エッチ体験談 13,000話 突破!!

母穴

偽者さんから投稿頂いた「母穴」。

父さんが他界して5年…母さんと僕の二人暮らし。
母さんは再婚もしないし彼氏がいるように見えない。

まだ35歳で美人でスタイルも良いのに不思議だった。
2DKのアパートだからたまに事故もある。
風呂の扉とトイレの扉が隣同士なので、トイレから出たら風呂上がりに身体を拭いてる母さんの裸を見てしまったり、その逆のパターンもある。
ある日の夜、なかなか寝付けなくて布団の中で携帯を触ってたんだ。
そしたら隣の部屋から何か音が聞こえてくる。
足音を立てずに隣の母さんの部屋を覗きに行った。
襖を少し開けると薄暗い部屋の中からなんとも言えない香りが漂ってくる。
目が慣れるまで時間は掛かったけど、見えるようになると母さんが何をしてるのかわかった。
顔に布のような物を押し当ててオナニーしてた。
あの布は何だろうと目を凝らすと、僕のパンツだった。
匂いを嗅いでる?いや、股間の部分を舐めてる?
激しくマンコに指を出し入れしてグチョグチョ音がしてる。
こんな母さんは見たことがない。
目が離せなくなって最後まで見続けた。
母さんが背中を反らしてビクビクと痙攣する。
かなり激しくイクその姿はどんなAVよりもエロかった。
僕は股間を膨らませて部屋に戻る。
一睡も出来ないまま翌朝を迎えて、母さんに聞いてみた。
「ねえ、母さんは再婚しないの?」
「そうねえ、結婚はお父さんだけで良いかな?」
「でも昨日の夜僕のパンツ使ってオナニーしてたよね?」
「んな!?何を言ってるのよ!?」
「眠れなくてゴロゴロしてたら母さんの部屋から音が聞こえてきて見に行ったんだ」
「そ、そう。あのね…母さんだって一人の女なの、そんな気分の時だってあるのよ」
見られた事が恥ずかしいんだろう…顔を赤くして早く学校に行けと僕の背中を押してくる。
モヤモヤした気持ちのまま授業を受け、終わると真っ直ぐに家に帰った。
もしかしたら一人の時にオナニーしてるかもしれないと期待して、そっと玄関を開けて家に入る。
忍足で母さんの部屋に近付き襖を開く。
思った通り僕のパンツを咥えてマンコ弄ってた。
しかも一人きりだったから全裸でオナニーしてる。
勢い良く襖を全開にする。
「きゃあ!あの…これは…」
「やっぱりオナニーしてたんだね?言ってくれれば僕のチンポ貸してあげたのに」
「何を言ってるの!?親子なのよ!?」
「母さんだって僕のパンツ嗅いだり舐めたりしてたんだ、本当は僕とSEXしたかったんでしょ?」
そう言いながらズボンとパンツを脱いで硬くなってるチンポを見せつける。
「ああ…」
「これが欲しかったんだよね?良いんだよ?」
母さんに歩み寄っていく。
母さんは僕のチンポから目が離せないようだ。
「触ってよ。母さんの好きなように」
「ダメ…それはダメよ」
「なんで?僕も母さんの事大好きだし、母さんの事を想ってオナニーするよ?」
実際は母さんのオナニーを見た後にムラムラしてやっただけなんだけどね。
もう目の前までチンポを突き付けてるのに触ってこない。
目線はチンポに釘付けなんだから素直になれば良いのに。
シャツも脱いで全裸になり、母さんの手を取ってチンポを握らせる。
「硬い…それに太くて大きい…」
「そうだよ、母さんとSEXしたくてこんなになってるんだ」
「本当に良いの?後悔しない?」
「しないよ、お互いに想い合ってるんだから問題ないでしょ?」
「ああ…こんなに立派になって…」
枷が外れてくれたみたいでウットリとした目でチンポを見ながら舌を伸ばしてきた。
「本当に食べちゃうわよ?」
「母さんの為のチンポだから遠慮しないで」
ネロ〜っと金玉から裏筋を通ってチンポの先まで舐め上げてきて、今度は横を下に向かって舐めていく。
そうしてチンポ全体を念入りに舐めてからハーモニカを吹くように横から咥えてチンポの先へとスライドしていく。
もうチンポの事しか考えられないんだろうな…。
