エッチ体験談 13,000話 突破!!

母の愛

短小息子さんから投稿頂いた「母の愛」。

チンコのサイズが平均よりも小さいから悩んだC学時代。
皮はズル剥けてるからサイズだけが悩みだった。
友達とかは彼女作って経験済みの奴がどんどん増えていく。

悩みに悩んで母親に相談した。
「母さんに聞く事じゃ無いかもしれないんだけど…どうすればチンコデカくなるの?」
「あんたね…本当に母親に聞く事じゃ無いわよ?」
「でもずっと悩んでて…ウチには父さん居ないし他にかける人が居ないんだよ」
「あ〜、まあね…」
「母さんは知らない?」
「知ってるわけないじゃない」
「そっか…」
「そもそもなんで母さんに聞こうと思ったのよ?」

「女の人はオッパイ大きくするのに揉んだりキャベツとか豆乳摂れば良いとかって言うじゃん?だからその手の知識があるかなぁ?って」
「あ〜はいはい、そーゆー事ね…」
「僕のチンコ平均サイズよりも小さいから大きくしたいんだよ」
「どのくらい小さいの?」
「平均よりも2センチ小さい」
「あら?そのくらいなら普通よ?もっと小さい人沢山いるし」
「でも昔お風呂入った時に見た父さんのチンコはダランとしてても大きかったよ?」
「あの人のは普通の時と元気な時で差が無いのよ」
「でもあのくらいのサイズになりたいよ」
「付き合い始めの頃はもう少し小さかったんだけどね」
「じゃあ母さんと付き合ってから大きくなったの?」

「みたいね」
「僕のも大きくしてよ」
「何で息子のチンポを母さんが大きくしなきゃならないのよ」
「良いじゃん、可愛い息子の為にお願いだよ」
「彼女でも作って彼女に頼みなさいよ」
「だって…このサイズじゃ馬鹿にされそうだし…」
「アホねぇ…チンポのサイズで男の価値が決まるわけじゃ無いのよ?」
「でも小さいよりは大きい方が良くない?」
「大きすぎるのは母さん嫌だなぁ」
「でもクラスの女子とかデカい方が良いって良く言ってるよ?」
「ちょっと、まさかあんたの歳でもう経験してる子多いの?」
「ほとんどの男子も女子も恋人作って経験済みだよ…よく自慢されるから」
「はあ〜、今の子は進んでるのねぇ」
「だから僕はサイズで悩んでるんだよ」
「そんな話を聞いてたら悩んでも仕方ないのかしら?」
「だから僕のチンコ大きくしてよ、ねぇ母さん」
「ちょちょ…ちょっと!落ち着きなさい!」
少しでも可能性があるならと母に詰め寄ってたら肩を押されて顔を背けられた。
「あんたが言ってる事はどんな事かわかってる?」
「母さんとエッチする」
「わかってんじゃないの!普通は親子でそんな事しないのよ?あんたは母さんが初めての相手で良いの?絶対後で後悔するわよ?」
「後悔しないよ?だって僕母さん好きだし」
「真顔で言わないでよ…」
「お願いだよ母さん」
「もう!こんな時だけ甘えた声出して…わかったわよ」
「やった!ありがとう!」
「そのかわり誰にも言ったらダメよ?」
「言わない!約束する!」
「はあ…信用するからね?」
「今からしてくれる?それともお風呂の後?」
「母さんの言ってる事聞いてる?」
「聞いてるよ」
「そうは思えないけどね…あんたはどうしたいのよ」
「今すぐ母さんとやりたい!」
「だと思ったわ…でもここじゃダメ!寝室に行くわよ」
「なんでここじゃダメなの?」
「リビングでやったら窓から丸見えじゃないの!」
「ああ…そっか、誰にも内緒だから見られたらダメか」
「だから寝室に行くのよ」
「キスだけでもここじゃダメ?」
「キス?う〜ん…」
「親子のスキンシップって事で」
「そのくらいなら良いかなぁ…」
「じゃあキスしよ!」
「そんなにガツガツしてると女の子に嫌われるわよ?」
「う…でも母さんとキスしたい」
「そんなにショゲないでよ…顔上げて目を瞑って」
「こう?ん…」
「ん…」
言われた通りにしたら母さんからキスしてくれて舌が入ってきた。
