エッチ体験談 13,000話 突破!!

義母と義姉がエロ優しい。

義弟さんから投稿頂いた「義母と義姉がエロ優しい。」。

父が再婚して背が低くて巨乳の義母と、同じく背の低い巨乳の義姉が出来た。
俺の胸くらいまでしか身長ないから140〜150くらい?

そのくせにメロンみたいな乳が付いてるからアンバランスにも程がある。
義母は息子も欲しかったらしく、義姉は弟が欲しかったと言って僕を甘やかしてくれる。
スキンシップも激しくてどうしてもチンコが元気になっちゃう。

最初に気付いたのは義姉で僕の部屋に来て「お義姉ちゃんが抜いてあげようか?」なんて右手で握り拳を作って上下に振る。
どうせ冗談だろうと思ったから「お願い、あとオッパイ吸わせて」と返した。
僕は義姉が「何本気にしてんの」と馬鹿にしたように笑って終わりだと予想してた。
それなのに「男の子はオッパイ好きだよね」と言ってシャツを脱ぎブラジャーも外してくれた。
信じられない展開に何も言えず呆然とした。
義姉がベッドに腰掛けて膝をポンポン叩いて「おいで」と僕を呼ぶ。
吸い寄せられるように近付きパンツを脱いで膝枕してもらった。
義姉が前屈みになってオッパイを近付けてくれたので乳首を吸う。
「赤ちゃんみたいで可愛いね〜」と言いつつチンコをシコシコしてくれた。
まだ僕はお義姉ちゃんと呼べなくて「由貴さん」と呼んでたんだ。
そしたら「も〜、お義姉ちゃんでしょ?」とチンコを強めに握りしめられた。
痛いし恥ずかしい思いもあったけど「お義姉ちゃん」と呼んだら「良い子だね」と、またシコシコしてくれる。
照れ隠しに乳首を舌で転がした。
「あん…赤ちゃんはそんなエッチな吸い方しないよ?」と指摘されたけど気持ち良くてやめられない。
吸うだけじゃ満足できなくて勇気を出して揉んでみた。
シコシコするスピードが速くなる。
もうすぐ出そうって時に義母さんが部屋に入ってきて「あら?良い事してるわね」なんて言いだした。
「お義母さんも混ぜてほしいな」と言ってシャツを脱ぎブラジャーを外しだす。
僕は左右からオッパイに挟まれてしまった。
「お義母さんのオッパイも吸って良いのよ」と言われたら吸うしかない。
義母のオッパイと義姉のオッパイを交互に吸って揉んで乳首を舌で転がす。
ちょっと忙しいけど夢みたいで頭がフワフワする。
義母の事も名前で呼んでたけど「香奈さんじゃなくてママでしょ?」とツッコまれて恥ずかしいけど「ママ」と呼ぶ。
「嬉しいわ〜」と上機嫌の義母が僕のシャツの中に手を入れてきて乳首を指でコリコリしてきた。
今そんな事されたら我慢出来ない。
ぎぼと義姉に見られながら射精してしまった。
「「よく飛んだね〜」」と二人が口を揃えて言う。
腰抜かしそうな気持ち良さに頭が真っ白になりかけてたら、「まだ出る?」と義母が聞いてくる。
ずっと義姉がチンコ触ってるから萎えないし、「うん」と答えると義母が徐に立ち上がりドアの鍵を閉めて下着を脱いだ。
薄めの陰毛は形良く整えられてる。
対抗するように義姉も僕の膝枕をやめて下着を脱いで無毛のマンコを晒す。
「こーゆー事は母親が息子に手解きするのが当たり前よ」と義姉を制して僕のチンコ咥えた。
そんなに吸ったらチンコ抜けちゃう。
義姉は「それなら私はこうするもん」と僕の顔を跨いでマンコを口に押し付けてきた。
義姉の甘い匂い…。
義母にフェラチオされながら義姉のマンコを舐める。
すぐに濡れ始めてマン汁で口の周りがヌルヌルになる。
よく見るとマンコの上の所に小さな豆が顔を覗かせてる。
舌を伸ばしてお豆ちゃんを舐めると義姉が「ひゃん!」と可愛い声を出す。
抜いてもらったお礼に気持ち良くなってもらおうとお豆ちゃん含むマンコ全体を一生懸命舐めた。
「もうダメ…イク〜」と太ももで僕の顔を挟み両手で頭を押さえつける義姉。
プシャーッと潮吹いて僕は顔がビショビショになった。
義姉のイク姿を見たであろう義母のフェラチオが激しくなる。
まだマンコで口を塞がれてて声が出せず、義母の口の中に射精してしまった。
出してる最中に舌で亀頭を舐め回されると腰が跳ねちゃいます。
ズロロロっとチンコ吸われて義母の口が離れる。
なんで萎えさせてくれないんですかね?
