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リア充を体験

成助さんから投稿頂いた「リア充を体験」。

俺は元々中卒で職に就き、長い間働いていた
アラサーになって、高認で大学受験をして晴れて大学生となった大学ではほぼ年下に囲まれ、それなりに大学生活を楽しんでいた

俺は先っち(アダ名、名字から)と呼ばれていた
ある日、仲間内での飲み会をした
3時間くらい飲んで、どこかで飲み直そうとなって、俺のマンションにみんなを誘うこととなった
マンションは働いていた頃に結構稼いでいて、安物だけど頑張って購入したもの
ウチで数時間飲んでみんな酔いつぶれ雑魚寝状態になった

明け方、トイレに行きたくなって目が覚め、俺はトイレに行ったあと、別の部屋で日課のオナニーをネットの無修正動画でしてたら、「なーにしてんのー?先っち」
といきなり声をかけられた
あまりに唐突すぎて隠せなくてチンコをみられた
「うわー、オナってんのー!?ヤバーうけるー」
「う、うるさい」
俺のオナニーを目撃したのはちょっとギャルっぽい美帆

美帆は元の部屋に駆け込んで先っちがオナってると大騒ぎを始めた
美帆に起こされた蘭と洋平が起きてきた
「マジで~」
「先っち、エッチする相手いないのー?」
「い、いねえよ」
「いつからいないの?」
「いない歴何年?」
俺は言葉につまった。まだ彼女できたことないのだ

「まだ」
「え?」
「まだ彼女できたことない」
「うそーヤバー」
「えー、ドーテー?」
「そっかー、じゃ卒業しなきゃ」
と美帆がいきなり俺を押し倒して上に乗ろうとしてきた

「ちょっと、なにするんだ!?」
「美帆がドーテーもらってあげるって」
「何?お前、俺のこと好きなの?」
「は?」
美帆がキョトンとしている「んなわけないじゃん美帆はタイプじゃないっしー」
「でも、エッチするんだろ?」
「これだからドーテーは。別にエッチくらいどーってことないじゃん」
と言いながら俺のズボンを下ろしてチンコをくわえてきた

風俗ですら未経験の俺、初めての快感にすぐに出してしまった
「早ー!いくらなんでも早すぎるって」
「たまってるのかな?そいじゃ次は私ね」
と今度は蘭が俺に乗っかかってきて騎乗でそのままハメてきた
「お前まで」
「出る時は言ってね。どーせゴムもないんでしょ」
蘭が体を上下に動かしてきた
初めてのセックスだった
「んじゃ俺も」
と何の脈絡もなく洋平が美帆にハメていた
あ、あん、そこ……いい……ん、俺のすぐそばで美帆がよがっている。さすがリア充はセックスのテクニックもあるようだ。一方俺はマグロ状態
そろーっと手を伸ばして蘭のおっぱいを触ってみたりした
あまりの気持ちよさに我を忘れ、おっぱいに触るのに夢中になってて、「出る」と言うのを失念してて蘭の中に出してしまった
気付いた蘭が大騒ぎ
「ぎゃー、中に出したぁ。最悪ーできたらどーすんの!?」
「ご、ごめん」
「出してしまったんならしょうがないよなー俺もいい?」
と洋平が今度は蘭に生ハメ
さっきまで洋平とセックスしてた美帆が俺に乗ってきた。俺のチンコはまだ元気だった
俺が美帆にヤられてる最中に他のメンバーも起きてきて、なぜか乱交が始まった
そんな中、「ちょっと待って!」
と声が上がった
見ると夕美って女の子が押し倒されそうになっていた
「だめ、やめて、私まだだから」
「なに?お前処女なん?いいじゃん経験しちまえよ」
「やだ、ホント無理。やー!」
夕美が無理矢理服を剥ぎ取られて悲鳴を上げた
助けて上げたいけど俺は美帆にホールドされてて動けない
そのうち、「痛い!動かないで」
という声が聞こえてきた
蘭には中出ししてしまったけど、美帆にはちゃんと出ると言えて中出ししなかった
蘭は洋平から中出しセックスのあと、他の人からも中出しされてマンコからこぼれてくる精液を拭っていた
処女なのに無理矢理ヤられていた夕美はずっと泣いていた
周りから、処女童貞卒業組として夕美とヤれと囃し立てられたけど3回も出してそんな元気なかった
みんなが帰った後も夕美はシャワーから出てこなくて、声をかけながらそっとシャワーを覗くと、夕美がシャワーを浴びながらへたり込んで本気で泣いていた
俺は「大丈夫?」と言いながら肩を抱いてやると、裸のまますがり付いてきて泣き続けた
話を聞いたら犯されただけじゃなく、中にまで出されたらしい。それも2人から
俺は夕美を病院につれてってあげて、妊娠しないように薬を出してもらった
それから俺は夕美と付き合い、大学卒業して、職場復帰して夕美と結婚した

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