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商売道具になったわたしの乳首

めるさんから投稿頂いた「商売道具になったわたしの乳首」。

大学生のころ、お金に困り、セクキャバで働きました。お酒が弱く、容姿もよくないため普通のキャバやガルバは諦め、かといっていきなり風俗をやるのはしんどかったため、間をとってセクキャバにしました。

学園系のお店で、女の子たちも普通の子で、黒服もいかつい人はいなかったので安心して勤務出来ました。
服装はノーブラで、体操着やブラウスなどを着ていたので、みんな乳首スケスケの状態でいました。
私はDカップで形のいいおっぱいときれいな乳首をしているので、見られるのが好きで、普段から匿名掲示板などで晒していたため、合法的に不特定多数におっぱいを晒してお金を稼げるなんて最高だと思いました。

しかし、お客さんはおっぱいはもちろんだがキスも求めてくるため、おっさんやブサメンとのキスは地獄でした。
数える程だがイケメンが来た時はパンツをびしょびしょにして興奮しまくりました。
たくさんの男性に乳首を愛撫されましたが、フツメン以上の人は愛撫の仕方が上手でした。水商売の世界で「クソ客」と呼ばれるような人は酷いものでした。思い切りつねってグリグリしてきたり、掃除機のように吸い付いてきたりされても痛くて苦痛なだけでした。また連休中など混み合ってるときは乳首がヒリヒリして悲鳴を上げました。

ワセリンや、オーガニックの乳液などでケアをしてプルプルした魅惑の乳首をキープしていました。
せっかくセクキャバで働いてるからにはプライベートではできないエッチなことをしようといろいろ試してみました。
店内は薄暗いため、各席に備え付けてあるミニ懐中電灯でおっぱいを照らして、乳首をじっくり鑑賞してもらったり、「あんっああんっ乳首きもちいよぉ」「おっぱいおいしい?」「わたしのおっぱいもっとじっくり見てぇ」とわざとらしく喘いだり恥ずかしいセリフを言ったりして楽しみました。

おっぱいを褒められたり、「幸せな気持ちになれた」と言われるとうれしくて、やりがいはありました。
しかし思ったより稼げなかったのと、店長と少し揉めてあまりよくない辞め方をして終わってしまいました…
しかし、今でもあの日々を思い出してひとりでしてしまいます。

職業病?なのか、おっぱいをさらけ出すことに全く抵抗がなくなってしまったので、病院で聴診器を当てられるときに乳首まで見せてしまったり、エッチのとき恥じらいがなさすぎてひかれてしまうことがありました。
今はお堅い業種で働く真面目なOLなので、私のこの過去は誰にも想像できないはずです。

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