義姉に乗られたままでいると、義母が僕の腰を跨いだのが感覚でわかる。
「それじゃママが教えてあげるからね〜」と聞こえてきてチンコが握られる。
すぐに亀頭に柔らかくてヌルヌルしたのが当たる。
そのままヌルヌルして柔らかな物にチンコが包まれていく。
義母の手が離れると更にチンコが包まれていって全部が包まれると同時に義母が僕の上に座ったのがわかる。
「ママの中に入ったよ、わかる?」と言われて義母とセックスしてるんだと実感する。
「私が初めてもらいたかったな〜」と義姉。
何で僕が初めてだって知ってるの?
「せっかくの初めてなんだから繋がってる所見せてあげたいから退いて」と義母に言われて義姉が顔の上から退いた。
マン汁が糸引いてるけど顔を上げて下を見る。
ズップリと義母の中にチンコが入ってる。
腰を上下に打ち付けられるとチンコが出たり入ったりするのがよくわかる。
マン汁が白く濁って糸引いてチンコに纏わりついてて見た目もエロい。
義姉が繋がってる所の近くに顔を寄せて「うわ〜、エロ〜い」と見つめてる。
義母が「次は由貴ちゃんが相手するんだから少し待っててね」と勝手に決められてた。
もう2回も射精してるから義姉とまでセックスする元気が残るかわからないんですが…。
そんな僕の不安を気にもとめずに義母が腰を振り続けて射精感が込み上げてくる。
「ママ、もう出ちゃう…出ちゃうから抜いて」と伝えたけど、「あら、生でしてるんだから中に出すのが礼儀よ?」と抜いてくれない。
「ママ!本当に出ちゃう!ママの中に出ちゃうってば!」必死に訴えたけど無駄でした。
「息子の精子はどんな感じかしら?」と義母。
「ママの中に精子出すのね!」とワクワクして見てる義姉。
ドプッ!ドプドプ…。
「ああ!ママの中に出ちゃった…」義理とは言え母親に膣内射精した罪悪感と快感の板挟み。
「凄く元気にオチンチンがビクビクしてるわ〜、ママのお腹の中で精子がビュービュー飛び跳ねて気持ち良いわよ」聞いてもいないのにウットリした表情で解説してくれてる。
絶妙にマンコを締め付けて萎えさせないようにしてくるし。
「終わった?全部出た?」と待ちきれない義姉に苦笑いしつつ義母が腰を上げてチンコを抜く。
義姉が仰向けで寝て足を広げる。
「ねえ、お義姉ちゃんは義弟ちゃんにして欲しいな」とマンコを曝け出して誘ってくる。
身体を起こして義姉の足の間に入り膣口に亀頭を押し付ける。
「そうそう、そのまま前に腰を押し出すのよ」横で義母がアドバイスをくれる。
ヌルゥ〜っとチンコが入っていく。
「お義姉ちゃんの中に入ったよ」「初めてはママに取られちゃったけど義弟ちゃんからしてくれて嬉しいなぁ」
ピッタリと腰が密着して繋がった。
「ほら、動いて由貴ちゃんを気持ち良くしてあげて」と横で義母が言うけど、義母よりも吸い付く膣肉が気持ち良くて動いたら出ちゃいそう。
必死に耐えてるのに義母が僕の後ろに回って腰を掴んできて無理矢理振らせる。
「待って待って!動いたら出ちゃうってば!」そう訴えたのにやめてくれなくて、ほんの2〜3回で義姉に膣内射精してしまった。
「えぇ!もう出ちゃったの?」「だから言ったのに…」「そんなにお義姉ちゃんの中が気持ち良かった?」「うん…それなのにママが動かすから…」「このまま続けて良いよ?」ママは苦笑いして僕から離れる。
