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同じ趣味の妹

露出好きさんから投稿頂いた「同じ趣味の妹」。

いつからか露出するようになってしまった。
捕まったら人生終了なのは理解してるけどやめられない。

人気の無い深夜に全裸徘徊して路上でオナニーするのが日課だった。

その日も露出しようと用意してたら誰かぎ玄関から出ていく音がした。

窓から外を見ると妹が全裸で歩いてる。

まさかの仲間発見に気分が高まる。

急いで後を追いかけて行った。

足音にビクついて物陰に隠れる妹に声を掛けた。

「お兄ちゃんだから安心しろ」

「本当?」

おずおずと出てきた妹は俺が全裸なのに驚いている。

「同じ趣味なんだ。一緒に散歩しよう」

妹の裸なんて何年ぶりに見たのかな?

妹も同じこと思ってるんだろう。

俯き加減でチラチラとこっちを見てくる。

俺もチラチラ見ると、妹の視線が下の方を向いてるのに気付いた。

子供の頃は皮被ってて小さかったからなぁ。

今とは大きさも違うし皮も剥けてる。

しかも勃起してるから気になるんだろうな。

ちょっと悪戯心が湧いて妹の手を取った。

ビクッとするのが面白い。

そのままチンポに手を誘導して握らせた。

「こうしとけば迷子にならないだろ?」

冗談混じりに言ってみた。

妹は何度もチンポをニギニギして恥ずかしそうに頷いた。

肩を寄せ合い二人で歩く。

少しペースが早かったのか妹が息を切らし始めた。

俺は妹のお尻を触って後ろからサポートする。

触り心地の良いお尻してる。

そんな風に歩いていつものオナニースポットに到着。

「いつもはここでオナニーして帰るんだよ」

教えてやった。

「今日はどうするの?」

妹の問い掛けの意味を理解するのに数秒。

ずっとチンポ握って離さなかったって事はそうなんだろう。

妹を抱き寄せてキスしてみた。

拒否されなかったから舌を入れてみたけど平気。

舌を絡めながら手コキしてくるから俺も手マンする。

露出だけでもヤバいのに妹とこんな事してるなんてバレたら家庭と人生って崩壊間違いなし。

俺も妹もカウパーとマン汁でチンポとマンコがグチャグチャだ。

道路脇に寄って壁に手をつかせる。

お尻を突き出させて妹のマンコにチンポを挿入した。

野外露出で近親相姦とか人として終わってる。

だけど気持ち良くて腰が止まらない。

妹も気持ち良さそうな声を出してる。

「ごめん、もう出る」

「いいよ」

何が良いのか一瞬わからなかった。

でも意味がわかったから俺は妹の中に精液を注ぎ込んだ。

ドクドクと妹の中を満たしていく俺の精液。

オナニーなんかよりも全然気持ち良い。

出し終えてマンコからチンホを抜くと妹が振り返ってしゃがみ、チンポを咥えて吸ってくれた。

尿道に残った精液が吸い出される。

こんなに満足出来る露出は初めてだ。

帰り道は妹と手を繋いで歩いた。

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