エッチ体験談 13,000話 突破!!

叔母さんで筆下ろし

拗らせ童貞さんから投稿頂いた「叔母さんで筆下ろし」。

二十歳過ぎて童貞の男です。
このままじゃ魔法使いになってしまう!と焦りを覚えて、昔は男遊びが激しすぎて実家から勘当されたと噂の叔母さんが、正月に遊びに来た時に筆下ろしをお願いしてみた。

もちろん俺の部屋でだよ?
両親の前でそんな事頼めないからね。

「叔母さん、ちょっと話があるから部屋に来てもらっても良い?」
「ん?親に聞かれたくない話し?」
「うん、叔母さんにしか聞かれたくないんだ」
「それなら部屋に行こうか」

俺には昔から優しいのですぐに部屋までついて来てくれた。

「へえ〜、男の子の割に部屋を綺麗にしてるんだね」
「あまりジロジロ見ないでよ」
「エッチな本とか見つかっちゃうから?」
「違うよ」
「男なんだからエッチな本やDVDくらい持ってても当たり前だし叔母さんは気にしないよ」

そう言って部屋に入るなり本棚やベットの下等を調べ出した。

「ちょっと!話があるから来てもらったんだから座ってよ」
「あははー、ごめんごめん」
「まったく…そんな短いワンピースでしゃがんでたら下着見えるよ」
「お?興奮したの?こんな歳上の叔母さんじゃそれは無いか!あははは!」
「充分魅力的だと思うけど…」
「お世辞が言える歳になったんだね、成長したねぇ」
「そんなことより話しをしても良い?」
「そうだったね、どんな相談?」

やっと落ち着いて座ってくれたから話を切り出す。

「いきなりで変だと思うけど、叔母さんとSEXさせて下さい」
「ちょっとちょっと!いきなりどうしたのさ」
「恥ずかしい話しなんだけど俺まだ童貞で風俗行く勇気もないし、初めての相手は叔母さんみたいな魅力的な女性が良いと思ってだんだ」
「まさか甥っ子からSEXのお誘い受けると思わなかったよ…これは確かに親には聞かせられないねぇ」
「それでお願い聞いてもらえる?」
「ねえ、正直に答えてくれる?叔母さんが昔男遊びしすぎて勘当されるくらいだったから簡単にヤレると思ったわけじゃないの?」
「それも少し期待してました…でも叔母さんが魅力的なのも本当です」
「はぁ〜、なるほどね…確かに男食いまくったけど、叔母さんを選んだのはそれだけじゃないんだね?」
「違います」
「よし!それならヤろうか!」
「良いんですか?甥と叔母でも気になりませんか?」
「ん?アンタから言って来たんだろ?それとも怖気付いたの?」
「いや、叔母さんが無理してたら悪いなって…」
「なんだいなんだい?優しいじゃないか!ヤリたいだけの男共とは違うねぇ!そんな可愛い甥っ子だからお願い聞いてあげたくなるんだよ!」
「えと…ありがとう叔母さん」
「その叔母さんてのやめない?これからSEXするんだ、由美子って呼んでよ」
「由美子さん?」
「由美子って呼び捨てでいいよ」
「ゆ、由美子…」
「真っ赤になっちゃって可愛いねぇ!おっぱい吸うかい?」
「子供じゃないよ!でもおっぱいは吸いたいです…」
「あはは!男はおっぱい好きだからね!大人になってもそれは変わらないもんだよ!」
「あの…でもこんなすぐにヤらせてくれると思わなかったからゴム用意してないです」
「あ〜、そんなの気にしないで良いよ!初めてなのにゴムなんて本当は付けたくないんだろ?私だって生の方が好きだし」
「でも中に出ちゃったら…」
「だから気にしなくて良いって!孕ませるつもりで思い切り中に出しな!」
「良いの!?由美子さんに中出し出来るなんて夢みたいだよ!」
「由美子!『さん』は要らないよ」
「あ…それじゃ由美子を脱がしても良い?」
「ブラの外し方とかわかるの?」
「教えてもらえたら嬉しい」
「も〜!本当に可愛い!」

いきなり抱きしめられて豊満な胸に顔が埋まる。
柔らかいし良い匂いがする。
「おっぱいには自信あるんだ、どうだい?私のおっぱいに顔埋めてみて」
「柔らかくて良い匂いがする」
「お?ズボンの前が膨らんでるよ?もう硬くしちゃったの?」
「だって…由美子のおっぱいが気持ち良くて」
「直に触ったらそれだけで出ちゃいそうだねぇ」

