エッチ体験談 13,000話 突破!!

純朴顔の可愛い妻の元彼性交妄想で嫉妬勃起も一興

愛妻夫さんから投稿頂いた「純朴顔の可愛い妻の元彼性交妄想で嫉妬勃起も一興」。

妻の澄子との出会いは、もう25年も前になる。
入社早々、先輩社員に連れられて訪問した取引先のOLで、八重歯とエクボが素朴な可愛さを醸し出していた。

ソバージュっぽいくせ毛のセミロングで、スリムなんだけどお尻が大きくて、特に歩く姿を後ろから見ると抱きつきたくなるようにそそった。
でも、前から見ると、垢抜けない素朴で可愛いお嬢さんだった。

入社半年くらいの時、初めて一人で澄子のいる会社へ訪問した時、澄子と二人きりになって、かなりの時間お話しした。
人当たりのいい女の子で、笑顔がとても可愛かった。
者に戻って、先輩社員に、
「あそこの会社の、澄子さんって可愛いですよね。」
って言ったら、
「ああ、彼女ね。でもお前、彼女は幼顔だけど27歳だぞ。それにな、婚約者がいたけど破談になった過去がある人だぞ。やめておおけ。」
と言われた。
垢抜けないけど可愛いから、澄子はてっきり年下だと思ったら、4歳も年上だった。

澄子に憧れつつも、4歳年上ということ、婚約までした仲の男がいたこと、これが引っかかって俺を苦しめた。
しかし、ある土曜日、俺のアパートの近所のコンビニで澄子と顔を合わせた。
「あら・・・」
「あ、澄子さん・・・」
澄子は、このコンビニを挟んで俺のアパートと対照したアパートに住んでいた。
俺も澄子もヒマしてたから、二人で街にランチに出かけた。

この頃、携帯電話が普及し始めた頃だったが、まだ、メールはなかった。
電話番号を交換して、日曜もデートした。
澄子と俺は、価値観が似ていて、一緒にいてとても落ち着く存在だと気づいた。
翌週、俺は意を決して澄子に交際を申し入れた。
澄子は、
「私・・・前に婚約者がいたことがあるの・・・その人、児童買春で掴まって・・・」
と、暗い過去を話した。
俺は、27歳なんだから、元彼の一人や二人いても当たり前だと言った。
澄子は、単なる元彼ではなく、婚約破棄の修羅場を演じたから、その事実が知れ渡っていることを気にしていた。

澄子と男女の仲になったのは、俺24歳、澄子28歳の時だった。
土曜の朝、澄子がデートするために俺の部屋を訪ねてきたけど、ちょっと寝坊してしまい、着替えるまで待ってもらった。
そしたら、パンツ一丁の俺を見た澄子が発情してしまい、頬を真っ赤に染めながら俯いていた。
下着を着ようと振り返ったときその様子に気づいた俺は、澄子が発する発情フェロモンを嗅いでしまった。
下着をテーブルに置き、澄子に近づき、抱きしめた。
今まで嗅いだことの無い、甘い女の匂いがして、勃起してしまった。
激しい勃起にトランクスのゴムひもが浮くほどで、亀頭が見えていた。
婚約破棄から3年の男断ち、28歳の女盛りの澄子は、フル勃起した亀頭を見たら濡れたのだろう、トランクスの上から触ってきた。

澄子が潤んだ目で俺を見たから、唇を重ねると、舌を絡ませてきた。
澄子の服を脱がすとしたら、自ら脱いで、スレンダーだがお尻の大きいソソル裸身を見せた。
澄子の乳房は巨乳ではないが、ツンと上を向いたいい形をしていた。
右手で揉みしだき、もう片方の乳首を舐めながらベッドに押し倒した。
そして、股間に手を伸ばすと、既にヌルヌルだった。
澄子の耳元で、
「ずぶ濡れだよ。もう、入れちゃうよ。」
と言い終わるころには亀頭がめり込んでいた。
男根はニュルンと入ると、澄子の女鞘の中はとても熱かった。

俺は澄子の反応を探るように、亀頭とカリの当たりどころを次々と変えた。
すると、澄子は女穴に入ってすぐの上辺りが感じるようで、比較的浅めの挿入で、カリで引っ掻くようなやり方が最も反応することが分かった。
しかし、それをある程度続けると、澄子は腰を突き出すようにして深い挿入を求めた。
すると、澄子の女鞘は浅めなのか、亀頭が子宮口に触れた。
子宮口に亀頭が振れると、澄子は激しく喘ぎだしたから、俺はさらに深く根元まで差し込み、子宮口に亀頭を入れてカポカポさせるように腰をグラインドさせた。
澄子は激しく痙攣しながら仰け反り、初めてのセックスだと言うのにイッてしまった。
しかし、この子宮口カポカポは気持ち良すぎるのは澄子だけじゃなく、亀頭責めされながら男根を女鞘に締め付けられて我慢の限界、慌てて抜いて外に射精した。

