「詰め寄るな!顔が近いわ!」
「おっと…すまん」
「で?条件はあるのか?NG行為とかこれは絶対やって欲しいとか」
「中出しは流石にしないで欲しいな、それ以外なら何でもOK」
「俺も流石に友人の嫁さんに中出しは気が引けるから無理だな」
「逆にお前が妻にやりたい事はないか?」
「普段どんなプレイしてんの?」
「普通にSEXしてるだけだよ」
「露出、スカトロ、SM、アナルなんかは?」
「付き合ってる時に一度だけ青姦したことあるけど」
「なるほどね、いじめ甲斐ありそうな嫁さんだな」
「ま、文句は言わないけどあまり痛い思いはさせないでくれると助かる」
「了解、その条件ならやるよ」
「おお!サンキュー!」
「あ、もう一つ確認させて」
「なんだ?」
「俺とお前の嫁さんがやってる所見る?見たくない?」
「見るに決まってんだろ?俺の目の前で抱いてやってくれ」
「OK、いつやる?」
「急な話だけど今日予定は?」
「無いな」
「じゃあ迎えに行くから今夜から頼む」
「からって、一度きりじゃないのか?」
「それは試してから決めるよ、もしマンネリ解消にならなかったら続ける意味ないからな」
「なるほどね」
「じゃ、また後で」
って事で友人の嫁さんを寝取る事になったんだ。
公認だから浮気じゃないけど、友人夫婦のマンネリ解消する為に俺が頑張らなきゃならないのは少し面倒だ。
一旦家に帰った俺は身嗜みとして風呂に入りムダ毛の処理をした。
見苦しいものを見せるわけにいかないし、奥さんにも不快な思いはさせたくないからな。
約束通り夜に友人が迎えに来た。
「明日休みだろ?酒も用意したから泊まっていってくれよ」
「そこまで厚遇されてもし役に立てなかったら俺居た堪れないよ」
「気にすんな、こっちが頼んだんだからせめてこのくらいの事させてくれよ」
「出来るだけ頑張るよ」
「おう!期待してる」
友人宅に到着。
「おかえりなさい、今日はうちの人が変な事頼んじゃってすみませんね」
「いえいえ、奥さんもそれで宜しいんですよね?」
「ええ、この人の前で他の人に抱かれるなんてドキドキしてます」
「期待に添えられるよう頑張ります」
「お食事はどうされますか?」
「軽く済ませてきたので大丈夫ですよ」
「じゃあお酒と軽めのオツマミ程度で大丈夫かしら?」
「すみません、ご馳走になります」
奥さんと挨拶がてら軽く話してたら友人に耳打ちされる。
「いつ始めても良いからな?」
「いきなりやっても良いのかよ?」
「お前の好きなタイミングで始めてくれ」
「了解」
「妻にももうシャワーは浴びさせてるから安心しろ」
「別にお前の嫁さんならシャワー浴びてなくてもイケるけどな」
「綺麗な身体を抱いて欲しいんだとよ」
「俺の為に気を使ってくれてるのか」
「まったく…お前に抱かれるからってウキウキしてシャワー浴びてたんだぜ、普段はスッピンのくせにメイクまでバッチリ決めちまってよぉ」
「妬いてんのか?」
「おう!この嫉妬感が堪んねーわ」
「おいおい、もう興奮してんのか?」
「自分でもビックリだよ」
コソコソと話してたのが気になったのか奥さんが話しかけてくる。
「何を男二人でコソコソ話してるの?」
「いやー、奥さんとどんなSEXしてどんな風に見せつけるかをね」
「やだもう!」
「って事で奥さん」
「はい?んむ!」
まだ玄関から上がったないけど奥さんを抱き寄せてキスする。
「今日は宜しくお願いしますね?」
「っはぁ…こんな濃厚なキス久しぶり…」
「奥さんの舌使いも良かったですよ」
俺のタイミングで始めて良いって言われてるから取り敢えずキスしたんだが、こんな急に手を出すと思ってなかった友人が目を見開いてて面白い。
「お邪魔しますね」
「どうぞ、お酒も私もたっぷり楽しんでくださいな」
玄関から上がらせてもらって奥さんと肩を組み、シャツの襟元から手を入れて胸を揉む。
「大きくて揉み甲斐ありますねえ」
「あん!手が早いのね?」
「こんなに魅力的な女性を好きなように抱けると思うとね」
「主人が見てる前でこんな事されて喜ぶ女ですよ?」
「乳首立ってますもんね、でもそれが良いんですよ」
「うふふ、もう一度キスしてくれませんか?」
「喜んで」
さっきよりも長く舌を絡め合う。
「っはぁ…やっぱり良いわぁ…この後どんな風に抱いてくれるのか期待しちゃうわ」
なかなか良い表情をしてくれる。
「聞いたか?奥さん俺に抱かれるの楽しみだってよ」
「あ、ああ…俺の事忘れてるかと思ったよ」
「そんなわけねーだろ?お前に見せつける為にやってんだから」
「あら、私の事は?」
「もちろん奥さんにも楽しんでもらえるように色々させてもらいますよ」
「嬉しいわぁ…少しくらいアブノーマルな事もされてみたいわ」
「それも考えてきましたよ」
「まあ!楽しみすぎて濡れちゃうわ!」
「どれどれ」
スカートに手を入れて股間に触れてみる。
「奥さん?ブラジャーもしてなかったけど下も穿いてないんですか?エロいなぁ」
「だって…いつでも出来る様に準備しとけって言われたから」
旦那の指示に従って下着も着けずに待ってるなんて良い奥さんだ。
いつまでもここにいても仕方ないからリビングに通してもらう。
「いやー、マジで奥さん濡れ濡れだったわ…ほれ、こんなになってんの」
濡れた指を友人に見せつける。
「おいおい、キスして胸揉んだだけでアイツこんなに濡らしてんのかよ…」
「これは期待できそうだな?」
「マジで寝取るのは勘弁してくれよ?あくまでもフリだからな?」
