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セーラー服を着た三つ編み少女妻との淫蕩な暮らし

裕二さんから投稿頂いた「セーラー服を着た三つ編み少女妻との淫蕩な暮らし」。

妻の美優と婚姻届けを提出したのは10年前、私28歳、美優20歳でした。
ですが、美優とは出会って17年、一緒に暮らして16年になります。

元々、私は美優の母と関係していました。
私には、大学入学以来二年間付き合っていた専門学校生の彼女がいましたが、就職先が遠距離になるので、彼女が卒業と同時に別れました。
彼女と別れてしょんぼりしていた私を誑かしたのが、バイト先にいた美優の母、義母でした。
義母は22歳で美優を産んだシングルマザー、当時35歳でした。
大学3年の私は、大人の女性の色気にクラクラ、陰茎を囚われました。

義母と関係していた私は、当時C一だった美優とも面識ができましたが、C一少女は母親とどんな付き合いなのか知らずに、大学三年生の私に恋をしました。
美優が、私にあげるバレンタインのチョコを用意しているのを母親が見つけ、私との身体の関係を清算してきました。
私は、まだC一の美優と付き合いましたが、C一の女の子に手を出すのは憚られ、どうしても義母の女体を欲しがりましたが、義母には、私以外に本命の男性がいました。
その男性を家に呼び込んで、ベッドで楽しむようになり、義母は美優を厄介払いするように私に押し付け、美優がC一を終えた春休みに私のアパートへ置いて行ったのです。

こうして、女子C学生とと大学生の同棲生活が始まりました。
一緒に住めば距離感も近く、入浴もするので裸もちらつきました。
まだC一の◯3歳の少女の裸でしたが、もう、勃起したまま治まらなくなりました。
「あの・・・私とセックスしたいですか?」
「えっ?」
「一緒に住まわせてもらうんだし、私、裕二さんのこと好きなに知ってますよね・・・」
◯3歳の女の子が、可愛いパジャマを脱いで、布団に横たわりました。
シャンプーの香りがフワッと漂い、女の子の甘い匂いに包まれました。
私も裸になり、そそり起つものを揺らして、少女の身体を愛撫しました。

薄っすらと生えた陰毛に下に、一本の溝があり、それを広げると、まだ◯3歳の幼い膣口が見えました。
膣口の上側、陰核の左右に少しだけ陰唇がありましたが、とても小さく幼い女性器でした。
こんな幼い女の子にクンニしてもいいものかと思いましたが、淫裂に舌を這わせ、陰核を優しく舌で撫でました。
すると、明らかにお風呂のお湯とは違う味のヌルッとした液体が、舌にまとわりました。
そして、少女の息が荒くなっていくのがわかりました。
ヌルヌルになってもクンニを続けていたら、美優は上体を起こし、私の陰茎を咥えました。
「美優ちゃん、なんでそんなこと知ってるの?セックスしたことあるの?」
「無いけど、ママとおじさんがしてるの何度か除いちゃったことがあって・・・」

私は、美優の足を開かせ、生のまま陰茎を膣口に当てました。
美優は仰向けに倒れながら肘をついて私を見上げ、
「コンドームしないと、赤ちゃんできちゃうよ・・・」
「中には出さないから。いつか、俺のお嫁さんいなってくれるんでしょ?だったらこのままでいいでしょ。」
と言って、ズブリと美優の膣に陰茎を挿し込みました。
処女膜をメリメリと引き裂きながら、根元まで入りました。
一年前までランドセルを背負っていた美優は、破瓜の痛みに顔をしかめながら耐えていました。

ギチギチと締め付けられた陰茎をゆっくりと抜き差しながら、まだ胸も膨らみ切っていない裸の少女の可愛い顔を歪ませている興奮に射精感が募りました。
美優は、私を見つめて、
「今、私と裕二さんは一つになってるんだよね。これが愛を確かめる儀式なんだよね・・・」
と嬉しそうに言いました。
そのあどけない顔が可愛くて、限界に達して陰茎を抜き、美優のおへその辺りに、大量に射精しました。

