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綺麗なオマンコだった彼女への思い

追憶さんから投稿頂いた「綺麗なオマンコだった彼女への思い」。

好きになった人を嫌いになる手段は、残念ながらないんだよね。
彼女のことは、別れたあともずっと好きな人であり続けてる。
何人かいる元カノの中には、俺に処女をくれた人もいたけど、あの彼女だけはなぜか今でも忘れられず好きなまま。

きっと、一緒に暮らしたからなんだと思う。

結婚の予行演習のつもりで、少し広いアパートを借りて暮らしはじめた。
ままごとみたいな暮らしだったけど、毎日が楽しかった。
イチャイチャして、いつの間にか半裸状態で乳繰り合ってて、気が付けば下半身裸でお互いの股間を弄り合ってた。
彼女のオマンコ、処女じゃなかったけど綺麗だったよ。
ビラビラがほとんどなくて、ちょっと赤らんでるくらいだった。
でも、クリはちょっと飛び出たような感じだったから、元彼に吸引されたんだろうなと思った。
敏感なクリで何度もクリイキして、それから入れるからヨガるヨガる。

彼女になら、嫌なこと言われても平気だったし、嫌味にも感じなかった。
価値観の違いもあれど、それもまた好きだったし、彼女のすべてが愛おしかった。
服を畳まないで放置とか、掃除がヘタとか、前々から出かける予定なのに、朝が弱くて出かけられなかったとかあったけど、嫌だとは思わなかった。
別れてもう5年過ぎたけど、今でも好きなままだ。
あの頃より好きでもなく、冷めてもなく、あの頃と同じ感情がまだ俺にあるんだ。
酒飲むと思い出して、無性に会いたくなるんだ。
もう、一緒にいた時間よりも、会えなくなった時間の方が長いというのに。

もう、風の便りすら届かないけれど、彼女、元気だといいな。
彼女が結婚したことは知ってるから、幸せだといいなとは思う。
そして、俺も結婚することになったよ。
彼女への思いを抱えたまま・・・

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