「わかってるよ、それは奥さんだって理解してんだろ?」
「そうだと良いんだけど…」
「俺はあくまでも依頼された寝取り役、後はお前と奥さんの問題だからな?」
「ああ、こっちから頼んだんだから解ってる」
指に付いたマン汁を舐め取りながら友人と話してたら奥さんが酒とツマミを持って来てくれた。
「どうぞ…ってやだわぁ!」
「どうしました?」
「だってソレ…」
「ああ、奥さんのマン汁が指に付いたままだったので」
「今拭く物持って来ますね」
顔を赤くしてすぐに手拭きを持って来てくれた。
「このままでも良いですけどね?またすぐ指が濡れるんですから」
「でも…」
「隣に座って下さいよ」
ローテーブルを挟んで友人が対面に座り、俺も奥さんと並んでソファーに座る。
「スカートの裾捲って足開いて下さい」
「あの…これじゃ丸見えですわ…」
「そうですよ?俺に弄られて感じるオマンコ見せてあげましょうね?」
酒を片手に持ち、飲みながら手マンをする。
「おいおい、お前の奥さん随分感じやすいんだな?めちゃくちゃ濡れたんぞ?」
「マジかよ…俺との時はそんな簡単に濡れないくせになんだよそれ」
「それは最近の事か?前から?」
「最初の頃は濡れたからマンネリを感じ始めてからだな」
「いつも同じ刺激で慣れちゃったんだな」
「ちゃんと色々と手は尽くしてるよ」
「だけど流れは同じだろ?」
「まあ、似たようなもんだけどさ」
「それじゃ奥さんだって濡れにくくもなるだろ」
「今はいつもと違うからってのも解るけどさぁ…」
「だいたい普通は旦那公認で奥さん寝取るシチュエーションなんて無いからな?奥さんだって旦那の目の前で他の男に愛撫されたりSEXするなんて機会無いんだから興奮するのも当たり前だろ?」
「その為にお前に来てもらったんだったな、コイツがいつもと違い過ぎて戸惑っちまったよ」
「俺が居る理由を思い出してくれたなら良いよ、それよりよく見ておけよ?俺の愛撫でオマンコから涎垂らしまくってる奥さんの姿を」
「ああ…そんなに見ないで…恥ずかしい」
「奥さん?脚閉じちゃ駄目ですよ、ちゃんと旦那にびしょ濡れのオマンコ見せてあげないと」
「あなたごめんなさい、あなたに見られてると思うと濡れちゃうのぉ…それにこの人の愛撫凄い感じちゃう」
「オマンコ見せるついでに俺のチンポも気持ち良くしてくださいよ」
チャックを下ろしてチンポを出す。
「ほら、奥さんの手でシゴいて下さい」
友人と奥さんが俺のチンポを見ている。
ゆっくりと奥さんの手が俺のチンポに伸びてきて優しく握った。
「素敵…これで私を犯してくれるのね…」
「そうですよ、後でこいつを奥さんのオマンコに入れてあげますからね」
俺のチンポをシコシコと擦る様子を友人が見てる。
「奥さん手コキ上手いな」
「いつもはもっと雑だぞ?」
「そうなのか?こんな風に捏ね回すように優しく手コキしてくれないの?」
「手コキなんてフェラチオの時くらいしかしてもらわないけどな、もっとガシガシ擦る感じだ」
フェラチオのついでだからと言っても雑なのは慣れ親しんだ旦那どからか?
話を聞くと俺に対する奉仕と旦那に対する奉仕が違い過ぎて想像出来ない。
「奥さんは何で旦那にこの手コキしてあげないんですか?」
「だってこの人、貴方みたいに優しくしてくれないし前戯も適当でさっさと自分だけ出して終わりにしちゃうんだもの」
それじゃマンネリにもなるわ。
「おい、こんな綺麗な奥さん貰っといてそれは酷くねーか?もっと大事にしてやれよ」
奥さんが可哀想になって友人に非難めいた事を言ってしまった。
「夫婦生活も長くなれば何処もそんなもんだろ?」
「俺は独身だから夫婦生活についてはわからねーけど、自分勝手なSEXしてたら冷めるの早くなるだろ…」
「余計な事は言わなくて良いんだよ!」
多少は自覚があるのか友人が不貞腐れた。
「奥さんも大変ですね…」
「本当…この人ったら自分の事ばかりで私の事なんて都合よく抱ける女としか見てないんじゃないかって思っちゃうわ」
「おい!」
「落ち着けよ、マンネリの原因がそこにあるかもしれないだろ?」
奥さんの愚痴を聞いた瞬間に友人がキレだしたから落ち着くように嗜める。
「俺が悪いみたいじゃねーかよ」
「だとしたら直すべきだろ?そうすればまた新鮮な気持ちになれるかもしれないんだから」
「だとしたらお前に抱かせる理由無くなるぞ?」
「それならそれで良いじゃないか、無理して寝取りプレイなんてしないで済むならそれが一番だろ?」
そうなんだよ、ここまでしておいてアレだけど本来ならこんな事するべきじゃない。
「あら?私にこんな事させて期待させたのにそれは酷くない?」
「奥さん?」
「旦那と話をしてからずっとどんな風に抱かれるのか期待してたのよ?今更やめるなんて言わないでね?」
「まあ、二人がこのまま続けても良いと言うなら続けますけど」
「最初に言い出したのは旦那だから今更中止なんて言わないわよ、私も貴方に抱いて欲しいし」
奥さんはもう疼いて仕方ないみたいだ。
「お前はどうする?」
「ちっ!こいつの言い分は気に入らねーけど一度言ったことだから抱かせてやるよ!」
「そうか、後で文句言うなよ?」
「言わねーよ!」
本当ならもう寝取る必要無さそうなんだけど続ける事にした。
「奥さん、最後までするんでフェラチオしてもらえます?」
「もちろん喜んでやるわ!さっきからしゃぶりたいな〜って思ってたの」
嬉しそうに俺のチンポを咥える奥さんを射殺す様な目で見る友人。