ネロネロと舌が絡みついてくる。
受けっぱなしも悪いので僕からも舌を絡める。
時々顔の角度を変えたりして長くキスしてくれた。
「ふう…どうだった?」
「すっごく良かった!あんなに舌絡めてくれるなんて思ってなかったから嬉しい!」
「本当は親子でするようなキスじゃないんだからね?」
「え〜?このキスなら僕は毎日母さんとしたいなぁ」
そう言って今度は僕から母さんにキスする。
「んむ…!」
いきなりキスしたから戸惑ってたみたいだけど、舌を入れたら応えてくれた。
さっきよりも長くキスして離れる。
「もう…ビックリするじゃない…」
「キスって気持ち良いね!」
「はあ…ずいぶん嬉しそうね?」
「だって大好きな母さんとエッチなキス出来たんだよ?嬉しいに決まってるじゃん!」
「ファーストキスだったんでしょ?本当に母さんとで良かったの?」
「母さんだから良いんじゃないか」
「目を見つめながら言わないでよ…」
「母さん照れてる?」
「馬鹿な事言ってないで寝室行くわよ!」
顔が赤くなってたので指摘したら急に立ち上がって僕の手を掴み寝室に連れて行かれた。
「ここなら外から見られないし安心よ」
「今から母さんとセックス出来るんだね!ドキドキするよ!」
「母さんみたいなオバサンの身体で元気になるのかしら?」
「大丈夫!さっきのキスでもう元気になってる!」
「身体見た途端に萎まなきゃ良いけどね」
そう言って母さんが服を脱ぎ始めた。
僕も慌てて服を脱ぐ。
母さんは恥ずかしいのか僕に背を向けてるけど、その後ろ姿は色気ムンムンでクラスの女子達の水着姿よりもエロい。
少しだけ弛んだ腰とお尻に興奮しちゃう。
まだ何もしてないのに射精しちゃいそうだ。
「ガッカリしないでね?」
胸とアソコを手で隠して僕の方を向いてくれる。
「こんな弛んだ身体じゃ興奮しないでしょ?」
「そんな事ない!母さんの身体綺麗だよ…あっ!」
「きゃっ!出ちゃったの?」
「ああ…まだ何もしてないのに…ごめん母さん」
「良いのよ、母さんの裸で興奮したんでしょ?嬉しいわ」
「こんな僕でも嫌いにならない?」
「なるわけないでしょ?それに…まだそんなに元気なんだもの」
「良かった…」
「こっちにいらっしゃい」
母さんが胸とアソコを隠してた手を退けて僕に向かって腕を広げる。
母さんのすぐそばまで行くと優しく抱きしめてくれた。
「母さんのお腹に硬くて熱いのが当たってるわ」
「母さんの身体柔らかくて気持ち良い」
「だらしない身体でごめんね?」
「ううん、母さんの身体僕好きだよ…オッパイ吸っても良い?」
「昔たくさん吸わせたんだから遠慮しないで良いわよ?」
「小さい頃によく吸わせてもらったよね?」
「S学生になっても吸ってたわねぇ…懐かしいわ」
「久しぶりの母さんのオッパイ…」
「あん!昔はそんなエッチな吸い方しなかったわよ?」
「美味しい…母さんのオッパイ美味しいよ」
「母乳はもう出ないけど好きなだけ吸って良いからね」
「乳首立ってきたよ?」
「バカ…そーゆー事は言わないの!」
「乳首舐められて気持ち良いの?」
「だからそーゆー事は聞いちゃダメだってば」
「教えてよ、初めてだけど母さんにも気持ち良くなってもらいたいんだよ」
「変に気を回さなくも良いのよ?」
「だって…僕だけ気持ち良くても母さんが気持ち良くなきゃ嫌なんだもん」
「優しいのね、母さんもあなたにオッパイ吸われて気持ち良いから安心して」
「吸うのと舐めるのどっちが良い?」
「どっちも良いけど痛いから噛んじゃダメよ?女の身体は傷付きやすいからどこも優しく触ってね?」
「わかった」
垂れ気味のオッパイを下から持ち上げるように優しく揉む。
クラスの女子達よりも大きいから揉むのに重いし指が埋まる。
「クラスの子の方が若くて張りがあって良さそうなのにねぇ…」
「でもこんなに大きくないから母さんのオッパイの方が好き」
