エッチ体験談 13,000話 突破!!

誘ってくる妹

勃ちっぱさんから投稿頂いた「誘ってくる妹」。

昔、妹にセックスを教えたらハマっちゃって大変。
俺としてはオナホ代わりに使わせてもらおうって軽く考えてたんだけどね。

両親共働きで夏休みなんかで家に二人きりになると、俺の部屋に来てわざとパンツ見えるように足開いて座って誘ってくるんだ。
部屋に来た時点で興奮してるのか、いつもパンツが濡れててシミが出来てる。
「おいおい、お漏らししてるみたいだぞ?」
隣に座ってスカートに手を入れてパンツ越しにマンコ触る。

「ん…だって今二人きりだよ?」
「そんなにチンポ欲しいの?」
「えへへ、朝起きた時からずっとセックスしたくて濡れっぱなしなの」
「しょうがないやつだな、ほら脱げ」
お互い裸になってベッドに入る。
「えへへへ、お兄ちゃんのチンポ♪」
「本当セックス好きだよな?」
「お兄ちゃんが教えてくれたんだよ?早く入れてよ〜」
「そうなんだけどさ、俺よりセックス好きになるとは思わないじゃん?」
話しながらチンポ入れる。
「あは〜♪入って来た〜♪チンポ気持ち良い〜」
「奥を突かれるのが良いんだよな?ほれほれ」
「ああん!そこばっかり突かれたらすぐにイッちゃうよ〜!」
「イケ!イッたら中に精子出してやるよ」
「本当に!?お兄ちゃんあまり中に出してくれないから嬉しい!」
「お前もう生理来てるだろ?だから中出しばっかりしてると赤ちゃん出来ちゃうからな」
「あはは、赤ちゃん出来たら怒られちゃうね」
「そうだよ、だから大丈夫な日にしか中に出さないんだよ」
「そっか、今日は大丈夫な日だったね!」
「だから実は俺も今日楽しみだったんだ」
「んふふ〜、兄妹でこんな事してるってお父さんとお母さんが知ったらどう思うかな?」
「怒られるなんてもんじゃ済まないだろうな…」
「だよね〜、でも気持ち良いからやめられないよね?」
「当たり前だろ?こんな気持ちの良い事やめられるわけないじゃん」
「ああん!ねえ、もうすぐイキそう」
「よしイケ!お前がイッたらすぐに俺もイクから」
「ちゃんと中に出してね?」
「絶対に抜かないから安心しろ」
「うふ!お兄ちゃんに中出ししてもらえると思うともう…イクイクイク〜!」
「うおっ!マンコの締め付け強すぎだろ…俺も出る!」
「ああ〜ん!凄い出てる〜」
「あ〜、久しぶりの中出し最高!やっぱ中出しだなぁ」
「もっと大きくなったら子供作っちゃおうか?」
「じゃあ大学生とかになって一人暮らし始めたらかな?」
「先は長いなぁ…」
「小中高で子供はヤバいだろ」
「そうだけど〜、いつでも中に出してほしいんだもん」
「今日はたっぷり中に出してやるから我慢しろ」
半日掛けて3回中出しした。
「あ、今日お母さん半日で仕事終わりじゃなかったっけ?」
「えっ?あっ!そうだ!ヤバい!そろそろ帰ってくるから早く服着ろ!」
バタバタと慌てて服を着る。
「ただいま〜」
「帰ってきた!服着れたか?」
「まだ〜、中から精子零れてきてパンツ汚れちゃうんだもん」
「そんなの気にしてないで早くパンツとスカート穿け!」
無理矢理穿かせて座らせる。
「部屋に居たのね、今からご飯作るから待っててね」
「帰ってきたばっかだから慌てなくて良いよ」
「大丈夫、ご飯作るのはお母さんの仕事だからね」
手洗いとうがいを済ませたお母さんがすぐにご飯を作り始めるためにキッチンに行く。
「危なかったな〜」
「お兄ちゃん、パンツの中グチョグチョで気持ち悪い」
「マンコに俺の匂い染み付いちゃうかな?」
「あ!そう考えれば良いのか!」
「何喜んでんだよ」
「え〜?だって匂いが染み付いたら私のオマンコはお兄ちゃん専用って事でしょ?嬉しいじゃん」
「あのな…またやりたくなるからそんな事言うなよ」
「今からまたする?」
「母さんが居るんだから無理だろ」
「二人ともご飯できたよ〜」
「は〜い」
呼ばれたからご飯食べに部屋から移動。
お母さんと三人で楽しくご飯食べた。
お母さんが先に食べ終わって、リビングでテレビつけてドラマを見出した。
「お兄ちゃんお兄ちゃん」
「ん?」
呼ばれたから正面に座る妹を見る。
シャツを捲って胸を出してた。
「ごほっごほっ!何…何して…」
「ちょっと大丈夫〜?」
お母さんが振り向いて心配してくれる。
妹は素早くシャツを下ろして何食わぬ顔してる。
「変な方に入っただけだから平気」
「そう、慌てて喉に詰まらせないようにね?」
またお母さんがテレビに向き直ると妹はまた胸を出してテーブルの下に潜り、俺のチンポをしゃぶりだした。
「おい…マズイってば…」
「お母さんあのドラマ見てる時は集中してるからさっきみたいに大きな音出さなきゃ平気だよ」
いつもはこんな事してこないのに、今日はやたらと積極的だ。
小さい胸に無理してチンポ挟もうとして落ち込んだり諦めてチンポに乳首を擦り付けたりしてくる。
「気持ちいい?お兄ちゃん」
「そんなにされたら出ちゃいそうだよ」
「出しても良いよ?」
「匂いでバレるだろ」
「じゃあ私の口に出す?飲んであげるよ?」
「良いのか?いつも嫌がるじゃん」
「ん〜、なんか今日は飲んでみたい気分なんだよね〜」
「なら口に出させて」
「は~い」
お母さんがすぐ側に居るのに妹にフェラチオされてイクッ!
