エッチ体験談 13,000話 突破!!

母さんは下着を着けない派(長編)

ムラムラ息子さんから投稿頂いた「母さんは下着を着けない派(長編)」。

僕の母さんは下着を着けない派で、いつもノーブラ・ノーパン。
冬は厚めのトレーナーやセーターにズボンか長めのスカートだから気にならない。
でも夏場は薄手のシャツに短めのスカートが多いから目のやり場に困る。
前屈みになれば襟元から谷間が見えるしシャツに乳首が浮いてる。

それにチラチラとスカートの裾からマンコやアナルが見えるんだ。
相手は母親なんだけど思春期男子には刺激が強すぎる。
なんで下着を着けないのか聞いたら「締め付けられるから嫌い」ってシンプルな答えが返ってきた。
外に出る時も下着着けないから筋金入りだと思う。
「いくら母親でも毎日見せつけられたら我慢出来なくていつか悪戯しちゃうよ?」って注意したんだけど、「そんな度胸ないでしょ?それに減る物じゃないんだから触られるくらい気にしないわよ」って普通に言われた。

母さんがその気なら僕も我慢しなくて良いかな?って何かぎ吹っ切れて、次の日にさっそく悪戯した。
母さんが台所で下の棚から何かを探してて、マンコとアナルが丸見えになってた。
こっそり近付いてマンコを割れ目に沿って撫でたんだ。
「ん?何よ?」って本当に気にも止めてない。
「いや、母さんのマンコとアナルが見えてたから触らせてもらった」と、マンコ触りながら返事したんだ。
「そう、本当に触ってくると思わなかったからビックリしたわ〜」なんて全然驚いてるように見えないけど、ケラケラ笑ってる。
どれだけ触り続けたら嫌がるのか気になって、探し物が終わってもずっと触り続けた。

「いつまで触ってるのよ〜」って言うけど止めろとは言われない。
「だって触っても良いって言ったじゃん?それに母さんのマンコ濡れてきてるよ?」と答えたら、「触り続けるから濡れちゃうんでしょうが…」って顔赤くしてた。
表面撫でるように触ってこれだけ濡れるなら指入れたらどうなるのかな?
中指をヌプッと入れてみた。
「あん…何するのよ」と初めて動揺らしき反応をする。

「これだけ濡らしてたら指も入れたくなるよ」と中で指を動かして答える。
これでもまだ止めさせないんだから母さんは凄い。
時折ピクピクと体を震わせるから感じてるのかな?
「母さん居間に行くから」と、ここでそろそろ止めなさいってニュアンスの事を言われた。
お茶とお菓子持ってるから本当に移動するみたいだし、僕も一緒について行った。

ソファーに座るのにこのままじゃ手が挟まれて動かしにくいから一旦マンコから手を離した。
母さんが座り、僕も隣に座る。
そして太ももの間に手を滑り込ませてまたマンコを触った。
「そんなに母さんのオマンコ触りたかったの?」と目を見て聞かれたから、「うん、ずっと触りたかった」と正直に答える。
「触るだけで満足?」と信じられない事を言われて動揺しちゃう。
それでも何とか「他の事もしてみたい」って言ったら、「舐めてみる?」って足を広げてくれたんだ。

息子にクンニさせようとする母親なんて居る?
でも僕は「良いの?」と聞きながらもソファーから降りて母さんの足の間に入って床に座ってた。
「本当に母親のオマンコ舐めるつもり?」と今更言われても、僕は母さんのマンコから目が離せなくなってる。
ズイッとマンコに顔を近付けて至近距離でマンコを観察する。

さっきまで触ってたからビショ濡れなのは知ってたけど、乾いてる時と濡れた時でこんなにエロさが変わると思わなかった。
「マンコから何だか変な匂いする…いつもの母さんの匂いじゃないね」「ちゃんと洗ってるんだから臭いわけないでしょ?失礼ね!」
「臭いとかじゃなくて…何だろう、甘ったるいようなムラムラするような濃い匂い」「やだ…それ女の匂いよ」「そうなんだ?この匂い僕好きかも」「あまり嗅がないでよ」「親子なんだから良いじゃん」「さんざん触られた後だしね…でも嗅がれるのは恥ずかしいのよ」「このままじゃ舐めにくいからもう少し前に座ってよ」「これで良い?」
ソファーの縁ギリギリまで前に来てほぼ真横まで足を広げてくれる。

「濡れてエロくなってるね母さんのマンコ」「余計な事は言わなくて良いから舐めるなら早くして」
本当に恥ずかしいみたいだからマンコに口をつけて下から上に舐め上げる。
ヌルッとしてて塩気があって美味しい。
それにマンコの肉が凄く柔らかくて舐め心地が良い。
「んふぅ…はぁん…イイ…」「母さんのマンコ美味しいよ、ずっと舐めていたいくらい」「んふ…母さんも気持ち良いわ…もっと舐めて」
ピチャピチャとマンコを舐め続けるけどマン汁が次々に溢れてきて追いつかない。
このままじゃソファーが汚れちゃいそうだから穴に口を押し付けてジュルジュルと吸った。

「ああん!それ凄い!」「こうしないとマン汁が垂れてソファーが汚れそうなんだよ」「もっと〜!もっと吸って!イイの〜!」
母さんが僕の頭を両手でマンコに押し付けてくる。
しかも腰を上下に動かすから口の周りと鼻がマン汁まみれになる。
「はあぁん…久しぶりよぉ…気持ち良い」
「父さんは舐めてくれないの?」
「もう何年もセックスどころかクンニさえしてもらってないわよ…ああ!」
「こんな美味しいマンコなのに勿体無いね、僕なら毎日クンニするしセックスだって毎日するのに」
「ううん…ああ…母さんとセックスしたいの?はぅっ!」

「したいよ、母さんのマンコに僕のチンコ入れたいよ」
「母親なのよ?あう!そこ!そこ吸って!」
「母親とか関係無いよ、僕は母さんとセックスしたいんだ」
「あぁぁ…どうしよう…オマンコが欲しくなってきちゃった…」
「僕のチンコ入れて欲しいの?」
「息子のチンチン欲しがるなんてダメなのにぃ…ああん!初めてが母さんで後悔しない?あはぁ…」
「しないよ、母さんのマンコで童貞捨てられるなら嬉しいよ」