スッと体を離して背中を向けられる。

「後ろのチャック下ろしてくれれば脱げるから」

いよいよ叔母さんの裸を見れると思うと緊張して手が震える。
腰まであるチャックをゆっくり下ろしていく。
チャックの間から徐々に背中が露わになっていき興奮が高まる。
下ろし終わるとストンとワンピースが足元に落ちた。

「肌に張りも無くなってるし幻滅してない?」
「そんな事ないです、凄く綺麗な背中だしお尻のラインも綺麗です」
「良かった、やっぱりやめるって言われたらどうしようかと思ったよ」
「絶対言いませんよそんな事」
「じゃあブラ外してくれる?真ん中のホックを捻るようにすれば簡単に外れるから」
「えっと…こうかな?あれ?こっちか?」

初めてで慣れてないから戸惑ったけどなんとか外せた。
叔母さんが前を手で押さえながら振り向く。

「あとはこうして肩紐を外して…」

手で胸を押さえたまま片側ずつ肩紐を外していく。

「少し垂れてると思うけどガッカリしないでね?」
「大丈夫です」
「それじゃ…」

押さえてた手を離すとブラジャーが床に落ち、ブルン!と音が聞こえそうなほど豊満なおっぱいが現れた。

「凄い…大きくて綺麗です」
「でも垂れてるだろう?」
「そんな事ないですよ…触っても?」
「ありがと、強くしちゃ駄目だよ?優しくね?」

下から持ち上げるように触れてみる。
タプタプとした感触で肌が吸い付いてくるようだ。

「んふ…こんな風に触られるのも久しぶり」
「彼氏いないんですか?」
「若い頃に遊び過ぎて本気になれないんだよ」
「叔母さん美人なのに勿体無い」
「甥っ子に褒められるとはね…まだまだ私も捨てたもんじゃ無いって事かな?」
「全然イケますよ!俺、叔母さんとなら付き合いたいと思いますもん!」
「由美子だってば!もう!」
「あ…由美子と付き合いたいと思ってる」
「んふふ…こんな若い子に告白されちゃうとアソコが疼いちゃうねぇ」
「由美子のアソコ…見せてもらえる?」
「パンパンに前を膨らませて…そんなに見たい?」
「見たい!焦らさないでよ」
「初心で可愛いから意地悪したくなっちゃう」
「脱がせても良いよね?ね?」
「そんなにガツガツしないの!女に嫌われちゃうよ?」
「この布一枚向こうに由美子のマンコがあると思うと興奮しちゃって…」
「オスの顔になってるよ?丁寧に脱がせてね?」

ワンピースのチャック下す以上に緊張して震える手を下着に掛ける。

「あれ?ここ濡れてない?」
「やだ…私も興奮して濡れてきてるのバレちゃった…」

ゆっくりと下着を下げていく。
茂みが出て来たからもう少し…もう少しでマンコが見れる。
包皮に包まれたクリトリスが見えた!
割れ目が少しずつ露出していく。
下着が裏返しになりマンコに張り付いてるようだ。
更に下ろしていくと透明の糸が下着とマンコを繋いで伸びる。
その瞬間、ムワッと濃い香りが漂って来た。
これがメスの匂いなのかな?
そこからはスルスルと簡単に下着が下りて、膝を過ぎた辺りで手を離すと足元のワンピースの上にパサっと落ちる。

「こうなるなら手入れしておけば良かったわ…」
「これが由美子のマンコ…濡れて光って凄く綺麗だ…」

自然と手が伸びてしまいマンコに触れる。

「あふ…男に触れられる感じ久しぶりぃ…」
「どのくらいSEXしてないの?」
「もう10年くらいはしてないよぉ…」
「こんな感じで良い?由美子はどこが感じるの?」
「全体を優しく手で擦って…」
「こうかな?」

指を揃えてマンコを手で覆うようにして優しく擦る。

「あぁぁ…それイイ!優しく擦られるの好き!ああん!」
「由美子のエッチな声初めて聞いたよ」
「だってぇ…はぁん!こんな気持ち良いの忘れてたからぁ…」
「凄いね、どんどん溢れてくるよ?もう指も手のひらもビショビショだよ」
「ああ…アソコが…アソコが女の喜びを思い出すぅ!」
「こうしたらどうなるのかな?」