そしてゆっくりとチンポを飲み込んでいく。
あの優しくて貞淑そうな母さんが僕のチンポを嬉しそうにしゃぶってる。
「美味しい?僕のチンポ」
「美味しいわ…雄の匂い久しぶりよ」
「母さんの口も気持ち良いよ、すぐに出ちゃいそうだ」
「出しても良いのよ?お母さんが口で受け止めてあげる」
チンポの先を強く吸いながら舌で舐め回されてる。
「あ…ああ!そんなにしたら出ちゃう!母さんの口の中に出ちゃうよ!」
今度は尿道口を舌の先端でこじ開けるかのように刺激されて、金玉がキュウッと上がってしまう。
もう耐えられなかった。
ピュルッと精子が漏れたと思ったらダムが決壊したようにドクドクと母さんの口の中を精子で満たしてしまった。
「ああ…あ…出ちゃった…」
「んふぅ…ん…んぐ…」
母さんは目を閉じて射精に集中して吸い出してくれてる。
チュポ…っとチンポから口を離して僕を見上げて、口を開けて中を見せてくれる。
少し黄色掛かった精子が大量に母さんの口の中に入ってる。
母さんの目が笑う。
静かに口を閉じるとクチュクチュと音を立てて口の中で精子を弄んでからゴクリと飲み干してしまった。
「味も匂いも濃くて美味しいわ…まだ出来るわよね?」
「僕の精子を飲む母さんがエロくて全然勃起が治らないよ」
「それなら次はお母さんのオマンコに飲ませて」
後ろでに床に片手をついて若干身体を捻るような立膝の態勢で、立てた方の膝を開いてマンコを晒してくれる。
オナニーの後だし、僕のチンポを咥えて興奮したのもあってもうビッチョビチョになってる。
「入れる前に僕にも母さんのマンコ味わわせて」
這いつくばって母さんのマンコに顔を近付けて色と形を目に焼き付ける。
「綺麗だ…ここから僕が産まれてきたんだよね?」
「はあぁん…息子にオマンコ見られてる…感じちゃうぅ…」
「舐めるよ」
温かくてヌルヌルしたマンコは舐めれば舐めるほど愛液を溢れさせる。
柔らかくて乱暴にしたら壊れてしまいそう。
溢れる愛液を吸い出そうと穴に舌を入れて吸う。
ジュルジュルと音が出ちゃう。
「ふぅ…ふぅ…おふぅ!息子がオマンコ舐めてる!も…もうイク!」
初体験のクンニだけど母さんは感じてくれてビクビクと痙攣してイッてくれた。
その後も舐め続けた。
母さんのマンコが美味しくてやめられなかったんだ。
ぷっくりと膨らんで顔を出したクリトリスを舐め回したらガクガクと激しく腰を震わせて床に倒れ込んでしまった。
「お願いよぉ…もう何度もイキっぱなしなの…焦らさないでオチンポ入れてぇ…」
「ごめんね、母さんのマンコが美味しくて舐めるのやめられなかったよ」
「ねぇ、早くぅ…その逞しいオチンポでお母さんのオマンコかき回して」
「初めてだからすぐにイッちゃったらごめんね」
「息子の童貞をお母さんがもらっちゃってごめんね」
「母さんが良いんだよ、初めてが母さんで僕は嬉しいよ」
穴をしっかりと確認しながらチンポを埋めていく。
「おぁぁ…これが母さんのマンコ…先っぽしか入れてないのに気持ち良すぎ」
「くふぅ!大きい…オチンポが入ってくるぅ!」
「奥まで入れるね」
出ちゃわないように必死に耐えながらズブズブと奥へとチンポを進める。
「おふぅ…奥まで届いてる…凄いわ」
「全部入ったよ…少しこのままで待ってね、動いたら出ちゃいそうなんだ」
「圧迫感が凄いわ…このオチンポで突かれたらお母さんもすぐにイッちゃいそうよ」
「ねえ、今更だけどキスしようよ」
「キスまでお母さんが初めてで良いの?」
「言ったでしょ?僕は母さんが良いんだ」
「おいで…いっぱいキスしましょう」
両手を広げて僕がキスするのを待ってる。
顔を近付けて唇を重ねて舌を入れる。
ギュッと抱きしめてくれて母さんも舌を絡めてくれた。
上も下も溶けちゃいそうだ。
せっかく動かずに耐えていたのに、キスした事が引き金になって射精しちゃった。
「ん!んん!はぁ…キスしただけで出ちゃった…」
「ふふ…良いのよ?気持ち良かったんでしょう?」
