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攫われた先で

上陸さんから投稿頂いた「攫われた先で」。

昔誘拐されて三日間監禁された事がある。
犯人は30代前半の女性。
自分の子供と性行為をして離婚されて子供との面会権も拒否された人。

その子供と僕が似てたらしくて、公園で遊んでたらいきなり腕を掴まれて車に乗せられてどこかの家に連れ込まれた。
地下室に入れられて服を全部奪われた。
ご飯は口移しで食べさせられ、トイレは監視されながらした。
夜になるとオマンコを舐めさせられ、代わりにチンコをしゃぶられる。
一度だけでなく気絶するまで何度も繰り返し射精させられる。
二日目は朝から何も食べさせてくれなくて、代わりに女性のオシッコを飲まされた。

それからチンコをしゃぶられて射精直前で止められる。
何度も何度も射精直前で止められて頭がおかしくなりそうだった。
一日それで終了。
三日目はちゃんと朝ご飯を口移しで食べさせてくれた。
チンコの前で口を開けて座られると、昨日のことを思い出して硬くなる。
頭の中は射精する事だけしか考えられない。

ボーッとしながら女性の口にチンコを突っ込む。
めちゃくちゃしゃぶってくれるけど、また射精直前で口を離される。
辛くて泣いてお願いしたらパンツを脱ぎだした。
もうビッショリに濡れたオマンコの穴を手で広げて誘惑される。
早く出したくて誘われるままオマンコにチンコを入れた。
オマンコに包み込まれたチンコはすぐに暴発して精子を吐き出す。

昨日からずっと我慢させられてたから一度じゃ満足出来ずガムシャラに腰を振って何度もマンコの中に射精した。
お昼も食べずに腰を振り続けて何度射精したかわからない。
女性はご褒美と言ってカキフライと鰻を食べさせてくれた。
四日目は目が覚めるとチンコがギンギンになってて、朝ご飯を食べさせられてる時もチンコを手で擦られて射精させられた。
ご飯が終わったらすぐにオマンコを見せられて、条件反射でチンコを入れた。

お昼近くまで何度も射精して疲れて寝てしまったんだけど、しばらくしたら騒がしくて目が覚めた。
沢山の警察に囲まれて、女性は手錠をかけられて連れてかれた。
僕は奪われた服を着せられてパトカーに乗せられる。
警察が家まで送ってくれてお母さんとお父さんと何か色々と話してた。
僕も何があったのか聞かれたから正直に答えた。
お父さんとお母さんはすごく真っ赤な顔をしたと思ったら烈火の如く怒り出す。

警察が帰ってからも両親に心配されて、お母さんがお風呂に入れてくれて体を洗ってくれた。
三日間お風呂に入ってなかったから。
その日の夜はお父さんとお母さんに挟まれて寝た。
だけどオマンコの快感が忘れられなくて、お母さんのパジャマのズボンと下着を脱がせてチンコ入れようとした。
でも乾いてて入らないから、濡らせば良いんだと気付いて舐めた。
ある程度濡れたから再度挑戦して無事にチンコが入る。
お父さんの隣で寝てるお母さんのオマンコに何度も射精した。

スッキリしてそのまま寝ちゃった。
お母さんに朝起こされて、お父さんには内緒で話合い。
親子でしちゃダメだって言われて、だけどあの気持ち良さを知った今はオマンコで射精出来ないのは辛いと泣いた。
そしたらお母さんが手と口で抜いてくれる事になった。
家に帰れたのは嬉しいけど、もう少しあの女性のオマンコに射精したかった。

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