中指を曲げて穴に入れてみる。
ヌチュッとした膣壁が指に纏わり付いてくる。
かなり中が熱い。

「んあぁ!今それ駄目!駄目だってばぁ!」
「膝が震えるほど気持ち良いの?」
「も…もう駄目…お願い…待って…」
「やめて良いの?気持ち良くない?」
「気持ち良いから!これ以上は…もうイッちゃうからぁ!」
「由美子が俺の指でイク?見たいなぁ」
「お願い…こんな立ったままイかせないで!ああ!もう…我慢出来ない!」

ブルブルと膝を曲げて震わせてたのが急にピンッと膝を伸びて力が入る。
同時にマンコもギュッと締まって指が圧迫される。

「あはぁ…はぁ…ふぅ…駄目って言ったのに…」
「イッたの?俺の指で?」
「イッちゃったわよぉ…そっか、童貞だから女がイク所見た事ないのね?」
「初めて見たよ」
「あ〜、どうしよう…こんな本気でイッたの初めてでチンポ欲しくて仕方なくなっちゃったわ」
「まだ中が痙攣してるよ?」
「だって凄かったんだもん」
「イクのに段階みたいなのあるの?」
「あるわよ〜、軽くイクとか本気でイクとか」
「男と違うんだね」
「そっか、男は出して終わりだもんね?」
「うん」
「女はね、何度でも繰り返しイけるのよ」
「そうなの?良いなぁ」
「その代わりなかなか満足出来ないけどね」
「それはちょっと大変だね」
「本気でイければ一度でも満足出来るんだけど、なかなか本気でイかせてくれる男はいないからねぇ」
「今本気でイッたっていたよね?じゃあ、もう満足してセックスしたくなくなった?」
「前戯でイッてもそれで終わりなんて嫌よ、やっぱりチンポでイかないとね!」
「由美子に俺のチンポでイッてもらえると良いなぁ」
「あはは、初めてなんだしそこまで期待しないから気軽にセックスしてくれれば良いわよ?前戯でイかせてくれたんだし」
「う〜ん…でも話を聞いちゃうとチンポでイかせたいじゃん?」
「それなら頑張ってもらわないとね!それよりも私だけ裸なんて恥ずかしいからあんたも脱がせてあげる」

足元のワンピースと下着を足から抜いて一歩俺に近付きシャツに手を掛けてくる。
グイッと捲り上げられたから腕を上げて少し前に体を倒す。
スルスルとシャツを引き抜かれて上半身裸になる。

「へぇ〜!結構引き締まってて良い身体してるのね」
「そうかな?」
「うんうん、この身体に抱かれるのは良いわね」

お世辞じゃなく本気で言ってくれてるみたいだ。

「お次はズボンね」

ボタンとチャックを手際良く外され、トランクスと一緒にずり下げられた。
腰のゴムに引っ掛かったチンポがゴムから外れてブルンッと跳ね返りお腹に当たってベチンッ!と音を立てる。

「あら!まぁまぁ!これは期待出来るわ〜」

チンポを見た叔母さんが目を輝かせてる。

「そんなに見られると恥ずかしいんだけど…」
「何言ってるの?さっき私のオマンコじっくり見たじゃない」
「う…由美子もこんなに恥ずかしかったんだね」
「そうよ?それにしても立派だわぁ…太いしカリも大きくて気持ち良さそうなチンポね」
「でも長さはそれほどでもないでしょ?」
「これだけあれば充分よ?自信持ちなさい!」

そう言って顔をチンポに近付けてくる。
鼻息が当たってくすぐったい。

「はぁ〜、男の匂い…良い匂いだわ〜」
「息がくすぐったいよ」
「この匂い大好きなのよぉ…もう少し良いでしょう?」

やめるつもりも無いのか、今度はそっとチンポを掴んで上から下まで匂いを嗅がれる。

「カウパーこんなに出ちゃってる…可愛い」

恥ずかしいくらいカウパー出てるけど、叔母さんは可愛いと言って舐めてくれた。

「ああ…由美子が俺のチンポ舐めてる…」
「んふふ…美味しい」
「あんまり舐められると出ちゃうよ」
「もうビクンビクンしてるもんね?一回口に出しとく?」
「お願いします」
「ふふ…じゃあ咥えちゃうわよ?」

嬉しそうにチンポをパクリと咥えて亀頭を舐めまわされた。
こんなの長く耐えられないよ。
そう思ったら今度は舌の上を滑らせるようにチンポを深く咥える。
喉にチンポの先が当たったのが判った。
苦しくないのか心配になるけど、そのまま舌を伸ばして玉を舐められる。
股間だけ天国に行ったみたいだ。
そこから更にジュポジュポと音を立てながら顔を前後させて強く吸われる。
もう無理!

