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妹がチンコに興味を持った結果

一さんから投稿頂いた「妹がチンコに興味を持った結果」。

歳の近い妹とは昔よく一緒にお風呂に入ってました。
自分には無いチンコが不思議だったみたいで引っ張られたり握られたりしました。

強く握ったら痛いと言ってからはそっと触るようになったんですが、そうなると元気になってしまうんです。
硬くなって反り返り、皮が剥けて先が露出すれば見た目が全然変わります。
それもまた不思議がってました。
S学生の低学年くらいまでならまだ許される行為だったんですが、高学年にもなれば普通一緒にお風呂入ったりチンコ触ってきたりしませんよね?
性の知識だって女の方がマセてる筈だから早くから色々と解っていたはず。
それなのに僕がお風呂に入っていると追いかけてきて一緒に入るんです。

それでチンコ触られて元気になったらシコシコと擦ってくる。
やめろと言っても聞かないから何度も射精するのを妹に見られてます。
最初の頃なんて顔に思い切り精子掛けちゃいましたからね。
そして妹がC学生になって、流石に両親が一緒にお風呂に入るのはやめなさいと注意しました。
妹も素直に従いお風呂には突撃して来なくなりました。
その代わりに部屋ではチンコ触らせろと煩くなりました。
無視するとキレて叩いてくるし、くっついて離れないしで鬱陶しくて仕方ありません。
だからお願いされたら早い段階でチンコ見せるようにしました。
妹はチンコの扱いにも慣れたもので、すぐに元気にされてしまいます。

それにこの頃から寸止めで焦らす事も覚え始めたんです。
イケそうでイケない拷問みたいな手コキを繰り返されたらたまったもんじゃありません。
しかも射精までさせてくれずにやめることも偶にあります。
だからそんな時は自分で抜くんですけど、それを目の前で見てるんです。
そんな日々を繰り返してる内に妹にしてもらわないと射精出来なくなりました。
自分でやっても気持ち良くなれないんです。

それで初めて僕から妹に頼みました。
これが妹の狙いだったみたいで、この日から妹がチンコ触らせろと言わなくなりました。
僕からお願いするんですからね。
家がそこまで裕福ではないので幸い僕と妹は同じ部屋です。
部屋の真ん中をカーテンで仕切ってるだけだから別の部屋に移動する必要もないのでいつでもお願い出来ました。
カーテンを開けて妹にお願いしてズボンを脱ぐ、終わったらズボン穿いて寝る。
それが日課になるとズボン穿くのも面倒臭くなって何も穿かなくなりました。
こんな事するのは寝る前だけなので、夜部屋に戻ったら丸出しのまま過ごすようになりました。

これは妹も誤算だったと思います。
夜部屋に居ると常に下半身丸出しの僕と過ごす内に我慢できなくなったんでしょう。
夜中に下半身がムズムズして目を覚ますと、妹にフェラチオされてました。
布団めくったら人の頭があるんだからビックリして心臓止まるかと思いましたよ。
それが妹でフェラチオしてると解ったら安心しましたけど。
いや、本当なら安心しちゃいけないんでしょうね。
でも気持ち良くてやめさせようなんて気にはなりませんでした。

妹も僕と目が合った筈なのにフェラチオ続けてますし、最初からバレてもやめる気無かったんでしょう。
もう出るからと言っても続けられて口の中に射精してしまいました。
全部出した後で口からチンコ抜いて泣きそうな顔して僕を見てきます。
ティッシュを数枚渡したらすぐに精子を吐き出してました。
エロマンガ とかだと美味しそうに精子飲んでるからどんな味か知りたかったようです。
だけど想像と違って変な匂いと味で飲み込む事も出来ずに泣きそうになったみたいです。
吐き出した後も口が臭いと文句を言われました。