義姉は抜かずに続けても良いと言う。
気持ち的には不完全燃焼だからゆっくりとギリギリまでチンコを引き抜いて一気に奥まで突き入れる。
うん、ちょっと義姉の中に慣れたかもしれない。
それにゆっくりよりも勢い良くこそを振った方が我慢出来そう。
パンパンと速めに腰を振ってみると思った通りだ。
この方が耐えられそう。
義母に無理矢理動かされた時は抵抗してたからゆっくりだったし。
「あら〜、激しくしてもらえて良いわね〜」と隣からのんびりした口調で言われる。
義母を見るとニコニコと僕と義姉のセックスを眺めてる。
義姉には「我慢しないで出したくなったらお義姉ちゃんの中に出してね」と微笑まれてしまった。
「ごめんお義姉ちゃん、もう出る」「このまま奥に出して」「出る!お義姉ちゃんの中に出すよ!」叫ぶように宣言して、義母に見つめられながら義姉に膣内射精。
ビュルゥ〜!ビュッ!ビュッ!
さっきみたいに不測の事態で出すのと違って自分の意思で義姉に膣内射精した。
「何回も出てるのに凄い勢いで精子が入ってくる」「どうしよう、精子が止まらない」「いっぱい出して良いのよ?」「苦しくない?」「いっぱい出してくれると嬉しいよ」
強制でも不測でもなく望んで射精したから4回目の射精なのに大量に出る。
なんか隣で義母が羨ましそうに見つめてくるのが怖い。
長い射精が終わって疲れて義姉の身体に倒れ込む。
「いっぱい出したね〜」と僕の頭を抱えて胸に埋めて優しく撫でてくれる。
こんな気持ち良い事知ったら明日から我慢出来るか不安だ。
義姉のオッパイを吸いながらそんな事を考えてたら、義母と義姉がとんでもない事を言い出した。
「「明日からも我慢なんてしなくて良いからね?気持ち良く出したくなったらいつでもママかお義姉ちゃんに言ってね?」」
もう僕は死ぬのかな?とそこはかとなく不安がよぎる。
もう天国にいるのかもしれないとも思った。
その日の夜はお義姉ちゃんが一緒に寝てくれて、オッパイ吸わせてくれたから安心して寝れた。
翌朝目を覚ましておはようのチューをしてくれてムラムラ。
ご飯食べてる時も勃起しっぱなしで我慢出来なくなって、お義姉ちゃんと洗面所で歯磨きしてる時に後ろから挿入しちゃった。
スカート捲って下着をズリ下げたら「したいの?いっぱい出してスッキリしてね」と微笑んでくれた。
チンコ擦り付けたらすぐにマンコが濡れて、時間も無いし一気に奥まで挿入。
パンパンパンパンと腰を打ち付けて子宮を突き上げる。
「お義姉ちゃん出すよ」一応出す事を伝えて返事も待たずに膣内射精。
ドプドプと精子を流し込んでたら、なかなか戻らない僕と義姉の様子を見に義母が来た。
「やるなら鍵閉めないとダメよ?パパに見られちゃうわよ?」と言いながら鍵を閉める。
なんで義母も中に入ったまま鍵閉めるんですか?
なんで義姉の隣でスカート捲って下着脱いでるんですか?
後ろ向いてお尻を突き出さないでください。
「ママの中にも出して欲しいな〜」なんて言ってお尻を振らないで下さい。
学校行く時間が迫ってるんです。
「少しくらい遅れても大丈夫よ?」なんて言わないで。
触ってもいないのにマンコ濡れ始めてるし。
お義姉ちゃん、何も言わずに下着穿いて出ていかないで。
義母と二人きりになっちゃうから!