「由美子!もう出る!」

宣言とほぼ同時に叔母さんの口の中でチンポがビクンビクンと拍動して精子を放出した。

「んぶっ!ぶふっ…!んん〜!」

叔母さんの口に射精してると思うと興奮して射精が止まらない。
こんなに気持ち良いなら友達が風俗に行くのも解る。
たまにおしゃぶり行こうぜ!って誘われるけど恥ずかしいから断ってたんだよな。
なかなか終わらない射精を全部受け止めてくれた叔母さんがチンポから口を離す。
ティッシュを取ろうと手を伸ばす。
すると下からため息のようなものが聞こえた。

「はぁ…たくさん出したわね?それなのにまだこんなに元気なんて凄いわ」
「あれ?精子は?どうしたの?」
「ん?せっかく口に出してくれたんだもの飲んだわよ?嫌だった?」
「嫌じゃないけど飲んでも平気なの?」
「私が何人の男の精子飲んできたと思ってるのよ〜!こんなに量が多いのは初めてだけど余裕よ」
「量よりも汚くないのかなって心配で…」
「優しいのね、今までの男は皆『飲んで』ばかりで心配してもらったの初めてよ」
「お腹壊さない?」
「壊さないから心配しないで、それよりも味も匂いも濃くて美味しかったわよ」
「最近抜いてなかったから…」
「あまり溜めちゃ駄目よ?体に悪いわよ」
「その…由美子がセックスしてくれるの期待して溜めてたんだ…」
「あははは!こんな濃いの私のオマンコに出すつもりだったの?」
「うん…どうせゴム着けろって言われると思ってたから…」
「あ〜、生もフェラで口に出すのも想定してなかったのね?」
「うん」
「最初から生でやろうと考えなかったのは偉いわよ、無責任な男が多いからね」
「だって…由美子を妊娠させたらマズイでしょ?」
「その気配りが出来ない男が多すぎるのよ、『生で良いだろ?』『中に出させろ』ってね」
「そうなの?それじゃ何度も中に?」
「そんな男に中出しさせるわけないでしょ?それで妊娠したって責任取るつもり無いんだから」
「それなのに俺は中に出しても良いの?」
「初めての記念だし、ちゃんと気配りしてくれる男は好きよ?あんたは特別なんだからね?」
「ありがとう」
「良いのよ、それよりまだ出し足りないでしょ?次はオマンコに遠慮無く出して良いからセックスしましょ」
叔母さんにベッドに引き込まれ、リードしてもらいながらクンニする。

「そうそう…そこを舌で優しく…あふ…力は入れないで…んあっ!あん!イイ!」

優しくってのは何となく解ってたけど、舌先を使わないようにクリトリスや小陰唇を舐めるのは知らなかった。
舌先だと力が入りすぎてあまり気持ち良くないそうだ。
でも穴に舌を入れる時はどうしても舌先から入れる事になる。
入れたら力を抜いて柔らかく中で舌を動かすのが大事なんだって。
マンコを指で感じるのと舌で感じるのはかなり違う。
舌の方が味も匂いも同時に感じるし、膣内の柔らかさもハッキリと認識できる気がする。
これは女性側がフェラチオする時も似た感じなのかな?
チンポを手で触るのと口に咥えるのの違いみたいな…。

「ね…ねえ…そろそろチンポ入れて…このままじゃクンニでまたイッちゃいそうよ」
「クンニもやってみると良いね!俺クンニ好きかも」
「それは女としては嬉しいんだけど、もうオマンコが早くチンポ欲しいって我慢出来ないのよ」
「それじゃ入れさせてもらうね」
「焦らないでゆっくりで良いからね」
「ここで良いんだよね?」
「そうよ、そこに真っ直ぐ入れるの」
「あれ?結構滑るね」
「ちゃんとチンポ持たなきゃ駄目じゃない…手を使わずに入るのはよほどオマンコが緩いか慣れた男じゃなきゃ無理よ」

