エッチ体験談 13,000話 突破!!

フェラチオ好きな姉さん

山田さんから投稿頂いた「フェラチオ好きな姉さん」。

子供の頃に風呂で姉さんにチンコいじられて精通した。
よほど面白かったのか、それから毎日何回も姉さんの手によって射精させられた。
そんな事を繰り返してたら剥けるのも当然で、痛くて泣く俺を慰めようとチンコ舐められた。

「痛いの痛いの飛んでけー」
いつも怪我するとそう言って傷口を舐めてくれたから、それと同じ感覚だったんだと思う。
違ったのは俺の方で、傷口を舐められるとシミるのにチンコ舐められたら気持ち良くなっちゃったんだ。
剥き出しの亀頭をペロペロと舐めるのに疲れたのか、姉さんは口にチンコ咥えたんだ。
温かな口の中で舐め回されて、そのあまりの気持ち良さに口内射精してしまった。
いきなり口の中に射精されて慌てた姉さんは精子を飲み込んでしまったんだ。

よく精子飲むのは嫌だって女性は多いみたいだけど、姉さんは嫌な感じがしなかったどころか美味しいと思ったらしい。
今までこんな美味しい物を無駄に出させてたのかとショックを受けて、それからは手コキをやめてフェラチオしてくるようになった。
朝はおれが目覚める前に部屋に侵入してきてフェラチオで起こされ、口内射精するまで続けられる。
朝一から元気を吸われて爽やかな朝どころか疲労感増し増しの1日のスタートだ。
S学校でも毎日昼休みに呼び出されて裏庭やトイレ、体育館裏等でフェラチオされる。
学校からの帰り道でも路地裏や公園等でフェラチオされて、家に着いたら部屋で長時間フェラチオされ続けるんだ。

1日に何回口内射精して飲まれてるかなんて覚えていられないくらいだ。
俺がゆっくり休めるのはご飯の時と寝てる時くらい。
姉さんがC学生になって2年間は昼休みに呼び出されずに済んで助かった。
俺はまだS学生だったからな。
だけど家に帰ると学校でフェラチオ出来なかった分をまとめて吸われる。
疲れ果ててグッスリ寝るどころか永眠してしまいそうなくらいだった。
俺がC学生になると一年は姉さんと被るから、昼休みに呼び出される毎日が復活。
部活も碌に参加出来ず人気の無い場所でフェラチオされて帰り道での寄り道フェラチオも復活。

勉強する時間も無くフェラチオされて俺の成績は悪かったのに、何故か姉さんは成績が良くて納得出来ない。
我が家の家計の問題で姉さんも俺も公立一本で受験は仕方ないんだけど、姉さんの根回しなのか学費の関係か知らないけど姉さんと同じK校を受験するハメになった。
合格してもまたフェラチオされまくる学校生活を送る事になるのが予想出来てしまう。
沈んだ気持ちを奮い立たせて受験勉強しようと気合を入れても、勉強を教えると言って部屋に来た姉さんは勉強そっちのけでフェラチオしてくる。
姉さんにチンコ咥えられたままだから勉強が身に付かない。
一応最後に姉さんが要点だけ教えてくれるんだけど元気を吸われ尽くした頭に入ってくるわけないんだよ。

試験前日に姉さん対策を教えてくれて何とか合格したけど、試験中に姉さんにフェラチオされながら勉強した所が出てきて思い出してしまう。
試験中に勃起させてたのなんて俺くらいじゃないか?
それに合格祝いとしてご馳走を用意してくれた両親には感謝だけど、その後部屋で朝までずっとフェラチオされ続けたのは地獄だった。
一晩でやつれた俺を見て両親が驚いたくらいだからな。
こうして灰色のK校生活が始まったんだが、フェラチオされてる時に姉さんのスマホに着信があった。

チンコから口を離したのは良いけど握って離さないまま電話してる。
普段と声のトーンも違うしニコニコと笑顔で話してるのが気になった。
「今の彼氏?」
「違うよ」
「でも相手は男だろ?スゲー楽しそうだったよね?」
「別に誰でも良いでしょ?」
何故か電話の相手が男だと思ったらムカムカしてきた。

「そいつの事好きならそいつにフェラチオすれば良いじゃん」
「何で他の男のをフェラチオしなきゃなんないのよ!嫌よ!」
「弟のチンコをフェラチオするより健全だと思うけど?」
「何?私にフェラチオされるのが嫌になったの?」
「気になる相手がいるなら俺なんて放っておけば良いだろ?」
モヤモヤした気持ちを姉さんにぶつけてしまう。
後で気付いたけど俺は姉さんが他の男と話す事にヤキモチ焼いてたみたいだ。

初めて喧嘩らしい喧嘩をして、3日ほど姉さんが部屋に来なくなった。
たった3日なのに姉さんがフェラチオしてくれない事に我慢できなくなってる自分に驚きだ。
言い過ぎた事を謝りに姉さんの部屋に行った。
「何?」
「姉さんごめん、この前の事謝りに来た」
「それで?」
「それだけだけど」
「そんなにズボン膨らませておいて謝りに来ただけ?」
「えっ?」
言われて視線を落としたら確かに股間が膨らんでる。

