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清楚なバツイチ年上妻は私に跨り淫乱の舞いで咲き乱れます

年下夫さんから投稿頂いた「清楚なバツイチ年上妻は私に跨り淫乱の舞いで咲き乱れます」。

妻は8歳年上の43歳でバツイチですが、矢田亜希子さんに似たかなりの別嬪さんです。
清楚で、正統派の美人で、身体も色気があって最高です。
今年、結婚して10年の記念に、私と妻のことを書き記します。

妻との出会いは12年前、私は大学を出てすぐでした。
大学時代のアパートを出て、通勤に都合のいい場所に引っ越してすぐの3月末、近所のスーパーへ買い物に行くと、お惣菜コーナーの隅で整った顔立ちの美しい女性がお弁当を並べていました。
面倒だからお弁当にしようと近づき、間近でその女性を見ると、女優級の美人、それが後の妻でした。
3歳くらい年上かな?と思いながらも、その清楚な美形に釘付けでした。
それからというもの、週に5回はお弁当を買うようになりました。

妻に声をかけたのは、初めて妻を見てから4か月の7月下旬の金曜の夜でした。
会社から帰ってアパートの最寄り駅に下りて、梅雨も明けたことだし一杯飲んで帰るかと駅裏の居酒屋へ入りました。
一人だからカウンターに座り、暫く呑んでいると、トイレからお隣の席の方が戻ってきて、その顔を見てビックリ、
「あっ!お惣菜コーナーの・・・」
「えっ?ああ・・・よく買ってくださる方ですね。」
この夜、暫し妻と呑んで店を出たところで、交際を申し込みました。
「私、去年、30歳で離婚したばかりなのよ・・・多分、あなたよりずっと年上・・・」
と言われ、8歳年上のバツイチと知ってショックを受けましたが、私服では更に美しいその美貌に焼かれて、更に押しました。
すると、ショットバーに誘われて、そこでお話ししました。

妻は26歳で6歳年上のイケメンの元夫と結婚、一見幸せな家庭でしたが、元夫には妻と結婚する4年前から愛人がいたのです。
しかも、元夫より一回りも年下、つまり、元夫28歳愛人16歳からの関係でした。
発覚は愛人の妊娠で、愛人が妻に離婚を要求、妻にはまだ子供がいなかったのに外に作られ泥沼の離婚劇を演じたのです。
女子高生を誑かして愛人にして、妊娠させた元夫から多額の慰謝料をもらって離婚、実家に戻ってスーパーに勤めだしたというわけでした。

その後私は妻を諦めず何度も言い寄ってひと月、8月末に始めてデートに応じてもらいました。
初デートでは口説きませんでしたが、二度目のデートで口説くと、
「本気なの?私、8歳年上のバツイチよ。」
「8歳上はともかく、バツイチなんて、元彼の一人と変わらないじゃないですか。やってること同じわけだし。俺、本気ですよ。」
この夜、妻と初めて結ばれました。
23歳の私と31歳の妻、ラブホに入りました。

女子大生だった元カノと違って、女の艶かしさが漂いました。
身のこなしも落ち着いていて、露わになった白い肌が色めき立ちました。
妻はスレンダーでしたが、揉みしだく手からこぼれ落ちるほど、乳房が豊かでした。
股間はしっとりと湿り気を絶やさない淫裂が割れ、バツイチ31歳の程よく使い込まれた赤茶色の陰唇がはみ出ていました。
元人妻だった三十路女体の肉欲に囚われて、その艶香に噎せ返りながら、妖艶な妻のフェラに腰砕けになりました。
熟した膣穴に生のままズッポリ浸りきり、吸い尽くすような女肌に陰茎を囚われました。
「ああ・・・硬い・・・中には出さないでね・・・」
と言われながら突姦を繰り返し、妻のお腹へ射精しました。

「合格・・・彼氏認定するね・・・」
妻との交際が始まりました。
妻と交際してもうすぐ1年の頃、元夫が妻に復縁を打診してきました。
どうやら、元夫は愛人と再婚して、愛人が出産したものの、生まれた子供の顔が元夫の子ではないことがわかったそうです。
バツ2になった元夫に、妻は、
「私ね、あなたの愛人より若い男の子と付き合ってるの。若いっていいわね。オジサンはさよなら。バイバイ。」
と言ったそうです。

