エッチ体験談 13,000話 突破!!

女性たちを喰らう上司①文香さん編

聖吾さんから投稿頂いた「女性たちを喰らう上司①文香さん編」。

私は某所のジムで働いている聖吾という者です。

私のジムには社員が8名居ております。
男女比は男5人女3人です。
毎日のように通ってくださる人も多く、まあまあ繁盛はしているジムで多くのお客様にも足を運んで頂いております。

そんなジムの中で、私が入社してから知ったある上司の方のお話です。

私の直属の上司の中野隼人(仮)さんは29歳のまあまあイケメンなジムトレーナーの方で、過去にプロボクシング選手として海外などでも活躍されていたそうで筋肉もムキムキしています。

そんな中野さんはトレーナーとしても非常に人気が高く、女性のお客様からの逆指名が多い事でも有名でした。

そんなある日、私は周りの上司の方から「またあの人、新しい女の人を餌食にしてるわよ」と言う噂を耳にしました。

どうやら中野さんは、気に入った女性の方と親密になり、ジム後や休みの日にホテル等であってはいかがわしい行為に及んでいるという噂が立ち始めました。

中野さんは、普段から性にはオープンな人で人前でもセックスやマンコ等、卑猥な言動も多く女性スタッフからはかなり距離を置かれている存在ではありました。

そんなこんながあり、私が入社して半年が過ぎようとしていたある日、このジムに過去一番ではないかという位の美女である。
山本文香さん(仮)33歳が通うようになりました。

中野さんは、すぐにアタックを仕掛けていました。
文香さんは既婚者で子どもも2人居ているそうですが、小耳に挟んだ話では最近夫とセックスレスになっているという事で、そのストレスの発散の為にジムに通うようになったそうです。

それを聞き出した、中野さんは文香さんへのボディタッチ多めの指導や卑猥な言葉を多くしていました。
彼女の方も、嫌がるわけではなく、同じように楽しんでいるように見えていました。

「ほら、美人なら誰でも食いつくんだからキモい!!」と周りのスタッフの言葉など耳に入れることなく、このジムで二人きりになる時間が多くなっていました。

ある日、私がお昼休憩に休憩室に向かうと何か人の気配を感じます。

私のジムの休憩は5人出勤時は一人一人時間をずらして、休憩が重ならないように取るのがルールでした。
「あれ?まだ誰か休憩してるの?」と休憩室を覗くと、何と裸の中野さんと裸の文香さんがキスをし、綺麗なおっぱいを包み込むように中野さんがモミモミしているでは無いですか!!

こんな現場に遭遇するのは人生初、こっちが心臓バクバクでその場から逃げるわけでもなく、それに見入ってしまう格好になっていますが、向こうはその行為に必死で気付いてすらいません。

今、もし他のスタッフが来たらとんでもない事になるぞ…と心では思いつつも、あまりの衝撃現場に足が震えています。

さらに、中野さんはおっぱいにしゃぶりつくと「本当に人妻かい?本当に綺麗だよ!!」とチュパチュパッと音を立てて乳首を吸い上げたり、乳輪を円を描くように舐めたりしています。

文香さんは、子持ちであるにも関わらず「本当に上手いわね…アッ♥アン♥」と甘い吐息と喘ぎ声で少しづつ乱れて来ています。

時間が経つに連れて中野さんは、文香さんの何も履いていない下の方に手を伸ばし始めます。
指を一本、女性器に突っ込むと「アッ♥もっとかき混ぜて〜♥」と文香さんが自ら腰をクネクネと指を奥の方まで入れようとしています。
その光景にこっちの勃起も最高潮になって来ています。

バレたらヤバいと思っても、その光景を見ていたいという欲求が勝ちその場から逃げることが出来ません。

中野さんはさらに指を追加すると、「これが良いんだろ!?変態奥さん!!」と指2本で女性器をかき混ぜます。
「アッ♥アンアン♥それそれ〜〜♥♥」と大きな声を上げて、文香さんは大量の潮を飛ばしています。
「いやらしいマンコだな!!」と中野さんはかき混ぜる指を取ると、即座に潮だらけの女性器に舌を這わせると、ジュルジュルと音を立てて女性器を上から下からなぞるように舐めあげています。