さっき3回出したばかりなのに今のシチュエーションで興奮してるせいかめっちゃ出る。
普段は口に出すのも嫌がるのに平気な顔して精子飲んでる。
「えへへ、お母さんのすぐ側でお兄ちゃんの精子飲んじゃった」
「くそっ…もう我慢できない!」
「あれ?どうしたの?お兄ちゃん」
「ごちそうさま!食器水に漬けとくよ!」
急いで片付けて妹の手を引いて部屋に連れていく。
「お兄ちゃん?」
「あんな事されて我慢出来るわけないだろ?お母さん居るけどセックスしよう!今すぐ!」
「しちゃうの?見つかっちゃうかもしれないよ?」
「良いから服脱げ!脱いだらベッド入れ!」
「も〜、お兄さんてば強引なんだから」
脱いだ服をベッドの下に隠して妹とベッドに入り布団を被る。
「すぐに入れて良いよな?入れちゃうぞ!」
「ああん!チンポがオマンコ押し広げてる〜!お母さん居るのにお兄ちゃんとセックスしちゃってる〜」
「はぁっはぁっ…お前があんな事するから!めちゃくちゃ犯してやる!」
「やぁ〜ん、お兄ちゃんに犯されてる〜」
「うう…もう出そう…また中に出すから!」
「ああ…お兄ちゃんに精子中に出されちゃうよお母さん」
「呼んでもどうせ気づかないよ」
「お兄ちゃんお兄ちゃん…早く中に出して!」
「今出すから!うう…出る!」
「あは♪ドクドクいってる〜」
「ヤベェ…お母さんが居ると思うとめっちゃ興奮する!」
「ね!すっごく気持ち良いよね!」
「また隠れてやろうか?」
「良いね!二人きりの時だけじゃ物足りないからね!」
「でも今日は流石に疲れた…ちょっと休ませて」
「うん、お昼寝しよう」
ウトウトし始めたらお母さんが来た。
「二人ともちょっと良い?…あら?仲良くお昼寝なんて可愛い」
まだ俺は寝入ってなかったからドキドキする。
布団を捲られたらアウトだ。
妹はもう寝てるけどチンポ握ってるし、俺も妹のお尻触ってるんだ。
何よりも俺と妹は裸で抱き合ってるからね。
狸寝入りがバレないように祈りながら目を瞑ってた。
お母さんが俺の頭を撫でてから部屋から出て行った。
ふう〜、危なかった…。
おかげで眠気が飛んじゃったよ。
ドキドキがムラムラに変わって、寝てる妹をうつ伏せにして上に乗ってマンコにチンポ入れた。
パンパンと腰を打ち付けてたら妹が目を覚ました。
「休むんじゃなかったのぉ?」
「今お母さんが来たんだよ、寝たフリしてたら出て行ったけどドキドキして目が覚めちゃったから」
「だからって寝てる妹にチンポ入れる?」
「良いだろ?」
「もう…責任とって中に出してね?」
「うん、ちゃんと中に出すから」
ペチペチと腰を打ち付けてもう出る!って時にまたお母さんが来た。
「あら〜、妹ちゃん下敷きになってるじゃない…凄い寝相ねwww」
薄目で見てたらお母さんがベッド脇に来て俺と妹の頭を撫でる。
ヤバいヤバいヤバい!出ちゃう〜!お母さんが見てるのに!
