エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹のパンツが丸見えだった件

ムラムラさんから投稿頂いた「妹のパンツが丸見えだった件」。

居間で寛いでる時に対面の妹をよく見たらミニスカートで胡座かいてたからパンツ丸見え。
指摘したら別に見られても減るもんじゃ無いしと男前な返答。

ふざけて床に肘ついて顎を手に乗せてスカートの中を真正面から覗いてやったんだ。
どんな反応したと思う?
M字開脚して見せつけてきたんだよ。
だからジリジリと前進して至近距離で見てやったんだ。
すると…何を思ったのかグイッと頭を引っ張られて妹の股間に顔埋める羽目になった。
拭き取りが甘いのかオシッコ臭かった…。

「おい!小便臭いぞ!」
「あ”あ”!?そんなわけないでしょ!」
「ちゃんと拭けよ」
「兄貴こそ鼻がおかしいんじゃねーの?もっとちゃんと嗅いでみろよ!」
本当の事言っただけなのに余計強く股間に顔を押しつけられた。
「汚ねえマンコに人の顔押し付けんな!」
「ふざけんな!私くらい綺麗なマンコしてんの他にいねーよ!」
「嘘つけ!」
「なら見てみろ!ほれ!」
かなり頭に来たんだろうな…横にパンツずらしてマンコ出しやがった。

チラッと見えたけど、すぐにマンコに顔押し付けられて確認もクソも無い。
「どうよ!綺麗なマンコだろーが!」
「押し付けられて見えるか!臭えマンコに人の顔押し付けんな!」
「まだ言うか!この!こうしてやる!」
俺の顔をマンコに押し付けたまま腰を上下に振って擦り付けてきやがる。

「ぶっ!おい!顔が臭くなる!やめっ…やめろ!」
「本当は嬉しいんだろ?ほれほれ!」
「お前こそ濡らしてんじゃねーよ!顔中臭えマン汁でよごれんだろーが!」
「バ…!バカ言ってんじゃねーよ!濡らす訳ねーだろ!」
「ああ!?手前で濡れてんのも解んねーとかマンコがバカになってんじゃねーのか?」
「マジで頭に来た!」
俺の顔を股に挟んだままクルッと開店して顔面騎乗される。

「ぶわっ!息出来ねーだろが!」
「へっ!チンポこんなにして喜んでんじゃねーか!本当は妹のマンコに顔埋めて嬉しいんだろ?素直になれよ」
人の口にマンコ押し付けておいて後ろ手に股間触ってきた。
「ガチガチじゃねーか…兄貴がこんな変態だったとはね(ニヤッ)」
「バカ!触んな!やめろ!」
「嬉しいくせに…マンコ舐めても良いんだぜ?」
「誰がお前の臭マン舐めるかよ!」
「へぇ〜、そーゆーこと言うんだ?へぇ〜、ほぉ〜ん」
「ちょ…何してんだよ!」
「ん?兄貴のチンポ出してる」
なんで後ろを見もしないで片手でボタン外してチャック下ろせるんだ?

パンツに手を入れられてチンポ握られ垂直に立たせるからパンツが下がる。
「ほっほ〜う…これはこれは…」
「俺が悪かったよ!だからチンポ離せ!」
「ん〜?何か言った?」
「だから!臭マンって言って悪かったよ!チンポ擦んな!」
「我慢汁出しながら偉そうに命令すんなよ」
「よせ!やめろ!」
「まだそんな口利けるんだ?良いのかなぁ?妹に手コキでイカされても」
「お願いします…やめて下さい」
「まだ足りないなぁ…」
「人が下手に出てやったんだからやめろよ!」
「本気で謝る気があるなら舐めて」

「はあ!?正気か!?」
「舐めるまでチンポ離さないから」
だんだん手コキが激しくなっていく。
我慢汁でニチャニチャ音立ててるのがわかる。
「わかった!わかったよ!舐めるから激しくしないでくれ!」
「ちゃんと舐めろよ?手を抜いたら手で抜くからな?」
「わかり…ました…」
観念して妹のマンコを舐める。
なんでこんな小便臭いマンコ舐めなきゃならねーんだよ。