「お父さんには内緒に出来る?ああ…」
「内緒にする、だから母さんのマンコにチンコ入れても良い?」
「も…もうダメ!母さんにチンチン入れて!我慢出来ない!」
母さんの両手が僕の頭から離れた。
マンコから口を離したらマン汁が糸引いて伸びる。
チュッと伸びたマン汁を吸ってから立ち上がりズボンを脱いだ。

「見てよ母さん、母さんのマンコ舐めてこんなに元気になっちゃった」
「ああ…凄く大きい…いつの間にかそんなに大きくなってたのね」
「今からこれを母さんの中に入れられるんだよね?」
「ねえ、入れる前にちょっとだけ母さんに舐めさせてくれない?」
「フェラチオしてくれるの?嬉しいよ」
母さんの顔の前にチンコを突き付けると、母さんはそっとチンコの根元を親指と中指と人差し指の三本で摘んで角度を調整。
そして先っぽから垂れる我慢汁を舌でペロッと舐めた。
「はぁぁ…オスの匂い…こんなにプンプンさせて悪い子ね」
「臭いの?」
「良い匂いよ、母さんこの匂い大好きよ」
一度軽く舐めただけで、鼻をチンコに押し付けてクンクン嗅いでる。
鼻息が当たってくすぐったい。
「ねえ、まだ入れないんなら舐め合いっこしない?」
「早く入れて欲しいけどチンチンも舐めたいし…どうしたら良いのかしら…」
「一度ソファーに寝てよ、それで舐め合いっこすれば後はセックスに集中出来るじゃん」
「そうね、そうしましょうか」
母さんが仰向けになり、僕が上に乗って舐め合った。
チンコ欲しがってたから代わりに中指と人差し指の二本をマンコに入れて出し入れしてあげる。
同時にクリトリスを舐めてあげたらビクンビクン反応して凄い勢いでチンコを吸われた。
ジュボジュボと音を立ててフェラチオしてくる。
「あまり激しくされると出ちゃうよ母さん」「だって久しぶりのチンチンなんだもの、しゃぶるの止められないの」
「母さんの口に出ちゃっても知らないよ?」
「その時は飲んであげるわ」
口に出しても良いって言われたから気が楽になった。
「ああ!ごめんなさい!母さんもうイキそうなの!先にイッても良い?」
「良いよ、母さんがイクとこ見せて」
「ああん!息子にイクところ見られちゃう!でももうイク〜!」
僕が乗ってるのにビクン!と腰を反らして体ごと持ち上がった。
マン汁も穴からトロトロと流れ出してくる。
指を抜いて慌てて吸った。
「ああ〜!今イッてるから吸っちゃダメぇ!あ!ああ!またイク!」
まさかの二連続イキをしてくれて母さんの体から力が抜ける。
「大丈夫?母さん」
「母さん久しぶりなのに酷いわ…あんなに強くイかせるなんて…」
「母さんがここまで派手にイクと思わなかったんだ…」
「母さんばかりイッてごめんなさいね?どうする?口で一回出しとく?それともオマンコでイク?」
「初めてはマンコでイキたいなぁ」
「なら入れる?」
「わかったからチンコ離して」
「あん…もう少しだけしゃぶらせてよ」
「これ以上されたら口に出しちゃいそうなんだよ」
「仕方ないわね…オマンコの後で良いから口にも出してね?」
「頑張るよ」
やっとチンコ離してくれたから体勢を変えてマンコにチンコを押し当てる。
「ああん!擦り付けちゃダメよぉ…焦らさないで早くぅ…」
「入れるよ?良い?」
「はあぁ!きた!チンチン入ってくる!オマンコ吸い付いちゃう〜!」
「凄いよ母さんのマンコ…ウネウネしてるしチンコに吸い付いてくる」
「はうぅん…深いぃ…奥まで届いてるのぉ…この感覚久しぶりよぉ」
「息子にチンコ入れられて嬉しい?」
「凄いの〜!息子のチンチン気持ち良い!母さんのオマンコいっぱい突いて!」
「じゃあ動くよ」
ヌル〜っと引き出しスパァン!と一気に突く。
これゆっくり動くの無理だ。
マンコ気持ち良すぎる。
パンパンパンと激しく腰を振る。
「あ!あ!あ!いきなり激しい!母さん久しぶりのセックスなんだから少し落ち着いて!」
「無理!母さんのマンコ気持ち良すぎて腰が止まらない!」
「ああん!オマンコ壊れちゃう!」
「もうすぐ出るから我慢して!」
「ああ〜ん!母さんもイキそう!」
「イク!もうイキそう!」
「中に!中にちょうだい!」
「母さんの中に出すよ!うっ!ああ〜」
「はあぁぁん!イクぅ!あはぁ…はうっ…」
「ごめんね、すぐに出ちゃって」
「良いのよ、母さんもイッたし」
「中出し気持ち良い?」
「気持ち良いわ、精子がジワ〜ってお腹の中に広がる感覚好きなのよ」
「僕も母さんの中に出せて気持ち良かったよ」
「一回で終わりにするつもりだったけど、母さんもっとしたくなっちゃったわ」
「僕ももっとセックスしたいから続けても良い?」
「嬉しいわ」
抜かずにそのまま腰振りを再開した。
母さんは途中で何度もイッてくれた。
「こ…こんなにイッたの初めて…」
「また中に出しても良い?それとも飲む?」
「まだ出せるなら中でも良いわ、でも終わりなら飲ませて」
「まだまだ出せそうだから中に出すね」
自分でも驚いたけど、2回目を出してもまだ出せる確信があった。
2回目も中に出して体位を変えて更にセックスを続ける。
今度はバックでやらせてもらったけど、当たり方が違うみたいで母さんがイキっぱなし。
「こんなセックス知らない!これじゃ息子のチンチン無しじゃいられなくなっちゃう!」
「僕はもう母さんのマンコ無しじゃいられないよ」
「母さんのオマンコあげるからこのチンチンちょうだい!お願い!」
「良いよ、その代わり母さんのマンコは僕専用だよ?僕のチンコも母さん専用にしてあげるから」
「嬉しい!これからは好きな時にオマンコして!」