「奥さんのフェラ凄いな、めっちゃ吸い付いてくるし舌使いも激しいわ」
バキューム効かせながら亀頭舐め回されるわ竿に舌が絡み付いてくるわ上手すぎてすぐに射精しそうになる。
「そんなフェラが出来るなら俺にもやれってんだよ」
「あのな、奥さんを喜ばせる努力を忘れて自分だけ気持ち良くなろうとすんなよ」
「独り者のお前に言われたくねーよ!」
「そんなんだから奥さんだって嫌気が差すんだよ」
「うるせえ!」
「よく見とけよ?俺のチンポ咥えながらもうイキそうになってんぞお前の奥さん」
「はあ!?そんなわけねーだろ!」
「チンポへの吸い付き激しくなったし、オマンコもギュウギュウ指を締め付けてきてるぜ?」
「ふざけんな!そんな事ありえねー!」
「これが現実だよ、認めろ」
「くそっ!何が現実だよ!じゃあ何か?俺が下手くそだからこいつがイけねーとでも言うのかよ!」
「下手って言うか適当すぎるからじゃね?」
「ちゃんとやってるよ!」
「いつもの前戯で奥さんイクのか?」
「イッた事なんてねーよ…」
「ま、適当にやってりゃイク訳ねーわな」
俺と友人の会話なんて聞こえてないのか奥さんのフェラチオが更に激しくなり、ジュポジュポと音を立てて吸ってくる。
「奥さん激しすぎでしょう?口に出して欲しいんですか?」
そうだと言わんばかりに激しいフェラチオを続ける。
「そんなに口に欲しいなら出してあげるんで飲んでくださいね?」
そう言ったら友人が鼻で笑った。
「はっ!そいつが飲むわけねーだろ!今まで一度も飲んだ事ねーんだからな!」
「そうなのか?」
「それどころか口に出されるのも本当は嫌がるくらいだよ」
「その割にはめちゃくちゃ吸い付いて射精させようとしてくるけどな」
「どうせ出す瞬間には口を離すさ」
友人は奥さんが絶対に口には出させないし飲まないと言い張る。
だが俺は奥さんは口で受け止めて飲んでくれると思ってた。
フェラチオに合わせて手マンも少し激しくして奥さんがイけるように頑張ってるからな。
ちゃんとGスポットとクリトリスの2箇所責めして、いつイッてもおかしくないくらいオマンコ反応してるし。
「そろそろ出そうです、奥さんはイケそうですか?出来れば一緒にイキたかったんですが…」
そう言ったらいきなりオマンコがキツく締まってビクビクと身体を震わせた。
ほぼ同時に俺も射精したんだが、予想通り奥さんはチンポ咥えたまま口で精子を受け止めてくれた。
無理矢理頭を押さえつけたりはしてない。
「嘘だろ!?何で俺のは嫌がってそいつのは口に出させるんだよ!普通逆だろ!」
「ほらな?ちゃんとした前戯して奥さんに喜んでもらえれば出させてくれるんだよ」
「へっ!どうせ口の中に出させただけで飲んだりはしねーよ!」
「いや、今吸い出しながら飲んでるぞ?」
「はあ!?旦那である俺のですら一度も飲まねーくせに!?」
「自分の望みばかり押し付けて奥さんには適当な事してりゃ奉仕しようとは思わないだろーよ」
納得がいかないって顔してるけど、相手を思いやる気持ちが無きゃ相手だって応えてくれないわな。
「ん…はあ…前戯でイクなんて随分初めてじゃないかしら…」
「お前、本当にそいつの飲んだのか?」
「当たり前でしょ?本気でイクくらい気持ち良くしてくれたんだもの」
「本気でイクってなんだよ!いつも俺がイかせてやってるだろ!」
「あんなSEXで本当に私がイッてると思ってんの?演技に決まってるじゃない」
「ふざけんな!本当はイッてる癖に嘘ついてんじゃねーよ!」
「イッてると信じてるならアナタって本当におめでたいわね」
なんだか喧嘩を始めちゃったよ。
「二人とも落ち着いて、奥さんだってこれから俺とSEXするのに荒んだ気持ちでしたくないでしょ?」
「あら、ごめんなさい」
「いえいえ、落ち着いてくれたなら良かったですよ」
「もうオマンコの準備は出来てるわよ?入れてくれる?」
「その前にクンニさせて下さい」
「ああん…すぐにでもこのおチンポ欲しいわぁ」
「まだまだ元気なんで入れられますけどね、どうせなら思い切り楽しみましょうよ」
「意地悪ねぇ」
「服脱がせますね?」
シャツとスカートを脱がせて全裸にする。
「貴方の服は私が脱がせてあげる」
奥さんに脱がせてもらって俺も全裸になる。
「俺の上に乗ってください」
逆向きに顔を跨がせてシックスナインをする。
「奥さんのオマンコ綺麗ですね、こんな綺麗なオマンコ見た事ないですよ」
「あら、お上手ね」
「お世辞じゃないですよ、本当に綺麗です」
「んふ…貴女のおチンポも素敵よ、硬くて逞しくて早く入れたくてウズウズしちゃう」
「メインディッシュは後にとっておけばおくほど燃えられますよ」
ここまで奥さんが本気で俺と楽しむと思ってなかったんだろうな。
友人が酒を飲むペースが異様に早い。
まるで自棄酒だ。
それでも見せつけるように性器を舐め合った。
「アナルまでヒクヒクさせて可愛いですね」
「見ないでぇ…」
「こっちも舐めてあげますよ」
「ああん!嘘でしょう!?そんな所舐められたの初めてよぉ!」
「奥さんのアナルならいつでも舐めてあげますよ?」
「やだ…アナル気持ち良い!」
「もしかしたら奥さんてアナルの才能あるかも知れませんね」
「はぁん!アナルでなんて変態みたいじゃない」
「いやいや、アナルだって立派な性行為ですからね?いきなりは無理ですけど指で試してみます?」
「それで感じちゃったら責任取ってくれるのかしらぁ?」