「うん…もう少し我慢したかったんだけど母さんとキスしたら気持ち良くなって出ちゃった」
「大丈夫よ…こうしてるだけでもお母さんも気持ち良いもの」
「全然動いてないよ?」
「好きな人のオチンポが入ってるだけでも気持ち良いのよ」
「僕まだ出来るから!絶対母さんをもっと気持ち良くしてあげるから!」
「嬉しい…でも初めてなんだから焦らなくて良いからね?」
そう言われて焦ってたんだと気付いた。
確かに初めてでベテランのように上手く出来るはずないよね。
格好つけずに母さんと愛し合うことに重点を置いてSEXしようと決めた。
出して落ち着いたのと気の持ちようを変えたからか、動けるようになった。
中で擦れると気持ち良くてゾクゾクするけど、ありのままの僕で母さんとSEXすれば良いんだ。
ゆっくりゆっくり、僕の想いをチンポに乗せて母さんのマンコを突く。
「上手いわ、こんなに優しいSEXはお母さんも初めてよ」
「へへ…格好つけるのやめたんだ、大事なのは母さんを想う気持ちだって気付いたから」
「もう…あまりお母さんをドキドキさせないで」
「好きだよ母さん」
「あん…今言うのはズルいわ…」
「大好き…愛してるよ」
「だからぁ…そんな事言われたらお母さん…んん!」
うんと気持ちを込めてまたキスした。
腰の動きと同じようにゆっくりネットリと舌を絡ませる。
「んふ…んむぅ…ん!」
母さんと重ねた唇の隙間から甘い吐息が漏れてマンコが締まる。
そして急にギュウゥ!と抱きしめられてビクビクと痙攣しだした。
僕でイッてくれてるんだと嬉しくなって僕も母さんをキツく抱きしめる。
「んはぁ…はぁ…お母さんイッちゃったわ…」
「まだマンコがギュウギュウ締め付けてくるよ」
「気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよ…」
「僕もイキそう…また母さんの奥に出して良い?」
「ええ、いっぱいお母さんの中に出して」
「イクよ、母さんの中にいっぱい精子出すから」
奥にチンポを押し付けてドプドプと精子を注ぎ込む。
出してる最中にグイッと頭を引き寄せられてキスされた。
母さんの舌が口に入ってくる。
気持ち良くて頭の中が真っ白になる。
「んふ…気持ち良いわね」
「最高だよ」
「次はお母さんが上になっても良い?」
「母さんがしてくれるの?嬉しいよ」
ゆっくりと母さんの身体を抱き起こして、そのまま僕は後ろに倒れる。
これでチンポを抜かずに母さんが上になった。
「うんとサービスしてあげる」
そう言って母さんが上下に腰を振ってくれる。
パチュンパチュンと腰を打ち付ける音が部屋に響く。
母さんのマンコにチンポが出入りしてるのがよく見えて興奮する。
「ん…ん…ん…お母さんの方が先にイッちゃうかもしれないわ」
「激しくて僕もすぐにイキそうだから一緒にイけたら良いね」
「そうね…お母さんと一緒にイッてくれる?」
「うん」
実は母さんが腰を振り出してからすぐに僕はイキそうになってた。
それでも必死に耐える。
バチュ!バチュ!と腰を打ちつけるのが激しくなっていく。
「はぁ!はぁ!もうお母さんイキそう!お願い!一緒にイッて!」
「もう出しても良い?僕もイキそうなんだ!」
「出して!お母さんを精子でイかせて!」
「うう…出る!」
母さんの腰が下りるタイミングに合わせて下から思い切り突き上げて射精した。
「ああん!深いぃ!イクゥ!」
背中を反らしてガクガクと震えながら母さんもイッてくれた。
そして僕の上に倒れ込んできた。
恍惚とした表情で涎を垂らしてる。
「母さん…」
ギュッと抱きしめて余韻を楽しむ。
キュンキュンとマンコがチンポを締め付けて離さない。
母さんが愛おしくてたまらない。
「あはぁ…凄く良かったわぁ…」
「愛してるよ母さん…ずっと僕と居てね」
「私も愛してるわ…離れたいって言われても離してあげないから」
「それなら僕と再婚する?なんてね」
「お母さんみたいなオバサンでも良いの?」
