エッチ体験談 13,000話 突破!!

オナニー猿からの転身

棚ぼたさんから投稿頂いた「オナニー猿からの転身」。

どうもどうも!
初投稿ですv(`ゝω・´)

1日最低3回のオナニーを日課にしてるオナニー猿です。
最高で1日7回の記録を持ってます笑

そんな俺に転機が訪れたのはついこの間。

友達に誘われて合コンに初参加したんですよ!

モテなさすぎて期待はしてなかったんですけど、女子の中に一人だけ俺の事をチラチラと頻繁にチラ見してくる子が居たんです。

顔は特別可愛い訳じゃないけど、ふんわりとした雰囲気があって可愛らしいと思える女子。

皆お酒が進んで自由に席替えし始めたんで、勇気を出してその子の隣に移動しました。

お酒が入ってほんのり頬を赤くしたその子は有希ちゃん。

隣に座ったけど一応適度な隙間を空けてたんだけど、有希ちゃんの方からジリジリと距離を詰めてくるんだ。

こんな事初めてでどう対応すれば良いのかわからないでいたら、有希ちゃんに手を握られた。

女子の手を握るなんて小学生以来でドキドキしちゃう笑

結構良い雰囲気になって有希ちゃんも砕けた話し方に変わって、性癖の話も出来るようになったんだ。

それで分かったのが有希ちゃんは匂いフェチだって事。

俺と友希ちゃんの最初の席順が近かったせいで、俺の体臭?フェロモン?に気付いて気になってたらしい。

で、隣に座ってハッキリ嗅げるようになって、俺の匂いが有希ちゃんのドストライクだったそうだ。

そんな話をしてる最中も有希ちゃんはどんどん密着してきて、お酒の勢いもあったのか俺に抱きついてクンクン嗅いでくるんだ。

まるで犬みたいで可愛いと思ったし、有希ちゃんからも良い匂いがして俺も嗅いじゃった笑笑

集まった面子が匂い嗅ぎあってる俺たちを見て冷やかされた。

女子の中には俺達を変態っぽいとまで言う子もいたよ。

皆は二次会に行くとか言い出したけど、俺と友希ちゃんは不参加で二人きりで飲み直すことにした。

どこに行こうかと悩んでると、友希ちゃんが俺の部屋でゆっくり飲みたいって言ったんだ。

会場からも近かったし、一人暮らしだから気軽にOKした。

コンビニでお酒とツマミを買って俺の部屋に着いた。

出掛ける前にオナニーしてたから少し栗の花の匂いが漂ってるけど仕方ない。

匂いフェチの友希ちゃんにはすぐに気付かれたけど、酔って顔が赤いのか精子の匂いで赤くなってるのかは判断がつかない。

気にしても仕方ないから二人きりの飲み会を始めた。

最初から友希ちゃんは俺の隣に密着して座ってきた。

人目が無くなって大胆になったのは友希ちゃんだけじゃなく俺もだ。

抱きついてくる有希ちゃんの肩に腕を回して抱き締める。

二人して相手の匂いを嗅ぎまくりだよ。

首とか胸元とか。

エロいタッチなんて無いのに勃っちゃって、ズボンの前が膨らんだのに気付かれた。

軽蔑されるかと思ったんだけど、意外な言葉が有希ちゃんから溢れた。

「そこから凄く濃い匂いがする…嗅いでも良い?」ってね。

ここを逃したら一生童貞のままな気がして、嗅がせてあげることにしたんだ。

ズボンの上からなら多少は恥ずかしさも薄いと思ってね。

ところが友希ちゃんは俺がOK出した途端にチャックを下ろし始めたんだ。

予想外の行動に俺はパニクって固まったよ。

それで気付けばチンコを出されてて、鼻どころか顔全体をチンコにくっつけるようにして匂いを嗅いでる。

「良い匂い」と有希ちゃんが溢せば吐息がチンコに掛かるし、鼻息もずっと掛かりっぱなし。

ふと見ると友希ちゃんがモジモジしてる。

だから俺にも友希ちゃんのアソコ嗅がせてって言ったんだ。

恥ずかしそうに「良いよ」って返事貰えたから、ワンピースの裾を捲って下着を脱がせた。

そしてお互いに横向きで向かい合って匂いを嗅ぎ合う。

初めての生マンコはマン汁で光っててエロい上にめっちゃ良い匂いするんだよ。

フェロモンなのか雌の匂いなのかわからないけどさ。

しかもマンコとアナルって位置が近いだろ?

そっちの匂いもついでに嗅げちゃうんだよ。

友希ちゃんも嗅がれて興奮してんのか、どんどんマンコが濡れて凄いことになった。

舐めたいなぁなんて思ってたら有希ちゃんがいきなりチンコ舐め始めた。

それなら俺もって感じでマンコ舐めさせてもらった。

こんなにマンコが美味しいって知らなかったよ!