その話を聞いた時、私は妻にプロポーズしました。
プロポーズした夜、妻の色めく熟肉に埋もれ、腰を打ち付け、揺れ彷徨う乳房にむしゃぶりつきました。
艶かしい膣穴の熱に陰茎は蕩け落ち、32歳の大人の女の淫気で惑わされ、24歳の若き陰茎を貪りつくされました。
若い男の淫味に酔い痴れた妻は、
「あなたの赤ちゃん産みたい・・・中に出して・・・」
と囁かれ、そのまま妻の膣内へ滴らせた精液を吸い尽くされました。
これは、私が本気で妻を妊娠させたいか試した、妻の安全日の試練でした。

妻にお願いして、結婚して半年はセックス三昧させてもらいました。
まだ25歳の私は、妻の匂いだけで勃起が治まりませんでした。
平日でも、帰宅してすぐに一発、風呂入って夕飯前に一発、夕飯食べて軽く飲んで寝る前に一発と、一日三回戦が普通でした。
休日は、私が勃起したら即始まるような展開で、一日中裸で過ごしたこともありました。
妻はヘロヘロになりながらも、半年間、一週間に二十数回のセックスに応じてくれました。
妻に生理が来た時は、妻が手で扱いて射精させてくれました。
悪戯っぽく笑いながら、二発散髪と連続射精させられた時は、何が辛いって射精中も射精した後も構わず扱かれ、悶絶させられたことです。

そして結婚半年、私たちは子作りを始めました。
そして、結婚して2年目に女の子が産まれました。
今、その子も小学2年生になっていますが、妻に似て美少女です。
現在、娘にもあまり手がかからなくなり、幼稚園に入ってからは自分の部屋で寝るようになりましたので、再び、妻との営みも頻繁になってきました。
しかも、妻が40歳を過ぎた頃から、妻から求めてくるようになりました。
パジャマのズボンの上から陰茎を撫でられ、勃起させられたら治まりません。
時には、妻にズボンを脱がされて跨られることもあります。
あの清楚な矢田亜希子さんに似た美形の四十路妻が、女の色香を撒き散らしながら腰をクネクネさせて、まだ三十路の夫の陰茎を味わうのです。

普段は、気品溢れる端麗な容姿が自慢の妻ですが、性生活では清楚な容姿からは想像もつかない淫乱熟女になります。
いつだったか、女は40代が最も性欲があるときいたことがあり、今、それを実感しています。
艶かしい肌を湿らせて、噎せ返るように濃厚な女の淫臭を漂わせて私を誘います。
現在、妻が最も好きなのは騎乗位で、私に跨って淫乱の舞を披露します。
私は、下から仰ぎ見る妻の揺れる乳房、淫肉の華を咲き散らす喘ぎが大好きです。
普段の妻を知る方々は、妻の乱れる姿は想像できないでしょう。
腰振る妻が滴らす悦楽の淫水は、私の陰茎を伝い、陰嚢を滴ってシーツに沁みを作ります。
だから、騎乗位の際の私のお尻の下にはバスタオルが敷かれます。

結婚して10年、今、夫婦の営みは毎晩に復活しています。
夫の私が若いこともあって、性生活は旺盛で、この10年で妻の陰唇はすっかり黒ずんでしまいました。
陰核も剥れてしまい、いかにも人妻熟女らしいグロテスクな様相になりました。
それだけ使い込まれた妻の膣は、私の陰茎にすっかり馴染んで素晴らしい入れ心地です。
そんな40代の妻の女体は、30代の時より間違いなく美味しいです。

4 COMMENTS

匿名

あなたの元に私が帰ってくる、その以前から嘘の内容を流されてた日付もあったんだよ…どこの場所かまでは思い出せないけど、あなたの元に帰るより前の日付で、私に関する酷い嘘の内容が私に成り済まして書かれていたんだよ…あなたの元に戻ってから、そういうのが凄くたくさん増えて、怖い事もされて、なのに、本当に、本当に悲しい

どんな事があっても、何をされても、いつも、心からあなたを愛してるよ。

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匿名

このレスの意味が理解できないや。
深い意味があるのかな。

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匿名

あの”悪名高き”サイトウシンイチ47歳のお仲間でしょうねw

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