「そうさせてもらうよう、そろそろ出そうだから一回口に出すよ」
「飲ませてくれるのね!ああん…息子の精子飲めるなんて幸せよ」
マンコからチンコを抜き母さんの口に突っ込む。
ジュポジュポと激しく顔を前後させてフェラチオしてくる。
すぐに口の中でせいしが出た。
「ううっ!はぁ…出た〜」
「んぶっ!ん!んん…」
「あぁ…母さんが僕の精子飲んでる…エロすぎだよ母さん」
「んぐ…ぷはぁ…まだこんなに濃いのが出せるなんて素敵よ」
「美味しかった?」
「凄く美味しいの、もっと飲みたい気分よ」
「息子の精子を飲みたがる母親ってのも凄いね」
「こんな母さんでごめんなさいね」
「ううん、責めてるわけじゃないよ?僕はこーゆー母さんで良かったと思ってるんだから」
「本当に?」
「本当だよ、まだチンコ硬いのが証拠だよ」
「まだ出来るの?凄すぎよ」
「ここでやり続けるのもアレだし、布団に行かない?」
「でもそろそろお父さんが帰ってくるわ…」
「だから布団に行くんだよ、ここでやってたら見つかっちゃうだろ?」
「でも…」
「ほらほら、早く布団に行くよ!」
強引に母さんの手を引いて部屋に連れ込む。
「布団の中で服着たままじゃ暑いから脱いじゃおうよ」
「もう…強引なんだから…」
スカートのホックを外したら母さんも自分から脱ぎ始めた。
僕も服を脱いで布団に入る。
「こうして裸で抱き合うとセックスしてるって気持ちになるね」
「さっきまでは?」
「さっきもセックスしてる実感はあったけど、マンコ使ったオナニーみたいな感じもしてたから」
「ああ…確かに服着たままだとオナニー感は拭えないわね」
「でしょ?だからこうして母さんと裸で抱き合えて嬉しいんだ」
「こんなところをお父さんに見つかったら大変よ?」
「だけど母さんも本当にセックスしてるって気分になれて興奮するでしょ?」
「まあね、息子に抱かれてるんだって強く感じるわ」
「夫婦みたいだね」
「新婚初夜って感じかしら?」
「だね!それで今から母さんと子作りするんだよ!」
「やだ…子作りなんて言われたら緊張するじゃない…」
「今からその気分でやらない?親子で子作りするの」
「考えただけでゾクゾクしちゃうわ…」
「まだまだ母さんの中に精子出すから覚悟してね?」
「あん!まって!」
「だ〜め…ほら、母さんのマンコだって僕のチンコ入れられて喜んでるじゃん」
「はぅん!いきなり奥までぇ…」
「ほらほら、こんなに吸い付いてきてるよ」
「やだぁ…これじゃオマンコが本当に子共欲しがってるみたいじゃない」
「僕が男だから…次は女の子?男の子?母さんはどっちが欲しい?」
「男の子だったらまたムラムラさせちゃって二人掛かりで犯されちゃうのかしら?」
「それも良いね!母さんを僕と弟で同時にマンコとアナル犯すの!それかぼくが母さんとセックスしたら時に弟のチンコしゃぶらせても良いね!」
「考えたらゾクゾクしちゃうわ…」
「マンコがギュウって締まったよ?」
「やだ…母親なのに…」
「母さんて結構変態なんなだね」
「変態なんかじゃ…」
「ほら、またマンコが締まった」
「ああん!なんでぇ…なんでこんなに感じちゃうの〜」
「想像してイキそうなんでしょ?イッて良いよ」
「やだぁ…こんな…こんな想像でイッたら変態確実よぉ!」
「母さんが変態でも僕は構わないよ?むしろ嬉しいし大好きだよ」
「ああ〜!そんな事言わないでぇ!イク!イッちゃう!」
「くっ…凄い締め付けだね…僕もイクよ!」
「はう!息子に種付けされてるぅ!」
「ははは…さっきよりもイキ方凄いね」
「はあん…どうしよう…」
「まだまだ続けるよ」
「ああ!本気で母親を妊娠させるつもりね!」
「当たり前でしょ?母さんのマンコは僕専用なんだから」
「ひいぃぃ!凄すぎるぅ!イキ狂う〜!狂っちゃう〜!」
「そのまま狂っちゃえ!僕の事しか考えられなくなって!」
「いひぃ!ひぃ!あはぁ〜!」
「良い声で鳴くね〜、最高だよ母さん!うっ!」
「また精子きたぁ!孕むぅ!妊娠しちゃう〜!」
「休ませないからね?」
「ひゃあぁぁ!まだ中に出す気なのね!イクぅ!」
「そんなに大きな声出してたら父さんが帰ってきた時に聞かれちゃうよ?」
「だって気持ち良いんだもん!声出ちゃうのよ〜!」
「ほら、今玄関開いた音したよ?」
「はうっ!…無理!声出ちゃう!」
「仕方ないなぁ、僕が塞いであげるよ」
「んむ…むふぅ…んぶ…んはぁ…」
キスで口を塞いで舌を絡め合う。
そのままマンコの中に精子を出す。
「ただいま〜、あれ?声がしたと思ったんだけどな?誰も居ないのか?」
『父さん帰ってきたから静かにね?』
『声出ちゃうからキスで塞いでて…』
「おーい、誰も居ないのか?やっぱり気のせいか…」
良かった…部屋に探しには来ないみたいだ。
あちこち歩いてるのはスーツ脱いだり荷物片付けたりしてるんだろう。
平家の日本家屋だから部屋の入り口は襖で鍵かけられないんだよね。
襖開けられたら母さんとぼくのセックス見られちゃう。
部屋のど真ん中に敷いてやってるから。
父さんが家に帰ってきたのにまだ母さんとセックスしてるこの状況に興奮する。
母さんも同じみたいでマンコがずっと締まりっぱなしだ。
『母さんも興奮してるね?』
『だって…お父さんがいるのに息子とセックスしてるのよ?イクの止まらないわ』
『可愛いね母さん』
『ああん…急に優しく突かないで…んむ…』
『この唇も舌もおっぱいもマンコもアナルも僕の物だよ』
『母さんの全部が欲しいのね?息子のあなたにあげるわ』