春休み、毎日美優を抱いたら、美優がC二の一学期が始まるころには、痛みもなく寸有陰茎の抽挿に身を任せるようになりました。
セーラー服を着て通学する美優は、あどけなく幼気な純情乙女で、もう、陰茎の抽挿に快感を覚え始めている非処女には見えませんでした。
新緑の季節を迎える頃、美優はクンニだけでなく、中でも感じるようになりました。
抜き差しされる陰茎に合わせるように、腰をカクカクさせ始めました。
そして、可愛い喘ぎ声を漏らしたのです。

梅雨が明け、蒸し暑くなってくると、美優はセミロングの髪を三つ編みにしました。
美優の三つ編みは、夏のセーラー服に似合いすぎるほど可愛くて、身震いしました。
その清純そうな三つ編み少女にセーラー服を着せたまま、スカートをまくり上げてバックから犯せば、セーラー服の襟に触れながら揺れる三つ編みがそそりました。
背後から見るセーラー服の襟は、純情差を演出し、三つ編みは可憐さを醸し出しますが、そのすぐ下では、スカートをまくられて肛門まで丸晒しで、生陰茎が膣に挿し込まれているのです。
この組み合わせは、何とも言えない情景でした。
膣に挿し込まれた生陰茎に喘ぐ、◯3歳のセーラー服三つ編み少女の悲哀とでも言いましょうか、エロスの中にペーソスが混じりました。

そんな可愛い美優を好きになる男子生徒がいても、仕方ありません。
C二のやりっ放しで、すっかり女の悦びを知ってしまった美優を、どうやらストーキングしている男子生徒がいるようなのです。
美優は、一度実家の敷地に入り裏から抜けるやり方で撒いていたようですが、あまりにしつこいので、C二が終わる少し前の2月、ウィークリーマンションの一階を借りて、一計を案じました。
その部屋は、北側のキッチンの窓を少し開けておくと、リビングが覗ける位置関係でした。
美優に間もなく生理が来る安全日を選び、冬でしたが美優に三つ編み姿になってもらい、可愛さマックスで、下校後にウィークリーマンションに来てもらいました。
部屋に入ってきたセーラー服の美優を抱きしめ、セーラー服の上からお尻と胸を揉み、舌を絡ませるキスをしました。
横目でキッチンを見ると、わずかに開いた窓に人影があり、中を覗いていました。
間違いなく美優をストーキングしていた男子生徒でした。

私は美優のスカートを脱がせ、男子生徒に見せつけるようにパンツに手を忍ばせ、ゆっくりと脱がせました。
そしてリビングのソファーに開脚させて座らせ、陰唇を広げて指で膣と陰核を撫でました。
次第にウットリとする美優を、今度は後ろから抱きかかえるようにして、私も下半身裸になって背面座位で美優に生挿入しました。
結合部をキッチンに向け、腰を突き上げ、美優の膣に抜き差しされる生陰茎と、セーラー服姿で喘ぐ美優を男子生徒に見せつけました。
次に、カーペットの上に敷いたバスタオルの上で騎乗位、三つ編みを揺らし、セーラー服の襟をはためかせながら恍惚の表情を浮かべる美優の姿を堪能してもらいました。

フィニッシュはバスタオルの上で正常位、結合部をキッチンに向けて、大股開きの美優をパンパンパンと音を立てて突きました。
激しいピストンに感じまくった美優の可愛くも艶かしい喘ぎ声が、リビングとキッチンに響きわたりました。
そして、安全日の美優の子宮に射精、陰茎が抜かれると、可愛い膣穴から精液後ドロドロドロ~っと流れ出し、それを見たであろう男子生徒は、キッチンの窓を離れました。
男子生徒は、三つ編みが可愛い純情そうなC二のクラスメイトの痴態を見て、何を思ったのでしょう。
この日以降、美優をストーカーする男子生徒はいなくなりました。

C三になると、美優は受験生、私は大学を卒業して社会に出ました。
通勤にはちょっと遠かったですが、美優の学区を出れないので、アパートにとどまりました。
私は仕事、美優は受験勉強に忙しくなり、休日以外の性生活は隔日になりました。
それでも、C三少女の中逝きに向けての開発には十分で、まずはバイブで中逝きを覚えさせ、その後生陰茎で中逝き開発しました。
無事K校に合格し、K校のセーラー服に袖を通した頃には、美優は中イキを覚えました。