「母さんはオバサンなんかじゃないよ、凄く綺麗で僕の大好きな人だよ」
「んふふ…息子にプロポーズされる日が来るなんてね…」
「嫌?」
「嫌なわけないわ、こんなに愛してくれるんだもの」
「明日婚姻届もらってこようか?」
「出せないのよ?」
「知ってる…でもケジメって言うか、ちゃんとしておきたいんだ」
「ふふ…なら一緒に行きましょう」
僕も母さんも疲れてお風呂は入るのやめて、ずっと抱き合ってイチャイチャした。
朝目が覚めて横を見ると母さんがまだ幸せそうに寝てる。
可愛い寝顔を眺めてたら母さんが目を覚ました。
「おはよう母さん」
「やだ…ずっと寝顔見てたの?恥ずかしいわ」
「可愛い寝顔だったよ」
「もう!お母さんを揶揄わないで!」
「揶揄ってないよ、本当に可愛いと思ったんだ」
真っ赤になって顔を外らしてしまったから、母さんの頬に手を当ててこっちを向かせてキスした。
「ん…」
「今日から僕の奥さんだね、おはようのチューは嫌だった?」
「バカ…嫌なわけないでしよ…」
「照れた母さんも可愛いよ、愛してる」
「あん…朝からする気?」
「へへ…母さんがあまりにも可愛いからしたくなっちゃった、ダメ?」
「ご飯が遅くなるわよ?」
「良いよ」
母さんに覆い被さってマンコにチンコを擦り付ける。
「あはん…朝から元気ね?こんなに硬くして」
「母さんが可愛いからだよ」
「んん…ねぇ、もう良いでしょ?早く入れて」
「母さんも我慢できなくなった?」
「だってクリトリスばかり擦ってくるんだもん…欲しくなっちゃうわよ」
「入れるね」
すぐにヌチュヌチュと音がし始めてヌルヌルしだしたから濡れ濡れになってるのは解ってた。
それでも母さんが欲しがるのを待ってたんだ。
昨夜もSEXして解ってたけど、やっぱり親子だから身体の相性が良いのかな?
本当に気持ち良いんだ。
マンコだけじゃない。
舌を絡め合うだけでもゾクゾクしちゃう。
朝から母さんを抱いてじっとりと汗をかく。
「気持ち良いよ母さん」
「お母さんも気持ち良いわ」
「今日も中に出すからね」
「毎日してたら赤ちゃん出来ちゃうわね」
「そしたら産んでくれる?僕と母さんの子供」
「子供欲しいの?お母さんは産んでも良いけど後悔しない?」
「するわけないよ、だから産んでほしいな」
「息子でパパになるのね?絶対離さないんだから」
「僕だって母さんを離さないよ、僕のお嫁さんなんだから」
「ん…」
キスしたら舌を入れてきたから絡ませ合ってマンコの奥で射精する。
「母さんとなら何度でも出せそう」
「うふふ…嬉しい事言ってくれるわね」
一度挿入したら抜きたくなくなるんだよね。
そのままイチャイチャしてたら1時間半経ってた。
お腹が空いたからイチャイチャするのをやめてご飯を食べて市役所に行って婚姻届をもらってきた。
僕と母さんの名前と住所を記入する。
同じ住所なのが変な感じだ。
保証人には父さんの名前を記入しといた。
「今日からまた宜しくお願いします」
「こちらこそ宜しくお願いします」
「これで僕達結婚したんだね!」
「そうね、親子で結婚…改めて考えると凄いわね」
「でも僕は後悔してないよ?母さんは?」
「お母さんだって後悔なんてしてないわ、赤ちゃんだって何人でも産んであげるわよ」
「今日が初夜になるんだよね?」
「そうね、今日のお昼と夕飯は精の付くもの沢山用意するから頑張ってね」
笑顔でお茶目な事言われてしまった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️。大好きなお母さんと近親相姦ラブラブセックスをたくさん楽しんで、しかも、親子で夫婦になれて、本当にものすごく良かったですね❗️。これからも、親子仲良く幸せな近親相姦ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️。

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