『愛してるよ母さん』
『私も愛してるわ』
『最後の種付けするよ』
『お願い、キスしながら種付けして!』
リクエストに応えて舌を絡め合いながら精子を流し込む。
『いっぱい中に出してくれてありがとう』
『抜いたら零れちゃわない?』
『床に零して歩いたらバレちゃうわね…どうしようかしら…』
『僕が後ろからハメたままくっついてようか?』
『お父さんの前でも入れっぱなしにするの?バレちゃうわよぉ』
『子供が母親に甘えてるとしか思わないんじゃない?』
『大丈夫かしら…』
『とりあえず布団から出て服着ようよ』
『そうね、夕飯も作らなきゃならないし』
チンコ抜けないように布団から出てシャツを着る。
ズボンとスカートを穿くのは入れたままじゃ無理だから一旦チンコ抜く。
ボタボタとマンコから精子が溢れ出した。
畳に落ちた精子を僕はすぐに拭き取る。
母さんは急いでスカートを穿く。
マンコにティッシュを当てて畳を拭くのを僕と交代。
ズボンを穿いてマンコに当てたティッシュを取り後ろからチンコを入れる。
『これでもう零れないよ』
『お父さんにバレなきゃ良いけど…』
部屋を出て居間に向かう。
「お帰りなさい父さん」
「なんだ、家に居たのか?」
「ちょっと寝てたから帰ってきたの知らなかったよ」
「あなたおかえりなさい」
「ただいま、母さんも寝てたのか?」
「え、ええ…今日はこの子が甘えん坊でね」
「はっはっは!ずっと反抗期でいられるより良いじゃないか」
「久しぶりに母さんと寝て気持ち良かったよ」
「そうかそうか、そんなにくっ付いてるのを見るのは小さい時以来だな!」
「ああ、ずっと抱きついて離れないのよ?久しぶりで可愛いわ」
「良かったなぁ母さん」
「本当よ、可愛くて仕方ないわ」
「僕母さん大好き」
「親子仲が良いのは良い事だな、それよりご飯作ってくれないか?」
「今から支度するわ」
捲れたスカートに気付かれないように抱きついて密着したまま母さんと台所に歩いていく。
「急にあんなに甘えるなんてなぁ…子供は面白いなぁ」
後ろから父さんの声が聞こえた。
台所に入って母さんの緊張が解けたみたい。
「ね?バレなかったでしょ?」
「バレなかったけどドキドキしっぱなしよ」
「マンコがギュウギュウ締め付けてきてたからわかってるよ」
「それにしてもオマンコに息子のチンチン入れたままお父さんの前に行くの凄く気持ち良かったわ」
「僕もだよ、興奮して出ちゃいそうだった」
「そしたらまた溢れちゃうわ」
「溢れないようにチンコで栓しとくから大丈夫だよ」
夕飯の支度をする母さんから離れないように一緒に動く。
もう少しで出来上がりって時に父さんが来た。
「どう?そろそろ出来るかな?」
「あなた…もうすぐ出来るわよ」
「まだくっ付いてるのか?動き難くないのか?」
「でもこんなに甘えてきたの久しぶりだし、懐かしくて嬉しいわ」
「ご飯の時は離れるんだぞ?」
「う、うん」
父さんにジッと見られてドキッとして精子が出ちゃった。
「きゃっ!」
「どうした?母さん」
「ううん、少し水が跳ねただけ」
ヤバい…父さんが見てる前で母さんのマンコに精子出すの気持ち良い!
ドクドクってチンコが脈打って精子止まらない。
母さんの腰も震えてる。
「あ、あなた…出来たの持って行ってもらえる?」
「ああ、これ持って行けば良いのか?」
「ええ、お願いね?残りは私達が運ぶから」
父さんがオカズを持って台所から出て行く。
「もう!お父さんの前で中に出すなんて」
「ジッと見られて緊張して出ちゃったんだよ〜」
「しょうのない子ね…でも母さんも気持ち良かったわ」
「だよね?腰が震えてたもん」
「少しイッてたのよ」
「癖になりそう?」
「でもこんなのは今日だけよ?バレちゃうから」
「わかったよ」
流石に毎日父さんの前でこんな事してたらヤバいのは僕もわかってるから素直に頷く。
「でもどうしようか?また中に出しちゃったから抜いたら零れるよね?」
「そうなのよね〜、どうしようかしら?」
「チンコの代わりに何かマンコに入れとく?」
「何かあったかしら?」
ゴソゴソと冷蔵庫を探し始める母さん。
丁度お尻を突き出す形になったから、つい腰を振ってしまった。
「あ!あ!あ!ダメよこんな所で…」
「母さんがお尻突き出すから…」
「だからって…あん!これ以上遅くなったらお父さんが怪しむわ」
「も、もう少しで出るから!ね?お願い!」
「仕方ないわねぇ」
母さんはまた冷蔵庫を漁り始める。
僕は腰を振り続けて中に精子を出した。
「あ〜、ほんとに母さんのマンコ気持ち良い」
「またそんなに出して…母さんお腹いっぱいよ?」
「へへ…」
「あ!太めのソーセージがあったわ!これ入れときましょうか」
「じゃあチンコ抜くよ?」
「待って、このままじゃ冷たいから少し温めるわ」
皮を剥いて口に咥えて温めてる。
「反対側は僕が手伝うよ」
母さんに振り向いてもらって反対側を咥える。
二人で温めたソーセージは涎まみれで人肌に温まった。
「そろそろ良いかな?」
「ああ、それじゃチンチン抜いてこれ入れてくれる?」
ソーセージを渡されたので、チンコ抜いて精子が零れる前に素早くマンコにソーセージを入れる。
「ん…」
「入ったよ」
「これでご飯の間くらいは平気でしょう」
「じゃあ父さんが待ってるから行こう」
「ゆっくりね?急ぐとオマンコからソーセージが抜けちゃうわ」
味噌汁も持ってるからゆっくり歩いて行く。
「お待たせ」
「さて、皆揃ったし飯食うか!」
皆で仲良く夕飯を食べて話をする。