この日以来、澄子は俺から離れなくなった。
俺のアパートにやってきては、俺の男根を求めた。
どうやら澄子の女鞘の形状に、俺の男根が非情にマッチするらしく、普段は純朴そうなお嬢さん風の澄子が俺の男根の前では豹変した。
こうなるともう離れているのが辛くなり、俺25歳、澄子29歳で結婚した。
結婚式の写真も、二次会の写真も、新婚旅行の写真も、今見ても澄子は21~22歳の純朴そうなお嬢さんにしか見えない。

結婚したら、恋人時代は感じなかったある感情に囚われるようになった。
それは、妻の澄子が婚約者やその前の男たちに、どのように抱かれていたか、考えるようになってしまった。
そして、それを想像するようになった。
澄子は25歳で婚約破棄されていて、それ以降、俺に抱かれるまで男とは接していない。
婚約者がいて婚約破棄された女というレッテルに、自己逃避していた。
しかし、それまでの澄子はどうだったのだろう。
婚約者とは、澄子が23歳の時からの交際だったようだ。
澄子にとって、元婚約者が初体験の男ではいことは、元婚約者が児童買春した同期が処女喪失を経験した買ったからということからも推測できる。
短大時代と卒業後に社会に出てから元婚約者に出会うまで4年間あるから、そこに、澄子が処女を捧げた男が最低一人はいるのだ。

短大時代に澄子が初体験し、短大卒業で別れ、就職先でも一人と付き合って元婚約者に出会ったとすれば、澄子は、元彼達とした性交回数は、おそらく500回以上だと思われた。
まだ20代前半の幼さを遺した澄子の女穴に、どす黒い男根が深々と突き立てられ、ゆっくりと抜き差しされる様子など、想像しては切なくなっていた。

澄子が俺に抱かれた時の反応を見れば、元彼達と繰り広げた性交など想像に容易い。
元彼達は、澄子の可愛い乳房を揉みしだき、 勃起した乳首にむしゃぶりつくと、澄子は低い声で呻きながら下半身を痙攣させたのだ。
澄子の小ぶりな女唇がねっとりと男根に絡み、澄子の愛液が白く泡立ち、可愛い太腿を伝って滴り落ちたのだ。
女穴に男根を深々と突き入れられ、女鞘を抉られ、子宮口を撫でられるたび、恥ずかしい結合部を観察するために、大きく開かされた両脚が震えたのだ。
愛する澄子が、純朴そうで垢抜けないお嬢さんの澄子が、男根の快感に八重歯を見せながら、エクボを作って喘いでいたのだからあまりにも切なかった。

結婚して23年が過ぎ、澄子は52歳、俺は48歳になった。
子供は一人だが、今は大学進学で上京しているから、俺と澄子は夫婦水入らずだ。
澄子の女陰もすっかりドドメ色の女唇に囲まれ、23年間吸い続けた女核は皮から出ている。
相変わらず細身だが、お尻が大きいソソル体形で、俺の男根を今でも欲しがる。
澄子が40代の頃が一番セックスしたがった時代だが、五十路になったら少し落ち着き、今は週に3回程度になっている。

結婚したばかりの頃は、元彼達に抱かれて喘ぐ澄子を想像して切ない思いをしていたが、気づけば、いつからか澄子の元彼達との性行為を思うと興奮するようになっていた。
澄子の裸身を見るたび、このソソル身体を抱いた男に嫉妬して、勃起するようになった。
澄子の女陰を見るたびに、女穴を貫き、女鞘のの奥深く、子宮口まで元彼の亀頭が達して、澄子がヨガリ狂った姿を見せたのかと思うと、男根に血管が浮き出るようになった。
そして、澄子の女鞘の奥深く、子宮口に刺さった亀頭の先から、元彼達が精液を噴出したかもしれないと思うと、男根が脈打つようになった。
そしてそれは、澄子を悦ばすことに繋がり、カッチカチの男根で澄子をイカせ、、閉経した子宮に精液を噴出させるのだ。
アラフィフになっても夫婦を楽しむために、嫉妬勃起もまた一興である。

コメントを残す