すぐそこまで精子が上がって来てたから我慢なんて出来るわけもなく、お母さんに頭を撫でられてニコニコと見られてながら妹に中出しした。
妹がビクッとする。
お母さんは起こしちゃったかと心配になったのか頭から手を離す。
早く出て行ってくれと願うけど射精が止まらない。
しばらく見つめられ続けて、結局射精が終わるまで見られてた。
やっとお母さんが出て行ったら妹が目を開けた。
「ビックリした〜!お母さんが隣で見てるのに中に精子出すんだもん」
「出そうになってる時にお母さんが来るから我慢できなかったんだよ」
「気持ち良かった?」
「うん…見られながら出すのめっちゃ良い」
「またお母さん来るかな?」
「あそこにメモがあるな」
「なんで書いてあるの?」
「えっと…買い物してくるって」
腰振りながらメモを読んだらお母さんが買い物に出掛けると書いてあり、玄関が開く音がした。
妹と俺は繋がったままドアを少し開けて顔だけ出して見送る。
「おはよ、買い物?」
「ごめんね、起こしちゃった?」
「大丈夫、いつものスーパー?」
「そうよ」
「何かジュース買ってきて」
「わかったわ、行ってきます」
「いってらっしゃい」
玄関が閉まる。
「セックスしながらお母さんと話しちゃったね」
「めっちゃ興奮するな!ベランダで見送ろうか?」
「そうしよう!」
ベランダに出て手摺りから顔だけ出して下を見る。
お母さんが道路に出る瞬間だった。
「お母さんいってらっしゃ〜い!」
手摺の下は柵じゃなく壁みたいになってるから安心して腰を振れる。
お母さんが振り返って手を振ったくれた。
「息子と娘が裸でセックスしながら見送ってるなんて思わないだろうな」
「だよね、でもすっごく気持ち良い」
「まだ手を振ってるし」
「歩きながらこっち見てたら危ないよね」
「また出そう」
「お母さん見てるから中に出して」
「そうする」
二人してお母さんに手を振りながら妹に中出しする。
「見てる見てる」
「今妹に中出ししてるよ〜なんてね」
「聞こえてないから大丈夫」
「お母さん見えなくなったな」
「そうだね」
「このままここで続ける?」
「玄関でやろうよ」
「お母さんもすぐには帰ってこないもんな」
やりながら玄関に行く。
「ドア開けてやったら隣の家の人に見られちゃうかな?」
「通りからは見えないけど隣の家からは丸見えだからな〜」
「ちょっとだけ冒険しない?」
「ん〜、やってみるか」
妹に鍵を開けさせ、ドアを少し開ける。
妹がキョロキョロと外の様子を伺い、ふう…と息を吐いて一気に全開にした。
「あはっ…どうしよう…やっちゃった」
「おいおい…裸の兄妹がセックスしてるってバレたらたいへんだぞ?」
「ドキドキしてオマンコがキュンキュンしちゃう!」
「こうなったらオッパイも揉んでやるよ」
後ろから手を前にまわして小さな胸を揉み揉みする。
「あはっ!乳首もいじって!」
「こうか?」
「んんん…イキそう!」
「よし!このままイケ!俺も中出しでイクから!」
「ううん…あはぁっ!イ…イク〜!」
「俺も!妹に中出しでイク!」
「やぁん!乳首引っ張られてイッちゃったぁ…」
「あれ?隣の家に人影見えてないか?」
「えっ!?あ…本当だ!見られちゃったかな?」
「閉めろ閉めろ!ドア早く!」
「あん!そんなに引っ張らないでよ〜」
妹を後ろに引っ張ってドアを閉めさせる。
「ふぅ〜、危ねぇ…」
「見られてたらどうしよう…」
「お母さんに知られちゃうよな?」
「そうなったらお兄ちゃんとセックス出来なくなるよね?」
「そりゃそうだ」
「見られてないと良いなぁ」
「でも、見られるかもしれないってスリル気持ち良いな」
「うん、今度は外でセックスしようか?」
「いきなり遠くに行くのはアレだからまずは家の裏とか隠れられるところからな?」
「うん!明日からさっそくやる?」
「本当にお前はセックス好きだな」
「お兄ちゃんだって」
「まあな、これからもお前のマンコにチンポ入れてやるからな」
「中出しももっとして欲しいなぁ」
「俺も毎回中出ししたいけど赤ちゃん出来たらマズいからなぁ…お尻も使えるように開発するか?」
「お尻でセックスするの!?」
「そーゆーセックスもあるんだぞ?アナルセックスって言うんだ」
「へぇ〜、なら私のお尻が使えるようになったら中出ししてくれるの?」