母さんはマンコにソーセージ入れてるとは思えないくらい普通だ。
父さんもこれなら気付かないと思う。
夕飯の後で父さんがビールを飲み出した。
「ツマミに何か欲しいな…」
「何か作ってきましょうか?」
「ああ、簡単なので良いよ」
「何かリクエストはある?」
「ん〜、確かソーセージがあったよな?それ切って焼いてくれるか?」
「え…ええ、わかったわ」
台所に向かう母さんについて行く。
「どうしましょ…」
「洗って焼けば匂いも平気じゃない?」
「それしかないかぁ」
「それより抜いたら精子零れるよね?」
「それも問題よね?」
「またチンコ入れる?それで一緒にお風呂入って洗えば良いんじゃない?」
「母さんとお風呂に入りたいだけでしょ?」
「久しぶりに母さんとお風呂入りたいなぁ…ダメ?」
「いきなりそんなこと言ったらお父さんが怪しむわよ?」
「無理かぁ…」
「残念ね」
「じゃあさ、母さんがお風呂入る直前までチンコ入れとくのは?」
「…バレないようにね?」
とりあえずソーセージを抜いてすぐにチンコを入れる。
母さんはマン汁と精子まみれのソーセージを洗って匂いを確かめ、適当な厚みに切ってフライパンで焼き始めた。
焼ける匂いに変な匂いは混ざってない。
「大丈夫かしら?」
「全然変じゃないよ?これならバレないよ」
「ひとつだけ味見してみるわ」
母さんが焼きたてを一つ食べて味を確かめる。
「うん、これなら大丈夫ね!」
出来たてを持って父さんの所に行く。
「またくっ付いてるのか?どうしたんだ?今日は」
「母さん良い匂いするし柔らかくて好き」
「母さんも動きにくいだろう?嫌なら嫌でハッキリ言えよ?」
「あら、息子に甘えられて嫌な母親なんていませんよ?」
「しかしなぁ…もう14だぞ?甘えすぎじゃないか?」
「良いじゃない、母親はいつまでも息子に甘えて欲しいものよ」
「そんなもんかねぇ…」
父さんが納得出来ないみたい。
「ねえ母さん、久しぶりに一緒にお風呂入らない?」
「お前何言ってんだ?」
父さんが睨んでくる。
「そうよ?いくらなんでもそれは甘え過ぎよ?」
「ええ〜?ダメなの?」
母さんが困った顔して僕を見てくる。
「本当に今日はどうした?何か嫌な事でもあったのか?」
父さんが今度は心配そうに見てくる。
「ちょっと母さんに甘えたい気分なんだ」
「ん〜母さん、少し変だから今日くらいは一緒に風呂入ってやりなさい」
「あなた?」
「小さな子供ならまだしもこんな事初めてだろう?何かあったんじゃないか?心配だから一緒に入ってやってくれ」
「仕方ないわねぇ、母さんとお風呂入りましょうか?」
「うん!入る!」
ダメ元だったけど上手くいって良かった。
母さんと風呂場に向かった。
脱衣場でシャツだけ脱いで風呂場に入り、そこでチンコを抜いて下も脱ぐ。
予想通り精子がボタボタ風呂場の床に落ちる。
脱いだズボンとスカートは僕が脱衣場の洗濯カゴに入れて風呂場に戻る。
「まったく〜、いきなりあんな事言い出すからビックリしたじゃないの」
「でも父さんも認めてくれたし良かったじゃん」
「認めてくれなかったらどうするつもりだったの?」
「そりゃ諦めるよ」
「そう、なら良かったわね?」
「うん」
古い家だから風呂場は大きめだから、母さんと二人で一緒に体を洗う。
「ん…」
隣で変な声がしたから見たら、母さんがお腹に力を入れてマンコから精子を出してた。
「そんな事も出来るの?」
「そうよ?知らなかった?」
「うん、面白いね」
「ほら見なさい、こんなに中に出してたのよ?」
「うわ〜、凄い量」
「でしょう?これじゃ安全日でも妊娠しそうよ」
「ねえ、ここならいくら中に出しても良いよね?」
「まだ出したいの?」
「母さんとなら何回でも出せるよ」
「音が響くから静かにね?」
「母さんこそ声我慢してね?」
「それは口を塞いでくれれば大丈夫よ」
体が冷えないように湯船に浸かり、お湯の中でセックスした。
少し長く入ってたから父さんが様子を確認しに来た。
「二人とも長く入ってるけど大丈夫か?」
風呂場の扉を開けられる。
丁度キスをやめておっぱいを吸ってた所を見られた。
「お前、良い歳して母親のおっぱい吸うとか有り得んだろう?」
「あなた…いきなりお風呂の扉開けるのはどうなの?」
「いや、遅いから湯当たりしてないか心配でな」
湯船の中で母さんを後ろに寄り掛からせてチンコ入れてるのは見えてないらしい。
「母さんのおっぱい安心する…」
「ほら、あなたもいつまでも見てないで扉閉めてくださいな」
「あ…ああ、無事なら良いんだが…」
「大丈夫ですよ、甘えてるだけですから」
「良いのかなぁ?」
「息子なんだから良いに決まってるでしょう?浮気してる訳じゃないんですから」
「まあ、母さんが良いなら…」
父さんに見せつけるようにおっぱいを吸い続ける。
「母さん…母さん…」
「はいはい、ここに居ますよ?たくさん吸いなさい」
口の中で乳首を舌で転がす。
感じてるみたいでマンコがキュンキュンしてる。
「おっぱいあげるなんて久しぶりで懐かしいわぁ…もう無事なのはわかったでしょう?早く扉閉めてくださいな」
「わかった、湯当たりしないようにな?」
ガラガラと扉を閉めて父さんが去っていく。
「キスしてる時じゃなくて良かったわ」
「そうだね、思いっきり舌絡めてたからね」
「扉から中に入って来なかったのも良かったわね」
「近付かれたらセックスしてるのわかっちゃうからね〜」
「息子に股を開いてチンチン入れられて乳首吸われてるのバレたら一家崩壊よ?」