「もちろん」
指にマン汁をたっぷり付けてアナルに挿入する。
「んん!何だか変な気持ち…」
「動かしますね」
「んあ!何これ!指が出たり入ったり…中で動いて擦れて気持ち良いの!」
「やっぱり才能ありますね〜、いきなり感じちゃうんですから」
「私変態じゃないわよ〜」
「アナルは第二の性器と言われてますから変じゃないですよ」
「アナル弄られてクンニされてまたイッちゃいそう!」
「旦那にイク所見せてあげてくださいよ」
横目で友人を見れば、アナルを舐めたら指を入れるのが信じられないって感じだ。
ま、排泄口だから普通は嫌悪するかもね。
でも試せば気にいるかもしれないのに試さないってのは勿体無いと思うんだよね。
マンネリ防止にもなるし。
「アナタ見て!またイクのぉ!」
前戯で二度もイク奥さんの姿見て友人は絶句してる。
イク瞬間にチンポを少し強く握られて痛かったけど、無意識だし仕方ない。
力が抜けた今もチンポ握ったままでペロペロ舐め続けてる。
「あへぁ…お願いもう入れて…我慢出来ないの…」
「これ以上焦らすのは可哀想ですね…じゃあ奥さんのオマンコもらいますね」
ゆっくりと態勢を変えて奥さんを下にして脚を開かせる。
「中出し以外なら何しても良いと言われてるんで生で良いですよね?」
「生で良いから早くぅ」
本当にチンポ欲しくて仕方がないようだ。
「おい、今から奥さんに生でチンポ入れるからよく見とけよ?」
「けっ!勝手にしろよ!」
「あの人の事なんて気にしないで良いから早くおチンポでズボズボしてぇ」
友人と奥さんの温度差が激しい。
軽く焦らすようにオマンコに数回チンポを擦り付けてからゆっくりと挿入していく。
「ああん!おチンポ入ってくるぅ!焦らさないで奥まで突いてぇ!」
「奥さんのオマンコキツキツですね、チンポが押し潰されそうですよ」
「お願いよぉ…そんなゆっくり入れられたらおかしくなっちゃうのぉ」
「一気に入れたら奥さんイッちゃうでしょ?」
「このおチンポでイキたいのぉ!だから激しくしてぇ!」
「簡単にはイかせませんよ?しっかりとオマンコで俺のチンポ覚えてくださいね」
「ああん!意地悪ぅ!」
オマンコの中ぎウネってチンポに絡み付いてくる。
こんなオマンコは今まで経験した事ないから気合を入れ直す。
「わかりますか?全部入りましたよ?」
「深いのぉ!奥まで届いて押し潰されそうよぉ!」
「奥さんは奥が良いのかな?」
「わからない…オマンコ気持ち良すぎて何処も感じちゃう〜!」
「凄いなぁ…こんなに素敵なオマンコは初めてですよ、チンポを抜かせないようにウネって吸い付いてきてますよ」
「気持ち良すぎてオマンコが勝手に締まっちゃうのよぉ!」
まだ腰を振っていないのにイキそうになってるみたいだ。
「お前の嫁さんのオマンコスゲー良いよ、最高のオマンコだよ」
「中には出すなよ?」
「心配すんな、ちゃんと射精する時は抜くよ」
友人はあれだけキレたり絶句してたのが嘘みたいに無表情になってて笑える。
「それじゃ奥さん、動きますね」
「早く!早くズボズボして!激しく犯して!」
「欲しがりだなぁ」
ちゃんとイかせてあげられるように強めに激しく腰を振る。
友人は…見てる見てる…でも無表情で他人のチンポで喘ぎまくりの奥さんを見てるのはどうなんだ?
少しくらい嫉妬心とか表情に出しても良いと思うんだけどな。
キレすぎて逆に無表情になってんのか?
「イイ!イイの!もうイク!イッてもイイでしょ?イキたいの!」
「ははは、遠慮しないで好きな時にイッて下さい」
「私だけイッてごめんなさい!イクぅ!」
「凄い締め付け…それにこの反応…奥さん最高ですよ」
「あはぁ…凄いの来ちゃったぁ…」
「何終わった気になってるんですか?まだ終わりじゃないですよ?」
「ああ!まだイッてる!イッてるからぁ!オマンコ突かないで!」
「今日はとことんイかせますからね?」
「あひぃ!オマンコ馬鹿になるぅ!」
「休ませたりしませんよ、俺がイクまでイキ狂ってくださいね」
「ひいぃぃ!イッてる!イキっぱなしなのぉ!」
「まだまだ」
「あぉぉ!あひぃ!オマンコおかしいの!イクの止まらないのぉ!」
「これじゃもう俺のチンポじゃなきゃイけなくなるかも知れませんね?」
「はうぅ!お願い…少し休ませて…」
「駄目です、俺の好きなように奥さんを犯して良いと言われてますからね」
「本当にオマンコ馬鹿になっちゃうぅ!」
「俺の為のオマンコになっても良いんですよ?」
ここまで言ってようやく友人が動いた。
「おい!何本当に寝取ろうとしてんだよ!そいつは俺の女だ!」
「知ってるよ」
「俺達友達だよな?」
「そうだな」
「マジで寝取ったらどうなるか解るよな?」
「自分から寝取らせといて今更脅しか?」
「ああ!?」
「俺は今日限りでも全然良いぜ?選ぶのは奥さんだからな」
「そいつがお前を選ぶわけねーだろ」
「ま、お前がこれからちゃんと奥さんを気持ち良くしてやれば問題はねーだろな」
「俺が何も出来ねーと思ってんのか!?」
「奥さんの乱れ方見りゃな…どれだけいい加減で自分本意のSEXしてたか解るさ」
「はっ!大した自信だがな、そいつはいつもそんな感じだよ!どうせお前も演技されてんのさ!」
「演技でこれだけオマンコのコントロール出来てりゃ逆に大したもんだよ」
「何言ってんだ?」
「このウネり方と吸い付きは演技じゃ無理だろうなって言ってんのさ、締め付けるのは自分で出来るだろうけどな」
「お前調子に乗るなよ?」