「お尻なら赤ちゃん出来ないからな」
「今すぐ開発して!」
「落ち着け、調べた事あるけど時間かけて開発しないと切れて痛いだけみたいだからさ」
「とりあえず今から開発してよ」
「じゃあ部屋に行くか」
部屋に戻って肛門を舐める事から始める。
「うひゃ!そんな所舐めちゃうの?汚いよ」
「舐めて濡らして解すんだよ」
「うう〜、変な感じ」
「まだ夏休み始まったばかりだし、毎日やってりゃ早めに使えるようになるだろう」
「楽しみだなぁ」
「少し柔らかくなったから指入れるな」
「ええ〜、指にウンチついちゃうよ」
「いつかチンポ入れるんだから指くらい良いだろ?」
「う〜、優しくしてね?」
指にも唾をたっぷり付けて妹の肛門に入れていく。
「ああ…これがお前のお尻の穴の中か…」
「くふぅん…お尻が変だよぅ」
「こっちも温かいな」
「中で動かしちゃダメだよぅ」
「あれ?この指先に当たってるのウンチかな?」
「やだぁ!ウンチ触らないで!」
「まあまあ、これはこれで面白いぞ?」
「お兄ちゃんの変態!」
「そんなこと言う妹にはこうだ!」
指を激しめに出し入れする。
「ああん!お尻の穴ほじられてるぅ!」
「ほらほら、どんな感じだ?」
「わかんない…お尻が変なのぉ」
「ケツマンコって言われるくらいだからな」
「私のケツマンコ壊れちゃうよ〜」
「気持ち良いか?」
「だんだん気持ち良くなってきたかも」
「こっちの才能もあるかもな」
妹の肛門弄って楽しんでたらお母さんが帰ってきた。
「ただいま〜」
「ヤバい!布団かぶれ!早く!」
ベッドに入って体を隠して肛門を弄り続ける。
「ジュース買って来たわよ」
お母さんが部屋に入って来た。
「おかえりなさい」
「また寝てるの?ほら、ジュース買って来たからこっち来なさい」
「すぐに行くよ」
「お、お兄ちゃん…」
「ん?どうした?」
「もうちょっと私寝てたい」
「せっかくお母さんが買って来てくれたジュース飲まないの?」
「飲むけど、もうちょっとこのままで…」
「あら〜、妹ちゃんてばお兄ちゃんに甘えちゃって可愛い〜」
お母さんが近くに寄って来て妹の頭を撫でる。
お母さんの目の前で肛門に指を出し入れされ続けてイキそうになってる。
グリっと肛門の中を指で抉ったらビクビクってして、初めての肛門愛撫でイッてくれた。
「早く来ないとお母さんがジュース飲んじゃうからね?」
そう言って部屋を出ていく。
「ほら、今イッたんだろ?もう行こう」
「お兄ちゃんの意地悪…お母さんの目の前でお尻でイかせるなんて」
「でも良かったろ?」
「うん…」
肛門から指を抜いてベッドから出る。
「これがお前の匂いか…」
抜いた指の匂いを嗅ぐ。
「やだ!匂い嗅がないで!」
「おい、大きな声出すなよ…お母さんに聞こえちゃうぞ?」
「だってお兄ちゃんがお尻に入れた指の匂い嗅ぐから」
「その前に舐めてんだから匂い嗅ぐくらい良いだろ?」
「ウンチ付いてるかもしれないから恥ずかしいの!」
「大丈夫みたいだぞ?ほら」
茶色っぽい液体は付いてるけどウンチらしき物は付いてなかった。
「付いてなくて良かった〜」
「だから舐めても平気」
俺はいきなり肛門に入れた指を咥えた。
「えええ!?ちょっと!」
「う〜ん、美味しい」
「やだ!お兄ちゃんの変態!」
「静かにしろって、早く服着て向こう行くぞ」
「待ってよお兄ちゃん」
口の中に妹の匂いと味が充満してる。
指を咥えたままお母さんの所に行った。
「あら?指どうしたの?」
「ぶつけた」
「怪我しなかった?」
「大丈夫」
「そう、はいこれ」
「ありがとう」
コップにジュースを入れておいてくれてたのを手渡してくれる。
テーブルの椅子に座って妹と並んでジュースを飲む。
「美味しい」
「後少ししたら晩ご飯だから一杯だけよ?」
「うん」
お母さんと話しつつ妹のお尻の下に手を入れて肛門を触る。
どうしよう…一度スリルのあるセックスしたら止められなくなってる。
パンツの隙間から手を入れて肛門に指をズブっと入れる。
妹は全然話せなくなった。
お母さんがご飯の支度を始めたから指を抜いてまた咥える。
何度舐めても美味しいなぁ。
こうして妹の肛門を開発する日々がスタートした。

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