「あんた昔から母さんのオッパイ好きだもんね」
「うん!」
「続きはベッドでね?」
「離れたくない…」
僕の我が儘を聞いて母さんは僕を抱きしめたままベッドに誘導してくれた。
「ほら、ベッドに入るわよ」
ずっとオッパイを揉んで吸い続ける僕を窘めるようにして口を離すように言われる。
仕方なく一旦オッパイから離れて母さんとベッドに入る。
「母さん…」
「またオッパイ?他の所は触りたくないの?」
「母さんのマンコ見たい!」
他の所と言われてハッとして叫んだ。
「そんなに大きな声出さなくても見せてあげるわよ」
母さんが大きく足を広げてM字開脚してマンコを見せてくれた。
「これが母さんのオマンコよ」
「綺麗…触っても良い?」
「オバサンのオマンコで良ければ触ってみて…ん…」
「柔らかい…こんなにマンコって柔らかいんだね」
「そう…だから優しく…ね?」
「濡れてきたよ」
「んん…それは母さんが…気持ち良くなっ…て…きたからよ」
「母さんが気持ち良くなってくれて嬉しいな」
「優しいタッチが凄く良いの…あん…そこ…んん…」
「ここ?母さんはここが気持ち良いんだね?」
「そう…そこぉ…!ああん…が良いのぉ」
「エッチな声…母さんそんな声出すんだね」
「だってぇ…はぁん!息子にオマンコぉ…触られるのがこん…なにぃ!気持ち…イイ!なんて…はぁはぁ…もうイキそう…!」
「母さんが僕の指でイク!?イクとこ見たい!」
「ああぁ!ヤダ…!息子にイかされちゃう!あぁん!」
膝を閉じて身体に力が入ってるみたい。
顔見られるのが恥ずかしいのか手で隠してる。
「顔見せてよ」
「ダメ!恥ずかしいわ」
「見せてくれなきゃマンコ舐めちゃうよ?」
「それは!あう…でも恥ずかしい…」
ゆっくりと手を退かして顔を見せてくれた。
それはいつもみてる母さんの顔ではなくて、上気させて瞳を潤ませた女の顔だった。
「エッチで可愛いよ母さん」
「そんなに見ないでぇ…もうイクぅ!」
下ろした手でシーツをギュッと掴んで顔を横に背けてブルブル震えてる。
マンコの中に入れた指が締め付けられる。
「うぅ〜!はぁっ…はぁっ…息子にイかされたぁ…」
「イクところ可愛かったよ母さん」
「もう!母親の恥ずかしい所見るなんて!母さん許さないから!」
グイッと腕を引かれてマンコから指が抜ける。
勢いのまま抱きしめられてキスされた。
そして舌を絡めながらチンコを握って優しくシゴキだす。
「んむ…!ま…!まって!あむ…でちゃ…出ちゃうっば!んむ〜!」
なんとかキスから逃ようとしてもすぐに口を塞がれて上手く喋れない。
それにシゴくのもやめてくれない。
呆気なく僕は母さんのお腹の上に射精した。
「む〜!む〜!ぷはっ!また出ちゃった…酷いよ母さん…」
「あったか〜い…2回目なのにたくさん出たねぇ、気持ち良かったでしょ?」
「気持ち良かったけどこんな無理矢理出させられると思わなかったよ」
「良いじゃない、2回も出してまだまだ元気なんだから」
「母さんがチンコ触り続けてるからだよ…自分でする時は一回出たら萎んじゃうし」
「そんなに母さんで興奮してくれてるなんて嬉しい」
「ねえ、口でしてもらっても良い?」
「母親にフェラチオさせるの?」
「ダメかな?」
「良いわよ、これも経験だもんね」
母が上半身を起こして僕の股間に顔を埋めた。
「カッチカチね」
なんだか声が弾んでる。
レロ〜っとチンコを舐められてゾクゾクした。
「息子のチンポ舐めちゃった…はむ…」
おもむろに咥えられてまた精子が込み上げてくる。
射精しないように必死に我慢する。
「んむ…んむ…むふぅ…はあ…ついに息子のチンポ咥えちゃった…母親なのに…」
「ああ…母さんの口気持ち良くて出そう…」
「出しても良いわよ?」
「すぐに出ちゃったら男として情けなくない?」
「ほんな事ないわよ、気持ち良くなっへくれてる証拠だもの」
