エッチ体験談 13,000話 突破!!

放送部

asaさんから投稿頂いた「放送部」。

自分は今大学生です。
記憶が薄れない内に、C学生の時分を書き記します。

 親の都合というのは、子供からすれば酷く理不尽なものです。

いきなり周りの環境が180度変わるのですから、多感な年齢からすれば相当に応えるものである事は察して頂けると思います。
自分もその一人で小学生から中学生へと上がるタイミングで引っ越す事になりました。 
 あまりコミュ力が高くなく、誰とでも友達になれるようなタイプではなかったので、例にもれずこの時も友達はすぐに出来ませんでした。男友達が居たら、また違ったのかも知れませんが、友達は居らず、親からは「何かしらの部活動に入りなさい」と言われる状況だったので仕方なしに、少々の経験がある放送部へと入る事を何となく決めました。

前置きが長くなりましたが、これが僕が性別比を考えるようなこともせず、放送部に入ったきっかけです。そうです。後から知ったのですが、この放送部は女子6と男子(自分)1で構成されていました。

〜①pc室でこっそり射精〜

この放送部、夏は部室が暑いのでpc教室にいって発声練習などを行っていました。
そしてpcは前から横列で7列分くらい置かれていました。
顧問(女)は一番前の席に座り、ほかの女子は3列目や4列目、一人くらい5列目に座っていて、自分は6列目に座っていました。

早口言葉や鼻濁音練習など、着々と練習が進んでいく中、ふと、ある事に気がつきました。
教室の机と違って、今、自分の下半身は誰にも直視出来ない。しかも夏休みで人があまり居ないし、自分の後ろには7列目の机があるので、背後の廊下側からも見られにくい。

放送部員が中1、2にしてはクビレや胸が強調されたエッチな体つきの子が多かったのもあり、一旦考え始めるとムラムラが収まりませんでした。

「……….ジー…」
こっそりとズボンのファスナーを下ろし、パンツの穴を通してアソコを外に出しました。

目の前では、いつもの女子部員が真面目に発生練習を行っています。そんな女子達の背中に汗のせいか、薄く浮かんだブラジャーの色とデコボコを見ながらアソコを45ります。
片手ではいつも通り原稿用紙を持って、発声しながら、片手で45りながらたまに前の女子生徒と会話しながら、着々と射精感が高まっていきます。
「そろそろだ..」と思ったその時、
4列目くらいにいた部員がいきなり立ち上がって「水分補給しますー」と言って後ろに来ました。
「やばっ!」と思いましたが、ビンビンな息子を咄嗟にしまう事も出来ず、ズボンだけ上げてアソコは手で遮って、体をくねらせて出来るだけ見えなくしました。

女子部員は一番後ろに置いていた水筒を取って前の席へと戻っていきました。
その子が席につくと同時位に

「ドピュ!..,」

JCの背後でオナニー出来るなんて…当時も同級生の後ろで射精した事で興奮がすごく、大量に出たのを覚えています。

エアコンがちょっとカビ臭かったので、精液の匂いもおそらくはダイレクトにいってないと思います。(思いたいです。)

一瞬後ろに来たあの部員に本当は見つかっていたんじゃないかと考える度に、また少し、ムラムラとしてしまいます。

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