エッチ体験談 13,000話 突破!!

円光?

さくらさんから投稿頂いた「円光?」。

大学生のころ、浪費癖がありお金に困っていました。それと20歳になったばかりだったが恥ずかしながらまだ処女だったため、エッチなことにも興味がありました。

匿名つぶやきアプリで、なんとなく「まだ処女だけどおっぱいだけで稼ぎたいなあ」と投稿してみると、「下着を脱がずにお小遣いあげようか?」とコメントがきました。どう考えても怪しく、危ないことは分かっていましたが、好奇心が勝ってしまい、その人と会うことにしました。

不安だっため、マスクをして繁華街の駅前で待ち合わせをすると、小太りのメガネをかけた大人しそうなおじさんが現れました。
この人なら安全そうだなとなんとなく思いました。
ラブホテルの部屋に入ると、先に2万円を手渡しされました。

そして、カバンから本格的なカメラを出し、下着姿になるように言われました。マスクは外さずにいられました。
下着姿のままM字開脚やお尻を突き出したり、様々なポーズを撮影されました。
しばらくすると、「ブラを外してくれないか?」と言われました。

裸になってしまったら無理やり襲われて処女喪失がこのおじさんになってしまうのでは?と思い躊躇いましたが、「処女の子襲ったりは絶対しないよ」と言われゆっくりブラを外しました。Dカップのおっぱいが露わになると、「すごくきれい」と褒められました。それから生おっぱいをたくさん撮影されました。乳首もどアップで撮られた気がします。

「触っていい?」と言われ、「少しだけなら…」と言うと、そっと乳首を摘まれました。左右の乳首を交互にフニフニされ、体がムズムズしてきました。
「見て見て、こんな風になっちゃったよ。体は正直なんだね」と言われ、自分のおっぱいを見ると乳首がこれまでにないくらい飛び出ていました。

仰向けにされると、「舐めていい?」と聞かれました。このまま何でも許すと本当に襲われるかもしれないと思いましたが、コリコリになった乳首をもっと責めて欲しいという欲求が芽生えたので、舐めることを了承してしまいました。
まだ誰かに乳首を舐められた経験がなく、ものすごくエッチで、とても気持ちがいいものだと勝手に想像していました。

しかし、実際におじさんの舌が乳首に触れると、ネチョネチョしてじんわり熱く、不快でした。ベロベロチュパチュパされても気持ち悪いだけだったので、「舌先だけ当ててみてください」と要求しました。すると、さっきまでの感触と全く違う快感が身体中に走りました。これが私の求めていた乳首舐めだと思いました。

そのあと、パンツの中に指を入れてグチョグチョになったアソコをいじられましたが、やっぱりまだ処女のため指入れは痛くて「やめてください!」と叫ぶとすぐに中断してくれました。「男の、触ってみない?」と言われてましたが、初めてが小太りのおじさんのモノなんて絶対嫌だと思い、拒否すると諦めてひたすらおっぱいを愛撫されました。

乳首がヒリヒリして限界を迎えるまでたくさん愛撫されてから解散しました。
そのおじさんとは1度きりで、簡単にアカウントを消せるチャットアプリでしか繋がらなかったため、お互い身元を知らないまま終わりました。

それから2年後、好みのイケメンと初体験ができたため、この出来事は自分の中でほとんどなかったことにしています。

2 COMMENTS

匿名

私のよく使う言葉や、書き方を真似して、事実無根の内容を書くのは、本当に止めて下さい。

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匿名

お金をもらってるのに、無かったことにか。
随分、都合のいい話で、それならここに載せなくてもいいのでは?

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