エッチ体験談 13,000話 突破!!

兄弟の家で

JJさんから投稿頂いた「兄弟の家で」。

アパレル系の仕事をしています。
そこに何度か買い物に来た男と仲良くなって、友達のように遊ぶようになった。

ある日、その人が同僚の女の子を連れてきて、よかったら遊んであげてと紹介され、一緒に遊びにいって写真を撮ってあげたりしてた。

20代前半で、上白石萌歌に似た可愛さで良いなーとは思っていたものの、遠距離中の彼氏がいるらしく、しかも友達の紹介なので口説いたりすることもせず、一年ぐらいは女友達として、ちょいちょい会って遊びに行ったり、ご飯を食べに行くぐらい。

秋の終わり頃、外で兄弟の副業を手伝う事になり、その子も誘ってみたら、来てもらえることになった。

その日、兄弟の彼女の家にみんなで泊まろうっていう話になって、そこの子もなんとなく誘ってみたらOKされた。

でも下着がないからどうしようかなと言われたので、じゃあ買ってあげるよと言ってお店に連れて行った。
どれにするの?って聞いたら「えーわかんない」とずっと悩んでたので、俺が可愛いなと思うやつでいい?と聞いて選んだら本人も気に入って、そのままそれを買うことになった。

家に着いたらみんなでお酒を飲んだりしてまったり過ごしたあと、寝る時間になり、1Kの家のロフトに兄弟とその彼女が寝に行った。

その子とはカーペットに布団を引いて一緒になることになってしまい、ちょっとドキドキしていた。

飲みすぎて寒かったというのもあり、冗談で「寒い風邪ひきそう」と言いながら抱き寄せたら特に抵抗されず、でもさすがに彼氏持ちだからとか、これでなんか変な感じになったら友達としての楽しい時間も終わるかもと思うと、それ以上のことをせず寝ようと思ってた。

10分ぐらいすると、その子が「あつい」と言い出したので、ごめんねと言って離れた。するとその子が、「違うんです私仕事のストレスで寝る頃に熱っぽくなるんです」と言ってきた。冗談で「じゃあシャツ脱いだらと小声で言ったら、笑いながら「だめですよ」と小声で返された。
嫌そうに言われなかったので、シャツに手をかけてまくったら、向こうもバンザイの姿勢になったので、そのままシャツを脱がした。さっき自分が買ってあげた可愛い下着が薄暗いながも見えた。めっちゃ興奮し、また体を抱き寄せたら抵抗されなかった。そのまま数分何もしなかったけど、お互い心臓の鼓動がすごく激しいがわかってた。大きくなった下半身が相手の体に触れてしまい、もうこっちが発情してるのがバレたな思った。

そっと胸に手を伸ばして下着の上から揉んだ。その子の体がビクッとして、小さく甘い喘ぎ声を漏らした。「二人がそこで寝てるのにダメェ」と言われ、二人がそこにいなければいいような言い方に、さらに興奮した。これはイケると思い、両手で揉みながら、いきなりディープキスをしかけた。
キスしながらその子は体を震わして、喘ぎ声も漏れる。
下着をずらして、大きめの乳首をコリコリしたら、ビクッと体を震わせ、結構大きな喘ぎ声を出してきた。さすがに本人も恥ずかしかったのか、キスをやめて俺にしがみつき、声を聞こえずらくした。
胸をしばらく触った後、その子の胸に顔をうずめて、乳首を舐めた。自分の手で口を塞いで喘ぎ声を小さくしてるのが可愛いかった。

次にその子の下半身に手を伸ばした。
触る前から、俺の頭をぎゅっと抱き抱えてきたので、胸に顔をうずめながら、あそこに触れた。

もうこっちがやべって思うぐらい喘ぎ声がでて、恥ずかしくなった。
でもここでやめる気もなかったし、今まで見たことがないくらいすごく濡れていたことにさらなる興奮をおぼえた。

中に指を入れてかき回し続けたら、体が強く震えたたから、一回触るのをやめて、耳元の近くで「イったの?」って聞いたら荒い息でうんとうなずいた。

その子の手を取り、自分のを触らせた。
嫌がられず、自分からさすり始めた。
さすがに、この後どうなるのかを考え始めたのか、何か考えている様子だった。

「直接さわって」と言ったら小さくうなずいておれのパンツの中に手をいれてさすり始めた。

えらい我慢汁でめっちゃぬれてたのか、向こうが「え?すご」と言った。

先っぽを我慢汁のついた手でしごかれて、思わずこっちが声が出そうだった。

あまりいじられると久しぶりの性行為ですぐに出してしまいそうだったので、耳元で「いれていい?」と聞いたらウンとうなずいた。「じゃあぬがして」といったら、パンツをおろしてくれたので、こっちもその子の履いてるものを脱がした。

自分のあれを差し出したら、その子から手で掴んで自分の場所まで誘導してきた。

そしてついに入れてしまった。
その時「アァッ」と声が出たので、もうガッツリ腰を振りたいと思ってたので、その子の口を手で塞ぐ形になった。
ちょっと犯してるみたいな感じになってしまったが、それに興奮してしまい、いきなり激しく打ち付けた。

手を口で塞いであげてても、これさすがにやばいかなっていうほど喘ぎ声がでてたけど、疲れてたのか兄弟のいびきが聞こえてたので、遠慮なく腰をふったり、先っぽを奥までぐりぐり押し付けたりした。

思ってた通り、久しぶりだったので射精感がいっきにこみあげてきた。

ゴムもしてないし、どこに出そうかなと考えがらも待ってはくれない射精感。
貸してくれてる布団を汚せないしなと焦り、
とっさに「中にだしてもいい?」と聞いたら、うんと何度もうなずいてくれた。それにまたすごく興奮しながら、もうこの子を自分の彼女にしたい。しようと思い、奥に押し付けながら思いっきり中で射精をした。

久しぶりだったのかすごい満足感を感じた。でも悪いことをしたかもと射精後に感じ始めたら、向こうが笑顔で頭を撫でてきたので、こっちも撫でかえし、キスをして眠った。

翌朝、その子がいなくなっていた。
やっぱ悪いことしたのかなとスマホをひらいたら、LINEにちょっと一人で考え事したいので先に帰ります。ごめんなさいとメッセージが来ていた。

その日の夜に通話して、もともと好きだったことを伝え、向こうは遠距離中の彼氏とは別れることになり、晴れて付き合うことになった。

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