「んあ!兄貴結構上手いじゃん」
「ふん!バカにすんなよ?」
「あ…そこイイ!」
「変な声出すなよ」
「ああ〜!そこそこ!ヤベ…マジで上手いわ」
「雌の匂いプンプンさせてんじゃねーよ」
「舌入れて中も舐めて」
「いちいち注文がうるさい奴だな」
「あは…兄貴舌長い…ああん!最高〜」
「中がビクビクしてきたぞ?イキそうなんじゃねーの?」
「イクかも…ヤバ…兄貴のクンニでイクとかマジありえねーんだけど」
「イッちまえ!ここが良いんだろ?ほれほれ」

「んああ!そこダメぇ!んん!マジでイッちゃう!イッちゃうから!」
「逃げんなよ?てか逃がさないけどな」
太ももを抱えて逃げられないようにして舐め続けた。
「ああ!ああ〜!そんな…やめ…やめて!謝るから!イカせないで!」
「俺にここまでさせたんだから絶対イカせてやる!」
「ダメ…ダメダメ〜!も…もう…無理ぃ!」
手コキすら出来なくなるくらい感じまくってイッたのは良かったんだけど、よりによって小便漏らしやがった。

「ぷわ!おま…!ぶっ!ちょ…!」
「あはぁ〜、だから言ったのに…」
「聞いてねーよ!ごぼっ!」
顔も床も小便まみれ。
「うげ!ちょっと飲んじまった…」
「やめろって言ったのにやめない兄貴が悪い」
「後始末どうすんだよ…」
「それよりも…変な気分になってきちゃった…」
「おい!なんだその目は!」
「兄貴もスッキリしたいだろ?」
「やめろ!正気か!?」
「ちょーっとマンコにチンポ入れるだけじゃん?問題無いって!」