散々射精する所見てきたんだから匂いだって知ってたはずなのに、偶に天然な所があるんですよね。
それが可笑しくて笑ってたら、僕にも同じ思いをさせてやるとキスしてきました。
自分の出した精子の匂いが口の中に充満してきます。
すぐに妹から離れたかったのに凄い力で頭を掴まれてて逃げられませんでした。
妹の下でもがいてたら舌まで入れられて味まで知ることになりました。
たっぷりと匂いと味を確認させられて最悪です。
でも僕は悪くないと思うんですよね。

だって出る前に言いましたから。
それなのに妹がフェラチオ続けるのが悪いと思いませんか?
そう、僕は悪くない。
そう考えたらこの仕打ちは酷すぎます。
だから妹が口を離して力を抜いた瞬間に体勢を入れ替えました。
ジタバタと抵抗されますが、マングリ返しにして脱がせます。
これで妹も下半身丸出しです。
変態だなんだと罵られましたが、この状況でマンコ濡らしてる妹も変態だと思います。
今まで散々僕のチンコ触ってきたんだから僕が妹のマンコ触っても良いですよね?
蒸れたような香りを放つマンコをそっと触りました。

チンコみたいに硬そうに見えなかったから最初から優しく触ったのは正解でした。
もの凄く柔らかくてヌルヌルしたマンコは簡単に傷付いてしまいそうです。
触ってると更に濡れてきてビチョビチョになりました。
マン汁が垂れそうなので舐めてみます。
マン汁は納豆やオクラよりも舌にヌルヌルと絡んできます。
それにマンコの舌触りも良いです。
精子みたいな変な匂いもしないし、ずっと舐めてても良いと思えます。
ふと気付くとあれだけ僕を罵っていた妹が静かになってました。
マンコに集中してて、いつから静かになっていたのか全然判りませんでした。
黙ってると言うよりも声が出ないように堪えてる感じです。
僕だって経験は無くてもそれなりに知識はあります。
だからヒクヒクとさせてる穴に指を1本入れて同時にクリトリスも舐めてみました。
ビクン!と凄い反応して、危うくお尻で突き飛ばされそうでした。
我慢してた声も少し漏れ始めてます。
その内にマンコの中がキュッキュッと指を締め付けだしたので、適当な所で指を抜き舐めるのもやめます。
妹はまるで絶望の淵に立たされてるような表情で僕を見てきました。
今度は指の代わりに舌を穴に入れてみます。
ホッと安心したような気持ち良さそうな何とも言えない表情に変わります。
穴に舌を出し入れしたり割れ目をなぞるように舐めたりしてたらビクビクー!っと体を痙攣させました。
エロ動画とかで見たイク瞬間に似てたので、妹がイッたと判断して舐めるのを続けます。
確か女の人は何度も繰り返しイケたはず。
だから妹が謝るまで休ませずにイカせる事にしました。
何度目か判らないけど、舐めてる途中でプスプスとオナラされました。
臭くてタチの悪い仕返しをされて頭に来たので、オナラが出来ないようにアナルに指を入れて栓をしました。
ちゃんとマン汁をしっかりと指に付けてから入れたから痛くなかったはず。
それからしばらくイカせ続けたら、ようやく妹が謝ってきました。
息も絶え絶えで弱々しい声だったので相当参ったんでしょう。
アナルから指を抜いてマングリ返しも解きます。
指をティッシュで拭いた後、グッタリと横たわる妹に寄り添って僕も横になりました。
めちゃくちゃ消耗してる感じの妹を見てると、やりすぎたかな?と罪悪感が湧きます。
グイッと抱き寄せてゴメンなと謝ったらチンコ握ってきました。
凄くゆっくりとした動きで擦ってきます。
こんなに弱ってるのにチンコ触る元気が残ってるのが凄い。
その元気があるならもう少し良いかな?と僕もマンコ触りました。
なんだか至近距離で見つめ合ってチンコとマンコ触り合ってると変な気分になります。
どちらともなく顔の距離が縮まりキスしてしまいました。
