エッチ体験談 13,000話 突破!!

援助した巨乳女子高生の母親が同じ会社で働いていた。

崇さんから投稿頂いた「援助した巨乳女子高生の母親が同じ会社で働いていた。」。

掲示板に募集があり、サポ希望の女子高生にメッセージを送り返信が。
○7歳のナナちゃん三年生の女子高生でした。

「本当にエッチしたらくれるよね?」
と聞かれ「約束するよ…エッチしたら払うから」と。
そして諭吉二人で決まり、翌日会いたいと言われて。
仕事があるから遅くなるよと話すと「え〜(泣)」と。
なので会社の有休が余っていて利用
歯医者に行くと適当な理由をつけて早退しました。
そしてナナちゃんに指定された某所のコンビニで待ちあわせ。
学校帰りの女子高生が何人かいて見ていたが探している様子はなくて、すっぽかしかと脳裏によぎり。

しかし、時間を過ぎたあたりに「たかしさん着いた?」とナナちゃんから
そして、着いたと返すと「何色の車?」と聞かれて「シルバーの○○って車」と返すとしばらくして助手席側からこちらを見る女の子が。

窓を開けると「たかさん?」と聞かれ頷くと乗り込み「移動して!」と。
急かされて移動してようやく挨拶
「ごめん…あそこ知り合いとか居たりするから」
そう話すナナちゃんは制服は地元の進学校の紺の地味な制服。
ショートカットで小柄なムッチリちゃん
シート倒し気味に座り見たら結構巨乳か?
美人ではないけど愛想もいい。

笑いながら学校の話とかをしながら、ホテルに向かうと近づくに連れ口数が少なくなり。
そして個室のラブホに。車を駐車場に止めて部屋に
バックを置いてソファに座り手を握ると「変な事しない?」と聞かれ「変な事?」
「うん…縛ったり叩いたり」
「しないよ?されたの?」
「うん…この前サポ初めてした時に」
「そうなんだ?俺はそんな事しないから大丈夫だよ…ただ制服のまましたいけど変?」
そう話すとナナちゃんは笑いながら
「ううん…いいよ(笑)」と
抱き合ってキスをして肩や背中を触りスカートを捲り太ももを触り
「足太いよ…」
「ガリガリに細い足よりムチムチしてた方が好きだから」と撫で回しキスを繰り返し
ベッドに。

ブラウスの上からおっぱいを触ったらやっぱりおっきい。
「おっきいね?」と話すと
「本当?嬉しい」と笑顔になりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれたおっきいおっぱいが…

「凄い…」と撫で回しながらキスをし「何カップなの?」と聞くと「今はEになったよ」
と。
「もっとおっきくなるんじゃない?」とブラの隙間から乳首に。
「ンッ…アッ…わかんない…だけどママもおっきいよ…」と。
「だろうね…」と乳首を摘み撫でながら声をあげるナナちゃん。
肩から紐をずらし背中のホックを外し、見事な巨乳で垂れてない

「凄いよ…こんな巨乳さん初めてかも」と乳首に吸い付き若い肌を味わいました。
「ンッ…アッ…アン」可愛い声でそれだけでもギンギン
たっぷりおっぱいを舐め回し太ももから奥に手を伸ばすと濡れていて。
パンティを脱がしてまだ黒ずんでいないあそこを触り指を中に入れ「アアッ!ンンッ…アッ」と声をあげるナナちゃん

もう我慢出来ない…
俺も服を脱ぎキスをしながら「入れるよ」と話すと首を縦に振り、俺はゆっくり中に
「アン!」ナナちゃんはギュッと腕を掴んできて中はキツめの締りが堪らない。
「ナナちゃん締まるよ」
「たかしさんのもおっきいよ…」とキスをしながら「アアッ!アアッ!アン!」と声をあげプルンプルンに揺れるおっぱいも堪らない。

目をつぶり声をあげるナナちゃんを見てるだけでもヤバい。
きつく狭い膣内も時折狭まったり…
ムチムチ小柄な体に打ち付けながら、激しくしたらすぐにィッてしまいそう。
堪えながらしていたけど限界に…
ナナちゃんにキスをして抱き合って打ち付けながら「ナナちゃんいくよ」と話すと頷きフィニッシュに向けて激しくすると
いよいよ限界が。