「大ありだよ!ってか咥えようとすんな!」
俺の上で反転してフェラチオしようとする妹を嗜める。
「まあまあ、入れる前の味見だよ」
「よせ!やめ…!ふぁ!?」
パクリと咥えられたのが解った。
舐め回されて温かい唾液がチンポに絡んでるし、柔らかな唇がチンポを擦ってる。
「やめ…やめてくれ…そんなされたら出ちまうから…」
「んふふ…」
「笑い事じゃねーから!散々手コキされてヤバイんだって!」
状況を告げても止めるどころかフェラチオが激しくなっていく。
「くぅ…!このままじゃ口に出しちまう!」
「ん!ん!ん!んぶ…んぐ…ジュポジュポ…」
「も…もう…ダメだぁ…」
敢え無く妹の口の中に射精してしまった。
「んふ〜、んふふふ…」
「あぁぁぁ…吸われてる…妹なんかに吸われちまってる」
「んむ…ん…はぁ…兄貴溜まってたんじゃないの?多過ぎ…それに濃いから飲みにくかったよ」
「バカ野郎…」
「これでお相子だねぇ?」
「もう良いだろ?退いてくれ」
「何言ってんの?まだこんなに元気なんだし、兄貴の飲んだせいでマンコ疼いてんのよ?」
「これ以上の事なんて出来るわけないだろ!?」
「黙ってりゃ大丈夫だって!兄貴も私のマンコに入れたいだろ?」
「妹に欲情するかよ!」
「こんなにしておいて説得力ないよ?ま、兄貴が嫌だと言っても入れちゃうけどね」
「よせ!やめろ!」
「兄貴っていつも口だけだよね〜、嫌なら突き飛ばせば良いじゃん」
「生意気な妹とは言え女だぞ?そんな事出来るかよ」
「へえ?私の事女って思ってくれてたんだ?」
チンポに跨ってマンコ擦り付けてくる。
ニチャニチャと音を立て、ヌルヌルのマン汁でチンポがコーティングされていく。
妹なのになんでこんなにチンポ硬くなっちまうんだよ。
「さ〜て、それじゃ兄貴のチンポ入れちゃうね〜」
「冗談だよな?マジで入れないよな?な?」
妹は腰を浮かせてチンポを握り垂直に立たせる。
マンコの入り口にチンポの先を押し付けたかと思ったら一気に腰を下ろしやがった。
「あああ!兄貴のチンポヤバイ!奥まで届いてる!」
「くあぁ!マジで入れやがった!しかも何だよこのマンコ!めっちゃ吸い付いてきやがる!」
「へへへ…締め付け良いだろ?皆褒めてくれるんだぜ?」
「皆って…そんなに何人も食ってんのかよ」
「3桁までは食ってないぞ?」
「このヤリマンが!」
「あ〜、でも兄貴のチンポが今までで一番ってのも意外だったなぁ」
「おい!」
「マンコに入れてるっつーか串刺しにされてる気分だよ」
「動くなって!」
「ああ〜、マジこのチンポイイわ〜」
「俺の話を聞け!」
「ん?何か言った?」
「早く抜けってんだよ!」
「ヤダよ、こんな最高のチンポなんで抜かなきゃなんないのさ?」
「兄妹だぞ?しかも生だぞ?」
「だから?私いつもヤル時は生だし」
「バカじゃねーの?避妊くらいしろよ!」
「大丈夫大丈夫!中出しはさせた事ないから!それに一応ピル飲んでるし」
「ちょ…それ以上マンコ締めるな!」
「何だよ、もしかしてもうイキそうなのか?情けねーな」
「バカにしやがって!イクわけねーだろ!」
「だったら兄貴も突き上げてくれよ、ズンズン子宮まで犯してくれよ」
「この…!ど変態が!」
キレて妹の腰を掴んで下からガンガン突き上げてやった。
「あー!ああー!凄いー!もっと!もっと激しく犯して!」
「くそ!くそが!だったらこうしてやる!」
グイッと妹の腕を引いて抱きしめて横に転がる。
妹を下にして全力で腰を振った。
「おら!これならどうだ!マンコぶっ壊れるまで突いてやる!」
「イイ!最高!子宮にズンズン響くぅ!」
「くそが!兄貴に犯されて喜びやがって!マジでど変態だな!」
「ああ!凄いの!もっと乱暴にして!」
「だらしねー顔しやがって!そんなに俺のチンポが良いのかよ!」
「イイのぉ!こんなの初めてぇ!」
「じゃあこれならどうだ?」
一旦チンポを抜いてマングリ返しする。
妹の顔を跨いで改めてマンコにチンポ挿入して激しく腰を振る。
「ああー!兄貴のチンポが!マンコに!」
「よく見えるだろ?手前が犯されてるところよく見とけ!」
「凄い〜!マンコ白く泡立って…マジで喜んじゃってる!」
「チンポでマゾに変わるとは思わなかったよ!いやドMだな!」
「ああ!兄貴のチンポが中で膨らんでる!イクのね!?私の中に出す気ね!?」
「この…!めちゃくちゃ締め付けてきやがって!お望み通り中に出してやるよ!」
「兄貴に種付けされちゃう!まだ誰にも中出しさせた事ないのに!兄貴に孕まされる〜!」
「けっ!何が孕まされるだ!孕みたいんだろ!?マンコがチンポに吸い付いて離そうとしないんだからよ!だったら孕ませてやるよ!子宮にたっぷり注いでやっから喜べ!」
自分じゃ止めようがなくなってて勢いで中に射精した。