「バレなくて良かったね、父さんが鈍いから助かったよ」
「鈍すぎよね〜」
二人で笑い合う。
「それにしてもまたお父さんの前で母さんのオマンコの中に精子出したわね?」
「気持ち良かったでしょ?」
「もう!癖になったらどうするのよ!」
「何回でもやってあげるよ?」
「バカ言わないで」
「ごめんごめん…それよりさぁ、父さんが寝たら部屋に来てよ」
「まだし足りないの?」
「ずっと母さんと繋がってたいんだ」
「まあ…お父さんと寝ててもセックスするわけじゃないしね」
「良いでしょ?」
「でもかなり遅くなるわよ?」
「待ってるから」
「なら良いけど」
「それかまた僕が言おうか?」
「一緒に寝たいって?」
「そう、上手くいけば最初から一緒に寝れるよ」
「おっぱい吸ってるのも見たし平気かしら?」
「試してみようよ」
「ダメだったら後で行くから待っててね?」
そろそろ逆上せそうになってきたので、もう一度体をお湯で流して母さんがマンコから精子を出す。
風呂上がりにワンピースタイプの寝巻きを着た母さんに抱き着きながら父さんに聞こえるように話をする。
「ねえ、今日は一緒に寝ようよ」
「もう、今日は凄い甘えん坊ね?」
「ねえ良いでしょ?ねえ母さん〜」
「一人で寝るのが寂しいの?」
「今日だけだからさ〜」
「困ったわねぇ…」
ちゃんと父さんに聞こえてたみたいで居間に入ってすぐに話しかけられた。
「お前本当にどうした?今日は変だぞ?」
「最近変な夢ばかり見て寝付けないんだよ」
「夢くらいで情けないな」
呆れられたけど僕は諦めない。
「ねえ母さん良いでしょ?一緒に寝てよ〜」
母さんのおっぱいに顔を埋める。
「まったく男のくせにだらしないなぁ…母さん、今日だけ一緒に寝てやれ」
「良いの?あなた一人になるわよ?」
「バカ…俺は一人で平気だよ」
「お父さんもこう言ってるから一緒に寝てあげるわ」
作戦成功!
「母さんも父さんもありがとう!」
そう言って父さんを居間に残して母さんを部屋に連れて行く。
「もう寝るのか!?まだ8時だぞ?早すぎるだろう」
後ろから声が聞こえる。
「父さんおやすみ〜!」
「あらあら…あなたおやすみなさい」
部屋に入ってすぐに裸になる。
見られても良いように脱いだ寝巻きは適当に隠して母さんと布団に入る。
「へへ…父さん公認で母さん抱けるよ!」
「まさか寝るってそう言う意味だと思わないものね」
「朝までセックスしようね!」
「母さんを寝かさないつもり?」
「そうだよ、朝までセックスするんだ」
「元気過ぎよぉ」
「母さん、キスして」
「いけない子…」
横向きで抱き合ってキスしてもらった。
何度も軽くチュッ!チュッ!とキスしてると襖が開く。
「母さん、俺の寝巻きどこにしまった?」
「あ…あなた?」
「すまん、もう寝るところだったか?寝巻きが見つからなくてな」
「それならタンスの三段目よ」
「わかった…それにしてもキスはやりすぎじゃないか?」
「おやすみのチューして欲しかったんですって」
「まだまだ子供か…」
入り口の襖が足元で良かった。
掛け布団被ってるから裸だってわからない。
逆だったら肩口から肌が見えてバレちゃうからね。
「母さん、もう一回チューして」
「もう…これで何回目?仕方ないわねぇ」
父さんの見てる前でキスしてもらう。
「やれやれ…じゃあおやすみ」
母さんの唇が僕の唇に触れると父さんが襖を閉めて去って行く。
そのまま舌を絡め合う。
「どうだった?父さんの前で僕とキスするの」
「本当鈍いわね…布団で見えないとは言え裸で抱き合ってキスしてるのにおかしいと思わないのかしら?」
「それに母さんずっと僕のチンコ握ってたよね?」
「あら?母さんのオマンコ触ってたのは誰かしら?」
「へへ…」
「ふふふ…」
そう、布団の中で僕は母さんのマンコを触り続け、母さんは僕のチンコを握ってシコシコしてたんだ。
父さんが見てる前でね。
「今から父さんお風呂かな?」
「そうじゃない?」
「じゃあしばらく出てこないよね?」
「そうね、セックスする?」
母さんが足を絡めてきてマンコをチンコに擦り付けてくる。
「チンコ入れて欲しくて仕方ないんでしょ?」
「ずっと触り続けるからオマンコ疼いちゃうわよ」
「このまま入れちゃうね」
母さんのお尻に手を当ててグイッと引き寄せてマンコにチンコを入れる。
「何度入れても気持ち良いよ」
「母さんもよ」
横向きのまま腰を振っておっぱいを吸う。
「おっぱい吸われると赤ちゃんの頃を思い出すわ〜」
「赤ちゃんはおっぱい吸うだけでセックスしないけどね?」
「でもたまに感じちゃう時もあったのよ?」
「そうなの?」
「ええ、少し大きくなった頃かしら…吸いながら乳首舐められて感じちゃったの」
「その頃から僕とセックスしたかった?」
「その頃はまだそんな事思わないわよ〜」
「今こうしてセックスしてるけどどんな気分?」
「気持ち良いわ」
「そうじゃなくて…自分が産んだ子供に抱かれてどうかな?って」
「不思議な気分ね、いけない事してるのに止めて欲しくないの」
「嫌な感じはしない?」
「しないわよ、生まれてきてくれた所に帰ってきたんだもの」
「僕も同じだよ、僕が産まれた所に帰れて嬉しいんだ」
「それに…いっぱい中に出してくれるから女の悦びも与えてくれるし、産んで良かったと思うわ」
「僕も母さんが中にいっぱい精子出させてくれて嬉しいよ」
「またいっぱい注いでね?」
「マンコから溢れるくらい中に出すよ」
ゆっくり楽しんでるとまた父さんが来た。
「もう寝てるか?」
「あなた?どうしたの?」