美優のK校は私の勤務先同様に街なかにありました。
なので、通勤通学に有利な場所に2LDKの賃貸マンションを借りました。
そこで私は、可愛い女子K生と夫婦のような生活をしました。
K校のセーラー服はC学のものと違い、襟の白い二本のラインと白いスカーフが清楚さを感じさせるだけでなく、少女より大人に近づいた色気も感じさせました。
美優は、女子K生になってもあどけない顔をしていましたが、K校のセーラー服の効果か、幼気な雰囲気は無くなりました。

K校のセーラー服を着た美優を見ていたら、清純から清楚に変化した美優に嗜虐心が芽生えてしまいました。
C学生だった美優には、清純を脱ぎ捨てさせたい気持がありましたが、K校のセーラー服姿の美優の楚々としたイメージを穢したくなりました。
私は、美優に通学用とは別に、オーソドックスな昭和の香りがするセーラー服を着せて、縄をかけました。
昭和チックなセーラー服には、三つ編みがとても似合いました。
三つ編みの女子K生が、セーラー服を乱れさせて乳房を露出し、スカートをまくられてM字開脚で膣口を晒されて緊縛された姿は、たまらなく魅力的でした。
私は、そんな美優の緊縛写真を撮影するのが楽しみになりました。

女子K生妻との性生活は、土日はセーラー服姿で激しく淫らに、平日は隔日で全裸で普通に愛し合う感じで楽しみました。
休日にセーラー服を着た美優を緊縛調教し、写真に収めていくのは、実に楽しい作業でした。
セーラー服の三つ編み少女の足を開かせ、木製ピンチで陰唇を挟んで左右に広げ、膣口を丸晒しにして羞恥心を煽った写真は実に美しいです。
容赦なくバイブで膣を責められ、快感を強制されて被虐快楽に歪む表情は、淫らでありながら清楚さが滲みます。
C学生の頃から性感を教え込まれた身体は、辱めにさえも感じてしまい、淫蕩の快楽に喘ぐ姿はまるで春画です。

デジカメを固定して、リモコンで撮影した性交写真もまたいいです。
生陰茎による蹂躙に女子K生は快感に翻弄され、中出し精液を垂れ流しながら、絶頂の快感に茫然自失するセーラー服少女の表情はたまりません。
幼くして性感を開発された美優は、○6歳の女子K生とは思えぬ反応を示します。
およそ現役女子K生とは思えぬ艶っぽい喘ぎ声と、恍惚の表情は大人の女の色香を漂わします。
セーラー服緊縛、陰核吸引、バイブ挿入して放置など、快感地獄にその肉体が限界を超えても、足を拡げて陰部を晒し、身体を仰け反らせて逝きまくります。

そんな被虐のK校三年間を過ごした美優は、K校卒業と同時に吸引した陰核にシルバーのピアスを通しました。
近所のスーパーマーケットに就職した美優は、その可愛さでたちまち人気者となりましたが、そのあまりにも楚々とした美優が陰核ピアスを光らせたマゾだとは誰も想像しなかったでしょう。
美優が20歳になったとき、婚姻届けを提出し、正式に夫婦となりました。
20歳の新妻は既にセックス歴6年、マゾ調教歴4年の淫乱変態妻です。
22歳の第一子出産で仕事を辞め、家庭に入りました。

義母と再婚した義父が住む美優の実家と街なかの中間地点に中古住宅を買い転居、美優は25歳で第二子出産、今年美優は三十路を迎えました。
30歳だと若妻なのでしょうが、美優の陰唇は既にドドメ色でベテラン主婦並で、そのドドメ色の陰唇の頂点には、飛び出た陰核にピアスがぶら下がっています。
それでも、普段はお淑やかな清楚お奥様なのです。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

すごいよね❗️。中学生の時代から、セックスを覚えさせて、女子高校生時代に、緊縛調教して、20歳の時に、結婚してからも、ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね、本当にものすごくうらやましいよね❗️。これからも、奥さんとラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいし、家族仲良く幸せになってほしいですね❗️。

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匿名

俺も初カノは同級生の中学二年生だった。
でも、処女と童貞で、ぎこちないセックスだったな。
調教なんて思いつきもしなかったよ。
彼女、元気かな…

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