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小さな温泉宿の女将と知恵遅れの息子のおいた

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「小さな温泉宿の女将と知恵遅れの息子のおいた」。

地方の出張の際、目的地の近隣に適当なビジネスホテルが無く、仕方ないので、少し遠方の温泉宿に泊まることにした。
少し古びた感じだが、小綺麗な小さな宿だった。

「ようこしいらっしゃいました、女将で御座います、本日はK様お一人のお客様ですので、ごゆるりとお過ごしください」
歳の頃は45前後か?私と同じくらいに見える。
背丈は150あるかないかの小柄でふくよかな肉、着物が似合う。
「K様お願いがございます、お風呂は24時間ご利用可能ですが、本日K様のお風呂が終わった後に手前どもが入浴させて頂きます、ご了承ください」
宿の従業員が使用するんだな、くらいと考えてた。

ご飯のあと、お風呂に入り、部屋でビールを呑む。
うたた寝してしまい、目が覚めたら、夜中の1時だった。
さっきの女将の話を忘れて、なんの疑いも無く、またお風呂に向かった。
誰も居ない浴槽にのんびり浸かっていると、脱衣場に人影が。
しかし湯けむりで良く見えない。

ガラッとドアが開きスタスタと誰かがこちらに向かって歩いてきた。
私の目の前を その人は通り過ぎようとした 。 その人は男だった。
私の目の前には その男の 半分立っているイチモツが目に入った。
男の子のは 半分 勃起していた。
その男の子は私には目もくれず 、変な声を出しながら 外にある露天風呂に向かって歩いて行った。
なんだこいつと、私はしばらく誰なのかを考えていた。
そうしているともう一人ガラッとドアを開けて 入ってくる人影が見えた。

近くまで来るとなんとその人は女将であった。
「しょうちゃんどこにいるの」
私を 息子と間違えたのか私の方に近づいてきた。
しかし お客様私であると気づいて あっ?!という悲鳴をあげた。
私は女将に「息子さんなら露天風呂に行きましたよ」と教えてあげた。
女将は「すみません恥ずかしいところをお見せしました」
「いえいえ入ってた私の方が悪いですよね 」と話しかけた。

女将は片手でタオルで胸を、もう片手であそこを隠しながら 露天風呂に小走りで走って行った。
当然後ろ姿は丸くて卑猥なお尻がよく見えた。 それを見て 湯船の中で半分勃起してる自分がいた。
中のお風呂からは露天風呂の様子がチラッとしか見えないが 男の子が、ちょっとウメきながら入っており おかみは「しょうちゃんおとなしくするんだよ」となだめながら入っている。

どうやらその男の子は知恵遅れのようだ。
しかし体はかなり大きく身長はおそらく175 CM ぐらいあるかな 、年齢はかなり幼い顔をしていたようなので15、6歳かなと思われる。
外の露天風呂から女将が「K様、本当にすみません、子供の疾患にこの温泉が効果あるとのことなので、お客様の後にたまに入れさせてますの」
「そうでしたか、僕が全然気にしませんから」
そんな会話を遠くとしていたら
「ちょっと!ちょうちゃんおよしなさい!こら、、、ダメだって」
男の子が女将の背後に回り、乳を揉んでいるのだった。

女将はお湯に肩まで浸っているが、子供は腰から上がお湯から出ている。
その息子のムスコは俺のよりもかなりデカイ
それに若い勃起はへそに付きそうなくらい真上を向いてる。
皮が半分被ったままの仮性包茎だが。長さは20c弱あり、AVで観る、黒人並にある。
それが女将の頬に後ろからバンバンと当たってる。
子供は「う~~~、う~~」とうなりながら母親に何かを要求て居るようだった。
「ダメっダメダメ・・・」女将が必死にそのイチモツを払いのけている。

もしかしてこれは普段から何か関係あるのかな?と疑った。
女将は息子を避けながらも、私の存在を微妙に意識しているようだ。
見せてはならないモノを他人に見せてしまっている罪悪感があるのだろうか。
息子と言えど、女を犯そうとしているオスにしか見えない。
息子は女将をもっと奥の岩陰に連れて行った。
私の場所からは浴槽から出ないと見えない。
もちろん黙って浴槽に浸かっている義理など、ここまで来たら皆無だ。

私も露天風呂の一番手前に静かに入った。
岩陰から女将が見えた。
なんと中腰になり息子をイチモツを目の前ににしながら上下にシゴイテいる。
息子は口を半開きにしてよだれを垂らしながら、うぇ~~~と吐息を漏らす。
「しょうちゃん?未だでないの?ねぇまだなの?」
早く射精させたい女将の手のスクロールが益々早くなっていく。
そして遂に息子が「あ~~~!」と叫びながら、勢い良く、スペルマを女将の顔面に射精させた。
女将は慌てて、その白濁液をお湯で流し終え、息子の手を引っ張り、そのまま脱衣所に消えていった。
その時は、私の顔は一切観ずに小走りに走り去った。

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