「いや、これは…」
「謝るつもりがあるなら素直に言いなさいよ」
「その…この3日姉さんにフェラチオしてもらえなくて俺…あの…」
「我慢できなくなって私にして欲しくなったんでしょ?」
「うん…お願いだからフェラチオしてくれないかな?」
「一つ約束してくれたらフェラチオしてあげるわよ?」
「何?」
「私がフェラチオしたいと思うのはあんただけなの、だからもう二度とあんな事言わないで」
「わかった、約束するよ」
「じゃあ、ちゃんと自分の言葉でお願いしなさい」
「俺、姉さんのフェラチオが無いと駄目みたいなんだ…だからこれからもフェラチオして下さい、お願いします」
「わかったからチンコ出しなさい」
フェラチオしてもらえると判ったら居ても立っても居られなくなって、チャックだけ下ろせば良いのに勢いでズボンもパンツも脱いじゃった。
「姉の部屋で下半身丸出しにするなんて焦りすぎじゃない?」
「そんな事より早くフェラチオしてくれよ」
息を荒くして姉さんに近付く。
「まったく…こんなに張り詰めさせて」
姉さんがチンコを握って顔を近付けてくる。
「はあ…3日振りの匂い…美味しそう」
「ね、姉さん早く…早くフェラチオして」
「あんたにあんな事言われてショックだったんだからね?私だって3日もフェラチオ出来なくて辛かったんだから我慢しなさい」
「そんな…何回でも謝るから早く咥えてよ」
「まだ駄目、は〜良い匂い…」
すぐにでもフェラチオしてもらえると思ったのに、クンクンとチンコの匂いを嗅いでばかり。
姉さんの手がチンコを軽く擦ったり息が当たるだけでイキそうになる。
「3日も出してないからそうやってされてるだけでイキそうなんだよ…出すなら姉さんの口に出したいんだよ」
「勝手にイッたら許さないからね」
「頼むからフェラチオしてくれよぉ…早く姉さんの口に出したいんだよぉ」
「情けない声出してんじゃないわよ」
やっと姉さんが口を開けてくれた。
それなのにチンコに届かないギリギリの所で舌を伸ばして動かして焦らしてくる。
「そこに姉さんの口があるのに…入れたい…早くその口にチンコ入れたいよ」
あと数ミリで舌がチンコに触れるのに…。
「もう姉さんに他の男にフェラチオしろなんて言わないから!俺にだけフェラチオして欲しい!あの時の俺は電話相手にヤキモチ焼いてたんだって気付いたんだ!」
「やっと言ってくれたね?」
ようやく姉さんがチンコを咥えてくれた。
3日ぶりの姉さんのフェラチオ…この口に射精する事しか考えられない。
姉さんも3日ぶりのチンコで前より激しくフェラチオしてくる。
「姉さん…姉さんのフェラチオ気持ち良い!もう出して良い?散々焦らされて限界なんだ」
チンコから口を離さずに上目使いで見つめられる。
返事の代わりにコクリと頷いてくれたので口内射精する。
「ああ…この3日間ずっと姉さんの口に出すことばかり考えてたから気持ち良い」
「んはぁ…3日も溜めてたから濃いわね…私も3日ぶりの精子だからすっごく美味しいわ」
「もっとしてよ、この3日分全部姉さんに飲ませたいんだ」
「そんなの当たり前でしょ?飲めなかった分まとめて射精させるから覚悟しなさい」
久しぶりに朝まで元気を搾り取られて疲労困憊だけど朝日が清々しく感じる。
「姉さん、もう朝だよ?」
「まだ駄目、朝ご飯なんて要らないからその分精子飲ませなさいよ!オシッコだって良いわよ?」
「ちゃんと頑張って精子出すよ、それにオシッコでも良いなら膀胱パンパンだから今すぐにでも出せるけど?」
「チンコから出る物全部飲むから出しなさい」
本人が飲みたいって言うからフェラチオされたままオシッコした。
姉さんは本当にゴクゴクとオシッコ飲んでる。
母親がご飯だと呼びに来たのは焦ったけど、咄嗟にベッド横に身を隠して事なきを得た。部屋に母親が入ってきても隠れてフェラチオを続けるんだから姉さんは大したもんだ。
10時頃まで吸われ続けてヘロヘロになって
チンコ勃たなくなってようやく姉さんが満足してフェラチオをやめた。
「とりあえず俺は飯食いたい…栄養つけなきゃ姉さんに精子飲ませられない…」
「だったら沢山食べて精力回復させてね?今日は休みだし一日中フェラチオするんだから」
「姉さんは元気だね?」
「昨夜から飲みっぱなしだもん当然よ」
体力的な事もあるけど顎が疲れない事が不思議だ。
昔から1日に何度もフェラチオしてきてたかし長時間のフェラチオも何度もされてるし鍛えられてるのかな?

他の投稿と違って本番のセックスが無いのはごめんなさい。
一応実話なので多少の脚色はありますが、実体験の無い事は書けなかったのでこれで終わります。

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