「それはお前だよ、こんなになるまで奥さんの不満に気付いてやれないわ自分を見直そうともしないわ最悪だよお前」
「結婚もできない奴がわかったような事言ってんじゃねえ!」
「勘違いすんなよ?結婚出来ないんじゃなくてしないんだよ、遊べなくなるからな」
「負け惜しみじゃねーか!」
「俺のセフレが何人居るか知ってるか?」
「知るか!そんな事」
「両手じゃ足りねーんだわこれが」
「は!?マジで言ってるとしたら大ボラ吹きだな!」
「マジだよ、後で携帯見せてやるよ」
「へっ!興味ねーよ!」
「そうかい、まあ無理に信じろとは言わねーよ」
友人と言い合ってる最中も奥さんはイキっぱなしで呼吸が苦しそうになってる。
「そろそろ俺もイキますよ、何処に出して欲しいですか?中は約束だから駄目ですよ?」
「なかったがイイのぉ!中に頂戴!」
「だからそれは駄目ですってば…他の場所にしてくださいね」
中に欲しいと奥さん間言った瞬間、友人が奥さんを殺しそうな目で見てた。
「やだぁ!中に出してぇ!貴女の子を産ませてぇ!」
「奥さんの旦那はあっちでしょ?我が儘言わないで」
友人には子供が居ない。
5年も出来ないから友人か奥さんに問題があるのかと思うけど、もしかしたら奥さんが友人の身勝手なSEXに嫌気差して何かしてたのかもしれない。
中に出させようと脚で俺を抱え込んで抜かせまいとしてくる。
「奥さん、このままじゃ本当に中に出ちゃいますから脚を離して下さいね?それで何処に出して欲しいか言ってください」
「うう…どうしても中は駄目なの?」
「そう言う約束でしたよね?」
「だったら…顔に掛けて!口開けてるから顔と口に思い切り精子出して!」
「わかりました、しっかり受け止めてくださいね」
ようやく脚が解けたので一気に引き抜き奥さんに顔射する。
自分の嫁が顔射されて喜ぶのはどうだ?とばかりに友人を見る。
「おま…それ絶対嫌だって言ってたじゃねーか!なんでそいつには許してんだよ!」
目を瞑り口を開けて舌を出して待ち受けてたから、おでこから顎まで満遍なく精子が掛かり口の中にもしっかり精子が入った。
伸ばした舌の上に亀頭を置いたら、奥さんがチンポ握って残りの精子を絞り出してくれる。
それもちゃんと舌の上にね。
しかもトドメとばかりにチンポに口を付けて吸い出してくれる。
「んふ…ザーメンまみれにされちゃった」
「気に入ってもらえました?」
「すっごい良かった!イキっぱなしにさせられたの初めてよ!こんなにイッたのも初めて!演技しないSEXも初めてよ!」
「喜んでもらえたなら良かったですよ」
「ねえ、また抱いてもらえる?」
「それは夫婦で話し合って決めてください」
奥さんはまた俺とSEXしたいみたいだけど友人が許さなきゃ会う事すら出来なそうだ。
「クソが!散々見せつけやがって!」
「お前が望んだ事じゃねーか」
「こんなの望んじゃいねーよ!」
訳の分からない事を叫んでるけど、寝取り依頼してきたのは友人だ。
何が不満なんだろう。
「どうせ私が『やっぱりアナタじゃなきゃ嫌』とでも言うと思ったんでしょ…」
「ああ!?俺よりそいつの方が良いって言うのか!?」
「これだけ本気でイかせてくれたのはこの人よ?アナタは一度だって私をイかせてくれた事無いじゃない」
「だったら今イかせてやるよ!」
友人がキレながら服を脱ぎ出して奥さんに詰め寄る。
「こんだけ濡れてりゃ前戯も必要ねーだろ、すぐに俺のチンポでヒイヒイ言わせてやるよ!」
こいつは何も学習してなかった。
こんな自分のプライドだけを守るようなSEXで奥さんが満足するわけねーのに。
いきなり奥まで挿入してただ前後に腰を振るだけ。
見てて奥さんが気の毒になるSEXだ。
「おらおら!どうだ!感じてんだろ?本当のこと言ってみろ!」
「はあ…そんなSEXで感じると思ってんの?全然解ってないわね…」
「おいおい、そんな演技しなくて良いんだぜ?正直に言ってやれよ、こいつより俺の方が良いってな」
「アナタよりこの人の方が何万倍も良いわよ!アナタの粗末なチンポで何も考えずに腰振るだけのSEXで女が喜ぶと本気で思ってんの?せっかく最高の気分だったのにアナタのせいで最悪な気分になったわ…とっとと終わらせてよね」
「ふざけやがって!テメーは俺の女房だろうが!他の男選んでんじゃねーよ!」
全く意識を改善するつもりがないみたいだ。
我武者羅に腰を振り続けても感じるスポットを刺激出来なきゃ意味がない事に気付きもしない。
「奥さん、せめて口だけでも余韻を楽しんでください」
そう言って再びチンポを口元に差し出す。
「あは…嬉しいわ」
旦那の拙いSEXで冷めた表情になってたが、俺がチンポを差し出した途端に花が咲く様な笑顔になった。
「やっぱりこのおチンポが良いわ〜、お口が幸せよぉ」
「本当に美味しそうに俺のチンポしゃぶりますねぇ」
「だって美味しいんだもん」
奥さんが嬉しそうに俺のチンポをフェラチオし始めてすぐに友人がイッたようだ。
「何そいつのチンポ嬉しそうに咥えてんだよ!俺の女房なら俺のチンポ咥えろ!」
「あら、いつの間にか終わったのね?気付かなかったわ…」
「おい!どう言う意味だそりゃ!」
「だって全然気持ち良くないんだもの、そんな事に意識使うよりこの人のおチンポをフェラチオする方に意識を向けた方が断然良いわ」
「テメーは旦那の俺とSEXするよりそいつのを咥えてた方が良いって言うのか!ふざけんな!」
キレながら友人も奥さんの口元にチンポを差し出す。
