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精子美味しい

尚さんから投稿頂いた「精子美味しい」。

僕は少し人と違うのかも知れない…。
男なんだけど精子飲むのが好きなんだ。
でも他人の精子を飲みたいとは思わない。

だからいつもオナニーする時に小さなコップに精子を出してそれを飲んでる。
自分で出した精子だから汚いと思わないし、よく味わってから飲むと幸せな気持ちになれる。
出来れば普通のコップいっぱいの精子を飲んでみたい。
でも自分一人じゃそんなに出せないし…。
どうすれば良いか色々考えて、お兄ちゃんなら家族だから他人じゃないし頼んでみることにした。
「お兄ちゃん居る?」
「おう、どした?」
「あのね、お兄ちゃんオナニーするよね?」
「するけど」
「今度する時にこのコップに精子出してくれない?」
「そんな事してどうすんだよ?」
「僕の精子と混ぜて量を増やして飲むの!」
「誰が?」
「僕が」
「はあ!?お前そんな趣味あったの?」
「うん、いつも自分で出した精子飲んでる」
「あんな臭い物よく飲もうと思うな」
「美味しいよ?」
「わかったわかった!そんなに飲みたきゃ飲ませてやるからそんなにグイグイ来るな!」
「ありがとお兄ちゃん!」
「まさか弟がそんな趣味だったなんてな〜」
「試しに舐めてみたら美味しくて、それから飲むのが癖になっちゃった」
「別に男が好きってわけじゃないんだな?」
「うん、精子が飲みたいだけ」
「直接飲みたいとかは思わないのか?」
「直接?」
「例えばチンコ咥えて口に出してもらうとか」
「僕の自分で咥えられるほど長くないから無理だよ」
「俺のは?」
「お兄ちゃんのチンコ?僕が咥えるの?」
「おう、嫌か?」
「別にお兄ちゃんのチンコなら嫌じゃないけど」
「なら一回試してみないか?」
「ん〜、出したて舐めるなら試してみようかな…」
「なら…ほれ、咥えてみてくれ」
いきなりチンコ出されたけど僕のとそんなに大きさ変わらないかな?
形も似てるしこれなら咥えるのも平気かもしれない。
「初めてだから痛くしちゃったらごめんね?」
「歯を当てないようにしてくれりゃ大丈夫だ」
最初から咥えるのは怖かったからちょっとだけ舐めてみた。
…うん、やっぱりお兄ちゃんのチンコなら咥えられそう。
反り返って硬くなったチンコを咥えてみる。
ドクンドクン脈打ってて熱い。
歯を当てないように口を開けたら唇を窄めて…ここからどうすれば良いのかな?
「おおう…弟が咥えてるって凄い絵面だな」
「ほほはらろうひはらひひ?」
「ん?なんて言った?」
「ほほはら」
「ほほ…ここから?」
「んむ…ろうひはら」
「え〜っと…どうしたら?」
「ひひ?」
「ん〜、良い、かな?」
単語ごとに区切って言ったら理解出来たみたい。
「つまり、ここからどうしたら良いかって事だよな?咥えたまま先っぽ舐めたり顔を前後に動かして唇でチンコ擦ってくれりゃ気持ち良くなって精子出るよ」
「わはっは」
「あと吸いながらやってくれりゃ尚更気持ち良いかもな」
「ん」
言われた通りにチンコの先をペロペロ舐めたり吸いながら顔を前後に動かしてみた。
チンコが喉に当たるとオエッてなるから、あまり深くまで咥えないように気をつける。
チンコからヌルヌルしたのが出始めた。
これ多分カウパーだよね?
初めて舐めたけどカウパーも美味しいな。
知らなかった味を知れて嬉しい。
お兄ちゃんも僕のフェラチオで気持ち良さそうな顔してるし、頑張って沢山精子出してもらわなきゃ!
ジュポジュポと音が立っちゃうけど部屋の外に聴こえてないよね?
お父さんもお母さんも家に居るからドキドキしちゃう。
「あ〜、ヤッベェ…これ気持ち良いわ…そろそろ出そうだ」
「らひへ」
「出して、かな?最近抜いてなかったからめっちゃ出ると思うから覚悟しとけよ?」
「ふむぅ」
「しっかり口閉じとけよ?零すなよ?」
「んむ」
「そのまま吸っててくれ、今から出すぞ!」
ビュッ!て勢いよく精子が出て喉の方にいきそうになって焦った。
舌を立てて奥に精子が飛んでこないようにガードして、お兄ちゃんが精子を出し終えるのを待った。
「マジヤベェ…こんな出たの初めてだ…弟フェラ恐るべしだな」
まだチンコ硬いけど精子が出なくなったから口から抜こうとした。
「あ、ちょっと待て…先っぽに口付けたままチュウチュウ吸ってくれよ」
言われた通りに吸ったら少しだけチンコから残りが出てきた。
口の中いっぱいに精子出してもらえて嬉しい。
それに僕のと味と匂いが少し違うみたい。
口をモゴモゴさせて味わってたらお兄ちゃんがジーッと見てくる。
そんなに変な事してるかな?
見られながらゴクッと飲み込んだ。
「マジで飲んだ…俺の精子はどうだった?」
「僕のと味も匂いも少し違ったけど美味しかったよ!それに口いっぱい出してくれたから嬉しかった!」
「そ、そうか…本当に精子飲むの好きなんだな」
「嘘だと思ってたの?」
「いや〜、半信半疑だったのは間違いないな!だけど美味そうに味わってるの見て本当なんだって信じられたよ」
「また飲ませてくれる?」
「溜まったら飲ませてやるよ」
ウキウキで僕は部屋に戻った。
「お兄ちゃんのチンコ咥えてたら僕も変な気持ちになっちゃった…」
お兄ちゃんのチンコの代わりに指を2本咥えながらオナニーした。
こんな感じだったかな〜ってやり方を思い出しながらシコシコしてたら、いつものオナニーよりも気持ち良くてすぐに出ちゃった。
コップに出した精子を口に含んで味わってみる。
やっぱり直接口に出してもらった方が匂いが逃げないのかな?
だからあんなに匂いと味が濃かったのかな?
よく味わいながら理由を探していく。
多分僕の推理は間違ってないはず。
次はコップに出してもらった精子飲んでみようと思う。

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