「咥えながら喋らないで…本当に出ちゃうぅ…」
僕の我慢なんて母さんには勝てるはずがなかった。
もう瞬殺って感じでチンコが決壊して母さんの口の中に射精したゃった。
「あ…ああ!出ちゃった…母さんの口の中に…」
「んぶっ…んぐ…ん…」
口の中に精子を出されてるのに母さんはチンコから口を離さない。
それどころかレロレロとチンコを舐めまわして強く吸ってくる。
そしてチュポン!とチンコから母さんの口が離れたと思ったら、両手を皿にしてそこに精子を吐き出した。
「んべ…見て、3回目なのにまだこんなに出たわ」
「口の中に出しちゃってごめんね?大丈夫?」
「慣れてるから平気よ〜」
「フェラチオがこんなに気持ち良いなんて知らなかったよ」
「凄い勢いで射精したわよね」
「うん…それよりティッシュティッシュ!」
「要らないわよ?」
「えっ?」
吐き出した精子を拭き取れるようにティッシュを探してたら母さんが要らないと言い出した。
何で?と思って母さんを見ると、吐き出した精子をジュルジュルと口で吸っている。
「か、母さん汚いよ!」
「ん〜、若いからプリプリで青臭くて喉に引っ掛かるわ〜」
「飲んじゃったの!?」
「だって口とは言え初めて母さんの中に出したのよ?どれだけ出したか見せる為に吐き出しただけだもの」
「でも精子だよ?汚いとか思わないの?嫌じゃないの?」
「嫌じゃないわよ〜息子が出したものだもの、それに赤ちゃんの頃は鼻水を吸って出したこともあるのよ?」
「だからって…」
「母さんに精子飲まれるのは嫌だった?」
「そんな事ないけど母さんが無理してないか心配で…」
「なんて優しいの!父さんもだけど昔付き合った人たちは皆無理矢理飲ませてきたのよ〜!心配してくれて母さん嬉しい!」
「そ、そうなんだ…」
「その優しさは忘れないでね?」
「うん」
「まだ出来そう?って聞くまでもなかったわね」
母さんが僕のチンコを見て笑う。
そう、3回も出してまだギンギンだったから。
「セックスしよっか?」
「その前に母さんのマンコ舐めさせて」
「まだお風呂にも入ってないから汚いわ」
「母さんだってフェラチオしてくれたじゃん」
「だって息子のチンポだもの、汚くなんてないわよ?母親なんだから平気なのは当たり前でしょ?」
「僕だって母さんのマンコならお風呂入ってなくても平気だよ」
「そんなに舐めたいの?」
「うん、舐めたい」
「オシッコ付いてるかもよ?」
「それでも舐めたい」
「恥ずかしいけど…じゃあ舐めてくれる?」
「うん!ありがとう!」
仰向けでM字に開いた足の間に入ってマンコにキスする。
「んん…!」
「母さんのマンコ…舐めるね」
濡れていやらしい匂いがするマンコを下から上に舐め上げる。
「ああ!息子がオマンコ舐めてる!ああ!あん!」
「母さんのマンコ美味しいよ」
「美味しいだなんて…ああ〜!凄いのぉ!気持ちイイ!」
「中からどんどん溢れてくるよ」
「はぁん!そんなに吸っちゃ…あふぅ…!んん〜!」
いやらしい匂いがどんどん濃くなる。
それにマン汁が凄く溢れ出してきて舐めても舐めても追いつかない。
このままじゃシーツにも垂れそうだから母さんの腰を持ち上げてマングリ返しする。
「ヤダ…この格好恥ずかしいわ…」
「だって母さんのマンコからどんどん溢れてくるからシーツに垂れそうだったんだもん」
「だからってこんな…ああ!」
「僕に舐められてるの見て興奮してる?マンコがヒクヒクしてるよ?」
「言わないで〜!」
「ほら見て、こんなに糸引いてる」
舌を伸ばしたままマンコから顔を離す。
舌先からマン汁が糸引いてマンコから伸びてる。
「こんな…こんな恥ずかしい格好させられて濡れちゃうなんて…それも息子相手に…」
「このプックリしてる所がクリトリスなんだよね?」
「まって!今そこ舐められたら…」
「イッちゃう?」
「だからお願い!そこはやめて…」
