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マッチングアプリで会った人妻に童貞捧げたら

ササミさんから投稿頂いた「マッチングアプリで会った人妻に童貞捧げたら」。

2年前、20歳のときに初体験をしました。せっかくなのでここに残しておきます。

当時俺は、SNSで友人達が童貞や処女卒業を報告してくるのを耐えるしか無かった。

高校や中学生のときに終わらせるのが大勢いる中で私はまだだったというのが惨めに思った。焦った俺は某マッチングアプリを利用し、ある女性に会った。名前をNさんとする。

Nさん
20代後半くらい 人妻 Dカップ

初めてNさんに会う日。正直マッチングアプリはあまり信用していなかったのでそんなに期待せずに待ち合わせ場所で待っていた。

「〇〇君?」

自分の名前を呼ばれ、振り向いたら俺は息が止まった。
カジュアルな服装に身を包み、ストレートなロングヘアーのNさんがいた。あまりにも綺麗で見惚れてしまい声が出なかった。

「大丈夫?」

「だだ、大丈夫です!〇〇です。はじめまして」

多分こんな感じだったと思う。死ぬほど恥ずかしかったし、Nさんにもクスッと笑われた。

そこからは緊張しすぎて記憶が曖昧だけど会話しながら食事したり、映画見たりした。時間が過ぎるにつれ俺の緊張も和らぎ、Nさんも腕を組んできたりして心地良い時間を過ごせた。Nさんは私が20歳になったばかりだと言ったら驚いていた。

「めでたいね。そうだ!居酒屋行ってみる?」

「えっ?良いですよそんな…」

「良いから良いから!ちょっとだけ!ね?」

遠慮したのだけどNさんに連れられ居酒屋初体験。特に面白いことは無かったので割愛。

「あ、あの!もう少し一緒に居られませんか!」

居酒屋を出て終電も近くなった頃俺は勇気を出して言った。バレバレな私の誘いにNさんはクスッと笑って、
「なーに?まだ飲み足りないの?」
と茶化すように言って、
「良いよ。行きましょ」

そう言うと私はNさんに手を引かれながらホテル街へ。

チェックインを済ませ、部屋に入るとNさんがお風呂に入りたいと言ってきた。せっかくなので自分も一緒にお風呂へ。

「座って。洗ってあげる」

髪を洗ってもらい、体まで洗われた。背中に柔らかい感触があって鼻血が出そうだった。
「ちょっ、ちょっとNさん!?」

「男の子ってこういうの好きでしょう?」

顔を見なくても分かるくらいいたずらした子供のような声。

「こっちもね?」

「うあ!」

パンパンになっている俺のチンポにNさんの手が触れる。
「凄い大きい…」

そう呟いて手を上下に動かして扱いてきた。

「ああっ!あああああああ!」

絶叫。

「イッて!イッて!」

噴水のように射精してしまった。Nさんの手にもべっとりと付いてしまった。その後お掃除フェラで綺麗にしてもらい、Nさんも頭と体を洗った。

「先に上がってて、すぐに行くから」

俺は軽く体をバスタオルで拭いて全裸のままベッドへ座る。

「おまたせ。〇〇君」

俺が振り向くと、

「んっ…んふっ…ちゅ」

「んんっ!?」

いきなり押し倒されそのままディープキス。

「もう良いよね?あんなの見せられたら私…大丈夫、私に任せて」

息が荒いNさんは体を反転させキスで復活した俺のチンポを咥えた。そうすると俺の前にはNさんのマンコも丸見えで…女性のマンコももちろん初めてだったけどグロいとかは感じなくて、ただただ綺麗だった。愛液を垂れ流すその光景に俺は吸い込まれるようにマンコに舌を伸ばした。

「んんぅ!?」

Nさんの体がビクッと跳ねた。俺は一心不乱に舐めた。Nさんのフェラに耐えながら愛液が溢れ続けるマンコをただNさんに気持ちよくなってもらいたい、それだけで。

2人の水音が部屋に響くけど長くは続かなかった。

「んんんんんんんー!!」

プシャァァァ…

Nさんがイッて続くように俺もドクドクとNさんの口内でイッた。Nさんはゴクゴクと喉を鳴らしながら全部飲んでくれた。

「はぁはぁ…じゃお待ちかねの時間ね」

俺の上に乗ったままのNさんはマンコを俺のチンポに合わせ一気に腰を下ろした。

「「ああああああ!!」」

「はぁぁ…久しぶりの生チンポ好き」

「ああっ…くぅ!」

Nさんは喜んでいたけど俺は気持ち良すぎて腰がガクガクになっていた。

「あん!ダメだよ、お姉さんが動くから。童貞卒業おめでとう」

Nさんが動き始めた。俺は腰が勝手に動いて喘ぎ声を出しながらNさんを見ていた。

「あん、ああん!ふふっ、凄い顔になってるよ。蕩けちゃってるじゃん」

肉がぶつかるたびグチュグチュとエッチな音が出てNさんも俺も興奮はさらに高まる。自然と腰を動かすリズムが合ってきて下から突き上げるようにするとNさんの喘ぎ声が大きくなった。

「あっ、はぁん!気持ち良い!ああん!」

俺のチンポで感じているNさんに俺はもう限界だった。下からの突き上げに慣れたのでスピードを速め、

「Nさん!Nさん!」

「ああん!あああああ!んあっ!イクイクイクー!」

「俺も出ます!」

「「あああああ!」」

2人ほぼ同時にイッた。2人ともぐったりとして息を整える。

「はぁぁ…やばい、凄い気持ち良かった」

「中に出してしまってすいません」

「あぁ…良いの良いの気にしないで?旦那より〇〇君との方が相性良いみたいだし。上手だったよ?」

うっとりとした表情で答えるNさんに、

「奪っても良いですか?俺、本気になっちゃったみたいで…」

「なにそれ笑、ずるくない?でもそうね…友達からなら良いよ。もしかしたら…ね?」

「絶対俺のものにしますから。よろしくお願いします」

これが俺の初体験でした。このあと眠るように寝ました。続きはまた次の機会に!良ければ感想お待ちしてます。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったね❗️。人妻のNさんに童貞を卒業させてもらってね、本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったですね❗️。その後、人妻のNさんとどうなったのかな❗️❓️。その続きが知りたいよね❗️。でもまあ、本当にものすごく良かったですね❗️。

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