ヌルッとしたマン汁は喉越し良いし、仄かな塩気で食が進む。

舐めるごとに匂いも強くなってさらに美味しくなるし、エンドレスで舐め続けられるわ。

友希ちゃんもペロペロとチンコ舐めてたのが、金玉を吸ったりチンコ咥えたりして大胆に味わい出した。

友希ちゃんの口の中が温かくて、舌が別の生き物みたいにチンコに纏わりついてきて気持ち良い。

出来る事ならずっと咥えてて欲しいくらいだ。

そんな事を考えながらマンコ舐めてたら、突然太ももで顔を挟まれた。

かなり強い力で締め付けられて、何事かと思ったら今度は潮を吹かれた。

口に入ったけど潮も美味しいね!

もう一度潮吹いて欲しくてジュルジュル音立てて吸ってみたり、クリトリス舐めながらマンコに指入れてみたりした。

俺のやった事は間違いじゃなかったみたいで、また太ももでキツく顔を挟まれたから潮吹く前に口を大きく開けてマンコに吸い付いた。

上手いこと潮を零さずに受け止めることができたから、一滴残らず飲み干した。

二度目の潮吹きの後で気付いたらチンコ咥えたまま友希ちゃんの動きが止まってたんだよ。

荒い鼻息がチンコに当たってるから生きてるのは間違いない笑

もしかして深イキして動きが止まったのかな?なんてエロマンガ みたいな事考えてたら本当にそうだった。

一度有希ちゃんの口からチンコ抜いて身体を起こして服を脱ぐ。

それから友希ちゃんの身体も抱き起こしてワンピースを脱がせてブラも取った。

少し汗ばんだ友希ちゃんの身体を舐め始めたら、友希ちゃんも俺の身体を舐めだした。

先にアナルまで舐めたのは友希ちゃん。

舐めてもらったならお返しに俺も舐めなきゃ男が廃る。

顔から足の指先までお互いに舐めてない所が無くなるまで舐めて味わった。

ついでにキスマークもたくさん付け合った。

一番強く吸われたのはチンコで、根本から引っこ抜かれるかと思ったくらい吸われた。

だから俺も友希ちゃんのマンコ周辺とアナル周辺にキスマークいっぱい付けた。

ここまでやったらSEXしなきゃ嘘だろ?

友希ちゃんの希望で正常位で挿入。

ゴムの匂いが付くのが嫌だって言うから生だよ。

俺も初めてのSEXだから生で入れたかったから嬉しい。

キュウ〜っとチンコに吸い付いてくる膣壁が最高!

初めての時は優しくしようなんて妄想してたけど、この気持ち良さじゃ優しくなんて無理!

マンコ使ってオナニーするみたいにガンガン腰振っちゃったよ。

最後はどうしようかな?って考えてたら、友希ちゃんが中まで俺の匂いつけて欲しいって言うから中出し。

合コン前に3回のノルマは達成してたけど、SEXが気持ち良くて5回も中出しした。

それまでの射精の最高記録の1日7回を超えて計8回の射精だ。

精子が入りきらなくて途中からはチンコでマンコ突くごとに精子が逆流してきてたけどね。

やりまくってチンコ抜いたら友希ちゃんが精子とマン汁でドロドロになったチンコを咥えてくれたんだ。

「二人の匂いと味が混ざってて美味しい」らしい。

汗や唾液や色々な液体で汚れた身体は、有希ちゃんの希望でシャワーで流さずそのまま寝た。

翌朝目が覚めたら全身から友希ちゃんの匂いがする。

しかもチンコが気持ち良い。

布団を捲ると友希ちゃんが咥えてた。

布団の中に匂いがこもってて、しかも濃縮されてたから我慢出来なかったんだって。

結局朝からまた有希ちゃんとSEXしちゃった。

このままずっと泊まって欲しかったけど、友希ちゃんは実家住まいみたいだから今日は帰らさないといけない。

友希ちゃんもそれが残念みたいで、せめて匂いをたくさん付けて欲しいって言われて対面座位。

動きが制限されるけど時間を掛けて楽しめるのが良かった。

オッパイも吸いやすいしキスもしやすいしね。

抜かずの3発で中出しして、朝食の後でまたSEXして追加で一回中出し。

すぐに下着を穿いてたけど、多分マンコから溢れ出した精子で中はドロドロになるはず。

有希ちゃんは満足そうにしてるから良いか。

車で有希ちゃんを自宅まで送り届けた帰り道、友達から連絡が来た。

あれから俺達がどうなったか知りたかったみたいで、全部教えてあげた。

シャワーも浴びずに舐め合ったり、そのまま寝たって言ったらドン引きされたけど笑笑

ただ、最後に友達から教えられた情報で俺は冷や汗が止まらなくなった。

友希ちゃんの親父さん、ヤの付く怖い人らしい…。

家に帰ってから布団に包まって震えたよ。

友達も二次会で初めて知ったみたいで、すぐに俺に教えようか迷ったらしいけど、良い雰囲気を壊すのも悪いと思って今朝まで黙ってたんだとさ…。

変に気が利くのも問題だな。

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