「そんな事聞いちゃったら舐めるしかないじゃん?僕に舐められてイッてよ」
「ダメダメ〜!ひゃあん!ほん…とうに…イクぅ!大きいの来ちゃう〜!」
舌でクリトリスの皮を剥いてペロペロ舐めたら足をピン!と伸ばしてブルブル震えてイッてくれた。
「またイッてくれたね?母さんが気持ち良くなってくれると僕嬉しいよ」
「バカぁ…母さんをこんなにさせてどうするのよぉ…」
「童貞の僕だって好きな人に喜んでもらいたい気持ちはあるんだよ?」
「こんな風に恥ずかしい格好させられて本気でイカされたの母さん初めてよ…本気になっちゃうじゃない…」
「本気?」
「まだ女心がわかってないのね?それならそれでも良いわ」
「ねえ、どう言う意味?教えて」
「言えるわけないでしょ!?」
「教えてよ〜、教えてくれないとまたイカせちゃうよ?」
マンコに指を出し入れしながら母さんに本気の意味を聞く。
「わか…わかったからオマンコかき回さないで〜!」
「早く教えてよ」
なかなか言ってくれないからクリトリスも舐める。
「ひゃあん!ダメ!イッたばかりだから!またイク〜!」
入れた指をめちゃくちゃ締め付けられてさっきみたいに足をピン!と伸ばしてイッた。
「はぁ〜はぁ〜んぐ…酷いわ…」
「ねえ、さっきの意味教えてよ」
「はぁ…ふぅ…教えるから指をオマンコから抜いてちょうだい…お願い…ん…」
これ以上意地悪すると本気で怒られそうだから指を抜く。
マン汁が白く泡立って糸を引く。
「これで良い?早く教えて」
「あのね、女は本気で気持ち良くさせられたら…その…離れられなくなっちゃうのよ」
「母さんが僕から離れられなくなるって事?えっ?僕から離れていっちゃうつもりだったの!?」
「そうじゃなくて!本気で好きになっちゃうって事よ」
「え〜っと…それは恋人としてみたいな?」
「そうよ…親子でそんな感情持つなんて変でしょう?だから母さんを本気にさせないで…ね?」
「僕は母さんが恋人になってくれたら嬉しいなぁ」
「バ…!何言ってるの!?親子なのよ!?」
「だってチンコのサイズで悩む息子にこんなエッチな事させてくれる母親なんて他に居ないよ?母さんが僕の母親で良かったと思ってるもん」
「バカ…クラスの子とか他にも可愛い子いるでしょ?」
「僕は母さんが良い」
「〜〜〜!」
「母さんも変な男を捕まえるより僕とセックスした方が良いでしょ?」
「もう!この話はお終い!さっさとセックスして終わりにしましょう!」
これ以上下手な事言ったらセックスさせてもらえなくなりそう。
母さんの腰を下ろしてマングリ返しから普通の格好にさせる。
「わかる?さっき指入れてた穴よ?」
「ここだよね?」
チンコの先を押し付けて確認する。
「そう、そこにチンポ入れるのよ」
「わかった、入れるね?」
失敗したくないからよく見ながら腰を押し出す。
ニュルっと先っぽが入る。
「んぁ…入ってくる…息子とセックスしちゃってるぅ…」
「うあぁ…少ししか入れてないのに母さんの中気持ち良すぎる」
「まだ射精したゃだめよ?そのまま奥まで入れて」
「うぅ…我慢我慢…奥まで入れる…」
口よりも気持ち良いから先っぽだけでも射精しそう。
でもちゃんと奥まで入れたいから歯を食いしばって入れていく。
ニュル〜っとチンコを進めていくと、熱くて柔らかい肉がチンコを包み込んでくれてチンコだけ別世界に行ったみたい。
「入った…全部入ったよ母さん!」
「親子でセックスしちゃったね、どう?母さんのオマンコは」
「気持ち良すぎる!も、もう出ちゃいそう!」
「我慢して…入れたばかりよ?動くともっと気持ち良いから」
「今動けないよ…動いたらすぐに出る」
「少しこのままで落ち着きなさい」
「うう…入れてるだけで気持ち良いなんて…我慢するの辛いよ」
「それでも我慢するの、男の子でしょ?」
「うう〜、すぐにイク男は嫌われる?」