「咥えろ!テメーの旦那がチンポ差し出してんだ!今すぐ咥えんのが妻の務めだろうが!」
「汚いもの顔に近付かないでよ!私はこの人のおチンポをフェラチオするのに忙しいの!終わったんなら早くその汚らしい物をしまいなさいよ!」
流石にこれは言い過ぎかも知れない。
「奥さん…」
「ああ、ごめんなさいね?お口が止まってたわね」
旦那をまるっと無視してフェラチオを再開しだした。
「もういい!」
友人は怒りが臨界点に達したのか脱いだ服を掴んでリビングを飛び出して行った。
「良いんですか?放っておいて」
「良いのよ、あんな人の事より貴方のおチンポの方が大切だもの」
「俺を選んでくれたお礼に手マンしますね」
フェラチオさせながらオマンコに手を伸ばして愛撫する。
「んあ!やっぱり貴方良いわ!」
「アイツの精子掻き出しちゃいますね」
「汚いわよ、自分で出せるから手を汚す必要なんて無いわ」
指を入れてすぐに奥さんに止められ、指を抜くと奥さんがお腹に力を入れてオマンコから精子を逆流させた。
「んふぅ…これである程度出せたかしら…」
そんな事をしてたら友人が奥からドスドスと足音を立てて歩いてきてリビングの前を素通りして出て行った。
「あいつどっか行ったみたいですね」
「どうせパチンコでしょ…それよりも、あの人が居なくなったんなら内緒で中に出してくれない?さっきあの人が出したオマンコじゃ嫌かもしれないけど…」
「嫌じゃないですよ、本当に奥さんのオマンコに中出ししても良いんですか?」
「嬉しい!あの人と貴方、どっちが当たるかわからないけど私貴方の子供産みたいの」
「悪い人ですねぇ…アイツが車出してくれなきゃ帰らないし、今日は泊まっても良いと言われてますからね、アイツがいない今なら何度でも中に出してあげますよ」
「絶対貴方の子供産むから!私を妊娠させて!」
「本気で寝取らせてもらいますね」
奥さんをお姫様抱っこして移動する。
「寝室はどちらに?」
「そっちの奥よ」
「ここですか?」
「ええ、ここで抱いてくれるの?」
「はい、アイツと普段寝てるんですよね?」
「そうよ」
「だから此処で奥さんを俺の女にします」
「子宮が疼いちゃう」
「今から本気で奥さんを愛しますね」
「私の全部貴方の物にして」
ベッドに入り前戯からやり直す。
見てる人間を興奮させる為の言葉責めや触り方ではなく、俺の物にする為の愛撫だ。
さっきは2回しかイかせなかったけど、俺が本気で愛撫すれば10回や20回は簡単にイかせられる。
奥さんも愛撫の違いに戸惑いながらも、あっさりと10回程イッた。
「も、もう欲しいの…さっきも凄かったけど今はもっと凄い…凄すぎよぉ…おチンポ入れてぇ…」
「さっきのは見せつけるための前戯でしたからね、これが俺の本気です」
「わかったからぁ…オマンコ切ないのよぉ…」
「入れますね」
今度は焦らさずに一気に奥まで挿入する。
「ああー!イク!イクー!」
「入れただけでイッちゃいましたね?でもこれからですよ?」
「あひぃ!ひいぃ!またイキっぱなしになるぅ!」
「今度は邪魔が入りませんからね、イキ狂わせて奥さんを俺の女にしますから遠慮無くイキ続けて下さい」
「いひぃぃ!なりますぅ!貴方の女になるぅ!」
「良い子だ、このオマンコはもうアイツに使わせちゃ駄目だよ?」
「もう貴方のおチンポしか入れない!貴女専用よ!だからめちゃくちゃにしてぇ!」
「よしよし、本当に可愛いなぁ…素直な女は好きですよ奥さん」
「悦子って呼んで!お願い!」
「悦子愛してるよ」
「私もぉ!貴方を本気で愛しちゃったのぉ!」
ギュッと抱き着く奥さんにキスして舌を絡ませる。
「んふぅ…んぶ…はぷ…」
オマンコも口も吸い付きが凄い。
それに背中に爪が食い込む程に強く抱きしめられてる。
まずは一発目の中出し。
「んぶっ!んん〜!」
キスしたまま口を離してくれない。
休まず腰を振り続けて二発目の中出し。
キスしてるのも辛くなったのか口が離れた。
「次は後ろから良いかな?」
奥さんをバックで犯す。
「そう言えば悦子はアナルも好きだったね?」
オマンコをチンポで突きながらアナルに指を入れる。
「んひぃ!ひぃん!イグぅ!」
入れた直後に何度目かわからない絶頂を迎えた。
「良い反応するなぁ悦子は」
「やっぱり貴方の顔を見ながらイキたいのぉ…」
「じゃあこうしようか」
寝室のクローゼットの扉が姿見になってたので奥さんを後ろから抱えて鏡の前に行く。
「ほら、見てごらん?俺のチンポをオマンコに咥え込んであんなにエロい顔してるよ」
「やあぁ…私こんなエッチな顔してないぃ…」
「これが悦子の本当の顔だよ、俺のチンポでよがり狂う本当の悦子さ」
「いやぁ…」
「目を逸らさないでよく見て、オマンコもあんなに本気汁で白くさせてるよ」
「あ、ああ!イクイクイク!イッちゃう!」
「悦子のイキ顔は綺麗だね、最高だよ」
「はへぇ…」
「おっと、イキ過ぎて力入らなくなっちゃったか」
すぐにベッドの上に戻り正面から挿入し直す。
「可愛いよ悦子」
「あへぇ…わらしもぉ…」
「その顔をアイツに見せてやりたいくらいだ」
「やらぁ…」
「恥ずかしいのかな?俺の女になった記念に送ってやれば良いのに」
「見るのは貴方らけなのぉ」
「嬉しい事言ってくれる悦子に3回目の中出しするよ」
「きてぇ…にんひんさせへぇ…」
中出しと共にまた奥さんが激しく痙攣。
「悦子となら何回でも射精出来そうだよ」
「はひぃ…はひぃ…」
