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他好きされて別れた元カノは変態性奴人妻になっていました

屈辱男さんから投稿頂いた「他好きされて別れた元カノは変態性奴人妻になっていました」。

年半付き合い、結婚の約束をして、お互いの両親に紹介し、結納の話をしていた元カノに他好きされて破局しました。
他の男に口説かれて、一夜を共にしてしまった元カノは、どれほどいいセックスをされたのか、その男と度々会うようになり、私に別れを告げました。

元カノの両親が慰謝料と言って100万円を包んできましたが、私の心は虚しいばかりでした。
怒りと敗北感、嫉妬と屈辱、そして自虐する毎日でした。

破局して1年後、27歳の私は半ば強制的なお見合いをさせられました。
お相手は当時23歳のとても綺麗なお嬢さんでしたが、短大時代にレイプされ、当時付き合っていた彼氏と破局した過去があり、一時期は引きこもっていたそうです。
彼女とは、何度かデートしました。
本当に綺麗なお嬢さんで、心根も優しく、美人だな~と見とれることもありました。
ちょっと地味で暗いのは、レイプの過去のせいだろうけど、とにかく清楚系の美人です。
でも、心の中にはまだ元カノがいて、知らない男と腕組んでいるんです。
裸で抱き合って喘いでいるんです。
私の心の真ん中で・・・

心根の優しい美人なのに、彼女を愛せませんでした。
元カノが心にあるうちは、彼女を抱いてはいけないと思いました。
生理的に、本能的に、美人を抱きたい性欲はありましたが、心が求めていませんでした。
そんな状態で彼女と付き合って、彼女を傷つけてしまう前に別れを告げなければと思った頃には手遅れで、両親同士が盛り上がって、後戻りできない状況でした。
美人と付き合って半年以上続いていれば、お見合いさせた側としてはそう思うのも仕方ないと、今は思います。
結局そのまま、お見合いから1年で結納、その3か月後に挙式しました。

妻とは、新婚初夜に初めて結ばれました。
それまで、元カノのことだけじゃなく、レイプ経験から性的な話題すら避けていたので、そういう雰囲気になりませんでした。
でも、結婚したんだから、元カノは忘れて、妻を抱こうと思いました。
ベッドの上で、怯えたような表情の妻に、仕方が無いので訪ねました。
「大丈夫かい?性行為は、やっぱりトラウマがあるかい?」
「そうじゃなくて・・・妻なんだから、夫に身を任せるのは当然です。でも、その夫の心に妻以外の女性がいる気がして・・・」
胸がキリキリと痛みました。
「それは、昨日までの俺。今は、美しい妻だけを想ってるよ。」

清楚な美人は恥じらいながらバスローブを脱ぎました。
ムチっとした元カノと違って、細身でしたが出ているところはちゃんと出ていました。
それよりも、細身でやや胴長の妻のお尻の比率が大きくて、とてもスケベな身体に思えました。
裸を見られて恥じらう姿が、エロ可愛いと思いました。
キスしながら乳房を愛撫し、乳首を舐め、そして股間へと移動しました。
そこには、薄めの陰毛の下にサクッとした陰唇が割れ、それを広げるように舐めると舌先が凹みへ、ドリルのように穿ると、吐息が漏れました。
そして、窪みの上に行くと尖りが、少し吸いながら舐めると喘ぎだしました。
そして、私の口の周りは妻の愛液で、ヌルヌルになりました。

妻は、羞恥に頬を染めながらもフェラしてくれました。
そして、生のまま初結合・・・根元まで深々と繋がりました。
湯クリ出し入れをすると、やがて妻の身体は確実に反応してきました。
延々と続く抽挿に確実に感じているはずでしたが、妻は頑なに快楽に逃避せず耐えました。
生娘ならともかく、膣の天井をカリで擦られて平気な大人の女性はいません。
ほんの数分前まで清楚だった妻が、ついに快感に喘ぐようになりました。
クチュクチュと音を立てて溢れる愛液こそ快楽の証、清楚と引き換えに悦びに悶えました。
私は上体を起こし、腰を動かしながら、レイプ以来の久しぶりの快感が駆け巡る妻の陰核を指でマッサージしました。
膣内と陰核の快感拷問に、妻は溜まらず声を出して喘ぎ乱れました。

新婚初夜に初めて結ばれたので、新婚時代はしばらく妻とセックスを楽しもうと、膣外へ射精しました。
清楚な妻は、どこかで淫らになることを怖がっていて、清楚を必死で守っているようでした。
そんな妻が喘ぎ乱れてしまったことを恥じらう姿が可愛くて、妻にも淫乱な部分があることを気付かせてから子作りしました。そして現在私は30歳、結婚して間もなく2年、妻は出産のため実家へ里帰りしています。

先日、ピコン!とスマホが鳴り、見ると別れた元カノからでした。
「4年前はごめんなさい。今日、あなたが一人で歩いているのをバスの車窓から見ました。今も一人なのですか?もし、私のせいで一人なら、私のことは忘れてください。こんな女ですから。」
添付されていた一枚の写真を見て、私は涙を流しました。
全裸でM字開脚の元カノは、赤いロープで縛られていました。
陰毛の上の辺りに「性奴妻」と書かれていて、陰核と両側の陰唇に一つずつ、料乳首に一つずつ銀色のピアスがぶら下がっていました。
元カノを口説き落とした男に、元妻は一晩でマゾの魔法をかけられていたのでした。
「あいつ・・・なんで・・・」
ムチっとした肌に赤いロープを食い込ませ、性器改造を受けた元カノを見て、悔しくて仕方ありませんでした。
でも、もう過ぎたことです。
「俺は、結婚して幸せに暮らしてるよ。心配しないで。君も、君の幸せを生きて欲しい。でも、君と出会えたことは、俺の宝物だからね。」
と返送しました。
それに対する返事はありませんでしたから、
「さよなら・・・」
と言いながら、元カノをお友達から削除しました。
そして、久しぶりに元カノのことを思い出したので、カキコしてみました。

1 COMMENT

匿名

好きな気持ちは簡単には消せないからね。
でも、思うだけなら誰にも迷惑はかからないよ。
頑張って。

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