「セックスですぐにイッちゃうのは残念がられるかなぁ?」
「じゃあ我慢するぅ…ゔゔ〜」
「落ち着くまで母さんのオッパイ吸ってなさい」
腰を動かさないように身体を倒してオッパイを吸う。
こうしてると意識がチンコからオッパイに変わって不思議と落ち着く。
それでもジワジワとチンコに快感はあるけど。
「ふぅ〜、ふぅ〜、なんとか落ち着いてきたかも…」
「もう少しこのままでも良いわよ?」
「じゃあ、もう少しこのままで」
いくら初めてでも情けなさ過ぎると思ったけど、せっかく母が提案してくれたので甘える。
「少し動いてみても良い?」
「大丈夫?」
「少しだけなら大丈夫だと思う」
「無理しないでね?母さんも入れてるだけで気持ち良いから」
「またイキそうになったら休ませて」
情けないのはわかってるけど、そう言って少しだけ前後に腰を動かしてみた。
動かずに休ませてもらってる間にマンコがピッタリとチンコに吸い付いていて、少しの距離を前後させただけでイキそうになる。
仕方なくまた奥まで入れてオッパイを吸って休む。
「母さんのオマンコそんなに気持ち良い?」
「凄いよ…僕のチンコにピッタリ吸い付いてて少し擦れただけでイキそうになる」
「もう何年も使ってなかったから緩くなってないか心配だったけど、そんな事なかったみたいで安心したわ」
「母さんはこうして欲しいって動きある?」
「奥をグリグリされるの好きよ?あと入り口に近い所を擦られるのも好き」
「僕のチンコ奥に届いてる?」
「ええ、ちゃんと届いてるから安心して」
「えと…グリグリってこんな感じ?」
腰を密着させたまま時計回りに腰を回す。
「はうっ!そう!それ好きなの!上手よ!」
「これなら僕も大丈夫そうだよ」
前後に腰を振るのと違ってチンコが擦れない分イクのが耐えられそう。
グリグリと母の奥を捏ね続ける。
「あ!ああ!上手いわ!気持ちイイ!イイの!」
「母さんが僕のチンコで感じてくれてる!イケそう?」
「はあぁん!息子チンポぉ!イイの〜!子宮の入り口グリグリ気持ち良い!息子チンポでイかされちゃう〜!」
「はぁはぁ…イッて!僕のチンコでイッてよ母さん!」
「イクぅ!イクイクイク〜!」
ギュッとマンコがチンコを締め付ける。
「ああ!そんなにマンコ締めたら僕もイッちゃう!中で出ちゃうよ!」
「無理〜!オマンコ締まっちゃう〜!中に出しちゃダメよぉ!」
「あ、あ、あ、出ちゃう!母さんの中に出ちゃうよ〜!」
「中はダメ〜!」
そうは言っても母の足でギュウっと腰を抱えられてる。
足もマンコも凄い力で僕を締め付けてくるから抜こうにも動けない。
ビクンッ!と母の腰が跳ねて背中を反らしてマンコも身体もビクビクッと痙攣させる。
「ああ!出る!出ちゃう!」
「ダ…ああ!出てる…中に出てるわ!」
結局抜けないまま母の中で射精した。
「ああ…出ちゃった…ごめん母さん…」
「中はダメって言ったのにぃ…」
「でも母さんの足が僕を離してくれないんだもん」
「え?あ…つい…」
「もしかして母さんてセックスでイク時いつもこうなの?」
「知らない…だってセックスでイッた事ないもの…」
「僕が初めて!?やった!」
「母さんが悪かったわ…ごめんね?もうスッキリしたでしょう?早く抜いて終わりにしましょう」
「やだ!まだ抜きたくない!」
母の足が緩んだので腰を前後に振る。
「あん!まって!ああ!まだイッてるから!オマンコまたイッてるからぁ!」
「僕もまたイク!また精子出る!」
「ダメよぉ!中はダメぇ!」
「もう一回中に出させて!今中に出したから良いでしょ?」
「親子で中出しはダメなのよぉ!子供出来たらどうするのぉ!」
「子供!?僕と母さんの子供!?うう…出る!」
「うぁっ!また中に出てるぅ!ああん!ダメ!息子に中出しされてイクぅ!あはぁ!」
僕も母も立て続けにイッた。
「母さんと子作り…僕と母さんの子供…」
「ああ…はぁっ…はぁっ…なんで中に出すのよぉ…」