「ナナちゃん出すよ」
「いいよ…」とナナちゃんに抱きつかれキスをしながら
「アアアッ!イクッ!」
激しく打ち付けながらナナちゃんに発射
「ア〜ッ!」ナナちゃんも声をあげながらフィニッシュ。
中にたっぷりと射精をしてぐったり
お互い息を切らしながら抱き合っていました。

「熱い…」と言われ「ごめんね」と抱き合ってて離れたら「ち〜が〜う」と甘えるようにだきつかれ
「たかしさんのおちんちんが熱いの❤」
と。
「だってこんな可愛い娘としたから」と話すと「嬉しい」と笑顔でキスをされ
横になると笑顔で「気持ちよかった」と話し結構オシャベリ(笑)

「キモいおじさんだったらどうしようって怖かった」
「変な事されたらどうしよう」
「拉致されたら」
よっぽど不安だったんだね。
学校の話とかまでしてきてナナちゃんに「もう一回しよ」と話したら「いいよ…」と
そしてバックでおっぱいを鷲掴みしフィニッシュ!
ダラダラ滴る精子を見るのは興奮した。
着替えて約束を果たして帰り、ナナちゃんの自宅近くに。
そして降りる間際に「ねぇ…また困ったら助けてくれる?」と聞かれ「いいよ」と話したら「またね?」と帰って行った。

そしてそれからしばらくして
ナナちゃんから「ねぇ…サポお願いしていい?」と言われ会い。
ホテルで2回エッチして
話を聞いたら「ママ離婚するだって」と

聞いたら母親が離婚を決めてナナちゃんに聞いたらしい。
「そっか…じゃぁ一緒に行くの?」
「ううん…行かない」
「え?」
「ママ滅茶苦茶だからイヤ」
「じゃぁお父さんと?」
「うん、おじいちゃんとおばあちゃんも居るけど」

「寂しくなるね?」
「うん…でもね?ママ彼氏いるよ」

「え?」
「だって、飲み会行ったら朝3時とか4時だし、しょっちゅうラインしてる」
「そうなんだ」
そんなナナちゃんから「ねぇ…今度デートに連れてって♪」
「え?」
「いや?」
「いいけどドライブとかなら」
「うん♪連れてって〜」と

夏休みに入ったナナちゃんとドライブしてデート。制服じゃないナナちゃんも新鮮だしスカートからムチムチの太もも、突き出たおっぱいは堪らない。
「エッチ」とスカートの裾を引っ張るナナちゃん
山間に走り景色を眺めて駐車場で…
誰も周りに車がなく、そっとスカートの中に
「おまわりさ〜ん」と笑うナナちゃん
だけど抱き合ってキスをしてたら
「エッチしたくなった」と言われホテルで
抱き合って裸にしムチムチプルンの身体を味わいました。
「ナナ、おっぱいまた大っきくなったんだよ〜」
突き出すおっぱいにしゃぶりつき「アン!アン!」と声を上げてあそこもヌルっとしていて舐めあげて挿入。
「アン!気持ちいい!」とおっぱいを揺らしながらナナちゃんが悦び中は締め付けてきて
上にしたら「したことないよ」と言いながらグイグイ動かしてきて。
「ナナちゃんうまい」と話すと「やめてよ恥ずかしい」と照れて
そして正常位で激しく打ち付け「ナナちゃん!」と俺は一気にナナちゃんに。
「熱い…」と目を潤ませるナナちゃんとキスをして。
甘えるように抱きつかれ頭を撫で撫で
そしてナナちゃんと楽しんでいてある日に「ナナちゃんのお母さんも綺麗で巨乳なんだよね?」と話すと
「綺麗はどうかな?でも巨乳」と携帯を
そして「これ?」と見せられた写真には同じ会社の事務の由紀子さんが。

「これがママ?」と聞くと「うん…そんなに綺麗じゃないでしょ?」と。
凍りつきながら「綺麗じゃん…」と話すと
「離婚してママが出てったからもう最近はあってないけど」と。

「やだよ…ママに手を出したらもう合わないから」
「しないよ…こんな可愛い娘としてるから」と。
冷や汗書きながらも時々会ってます。

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