「ああ!マジで出してる!兄貴の精子で孕むぅ!」
「うあぁ…めっちゃ出てる…くそっ!こんなの一発で終われるかよ!」
今度は妹を四つん這いにさせて後ろから犯す。
「これ深いぃ!子宮にチンポ入っちゃう!入っちゃダメな所に入っちゃうー!」
「おら!飲み込め!子宮口開けろ!」
「んああ!チンポが…チンポが子宮にぃ!」
「へっ!どうよ?子宮まで犯された気分は」
「凄すぎるぅ!も…もうイクー!」
「イケ!イッちまえ!中に直接精子出してやる!」
「あぁぁ!きてる!兄貴の精子が…ビチャビチャ跳ねてる!」
「おい、こっち向け」
子宮にチンポ突っ込んだまま妹の体の向きを変えさせて対面座位になる。
「金玉空になるまで抜かねーからな」
「怖いよ兄貴…こんなセックス知らない…」
「マンコも子宮も俺の精子漬けにしてやるからな」
「許して…お願い…」
「ダメだね、口開けろ」
「んむ!」
二度と俺に生意気な口利けないようにとことん犯してやろうと子宮を突き上げながらキスしてやった。
上も下も俺の良いように使わせてもらう。
キスまでされると思ってなかったんだろう妹は俺のシャツの胸元をギュッと掴んでいる。
構わずに抱きしめて舌を絡ませた。
「んは…んむぅ…はむ…」
シャツを掴んだ手から力が抜けていく。
「優しいキス…」
「怖くなくなったか?」
「もう一回して」
生意気だったり怖かったり忙しい奴だなと思ってたけど、こんな風に甘えてくるのは初めてだ。
今度は妹もギュッと抱きついてきて自分からキスして舌を絡ませてくる。
可愛いじゃねーか。
そう思ったら射精しちまった。
出た瞬間に妹がビクッとして、もの凄い力で抱きしめられた。
「中に出されてイッたのか?」
「イッたぁ…もう兄貴のでお腹いっぱいだよ」
「まだ入るだろ?俺はまだまだ出せるぞ?」
「無理だよ…子宮がパンパンだもん」
「だったらマンコだな」
抱きつかせたまま床に押し倒して子宮からチンポを抜いてGスポットを擦り上げる。
「はぁぁん!それダメぇ!」
「ダメじゃないだろ?ここがイイんだろ?」
「兄貴のチンポで擦られるとダメになっちゃうの〜!」
「ダメになっちまえ、他の男じゃ満足出来なくしてやるよ」
「バカぁ…!そしたら兄貴が責任とってくれんのかよぉ…」
「お前から責任なんて言葉が出ると思わなかったよ」
「絶対逃がさないからな〜」
「んじゃもう一発マンコに出すぞ」
「はうっ!またきたぁ…溢れちゃうよぉ」
「溢れたらその分また中に出すからな」
「どんだけ出るのよ…」
「知らん、なんかお前とだと何回でも出せそうなんだよな」
「な…何言ってんのよ…バカ兄貴…」
「口調が戻ってきたな?生意気な口は塞いでやる」
キスして舌を絡ませれば素直に応じるんだから可愛い。
「ほら、また中に出すからな」
「んあ!私も凄いのくる!」
「よし、一緒にイこう」
「兄貴ぃ…ああん!イ…クぅ!」
「くっ…受け取れ!」
「はあぁん…まだこんなに出てるぅ…」
「ふぅ…まだまだやり足りないけど、そろそろ親父とお袋が帰ってくるな」
「抜いちゃうの?」
「お前の小便の後始末しなきゃならないだろ?」
「チンポ抜いたら精子零れちゃうよ」
「入れたまま掃除しろって?」
「体力余ってるみたいだし兄貴なら出来ない?」
「なんでそんなに甘えん坊になってんだよ…変わりすぎだろ」
「ねえ、良いでしょ?抜かないで」
「まったく…」
妹と繋がったまま抱き抱える。
「あん!また子宮に入っちゃう」
「今出したやつも押し込んでやる」
妹を抱きつかせたまま掃除するのは大変だった。
「手が小便臭くなっちまったよ」
「じゃあ一緒に風呂入ろうぜ!」
「親父とお袋帰ってきたらどうすんだよ」
「え〜?良いじゃんかよ〜、一緒に入ろうよ〜」
「ちょ…そうやって甘えるの卑怯だぞ!」
「兄貴ぃ…お願い…ね?」
「んむ…?」
キャラ変わりすぎて油断してたらキスされた。
「ぷは…おい、今車の音しなかったか?」
「気のせいだろ?」
「いや、気のせいじゃねーな…ほら、ドアが閉まる音したし親父とお袋が帰ってきたんだ!早く離れろ!」
「やだ!一緒に風呂入ってくんなきゃ離れない!」
「こんなとこ見つかったらシャレになんねーって!」
「だったら早く風呂に入ろうぜ」
「くそ!とりあえず隠れなきゃ!」
「風呂に隠れりゃ良いじゃん」
「落ちるなよ!」
急いで妹を抱えたまま居間から移動する。
一番近いのが風呂場だったから仕方なく風呂場に隠れる。
「へへ…兄貴も私と一緒に入りたかったんだな?」
「静かにしろって」
「洗いっこしようぜ」
「脱がせようとすんなよ!」
「なにいってんど?服着て風呂に入る気か?」
「あ〜もう!わかったこら静かにしろ」
半分シャツを脱がされて諦めた。