「イかせすぎたかな?少し休もうか、水持ってくるよ」
ベッドから抜け出してキッチンに向かう。
LDKだから場所はわかる。
コップに水を入れて寝室に戻って奥さんに飲ませる。
「はい、汗もかいたし水分摂らないとね」
「飲ませて…」
甘えてくる奥さんに口移しで水を飲ませる。
「んく…んく…ありがと…」
「今日は一緒に寝ようか?」
「良いの?」
「ああ、悦子とずっと一緒に居たいからね」
「嬉しい…」
まだ震える身体で抱き着いてくる奥さんを抱きしめる。
まったりと休んでいると友人が帰ってきたようで玄関が荒々しく閉じられる音がする。
「おい!何処に居るんだよ!」
「こっちだ!寝室だよ!」
「ああ!?何でそんな所に…」
ドスドスと足音を鳴らして来て寝室のドアが開いた。
「よお、何処行ってたんだ?」
「おま…お前らここで何してたんだよ!」
「SEXだよ、今日は泊まり込みで寝取る約束だったろ?」
「あれはもう無効だ!」
「随分と一方的だな?あれだけ寝取ってくれとか言ってたのに」
「本気で寝取れとは言ってない!」
「うん、だから奥さんがどうしたいかが大事だろ?」
「嘘だよな…?お前から言ったのか?」
「そうよ?私がもっとSEXして欲しいって言ったのよ」
「お前ら許さねえ!」
「何言ってんだ?最初に話を持ちかけてきたのはお前、俺は言われた通り奥さんとSEXしたんだ、何処に非があるんだ?」
「そうよ!アナタと私が望んだ事じゃないの!そして私はこの人とのSEXが気に入った、それだけの事よ!」
「ほらな?お前ら夫婦が望んで今の状況な訳だ」
「俺が出掛けてる間に中出ししてねーだろうな?」
「信用出来ないなら確かめれば良いだろ?」
「そうだな、おい!マンコ見せてみろ!」
「アナタがさっき出した分しか入ってないわよ」
奥さんが旦那に向けて脚を開いてオマンコを見せる。
3回中に出してるからちょっと量は多いけど、友人の精子か俺の精子かなんて判別出来るはずがない。
「くそっ!さっき中に出さなきゃ良かったぜ!これじゃ俺のかお前のか判りゃしねー!」
「満足したか?それなら今からまた奥さんとSEXするから大人しく見てるか寝室から出て行くかしてくれよ」
「ここは俺の家だ!」
「外野がうるさいけどまた悦子抱かせてもらうね」
「あの人は気にしないで私のオマンコ使って」
「おい!何で名前で呼んでんだよ!おい!答えろ!」
友人が煩いけど無視して俺が奥さんの夫だと思わせるような濃厚なSEXをする。
奥さんも旦那を視界から外して俺を見つめてる。
完全に奥さんが俺の女になってると悟ったのか、友人は荒々しく寝室の扉を閉めて出て行った。
「馬鹿だなアイツ」
「ええ、本当に馬鹿よ」
「帰って来たなら見張っときゃ良いのにね、見てなきゃ中出しし放題じゃん」
「良い事よ?見られてたら貴方に中に出してもらえないもの」
「そうだな、俺もまだまだ悦子の中に出したいし出て行ってくれて助かったよ」
「うふふふ、とっくにあの人のザーメンは中から出しちゃってるのにね」
「今入ってるのは全部俺の精子だもんな」
それからまた2回中出ししたけど友人は寝室に来ない。
足元をフラつかせる奥さんを支えながらリビングに行くと友人は酔い潰れてソファーで寝てた。
「自棄酒飲んでたのか…救いようの無いアホだな」
「ねえ、せっかくだしここでまた中に出して」
悪戯っぽく笑う奥さんをリビングで抱く。
友人の対面のソファーに座り背面座位で脚を大きく開かせてオマンコをチンポで突く。
「どう?旦那の目の前で今から種付けされるの興奮する?」
「ええ、こんなに脚を広げられてオマンコに中出ししてもらえるなんて興奮するわ」
「俺もだよ、コイツの目の前で悦子に中出し出来るんだからね」
「いっぱい出してね?」
「もちろん溢れるくらい中に出すよ」
酔い潰れて寝てるとは言え、友人の目と鼻の先で奥さんに中出しする。
「すごぉい…何回も出したのにまだこんなに出てる…」
「俺のチンポも悦子を妊娠させたいんだよ」
「SEXってこんなに幸せな事だったのねぇ…」
「これから何度でも俺が幸せな気持ちにしてあげるよ」
リビングに来たので服と携帯を持って改めて寝室に戻る。
動画はヤバイから写真でハメ撮りしながら中出ししたりキスしたりの記念撮影。
アヘ顔は奥さんが旦那には見せたくないと言うから撮れなかった。
裸で抱き合ってキスしてる写真は奥さんとお揃いで携帯の待受に設定。
LINEも交換して友人には内緒でいつでも会えるようにした。
奥さんもお掃除フェラしてくれたけど、すぐにまたSEXで汚れてしまう。
その度に嫌がる事なくフェラチオしてくれた。
嬉しそうにチンポ咥える顔も写真に収めた。
朝までに何度SEXしたんだろう…。
短い仮眠程度しかしてない気がする。
一応服を着てリビングに行ってみたら友人が起きてて冷蔵庫漁ってた。
「おう、今更起きてくるなんて良い身分だな?」
「おはよーさん、昨夜はありがとな」
「もう二度と呼ばねーよ!」
「そうかい、そいつは残念だ」
「ああ!?なんだその余裕はよ!」
「元々昨夜の結果次第で継続して寝取るか決めるって言ったのはお前だろうが」
「ちっ!面白くねえ!おい!早く朝飯作れ!」
「貴方も食べていってね?いっぱい愛してくれたからお腹減ってるでしょう?」
「すみませんね、ご馳走になります」
「へっ!人ん家の嫁寝取って朝飯まで食ってくたぁ図々しい奴だ!」
「この人の事は気にしないでね?私は少しでも長く貴方と居たいの」