「自分ばっかり感じてて良いよな!!奥さんなら何するかわかるよな!?」と女性器から口を離すと、自分の倍、人生で初めて見たくらいの大きさのイチモツがイキり勃っています。

文香さんは、抵抗するわけでもなく、手でシコシコし始めると舌を絡ませたり、自らの唾を落としたりして、まさにアダルトビデオの世界がモザイクが突破らわれて目の前で行われている事実に興奮と驚きで頭がグラグラしてきます。

チュパチュパと音を立てて、巨大なイチモツを更に大きくしようとしている姿は、人妻では無く、女としての本能を剥き出しにしているようでした。

「うっ、ヤバいヤバい!!」と中野さんは舐められていたイチモツを文香さんの口から引き離しました。
「フェラ上手過ぎなんだよ!!」と中野さんは、本当にイク寸前で自ら引き離したんだと思います。
中野さんは、文香さんの女性器に指をあてがうと濡れ具合を確認しているようで、確認し終えると机に手を付かせてお尻を突き出させます。
尻フェチではないのに「うわ〜すげえいいお尻だ〜」と思うほどの美尻で、丁度ケツ穴と女性器がこちらを向いている感じになっています。

アダルトビデオでは間違いなく、モザイクが掛かっている場面ですが、もちろん生で見ているので、数メートル先に女性器があると言うことに更に興奮が高まって来ます。

中野さんは、文香さんの女性器に巨大な濡れ濡れイチモツを女性器をなぞるようにしています。

「おいおい!何か言わないと入れてやらないぞ!?」とまた立場を大きくして言うと、文香さんは恥ずかしげもなく「マンコに、私のオマンコにその大きなチンポを入れて欲しいです♥」といつも以上に甘い声でお願いをしています。

「そんなに欲しいのか?夫のチンポがあるだろ?それに家に帰ったら子どもたちも帰ってくるんだろ?こんな卑猥なお母さんだと知ったら子どもたちは可哀想だろ?」と懇願する文香さんを焦らすように中野さんは言い続けます。

「家族の話は止めて!!」と先程の甘い声から一点強めの口調で怒り気味の文香さんに、中野さんは「そんなに怒るなよ!」と一気にその巨大なイチモツを女性器に向かって突入させました。
「アウッ♥」と大きく腰をのけ反らせて、天を向く文香さんにさらに追い打ちを掛けるように、ピストンを早める中野さん!

狭い休憩室にパンッパンパンパンと言う激しい人がぶつかり合う音が響き渡ります。

「アッ♥アンアンアンアン♥♥」アダルトビデオでも聞いたことがないような大音量の喘ぎ声に、触ってもいないのに自分のイチモツがビクンビクンして来ます。

「ダメ〜!それ以上されたらオマンコ本当に壊れちゃう!!」と大絶叫の文香さんは何度も突かれる度にイッてしまっているようで、お尻が激しく上下に縦揺れを繰り返しています。

ピストンを弱めるとビクンビクンとお尻が上下に縦揺れしています。

さらに、その挿入しているまま歩き出しました。
これはヤバいぞ!バレると思った自分はこっそり隠れます。
すると、どんどん奥にあるシャワー室に向かっていきます。
シャワー室はガラス張りで、普段はあまりしようしない場所にはなっていますが、中野さんは文香さんの腰を掴みながらどんどんとそのシャワー室に歩み寄って行きます。
シャワー室に着くと急に、文香さんを抱き抱えます。
すると、抱っこされるような感じになり、大きなイチモツが再び文香さんの女性器に一気に挿入されました。「アッアッアッ♥♥アンアン♥♥」とまた激しいあえぎ声が響きますが、シャワー室のおかげで先程よりかは声は籠もっている感じになっています。

そのままシャワー室に入ったのを確認し、私は即座に休憩室に入ると、一番隠れやすい場所で、この光景が見えるロッカーの隙間に移動しました。

一瞬こっちを気にした中野さんでしたが、どうやら気付いてはいない様子で、更に激しくピストンを繰り返します。
「イヤ〜もう駄目〜♥」と大きなイチモツが文香さんの女性器から抜けると、女性器の上の部分、お腹の少し下の辺りが激しくヒクンヒクンなっています。