そう言って手を伸ばして来てチンポを軽く上から押さえるようにして角度を調整してくれる。

「ほら、押さえててあげるからそのまま入れて」

叔母さんに手伝ってもらってマンコに亀頭が入った。

「ああ!やっぱり太いぃ!カリデカチンポ良い〜!」
「凄い…こんなに柔らかいのにキュッと締まってチンポの先に吸い付いてくる」
「奥まで入れてぇ…」
「入れてくよ?」

亀頭が入ったらもう叔母さんの手伝いは必要無かった。
ズニュウッと膣壁を押し広げながら順調にチンポが進んで行く。

「めちゃくちゃ熱い…それにチンポにピッタリ吸い付いてきて入れてるだけで気持ち良いよ」
「ああ〜!凄いの〜!私も入れられてるだけで気持ち良い〜!」
「動いたら出ちゃいそうだから少し待っててね?」
「出しても良いのよ?」
「でもこんなにすぐ出しちゃったら勿体無くて」
「何度でも気が済むまで中に出して良いから…」
「そんな事言われたら朝までセックスしちゃうよ?」
「あはぁ…元気なのねぇ」

チュッとエアキスされたから顔を近付けてキスしてみた。
その途端ギュッと抱きしめられて足でも抱え込まれる。
根元まで入って密着してた腰が強く叔母さんに押し付けられて更に奥にチンポが入った気がする。
そして口の中に舌が入ってきて耐えられなくなり1回目の中出しをしてしまった。

ビュクビュクとチンポが精子を吐き出している。

「んはぁ…2回目の射精なのに凄い勢いね」
「もう、由美子に抱きつかれて我慢できなかったじゃん」
「それだけ?」
「キスも気持ち良くて…」
「キスって良いわよね?私も好きなのよ」
「もう一度良い?」
「何度でも…」

一度離れた唇をまた重ねる。
今度は自分から舌を入れてみた。
それに応えて絡めて来てくれる。
顔の向きを何度も変えて貪るようなキス。
叔母さんはどこも柔らかくて気持ち良い。
吐息も甘く感じる。
腰を前後に動かして萎える事を忘れたチンポでマンコを突く。
まだ足で抱え込まれてるから動き難いし短い距離でしか突けないけど、これでも充分過ぎるほど気持ち良い。

「んん!んん〜!」

キスで口が塞がってるから、くぐもった声が叔母さんから漏れ出した。
タンタンタンと一定のリズムで奥を突き続ける。
堪えきれなくなったのか叔母さんが口を離した。

「んはぁ!そんなに奥ばかり突かれたらオマンコがこのチンポ覚えちゃうわよぉ」
「嫌?」
「嫌じゃない!嫌じゃないけど…ああん!イッてもイイ?私もうイキそうなの!」
「このまま続ければイける?強くする?」
「このままで!女がイキそんな時にリズムや強さを変えるのは逆効果だから覚えておいて!」
「わかったよ、このまま続けるからイッて」
「ふぅ…ふぅ…はぅん!イク…チンポでイけそうよぉ!ああ〜!」
「くっ…凄い締め付け…俺もまた出る!」
「出してぇ!中に精子ちょうだい!」
「由美子の中に出すよ!」

少しは量が減ったかな?
それでもドクドクとそれなりに精子が出てる感じがする。

「はあぁぁ…まだこんなに出せるの凄いわ〜」

叔母さんの言葉でも解るように、まだまだ精子出てるみたいだ。

「出なくなるまで由美子の中に出しても良い?」
「本当に朝まで出来そうな勢いね…良いわよ、こんなに気持ち良いセックス初めてだし」
「それなら今日だけじゃなくて、これからもセックスしたいよ」
「叔母と甥なのよ?それに昔散々遊んでた女よ?それでも良いの?」
「うん、俺は今の由美子が良いんだ」
「叔母を口説いてどうするのよ…」
「駄目?」
「もう!そんな目で見ないでよ…」
「もっと由美子の事知りたんだ」
「わかったから!これからもセックスさせてあげるからグリグリしないでぇ!」

断られないように奥をチンポでグリグリと押して捏ねた甲斐があった。
これからも叔母を抱けるのは最高に嬉しい。
こうなったら本当に朝までセックスし続けて俺のチンポをマンコに覚え込ませないとね。
正常位から片足を持って叔母さんを半身にさせて挿入角度を変えて腰を振る。