「だって…母さんと僕の子供が出来るって言われたら…」
「普通は母親を妊娠させようなんて思わないでしょう?」
「僕は…母さんに僕との子供産んで欲しいと思ったんだ」
「なんで…」
「好きな人と子供作りたいと思うのはダメなの?」
「はう…それは母親じゃなくちゃんとした恋人や奥さんに言うことよ」
「僕は母さんが良い!だからもっと中に精子出す!」
「だから待って!動かないで!オマンコ擦らないでぇ!」
「もっと…もっといっぱい母さんの中に精子出して妊娠してもらうんだ!」
「ダメだってばぁ!お願い!抜いてぇ!」
「やだ!絶対妊娠してもらう!」
「激しい〜!これ以上母さんをイカせないでぇ!女にさせないでぇ!」
「母さんは僕のだ!絶対離さないし抜かない!」
「ああん!腰振りながらそんな事言われたら…母さんダメになるぅ!」
「イクよ!何回でも中に出すから!」
「いやぁ!もう中に出さないで〜!」
「母さんが妊娠するまで中に出すから!」
「ダメなのぉ!これ以上はダメなのよぉ!」
「イクよ!母さんの中に精子出すよ!」
「おおおん!またぁ…中に熱いのがぁ…オマンコダメになるぅ…」
「もっと…もっともっと出したい!」
「あふぅ…出しながらオマンコ突いちゃダメぇ!」
「母さん!母さん!」
「んぎい!深いぃ!乳首ダメえ!」
タプンタプン揺れるオッパイに吸い付き乳首を舐めまわし、強く吸いながら本能のまま腰を振り続ける。
「これで最後!僕の精子受け取って!」
「ダメぇ!もうダメぇ!」
「妊娠して!」
「ああ〜!」
汗だくになり最後の射精を母の中でする。
ギュッと母が僕を抱きしめた。
「はぁはぁ…母さん…」
「もう…あんなに中に出すなんて…」
「だって…」
「母さん本当に妊娠しちゃうわよ?」
「うん…わかってる」
「勢いだけじゃなくて本気で母さん妊娠させたいの?」
「うん、母さんの事好きだから…僕のお嫁さんになってよ」
「バカね…親子じゃ結婚出来ないわよ」
「それでも!」
「今はセックスしたばかりで気持ちが昂ってるだけよ…明日になればもう母さんなんてどうでも良くなってるわよ」
「そんな事ないよ!」
「落ち着いて…ね?初めての人は特別って気持ちになるものだから、それは今だけよ?」
「なんでそんな事言うの?僕じゃ嫌なの?」
「いい?私達は親子なのよ?本当はこんな事しちゃイケナイの、それはわかるでしょう?」
「うん…近親相姦だからダメなんだよね?でも…」
「だから今日の事は忘れて…お願い…」
「無理だよ…」
「母さんも忘れるから…ね?」
「忘れないで!そんなの嫌だよ!」
「男の子なんだから泣かないの!これだけ母さんをイカせられたんだから絶対に可愛い彼女が出来るわよ」
「母さんじゃなきゃ嫌だ!」
「もう…困った子ねぇ…」
泣いて母に抱きつく僕を優しく抱きしめて撫でてくれる。
セックスで体力と精力を使い果たした僕はそのまま寝てしまった。
母はずっと僕を抱きしめてくれてたみたいで、目を覚ましたら母の胸に顔を埋めていた。
「ん…起きた?もう落ち着いた?」
「母さん…昨日はごめん…」
「良いのよ、母さんもキツく言いすぎたかもしれないわね」
「そんな事ないよ…でもやっぱり僕は母さんが良い」
そう言って母にキスする。
「んむ…ん…はぁ…あむ…」
一瞬逃げようとした母だけど、舌を絡めたら僕をギュッと抱きしめて応えてくれた。
「ん…バカね…絶対後悔するわよ?」
「後悔なんてしないよ」
「急に男らしくなっちゃって…もう!」
母に覆い被さられてキスされる。
「んはぁ…キスが気持ち良いなんて思ったの何年振りかしら…」
「もっとキスしよう」
「そーゆー所はまだ子供ね」
「母さん…好き」
「ん…」
長く長く舌を絡めあった。

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