バー常連男の家でオナニーみちゃったから手コキしてあげて興奮したエッチな体験談

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バー常連男の家でオナニーみちゃったから手コキしてあげて私も興奮しちゃったエッチな体験談。

♀でーす。
仕事帰り一人でよく行くショットバーで半年ちょい前。マスターは三十代前半で私好み。彼氏と別れて二ヵ月近くたってた私は酔った勢いで…とか企んでいたのでワザと話題をそっち系にネタふりしていた。
仲いい他の客を巻き込んで店内は下ネタMAX。でも、私のターゲットであるマスターはほぼシラフ。酔っ払いの頭ではそれを察する事などできるワケもなく、ネタはどんどんエスカレートし、たまらず“抜き”店に行く男性客までいたり。


客が減り、私と“しんちゃん”と呼ばれる男性客、マスターとバイトの子にだけになり閉店時刻。私は今までの話題でエロ度数はウォッカ並に上昇。『帰りたくないぃー!』とマスターにアピアピ。
マスターは私の言葉を流しながら片付けしている。ムラムラとなかなか落ちないマスターにストレス。そのイライラをまったく関係ない客の“しんちゃん”にぶつけていた。しんちゃんは28で年上なのにかわいーと感じさせるタイプ。
ヤツアタリしても『しょーがねぇなぁ』と言いながら相手してくれる。マスターが『しんちゃんさぁ、悪いけどコレ(私)連れてってくれる?』と尋ねると、しんちゃんは『じゃ、次回サービスね』と言い私を引っ張ってお店を出た。
マスター狙いの私は反抗したものの、ダダこねるのもめんどくさくなってしんちゃんの腕に絡まってふてくされいた。しんちゃんの家は歩いて帰れる距離。私はタクシー。しんちゃんにはまるで興味がなかったけど、いろんなストレスでイライラしていた私は一人で居たくなかった。
裏通りから『表(通り)まで付き合うよ』と言われたが私は『泊めてよ』と言ってみた。しんちゃんは『ダメに決まってんじゃん』その会話を繰り返しながらしんちゃんの家の方向へ歩いた。
とうとうしんちゃんのマンション前。私が『襲わないからいーでしょ!』とマンションの下でわめくと、さすがに深夜と言う事もあり諦めて私を部屋へ連れてってくれた。ホントにその気はなくて、ただグチる相手が欲しかった。
しんちゃんも酔ってるし、例えその気あってもどーせ勃たないだろうと思ったし。部屋に入るとお茶をくれた。ソファに座って飲みながらも私はしんちゃんにピーピーわめいていた。
飲み終えて少し落ち着き眠くなってきたのでソファで寝ていいか聞くと『ベッド使いなよ。オレこっちで寝るから』と言われ、私は遠慮もなくベッドに倒れてマッハで眠りに落ちた。いつもだけど呑んだ時は眠りが浅い。
物音に反応して目が覚めてしまう。…“ガタッ”…目を開けるとすぐそこにしんちゃんがいた。『んぅ…?』と言う私にビックリしてしんちゃんは『んぁ!!』とヘンな声を出した。『ごめん!!』と言って焦っている。けど寝呆けた私にはなんで焦っているのか理解できなかった。
しんちゃんは続けて『そー言うつもりじゃなくてっ…!』とか謝る。一分くらいしてわかった。しんちゃんは下にスウェットを履いていたがひざのあたりまでパンツごと下ろした状態で私の方に向いていた。
マヌケな格好のしんちゃんが可笑しくて『あたしオカズかよ』とベッドに横になったまま言うと『オカズ!』としんちゃんも開き直った。私はおもしろくなってワザとスカートの中が見えるように片脚をベッドの下へ下ろし『どーぞ…』と言ってしんちゃんをオナるように促した。
なのに『そんなこと言われてもできないって!』とテレてしようとしない。男のオナニーしてるとこなんて見たことなかった見てみたかった♪ベッドから起き上がって勃起したチン子を出したままのしんちゃんの前に座り『早くヤリなよ。』といやらしく笑ってみた。
『しねぇよ!』と言ってスウェットを腰に引き上げたので、しんちゃんの手を掴んでベッドへ座らせた。『出して』と言って下だけ脱がせ胸のあたりを押してベッドに倒した。しんちゃんは何も言わない。でもチン子は勃起力を失わずしっかり主張したまま。
『オカズあげるよ』と言って私は上だけ脱ぎ、ブラを見せてみた。『触っていい?』と言われたけど触らせずに見てオナるよう指示した。ゆっくりしかたなくという感じでチン子を触り始めたけど『やっぱムリ!』と言ってすぐに起き上がる。
なんか犯してるみたいでおもしろくなっていた私は『ダメ。して…』と言って肩を掴んでまた倒し『だってこんなじゃん…』と言ってチン子をギュっと握ってやった。しんちゃんに『なぁ…えっちしていい?』と聞かれたが私は『やだ。オナるの見たい』と答えた。
けど、どーしても自分ではテレてできないと言う。テレるしんちゃんがかわいくて私は握っていた手を上下してみた。しんちゃんは小さくハァー…と息を吐いた。『気持ちぃ?』と聞くと『出させて…』とねだられた。激しくシゴこうとしたけど滑りが悪いのでうまくできない。
私は『ローションとかないの?』と聞いた。『あるワケないし』と言われ、しかたなくチン子をくわえてヨダレをつけた。『ぁ…』と声が漏れる。なんか楽しい。もっと喘がせてみたくなった。いやらしい事を言いながら竿をしごき、玉を舐めあげるとしんちゃんはもっと声をあげた。
ヤバいくらいに楽しかった。男の喘ぎ声もかなり興奮する。さんざん私にいじられ鳴き、そしてイキそうになり口に出させてと言ったけどそれはやだったので、しんちゃん自身にかかるようにワザとチン子を上に向けてさらに激しくシゴいた。
『出るっ…ぅ!』と言ってしんちゃんは大量の精液を自分のおなかに飛ばしフィニッシュ。私はなにもしなかったけどかなり興奮したし、大満足♪『お疲れぇ』と言って残り汁は吸い取ってあげました。
しんちゃんとはそれ以上何もない。何度かお店の帰りに誘ってきたけど、もともとターゲットではなかったし。でも、私の新たな楽しみ方が発見できたキッカケになったので感謝はしてるよ♪(≧∇≦)長文で失礼しました!おしまーい。

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