もう口の中の匂いは薄くなっていて気になりません。
チンコとマンコを触り合う手は止めずに舌を絡めあいます。
気持ちが盛り上がってしまったのは僕も妹も同じでした。
口を離し、二人ほぼ同時にSEXしようか?と言葉を口に出してました。
少しだけ笑った後で体を起こして妹の足を開きます。
物欲しそうにパクパクとしてる割れ目にチンコを押し当ててヌルヌルの穴に入れました。
妹に彼氏が居るって聞いたことなかったから処女だと思うけど、あまり痛くないみたいです。
僕のチンコが小さいのか?と少し不安になったけど、何度もイカされて濡れ方も充分だと初めてでも痛みは少ないみたいですね。
何でそんな事を妹が知ってたのか解らないけど、僕が不安そうにしてたからか教えてくれました。
それにしてもマンコって気持ち良すぎでしょう。
熱くてヌルヌルで入れてるだけでチンコ溶けちゃいそうです。
こんなすぐに射精しちゃわないように必死に我慢してるのにキュウッて吸い付いてくるし。
動かないでいたら足でギュッと抱え込まれて、より深くチンコが入って強く腰が密着します。
足に力が入ってるからかマンコもギュウギュウ締め付けてきて危ない。
そんな風にされたら出ちゃうからって言ったらグイッと体を引かれて妹に覆い被さる形になり、そのままキスされました。
ニュルンと舌が入ってきた瞬間に妹の中で射精してしまいました。
まだ入れただけで全然動いてないのに。
止めどなくチンコから溢れ出す精子が妹の奥に流れ込んで行ってると思うと、中に出してしまった不安よりももう一度この気持ち良さを味わいたいと考えてしまいます。
全身を妹に拘束されたまま強引に腰を振り始めました。
一突きごとにハンパじゃない快感が襲ってきます。
この快感に耐えながらAV男優さんは何分も長々と腰を振り続けるなんて凄いと思いました。
僕は射精が終わると共に腰を振り始めましたが、すぐにまた射精してしまいました。
それでも兄として妹を満足させられないのは屈辱なので、射精しながら腰を振り続けました。
腰がガクガクして上手く力が入りません。
兄としてのプライドだけで動き続けました。
3回分くらい射精しながら腰を振り続けたら妹も凄い力でマンコを締めてきて、ビクンビクンと痙攣しました。
何とか兄としての威厳は保てたと安堵して僕は力を抜いて妹に体を預けます。
妹に負担を掛けないように肘をついて体重を支えるのも限界でした。
僕の体重がのし掛かって重たいはずなのに、妹は気持ち良かったと言って僕の頭を撫でたり頬にキスしてきます。
マンコの中で小さくなったチンコが自然と抜けて妹は残念がってましたが、これ以上はもう無理です。
妹の横に転がり降りてキスしながら小ぶりな胸を揉みます。
上は着たままだけど寝る時はブラジャーを着けないみたいで柔らかいです。
こうして胸を揉んでると落ち着くから不思議。
そんな僕が面白かったのか、妹がボタンを外してオッパイを出して吸う?と聞いてきました。
目の前に美味しそうなオッパイがあれば吸いたくなります。
返事をする代わりにオッパイに吸い付いて揉みました。
これじゃ僕の方が歳下に見えちゃうかもしれないけど、妹に頭を抱えられながらオッパイを吸うのは良かったです。
疲れのせいかオッパイ吸いながら寝ちゃいました。
朝目が覚めた時に僅かな妹の胸の谷間に顔を埋めててビックリしました。
何故この状況なのか必死に記憶を探り、昨夜の事を思い出しました。
ビックリしすぎると記憶って瞬間的に飛ぶんですね、初めて知りました。
混乱して訳が分からなくなるって表現の方が正しいのかな?
思い出したついでにまたオッパイ吸わせてもらって揉んでたら妹が目を覚まして、同じように驚いたのは面白かったです。

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