「あ!ああ!これ凄い!チンポが凄く良い所に当たるの!」
「今凄くエロい顔してるよ?俺のチンポでそうなってくれたならこんなに嬉しいことはないよ」
「やあぁ…見ないでぇ…」
「隠しちゃ駄目だよ?もっと由美子のエロい顔見せて」

片腕で叔母さんの足を抱えて顔を隠そうとした手を退かせる。
そして喘ぐ表情を見ながら胸を揉んだ。

「あふぅ…胸も敏感になってるぅ!なんで!?なんでこんなに気持ち良いのぉ!」
「俺は由美子とセックスする為に生まれて来たのかな?」
「このチンポが私の為に!?」
「そうだよね?だってこんなに喜んでくれてるんだもん」
「あぁ…だから私…いくら他の男に抱かれても満足出来なかったのね…あぁん!」
「そうかも知れないね、俺のチンポは今日から由美子専用だからね?由美子も他の男にマンコ使わせないでね?」
「んん!わか…わかったから!そこばかり擦られたらまた…んぃ…イクゥ!」

奥が弱いのは解ったから、他に弱い所がないか突く深さを色々と変えてみたんだ。
そしたら入り口のすぐ近くの天井をチンポで擦ると締まりが増すから集中的に突いてみた。
案の定感じるポイントだったみたいで思ったより早くイッてくれた。
まだイッてる叔母さんの体をクルリと回して土下座みたいな格好にさせる。
本当は四つん這いが良かったんだけど、叔母さんがピクピク痙攣してて辛そうだからこの格好になった。
お尻だけ一段高くなってるけど、腰を持って更に高く上げさせてチンポで突く。
さっきと反対側の入り口近くを下から突き上げるようにしてみた。

「あひぃ!まだイッてるからぁ!そこ駄目ぇ!おかしくなるぅ!」
「やっぱりココが良いんだ?さっきの反対側だからもしかしてって思ったんだ」
「ひぃ!ひいぃ!あひぃ!おおん!オマンコ止まらない!イクの止まらないの〜!」
「俺もまたイクよ!由美子のイキっぱなしマンコに中出しするからね!」
「まってぇ!今出されたら私ぃ…!んあぁ!」

何か言ってたけど途中で中出しした。
こんなに何度も射精出来るのが自分でも不思議だ。
浅めの位置で射精したから精子が逆流してマンコから溢れる。

「精子が溢れて来ちゃったね」
「おぉん…まってって…言ったのにぃ…」

叔母さんの体から力が抜けてズルズルと腰が落ちる。
足も伸びて完全なうつ伏せになっちゃった。
俺が真後ろに居るからその両側に足が伸びてるんだよね。
チンポの抜けたマンコからはドプドプと大量に精子が逆流して溢れ出してる。

「せっかく中に出したのに零しちゃ駄目だよ?」

そう言ってうつ伏せの叔母さんに覆い被さり、精子を溢れさせ続けるマンコにチンポを挿入する。

「あぉぉん!も…もう無理よぉ…私もう無理ぃ…」
「朝までセックスして良いって言ったよね?俺はまだまだ出し足りないからね」
「狂う…私狂っちゃうぅ…」
「その時は俺が責任取るから安心してね」
「んあぁ!またチンポ来たぁ!は…激しい!」
「セックスがどんな感じか解っててきたからね!それに由美子の弱い所もね!」
「怖いのよぉ!こんなセックス知らないのぉ!変になるぅ!」
「俺が居るから安心してよ、ずっと一緒だよ」
「あはぁ…んん!はぅん!」
「可愛いよ由美子」
「ひゃぁあん!」

少し体を浮かせて背中にキスしたりツツーッと舌先を這わせてみた。
ビクンッと体を跳ねさせたから背中も弱いんだろうな。
チュッ!チュッ!と背中へのキスを繰り返し、背骨のラインを舐め上げる。

「やだぁ!もうイクの嫌なのにまたイッちゃう〜!」
「何でイクの嫌なの?いっぱいイッて欲しいよ」
「怖いのよぉ!これ以上イッたらどうなっちゃうのか知らないのぉ!」
「由美子も初めてなんだね?今日は由美子の初めてをたくさん知れて嬉しいなぁ」
「グリグリしないでぇ!本当にまたイッちゃうぅ!」
「イッて!おかしくなるまでイッてよ!」
「やあぁぁ!イクゥ!」