「あ、起きてたか」
「いや、どんな様子か気になってな…」
「落ち着いてるわよ?」
「そうか、変わった所とか無いか?」
「そうねぇ、あなたも見てわかってると思うけど…かなり甘えてくるくらいね」
「だよなぁ…もし母さんの負担じゃなければ少しの間様子見てやってくれ」
「ええ、可愛い息子だもの全然負担なんか無いわよ」
「頼むな…おやすみ」
「おやすみなさい」
父さんが去る。
「行った?」
「行ったわ」
「父さんも心配してくれてるんだね」
「そりゃそうよ、いきなり幼児退行したみたいだもの」
「でもこれで明日からも母さんに甘えられるね」
「また父さんの前でセックスするつもりでしょう?」
「バレた?」
「気付かれないようにするのよ?」
「母さんもその気だね?」
「お父さんの前で中に出してもらうの凄く感じちゃうんだもの」
「すっかり病み付きになってるね」
「あなたのせいよ?今だってお父さん見てるのに腰振り続けて中に出すし…」
「母さんだって気持ち良かったでしょ?」
「ええ、気付かれないようにするの大変だったわ…母さんがイッてるの気付いた?」
「チンコが潰れそうなくらいマンコ締まったからね」
「今日だけで何度母さんがイクところ見られたのかしら」
「これからもいっぱい母さんがイクところ見せてもらうよ」
「もうお父さんも来ないだろうし、思いっきり楽しみましょう?」
「そうだね、いっぱいマンコ突いてあげる」
体位を変えて正常位で腰を振る。
「あ…あん!あん!あう!んん!」
「まだ父さん起きてるかもしれないよ?」
「声出ちゃうからキスしてぇ」
「母さんも甘えん坊だね」
「んん…んふぅ…んぶ…ん…」
キスしても完全には抑えられない。
漏れる吐息が聞こえたみたいで父さんが来る。
「おい、どうした?苦しそうな声が聞こえてきたぞ」
正常位で重なった状態を見られた。
布団は掛けてるけど。
「あ…あなた?何でもないの」
「何で上に乗られてるんだ?」
「こんなに寝相悪かったのかしら?」
「だから苦しそうな声が聞こえてきたのか…」
「寝苦しいと思ったらこの状態だったのよ」
「降ろすの手伝うか?」
「大丈夫よ、その内また降りるでしょうから」
「無理するなよ?」
「ええ、心配かけてごめんなさいね」
「良いんだ、おやすみ」
襖が閉まる。
「もう居ないわよ」
「この状態でも気付かないって相当だよね?」
「ええ、流石にこれは気付かれると思ったわ」
「こんな寝相無いよね?どう見ても正常位でセックスしてるようにしか見えないよね?」
「無いわよね〜、本当バカね」
「だから自分の奥さんが息子に寝取られてるのに気付かないんだね〜」
「布団のおかげでもあるけどね」
「布団かけてなかったら流石にねぇ」
「もう来ないと思うし布団無しでやる?」
「来たらどうするの?」
「ん〜、でも暑くない?」
「暑いわ」
「じゃあ無しでやろうよ、足音に気を付ければ平気でしょ?」
「さっきから二人共気付かなかったじゃない」
「次から気を付けるよ」
「しょうがないわねぇ」
掛け布団を外して火照った体が涼しくなる。
「母さん結構汗かいてるね」
「自分だってかいてるじゃない」
「母さんと汗だくセックス…これはこれで良いね」
「バカな事言わないの、変態みたいじゃない」
布団が無くなった分パンパンと腰を打ち付ける音がよく響く。
「はぁはぁ…また出そう」
「はぁはぁ…きて…母さんの中を満たして」
「イクよ母さん」
「精子注いでぇ」
何度目かの中出しをする。
ギシギシと足音が近付いてくる。
『母さん、父さんが来たみたい』
『布団掛けて!』
急いで布団を掛けて体を隠す。
襖がスーッ開いた。
そして何も言わずにまたスーッと襖が閉じる。
『行った?』
『みたいね』
また布団を外して寝バックで腰を振る。
ちょっと音を意識して大人しめに腰を打ち付ける。
「うぅん…ん…んん〜」
母さんが枕に顔を押し付けて声を殺してる。
またギシギシと足音が近付く。
布団を掛けて母さんに密着する。
襖が開くと同時に母さんの中に精子が出た。
しばらく父さんは見てたようだけど、襖が閉じて足音が遠ざかる。
「えへ…また父さんに見られながら精子出しちゃった」
「良かったわぁ」
「次は母さんに上になって欲しいなぁ」
「母親に腰を振らせるのね?悪い子…」
そうは言っても母さんは上に乗ってくれる。
僕の精子を絞り出そうとエロい腰使いをしてくれた。
また足音が近付いてきたので母さんが僕の上に倒れ込んで布団を被る。
襖が開いたけど下から少し母さんを突いた。
薄目を開けて入口を確認すると父さんが不思議そうな顔でこっちを見てる。
僕と母さんの位置が逆になってるからだろう。
視線を気にせず母さんに精子を流し込む。
ビクッビクッと少し腰を跳ね上げてみたけど、たぶん母さんに乗られて苦しんでるようにしか見えないはず。
襖が閉じて父さんが去っていく。
「もう!わざと腰使って精子出したでしょう?」
「うん、不思議そうに見てたよ」
「奥を突きながら出すから母さんもイキっぱなしだったわよ」
「楽しいね」
「それにしてもお父さんも来すぎよね?」
「そんなに音がしてるのかな?」
「早く寝れば良いのに…」
母さんの言う通りだ。
布団を掛けたり外したり忙しい。
「しょうがないから布団掛けたままやろうか?」
「汗だくになるけど仕方ないわね」
布団を掛けて横向きで後ろから入れる。
抱きついておっぱいを揉みながら腰を振る。
今度は最後まで父さんは来なかった。
「やっぱり音が聞こえてたんだね」
「そうみたいね」