「いい加減にしろ!いつまでもそんなふざけた態度でいるんじゃねえ!もう昨夜の事は終わってんだよ!」
「本当に気にしないで良いからキスして?ね?」
ギャーギャー喚く友人に見せつけるように奥さんと長くキスしてやった。
「んふ…おはようキスって憧れてたのよ」
「朝から濃厚なキスだなぁ」
「元気になっちゃった?」
「効果的面だよ」
唇は離れてるけど身体は密着させたまま離れてくれない。
しかも股間に手を伸ばされて朝からと言うか昨夜からずっとだけど誘われる。
「こんなに硬くしちゃって…また欲しくなっちゃうわ」
「おい!聞いてんのか!もう終わりだって言ってんだよ!」
「煩いわねぇ…何でアナタだけが決めてんのよ?私にだって決める権利はあるのよ?そして私はまだこの人とSEXしたいの、アナタは黙ってて」
開き直った奥さん強え…。
「ねえ、朝ごはん作ってる間オマンコにおチンポハメててくれない?」
「危なくないかな?」
「大丈夫よ、だからね?お願い」
「じゃあ帰る前にもう一回SEXしましょうか」
二人でキッチンに入ってすぐにスカートを捲り上げて前戯する。
「着たままで後ろからなんてこれからレイプされるみたいね」
「それも旦那の目の前でね」
まだこっちを睨んでる友人の前でまたキスする。
キスと前戯で軽くイッたのを確認してチンポを挿入する。
「こんなにSEXしてたらチンポに悦子のオマンコの匂いが染み付いて取れなくなりそうだね」
「私のオマンコだって貴方のおチンポの匂いが染み付いてもう取れなくなってるわよ」
「じゃあ俺のチンポは悦子専用で悦子のオマンコは俺専用だね」
「んふ…素敵ね」
後ろから抱き着いてシャツの中に手を入れて胸を揉む。
「あふん…貴女に揉まれると安心するわ:
「俺も悦子のオッパイ揉んでると安心する」
「もうオッパイもオマンコも貴方の物よ」
「唇は俺の物じゃないの?」
「唇だってそうよ、私の全部が貴方の物…うふふ」
プルプル震えながらまだこっちを見てる友人をチラッと見る。
「今聞いた通りみたいだぞ?お前が奥さんの事を何も考えずに好き勝手やってたんだから自業自得だな」
「誰がそこまで本気で寝取れって言ったよ!ふざけるな!」
「あのな、昨夜お前俺と奥さん放置して出掛けたよな?それに帰ってきてからも文句だけ言ってリビングで酔い潰れてよ」
「だからなんだ!」
「本当にそれで奥さんの事大事にしてるって言えるのか?」
「何が言いてーんだよ!」
「あれだけ奥さんがお前に不満をぶちまけた直後にお前は家を空けたんだぞ?」
「だからそれが何だって言うんだよ!」
「はあ…やっぱりお前馬鹿だよ、今までの事を反省して奥さんを大事にするなら兎も角、寝取り依頼した相手と二人きりにして放置してりゃお前に未練が無くなるのも当たり前だろ?」
「本当、そんな事にも気付かないアナタは旦那としても男としても何も魅力なんて無いわよ」
「で、お前が出掛けた後からずっと奥さんと愛し合ってた俺に靡くのも当然なんだよ」
「もうすっかりこのおチンポの虜よ…」
「わかったか?全部お前の自業自得で俺が意図したわけじゃないし奥さんも悪くない」
「ふ、ふ、ふざけんなー!」
「そうやって叫くだけで俺と奥さんのSEXを止めようともしないだろ?嫌なら力尽くで俺を引き剥がせば良いだろうが」
「黙って見てるだけで私が他の男に抱かれてても何もしないんだもの、アナタは私に愛は無いって言ってるようなものじゃない」
「どうした?また黙りか?ん?そんなんだから奥さんを俺にマジで寝取られるんだよ」
「もうこの人なんて放っておいて良いからもっとオマンコ突いて」
「そうだな、悦子がイけるように頑張るよ」
「そのまま中に出して良いのよ?」
「そうだな、こいつも何も言わないし中に出しちゃおうか」
「ええ、それで貴方の子供を妊娠させてちょうだい」
「わかったよ、悦子を妊娠させるから元気な子供産んでくれな?」
「ええ、任せて!」
「オマンコの締め付けが強くなったね?そんなに旦那の前で中出ししてもらえるのが嬉しいの?」
「好きな人の子供を妊娠できると思うとね」
「可愛いよ」
「んふ、愛してるわ」
「俺もだよ、愛してる」
「ねえ、もうイッても良い?イキたいの」
「俺も一緒にイクよ」
片手で胸を揉みながらもう片方の手でクリトリスを弄る。
「ああ!乳首とクリトリス一緒駄目ぇ!大きいのきちゃう!」
「イッて良いよ、俺も中に出すから」
「おい!やめろ!中はやめてくれ!」
「ああ〜!イクぅ!イッちゃうのぉ!」
「俺もだ!イクよ!」
「それだけはマジでやめろー!」
友人がもう泣きそうな顔で俺が奥さんに中出しするのを見てる。
「あはぁ…熱〜いのが中に入ってくるぅ…」
「悦子のオマンコに中出し気持ち良いよ、最高だ」
「この人が何を言っても貴方の子供産むから」
「俺と悦子の子供なら元気で可愛い子が産まれそうだね」
「妊娠したら教えるわね」
「やっぱりお前は見て喚くだけで何もしないんだな、キッチリ奥さんのオマンコに中出しさせてもらったから」
「良かったわ〜、こんなに幸せな中出しされた事ないもの」
ガックリと膝を落としてリアルorzの友人。
昨夜は散々俺達を放置してたから、俺と奥さんもこいつを放置して朝食を摂った。
面倒臭い依頼だと思ったけど良い女ゲット出来たから受けて正解だったかもしれない。

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