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高校時代にショタお姉さんに受けた連続射精の陰茎苛めの思い出

ドピュンさんから投稿頂いた「高校時代にショタお姉さんに受けた連続射精の陰茎苛めの思い出」。

今から10年くらい前、僕が高校生だった頃のお話です。
僕は、高校受験のために中学時代に家庭教師をつけられていました。

家庭教師の先生は、有名大学を出た10歳年上の姉さんでした。
無事高校に合格できたら、お姉さんに童貞をもらってもらう約束でした。
そして、中学卒業してすぐ、お姉さんの色っぽい女体で童貞を卒業しました。
一度女体を知ると、もう歯止めがききません。
しかも、お姉さんも男子高校生の陰茎を気に入って、させてくれました。
きっとお姉さんは、ショタだったのでしょうね。

2年生になると、生ハメ外出しになり、更にハマっていきました。
お姉さんに生理が来てるのに我慢できなくて、しょげていたら、
「仕方ないわね。チンポ出しなさい。」
おねさんお口からチンポなんて言葉が出て、ビビっているとズボンを脱がされ、背後から抱きつかれて陰茎を扱かれました。
そして見事に抜かれると、止めずに扱き続かれ、二発、三発と抜かれました。
あの、抜かれた後も続けられる扱きは強烈で、腰がガクガクします。
後ろから抱きつかれてのシゴきだから逃げられず、撃沈しました。

あれ以来、お姉さんの陰茎苛めを時々受けるようになりました。
それはお姉さんの部屋じゃなく、私をラブホに連れ込んで行われます。
私はベッドに仰向けに拘束されて騎乗位で犯され、何度は射精を我慢させられますが、我慢できなくなって、
「本当に出ますっ!」
と叫ぶと一度抜かれました。
そして、愛液で濡れた亀頭をヌルヌルと責められ、
「ほら、射精見せてみなよ。」
と言われますが、亀頭だけでは射精できずに涙目になって笑われました。

暫くして愛液が乾いてくると、シコシコと扱かれて、ドピュンと射精してしまいます。
そこから本当の地獄が始まります。
今度は精液を潤滑剤代わりに、射精後の亀頭責めです。
「ぐええええええ~~」
これ、かなりきついお仕置きで、縛られていてもエビぞりになります。
その刺激でまた勃起すると、扱かれて射精、そして亀頭責めされて悶絶勃起、扱かれて射精を何度も繰り返しました。
多分、4~5発は抜かれたと思いますが、高校生の精力って凄かったですね。

そして、扱きでは射精しなくなると、電マ2本で陰茎をはさみ込んで、
「ほら、もう一丁、残ってるのピュピュっと出しなさいよ。」
と言いながら、亀頭から根元まで刺激を続けました。
電マの刺激ってすごくて、つい射精してしまうのです。
しかも、射精中も射精後も、電マで責め続けられました。
特に、射精直後の電マの刺激はものすごく辛いけど、そこを過ぎるとまた勃起して、射精してしまいました。
といっても、既に扱きで4~5発抜かれているので、電マでは2~3発が限界で、あとは透明な液がダラダラ出るだけでした。

お姉さんは、それでも電マを離さず陰茎を責め続けます。
ビクンと何度か空砲を打ちながら、透明な液を吐き出し、やがて陰茎は固さを徐々に失いながらも、先端から液が流れ出るだけになりました。
「もうダメかな・・・」
と言って、許されるのでした。
娘の責めは、若い高校生でもごっそりと体力を持っていかれます。
もし、今されたらァんあに何発も射精できないでしょうね。
今の彼女はノーマルなので、その点は安心ですが、先日、彼女の安全日にラブホに入ったとたんに生理が始まって、仕方ないから手で抜いてもらった時、思い出してしまいました。

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