今度はシャワー室のガラス張りに手を付かせると、再びバックからの激しい責めに大きな乳房がブルンブルンと上下左右に揺れ動いています。
先程は、お尻からのアングルだったのでここまで大きな乳房をしているとは思いませんでした。
おそらくF〜G位だと思うほどの美巨乳の文香さんは、中野さんの大きなイチモツを何度も位立っているのがやっとなのか、ガラスに身体を預けます。
大きな乳房が潰れて、綺麗な乳首と乳輪がガラスにベチャベチャと音を立てて付いたり離れたりを繰り返します。
さらに、お尻の方は女性器に入った巨大なイチモツが未だに動きを止めずピストン運動を繰り返しています。
「ア〜ッ!もうダメ!イクッ〜イクッ♥」と大きな声が響きました。
もう立っても居られず大きな乳房を前のめりに膝から崩れ落ちています。
「ハァハァ」…と二人の荒い息遣いが籠もっているはずのシャワー室から漏れ出しています。

「ハァハ……ァ まだ射精てないぞ!」と中野さんは、大きなイチモツを自らしごき、文香さんを無理やり立たせようとします。
「ちょっと休憩させて…ハァハァ……」と激しいピストンの疲れで、自力で立てないようでした。

「ほら、早くしないと子どもたちが帰ってくる時間だろ!?」と中野さんはイキ疲れをしている文香さんを無理に立ち上がらせると、大きなイチモツを今度はゆっくり挿入します。
「アッ♥」と甘い声とともに、グチャグチャと水気を含んだような音が挿入部から聞こえます。

シーンとした休憩室には少しのグチャグチャと言う音も大きく聞こえてきます。

「感じすぎだろ!?こんなにグチャグチャじゃチンポが奥まで行かねぇよ!!」とイチモツを抜くと、片足を上げさせて、手をシャワー室の浴槽の縁に手を付かせているおかげで女性器とマン毛が丸見えの状態です。
うわーー!ヤバ過ぎるよこの光景!と大興奮になる自分をなんとか制御しました。

その体制のまま、中野さんは二本指で文香さんの女性器を激しくかき混ぜます!最初はチョロチョロと出ていた潮が、激しい指の動きにブシャーーーーー!とおしっこ並みに出てきます。

「イヤーーーー!!超恥ずかしい〜♥」と照れ笑いしながら顔を覆い隠して、下から覗き込む中野さんの顔を見ないようにしています。

すると、中野さんは自分の方に向かってそのかき混ぜていた指2本をピースするかのようにこっちに向かってやって来ます。

うわーーーバレてるよ!こっそり見てるの…と思いつつも、文香さんはまだ2人きりだと思っている感じでした。

シャワー室から出てくると、中野さんはロッカーの方にわざわざやって来ます。
文香さんには見えないように、上手く腰とイチモツを女性器に入れたままやって来ると、何と僕の目の前、手を伸ばせば中野さんのお尻が触れる距離です。

中野さんはこっちを向いてニヤッと笑うと、ピストン運動を繰り返して「アンアン♥」と喘ぐ文香さんにバレないように口パクで、下からクリ触れと何度も言ってきます。

私は恐る恐るながら、パンパン突かれている文香さんの女性器の上、中野さんが剥いてあるクリに指を当て、摘むようにしました。

「アン♥♥ッ、それ気持ちいい〜〜♥♥」と今日最高の喘ぎ声でイキ狂います。
文香さんは、激しいピストンと私のクリ責に悶絶を打ち、時にはイキ潮を顔に掛けてくれ、イキまくっています。

中野さんが、激しいピストンの最後に「膣に出すぞ!!」と叫ぶと首を立てに振ることしか出来なくなった文香さんの女性器にたっぷり精子を出しています。

その間に、引っ込めという指示をされた私は先程のロッカーに身を隠して、文香さんが帰るまで隠れていました。

後で、いつから私の事に気付いていたのか、中野さんに尋ねると休憩室の外から見てる時から知ってたよ!と言われ、こちらが恥ずかしくなりました。

その後も何度か、この休憩室に文香さんを連れ込んではセックスを繰り返しているようです。

文香さん編は以上です。
次回はギャル女子大生のいちかちゃん編をお話して行けたらと思います。

読んで頂き誠に有難う御座いました。

コメントを残す