「あ、鍵閉めなよ?」戻ってきたと思ったら要らないアドバイス残さないで!
義母が期待して待ってるんだから!
無言の圧力に負けて義母にも挿入しました。
ちゃんと鍵も閉めたよ。
時間も無いしパンパンと激しく腰を振る。
「息子に激しく求められるのって素敵ね、ママ嬉しい」と本気で喜んでるみたい。
「そんなに僕の精子が欲しいなら出してあげるよ!一番奥に出すから受け止めてね!」
こうなったら自棄です。
「息子ちゃんの精子でママの中を満たして〜」「出る!出る!ママの中に出すよ!」
ビュルー!ビュー!ビュッ!
「ママにも自分の意思で膣内射精しちゃった…」「それで良いのよ、家族なんだから遠慮しないで甘えて」「じゃあママの口で綺麗にして」
チンコを抜いてフェラチオで綺麗にしてもらう。
お掃除の筈が精子を出させようとしてくる。
「飲みたいの?」そう聞くとチンコ咥えたまま頷いた。
義母の頭を押さえて口内射精。
朝から連続で出して疲れた。
出したんだから離してください。
いつまでチンコしゃぶってるんですか?
時間無いんだってば!
「ママ、もう時間無いからチンコ離して」「今日は学校休まない?」「ダメだよそんなの」「由貴ちゃんと学校でエッチするつもりでしょ」「その為に行くわけじゃないってば」訳の分からない駄々を捏ねてなかなかチンコを離してくれない。
いつまで握ってるんですか?
義母を立たせてチューをした。
背伸びして首に腕を回してきて舌を絡めてくる。
「帰ったきたらママとセックスさせてね?」唾液の糸を引かせながらそう言ったら、やっと納得して離れてくれた。
父さんと一緒に玄関を出ようとした。
父さんと僕に義母がいってらっしゃいのチューしてくれたんだけど、父さんには頬で僕には唇なのは良いのかな?
父さんが(・ω・`)な顔してるんですけど。
義姉はちゃんと外で待っててくれて、二人で急いで学校に向かう。
義姉は小さいから歩幅が僕と違いすぎて間が開く。
僕は義姉の手を握って引っ張った。
嬉しかったのか、義姉が「えへへ」とニヨニヨしてる。
ギリギリ遅刻せずに済んだけど走ったから息が辛い。
義姉もヘロヘロだ。
二人で教室に向かうけど、義姉が手を離してくれない。
義姉のが数ヶ月早生まれだけど同学年なんだよね。
しかも同じクラス。
クラスメイトに義姉と手を繋いでる所見られたら恥ずかしいんだけどなぁ。
何故か恋人繋ぎに変わってるし。
ニコニコしてる義姉には言い辛くて、結局そのまま教室に入った。
案の定皆んなに冷やかされて恥ずかしい。
ここでも義姉がお義姉ちゃんぷりを発揮して余計に冷やかされる。
もうみんなの顔を真面に見れなくて椅子に座ったら義姉が「気にしちゃダメだよ〜」と僕の頭を抱え込んだ。
あの…座った状態でそれされるとオッパイに顔が埋まるんですが…。
周りの男子からの視線が怖い!
他の男子に僕が殺される前に離してください。
ロリ巨乳児好きな男子共が血の涙を流してるから!
気付いてお義姉さま!
願いが通じたのか義姉が解放してくれてけど、周りからの怨みのこもった視線が痛い!