良い感じに俺も一緒にイけた。
ギュウッと締まるマンコに精子を注ぎ足す。
溢れた分を補充しないとね。

「あふぅ…はひぃ…ふぅ…」

叔母さんの呼吸が少し変だ。
もしかしてやり過ぎた?
焦って表情を確認するけど、トロンとした目付きで涎垂らしてる。
恍惚とした表情ってやつかな?
女性が何度も本気でイクとこうなるのか…。
叔母さんのおかげで勉強になる事ばかりだ。
チンポを抜き叔母さんを仰向けにさせる。
呼吸が苦しそうだからね。
そして脚を持ち上げて肩に乗せ、片腕で抱えてもう片方の手でチンポを持ちマンコへ挿入。

「はうぅん!」

入れた途端ビクンッと叔母さんの腰が跳ねた。
両足を抱えたまま入り口近くの天井を擦り、まだ痙攣してるマンコをイかせる。
そして休む事なく今度は奥をコツコツと突く。

「あはぁ…も…もうらめえ…オマンコぉ…バカになるぅ…」
「これが好きなんだよね?まだまだ時間あるし精子もまだ出せるから安心してイッて良いよ」
「あへぇ…しゅごしゅぎよぉ…」
「アヘってる由美子可愛いなぁ」
「チュ…チューしてぇ…」

焦点のあってない目が俺を探してキョロキョロ動く。
足を肩に乗せたまま体重を掛けてキスをする。
しっかりと唇を押し付けられないけど、それでも舌を伸ばして絡めてくる。
ピチャピチャと音を立てて舌を絡め合って上から腰を打ち付ける。
叔母さんの好きな奥にチンポを押しつけて射精する。
ブビュッと少なくなった精子を無駄にしないよう腰を思い切り密着させて奥に絞り出す。

「はへぇ…まらきらぁ…」

もう呂律が回らなくて何言ってるか解り難い。
俺も疲れてきたし少し休む事にした。
でもチンポは抜かない。
叔母さんが苦しそうだから足は解放してあげて、叔母さんに体重を掛けて覆い被さり一休み。
力無く抱きしめられてキスを続ける。
俺も叔母さんも汗だくだ。
汗でヌルヌルと肌が滑って硬くなった乳首が擦れる。
それでも感じてしまうのか、ピクンピクンと反応する。

「んふう…あむ…んふ…んむ…」

こんなに甘えるようなキスがあるのかと感動してしまう。
正直なところヤリマンだからってだけで叔母さんを選んで、美人とか好きなんて方便だったんだけど本気で好きになりそう。
こんな叔母さんは見た事なかったからね。
いつも優しくて笑顔を絶やさない人だと思ってたけど、乱れた時はこんなにエロく甘えてくるなんてね。
セックス相性も良いみたいだし手放す必要なんて無いだろ?
ここまで相性の良い相手なんて他に見つからないだろうし。
とことんイかせて本気で孕ませよう決意する。
休んで少し楽になったからまた腰を動かし始めた。

「あひぃ!あひぃ!ひゃうぅん!はひぃぃぃ!」

叔母さんはまだ呼吸が戻りきってなくて喘ぎ声も変なまま。
それでもマンコを突き続けて中出しを繰り返す。
ここからは中出しするごとに少し休みを入れる。
そしてもうマンコはいっぱいで入らなくなった。
仕方ないから顔や胸に精子を掛ける。
中も外も精子でドロドロにしちゃおう。
かなり薄くなったけどまだ少し出る。
朝日がカーテンの隙間から差し込んでくる頃、最後の射精を口元にする。
唇の隙間から精子が入ったら、条件反射なのか叔母さんがチンポに吸い付いた。

「んも…んむ…んむ…ん…」

こんなにヘロヘロなのに一生懸命吸ってくれる。
不意に『吸引力の衰えないダイソン』てフレーズが頭に浮かんだ。
クスクスと笑いが漏れてしまう。
それが聞こえたのか叔母さんが不思議そうに聞いてきた。

「ろうひらの?んま…」
「おや…由美子は本当に俺のチンポ好きなんだなぁって思って」

本当の事なんて言えないから適当に誤魔化す。

「んふふふ…んはぁ…もう離さないんらからぁ…」
「由美子専用なんだからいつでも使ってよ」
「んふふ…うれひい…」

そう言ってチンポ咥えたまま寝ちゃった。
抜くのも可哀想だから叔母さんの太ももを枕にして、チンポ咥えさせたまま俺も寝た。

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