妹を脱がせてる途中で気付いたけど、下着をずらして挿入してたから元に戻せばチンポ抜いても精子溢れなかったんじゃね?
「お前…これわかってて騙したな?」
「何のことかなぁ?私もすっかり忘れてたよ」
「嘘つけ!」
「ほら、そんな事いいから早く入ろうぜ」
「ちくしょう!また騙された!」
甘えたふりして俺を手玉に取りやがった妹に脱帽だよ。
「んあ…溢れてきた…」
「床に零すなよ?早く風呂場に入れ」
「兄貴ので零れないように栓してくれよ」
「尻を押し付けるな」
「早くぅ…このままじゃ床に精子溢れちゃう〜」
「はあ…ほらよ!これで満足か?」
最高のマンコ押し付けられて我慢できるかよ。
妹の思惑通りチンポ入れてやった。
「はうぅ…やっぱり兄貴のチンポイイなぁ…最高…」
「このまま歩くぞ?いち、に、いち、に」
「歩きながら突くなよぉ」
「ここにいても仕方ないだろ?ほれ、歩け」
「あん!あん!奥に響くぅ」
「風呂の扉閉めるから声抑えろよ?響くからな」
「我慢できそうに無いから塞いで」
「お前はそんなキャラじゃなかっただろうが」
「大きい声出ちゃいそうだな〜、兄貴がキスで塞いでくれれば我慢出来るんだけどな〜」
玄関に誰か入ってきた音がする。
慌ててシャワーを出して手で妹の口を塞ぐ。
脱衣場に洗面台があるから親父とお袋もすぐに入ってくるはず。
腕の中で妹が暴れようとしてるから胸を揉んで大人しくさせる。
「ん?誰か風呂入ってるのか?」
「親父か?お帰り」
「お前か、珍しい時間に風呂なんて入ってどうした?」
「暑くて汗かいたからな」
「そうか」
「お袋も一緒に帰ってきたんだろ?」
「ここにいるわよ」
「お帰り」
「あの子は何処にいるの?」
「さあ?」
「まったく、あんた達は仲が悪いんだから」
「仕方ねーだろ?あいつが生意気で突っかかってくんだから」
「妹相手にムキになるのもどうかと思うわよ?少しは仲良くしなさいよ」
「あいつが素直になればな」
まさかセックスして一緒に風呂入ってるなんて言えねーよ。
親父とお袋が脱衣場から出て行く。
少しして妹の口から手を離した。
「何で手で塞ぐんだよ!」
「静かにしろって!」
「今大声出したら妹を無理矢理犯してる兄貴って図が出来るな」
「わかったから!こっち向け」
「へへ…ほら、早くぅ…」
妹には敵わねーや。
風呂場で裸でセックスしながら胸揉んでキスまでしてんだからな。
「んふ…兄貴はチンポだけじゃなくてキスも上手いな」
「そんな事言われたの初めてだな」
「そうなのか?彼女は?」
「マグロだから反応がないんだよ」
「別れちまえよそんな女」
「何度か別れ話したんだけどなぁ…アイツが別れたがらないんだよ」
「だったら私が言ってやろか?兄貴は私とセックスしてるんだから付き纏うなって」
「おい、やめろよ?それは完全にアウトだからな?」
「種付けもされて赤ちゃん出来たって言えば一発で別れんじゃね?」
「マジでやめてくれ」
そんな女に未練なんて無いだろ?」
「無いけど近親相姦してる妹の方が良いなんて言えるわけないだろ」
「私の方が…えへ…へへへ…」
「ちょ…急にマンコ締まったんだけど」
「兄貴が私の方が良いなんて言うから…」
「それ以上締めたら出るって」
「金玉空になるまで中に出して孕ませるだっけ?」
「くっ…出る!」
「あはっ…出た出た…マジでマンコも子宮ま兄貴の精子漬けにされてるぅ…」
「マジで孕むんじゃね?」
「これだけ出されたら確実だろうね〜」
「あ、でもピル飲んでんだっけ?」
「最近してないから飲んで無いよ?」
「おい、マジか!?」
「たまには生理戻さないと体に悪いって言うし、そろそろ排卵期じゃないかな?」
「待て待て待て!冗談だよな?」
「マジだよ」
「そーゆー事は先に言おうな?大事なことだからな?」
「兄貴との子供かぁ…どんな子供が産まれるかなぁ」
「ど、どうすんだよ!シャレになんねーぞ?」
「これだけ中に出して今更何言ってんだよ、私を孕ませるつもりで精子漬けにしたんだろ?」
「ピル飲んでるっつーから遠慮無く出したんだよ!」
「ちゃんと人の話は聞こうな?今も飲み続けてるとは言ってないぞ?」
「やられた…」
「おいおい、兄貴はやった方だろ?やられたのは私」
「そーゆー意味じゃねーよ」
「ま、覚悟は決めといてくれな?逃がさないって言ったろ?」
「お前、タチ悪すぎだろ」
「褒めるなよ」
「褒めてねーし」
最初から妹の掌の上だったみたいだ。
流石は男を転がしまくってるだけはあるわ。
意気消沈する俺を体で洗ってくれて一部だけ元気満タンのまま風呂を出た。

2 COMMENTS

ポチ君

いやいや、抜けないまでもチンコ立ったから良く書けてる。

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