しかも顔には義姉のオッパイの感触が残ってるし。
昼休みまで我慢して、義姉を連れて屋上に行く。
弁当食べてすぐに階段出入り口の裏に周って義姉の下着を脱がす。
「またお義姉ちゃんに出したくなっちゃったの?」嬉しそうに壁に手をついてお尻を突き出してくれる。
ずっと勃起しっぱなしだったチンコでクリトリスを擦り、マンコが濡れたら即挿入。
制服の裾から手を入れて胸も揉んで檄ピストン。
「お義姉ちゃんのオマンコ壊れちゃうよ」「お義姉ちゃんが教室で抱きしめてオッパイに顔埋めさせるからだろ!ずっとセックスしたくてムラムラしっぱなしだったんだから!」「甘えん坊さんなんだから〜」「くっ…もう出る!お義姉ちゃんのマンコの中に出すよ!」「溢れるくらい出してね」
射精の瞬間に誰かが屋上に来た。
声を殺してドクドクと膣内射精する。
こっちに来るなよと願うけど、こんな時にも長い射精。
心臓がバクバクいって足が震える。
幸い見つかる事なく、その誰かは屋上から去っていったみたい。
まだ勃起が治らないけどチンコ抜いてフェラチオしてもらう。
綺麗になったら身なりを整えて教室に戻る。
午後一の授業が終わって休み時間に義姉連れて保健室に向かう。
丁度保健医が居なかったからベッドを使わせてもらって義姉とセックス。
衝立で周りを囲って目隠しを忘れない。
クラスメイトには腹が痛いと言って保健室に行くと伝えてあるし、義姉が付き添いに来るのもわかってる。
残りの授業をサボって、学校内なのに全裸でセックス三昧。
途中で保健医が来たから大人しくして義姉を布団で隠し、チラッと様子見て部屋の椅子に座った保健医に気付かれないよう、なるべく音を立てないように腰を振って膣内射精を繰り返す。
最後の授業が終わるチャイムが鳴り、衝立の向こうから保健医に声を掛けられて身支度を整える。
一足先に保健医が出て行ったから、義姉と一緒にコッソリ保健室を出た。
これだけやってもやり足りない。
早く家に帰って義母を抱かないとおかしくなりそうだ。
急足で帰ってすぐに義母を探して押し倒した。
帰宅していきなり押し倒されて義母は嬉しそう。
義姉は落ち着いて洗面所に向かった。
少し乱暴に義母の服を脱がしてクンニする。
シャワーを浴びてあったのか良い匂いがする。
僕も服を脱ぎ捨てて裸になって義母のマンコにチンコを挿入した。
義姉が洗面所から戻ってきて僕と義母のセックスを見てる。
荒っぽく獣のように腰を振り膣内射精。
義姉を手招きして義母と重ならせて、二人のマンコに交互にチンコを差し替えてまとめてセックス。
半分ずつ精子を流し込んで漸く落ち着いた。
「今日は凄いね」「荒々しいセックスも素敵よ」「いっぱい出したね〜」「皆でお風呂入ろうか?」
代わる代わる感想を言われ、三人でお風呂に入る。
僕は洗い場に立たされて、義母と義姉が
オッパイサンドで洗ってくれる。
硬くなった乳首が擦れて気持ち良い。
石鹸で滑りが良くなってるからパイズリも気持ち良い。
思い切り顔射しちゃった。
泡を流されたら浴槽の中でまずは義姉に挿入。
義母がそれを眺めながら「お湯の中に精子溢れると大変だから中に出すのよ」と注意される。
元からそのつもりだし、喜んで膣内射精する。
義姉に出したら今度は義母と洗い場でセックス。
対面座位でオッパイを押し付けられて舌を絡めながら膣内射精。
すぐに浴槽の蓋に座らされて義姉と背面座位で後ろからオッパイ揉みながら膣内射精。
そろそろ夕飯だからと言われて風呂から上がり脱衣場で身体を拭いてもらう。
チンコの拭き方がエロくて脱衣場の床で義母に四つん這いになってもらって夕飯前の最後のセックス。
義姉が隣に来てチューしてくる。
舌とチンコで別々の快感を味わいながら義母に膣内射精。
これから毎日こんなんじゃ身体が保ちそうにない。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーあ❗️。本当にものすごくうらやましいよね❗️。義母さんと義姉さんと超ラブラブ近親相姦セックスしているなんてね、本当にものすごくうらやましいよね❗️。これからも、義母さんと義姉さんと仲良く、近親相姦ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいよね❗️。

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