布団の中で試せる体位を色々やった。
日付も変わった深夜に一回休憩しようと部屋を出て忍び足で台所に行く。
父さんのイビキが部屋の外にまで聞こえて来る。
「グッスリ寝てるみたいだね」
「良かったわ…裸で水飲みに行こうなんて言うから心配だったのよ」
「でも興奮しない?」
「するけどぉ…」
「このまま父さんの部屋の前でセックスしようか?」
「ダメよ!起きちゃったら冗談じゃ済まないのよ?」
「まあまあ、良いから歩いて歩いて」
「ああ!お願い押さないで!」
精子が零れないように後ろから突きながら母さんを押して歩く。
『ほら、部屋の前に着いたよ』
『ああ…お願い…目を覚さないで…』
『襖開けて様子見てよ』
母さんに少しだけ襖を開けさせる。
『どう?』
『グッスリ寝てるわ…もう良いでしょう?』
『中に入ろうか?』
『お願いそれは止めて…』
『イビキかいてるから少しくらいの音じゃ気付かないよ』
襖をゆっくり人が通れるくらいまで開いて母さんを後ろから押す。
『やだ…押さないで』
『父さんの顔跨いで』
『ああ…あなた目を開けないでね…』
父さんの顔の真上で腰を振り母さんのマンコにチンコを出し入れする。
『もう少し腰を落とそうか』
母さんに前屈させて畳に手をつかせる。
そしてゆっくりと腰を落とさせる。
徐々に父さんの顔にマンコが近付く。
『起きないでぇ…お願いだから起きないでよぉ…』
『どう?こんなに父さんの顔の近くで息子にマンコ突かれるのは』
『もう良いでしょう?お父さんが起きちゃう前に部屋に戻りましょう!』
『まだダメだよ、このまま母さんの中に精子出すんだから』
『それはやりすぎよぉ!』
『まあまあ、そろそろ出るから』
『ああ…あなたごめんなさい…』
『それじゃ出すからね』
『くふぅぅ!中に出てる!あなたの顔の上で息子に中出しされてるぅ!』
『それじゃ部屋に戻ろうか?』
ゆっくり立ち上がり腰を振りながら父さんの部屋から出て襖を閉める。
廊下でわざとチンコを抜いてすぐに入れ直す。
ちょっとだけ精子が零れた。
母さんは気付いてない。
そのまま部屋に戻って朝までセックスした。
「気持ち良かった〜!もう何も出ないよ」
「本当に朝まで続けるなんて…母さん寝不足で辛いわ」
「その割に肌がツヤツヤしてるよ?」
「あれだけ中に出されたらねぇ」
「父さんの顔の真上でも中に出したしね」
「そうよ!あれはやりすぎよ!」
「実は父さんの部屋の前で一回チンコ抜いてすぐに入れ直したじゃん?あの時に廊下に少し精子零れたんだよね」
「まさか!?」
「そのままにしてきたからもう乾いてるんじゃない?」
「なんて事してるの!」
「マーキングだよ、母さんは僕のだって」
「まったく変な事考えるんだから!」
「それより寝巻き着ないと父さんもそろそろ起きるんじゃない?」
「あ…そうね…」
寝衣を着るためにチンコを抜く。
ゴポッとマンコから大量の精子が布団に零れる。
「うわ〜、凄い量」
「よくこれだけ出せたわね」
「僕もビックリだよ」
「これは今日シーツ洗わないとね…汗もかいたし」
「ならこのままシーツの上に精子出しちゃえば?」
「そうね、もうこれだけ零しちゃったし」
母さんがお腹に力を入れるとまだブビュルッとマンコの奥から精子が出てくる。
「ん…これで今出るのは全部かしら…」
「まだこれだけ奥に入ってたんだ…」
「あと少し残ってるわよ?」
「まだあるの!?」
「そりゃ残ってるわよ、何回中に出したと思ってるの?」
「ははは…」
「まったく…はぁ…どうせ洗うならシーツで拭いちゃいましょ」
母さんがシーツを布団から外してマンコを拭く。
「これで良しっと…」
二人共寝巻きを着て部屋を出る。
真っ先に洗濯機にシーツを入れて洗う。
その間に朝ご飯の準備。
父さんが起きてくる。
「おはよう二人とも」
「おはよう父さん」
「あなたおはよう」
「昨日は寝れたか?」
「うん!母さんと一緒だったから変な夢見なかったよ!」
「そうか、昨夜母さんとも話したんだが、少しの間一緒に寝てもらえ」
「良いの!?」
「ああ、凄い寝相だったから母さんが苦労するかもしれないけどな」
「そんなに凄かった?」
「母さんの上に乗ってたり下敷きになってたり凄かったぞ」
「ごめんね母さん」
「別に良いのよ、母さんも下敷きにしちゃったみたいでごめんね」
「あの時はお前が苦しそうにもがいてたなぁ…ビクンビクンて寝ながら母さんを退かそうとしてたもんな〜」
「そうなんだ?全然知らなかったよ」
「父さんは母さんもあんなに寝相が乱れるの初めて知ったよ」
「私の上から退いた後も動いてたから抱きかかえて寝たんだけど…それで上に乗っちゃってたのかしら?」
「ああ…多分そうだろうな」
「父さんと母さんが一緒に寝てる時は全然なの?」
「息してるか心配になるくらい動かないぞ」
「そうなんだ」
話してて改めて思ったけど父さんは鈍いを通り越してバカだ。

2 COMMENTS

匿名

途中で読むの諦めた・・・
もうちょっとリアリティーがほしいよね

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不如帰

盛ったね〜!
あまり盛り過ぎると
もうギャグ漫画だねww
さしずめ、お父さんは
バカ田大学卒業で
君はいつも浴衣を
着ている…そーゆー
イメージでしか見れなく
なりましたが…
それでイイのだww

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