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露出からの…

変態オヤジさんから投稿頂いた「露出からの…」。

どうも…露出癖のある変態オヤジと申します。
私の実体験を初めて記載させてもらいます。
露出に目覚めたのは高校生くらいの時です。

色々とストレスが溜まってて、深夜に家を抜け出して家の目の前の道路で全裸になりました。
とても開放的で気持ちが晴れやかになったのを覚えています。
その一回で露出の快感の虜になり、毎晩外で全裸になり少しずつ徘徊するようになりました。
深夜とは言え巡回してる警察のパトカーや酔っ払いが歩いてたりしますので、周囲への注意は怠りません。
警察に見つかりそうになって慌てて逃げた事も数回あります。

深夜の露出徘徊に慣れるとまたストレス発散が思うようにいかなくなり、夕方や昼間も露出をするようになりました。
明るい時間帯は人や車が多いのでなかなか全裸にはなれませんが、性器を出すだけでもストレス緩和になります。
そして運命の日を迎えました。
いつものように深夜に家を抜け出して露出徘徊をしてました。
ただこの日はまだ行った事のない方向へ向かったんです。

初めてのコースにドキドキしながら徘徊していると、道の隅に大きな塊があるのを遠目に確認しました。
ゴミの不法投棄かと思いながらも注意して歩いて行くと、塊が動いたんです。
ソロソロと近付いて行くと、それは泥酔したOLさんだとわかりました。

私は全裸ですが酔い潰れた女性を路上に放置するのも気が引けますし、最悪病気になったりレイプされる危険もあります。
幸い家からは離れてますし、見た事のない女性だったので声を掛けました。
なかなか目を覚ましませんでしたが、根気よく身体を揺すったりしながら声をかけ続けました。
そして女性が目を覚ましたのは良いのですが、目を開けて最初に見たのが私の性器だったようで叫ばれそうになりました。
慌てて口を押さえて私が何故露出徘徊してるのかを説明。

そして今の状況を説明して警戒を解いてもらうことに成功しました。
起きたならもう心配は無いだろうと、私の性器から目を逸らさない女性に別れを告げて帰ろうと腰を上げたら性器を掴まれました。
どうやら私の手を掴もうとして酔いのせいで目測を誤って性器を掴んでしまったようです。
当時童貞だった私は初めて異性に性器を掴まれて勃起してしまいました。
手の中で硬くなる性器を離さずに女性が言葉を発します。

呂律が怪しくて聞き取りにくかったですが、お礼をしたいと言ってるらしいので最初は断りました。
しかし性器を握られて逃げられず、お礼を受けなければ離してもらえないと思い仕方なくお礼を受けると言いました。
その途端に性器を引っ張られ、いきなり咥えられたんです。
初めてのフェラチオがこんな露出徘徊中だと思いませんでした。
自慰しか知らなかった私はすぐに果ててしまい、女性の口の中に射精してしまいます。

あろうことか女性は精液を飲んでしまいました。
そんな動画も見た事がありますが、いきなり実際にやられたので動揺してしまって慌てて声を掛けました。
精液を飲み干した女性はニッコリ笑って大丈夫だと告げます。
本人がそう言うのなら大丈夫なんだろうと思い、お礼を言って立ち去ろうとしたら再び性器を掴まれました。

まだ萎えてないのなら続きが出来るだろうと言われ、予想はつきましたが確認したらSEX OKと言われました。
フラフラと立ち上がった女性は足元が覚束ず危なっかしいです。
私に抱きつくようにして身体を支えてるようですが、不意にキスされて舌を入れられました。
自分の出した精液の臭いとアルコール臭が口の中に入ってきますが、初めてのディープキスの喜びの方が大きくて気になりません。

キスしながら女性を壁に寄りかからせて服を脱がしていきます。
ブラジャーの外し方が分からずに苦労しましたが、なんとか女性を全裸にさせることが出来ました。
女性は初めて外で全裸になったと恥ずかしがっていましたが、酔って熱った身体が解放されて気持ち良いとも言っていました。
壁の方を向いてお尻を突き出してもらい、動画でしか見た事のなかった女性器を至近距離で観察します。
羞恥からか少し濡れ始めてました。

知識としては知っていましたが、初の手マンとクンニを実践。
時々女性からこうして欲しい等のアドバイスをもらいます。
私が慣れてきた頃、女性からもう入れて欲しいと言われました。
私は気付かなかったんですが、既に女性は何度か絶頂に達していたようです。
そして私の性器を欲しくて堪らなくなってると言われました。

私は最初から全裸だし避妊具など持ち合わせていないと告げると、気にしないで良いから入れてくれと言われました。
震える手で性器を支え、滑って何度か失敗しながらも無事に挿入を果たします。
初めての女性器の中はヌルヌルで温かく、ピタッと吸い付いてくるようです。
ツルツルとした内壁なのに腰を前後させて擦れると、とてつもない快感に襲われます。
数回腰を振っては止まり、また数回腰を振っては止まりを繰り返します。

女性に焦らさないでと言われましたが、こうしないとすぐに私が果ててしまうと告げるとケラケラと笑って、気にせずに中に出して良いから思い切り腰を振れと言われました。
出来る事なら長く楽しみたかったのですが、女性にそう言われては仕方ありません。
中出しの許可も貰えたので歯を食いしばって我武者羅に腰を振ります。

挿入からここまでの倍以上腰を振って最早果てる寸前ですが、なんとか女性にも満足して欲しくて必死に耐えます。
しかし長くは保たず、激しく腰を振り始めてから恐らく1〜2分程度で果ててしまいました。
折角の中出しなので深く挿入したまま奥に出させてもらいました。
口の中で射精するよりも気持ち良かったです。

立て続けに射精するのは初めてでしたが、あまりにも気持ち良くて射精が終わる前に再び腰を振ってしまいました。
もう終わりだと思った女性は驚いていましたが、やはり不完全燃焼だったようで喜んでくれました。
さっきまでは腰を振ることに全力を傾けていたので、今回はもっと女性の身体を楽しもうと後ろから抱きしめて胸も揉ませてもらいました。
張りがあるのに柔らかい不思議な感触です。
頭頂部には硬くピンと立った乳首が存在を強調しています。
射精直後で敏感になっているのですが、不思議とすぐには射精出来ずに長く楽しめました。

女性もかなり喜んでくれています。
私は片手で胸を揉んだまま女性器にもう片方の手を移動させて、腰を振りつつ手マンも同時に行いました。
陰核らしき部分を手探りで探し当てて優しく指の腹で捏ね回すと女性器が強く締まりました。
その締め付けでようやく私も射精出来ました。
もう腰がガクガクです。
挿入して女性を抱えたまま二人で地面に腰を下ろしました。
女性器の中で私の性器が小さくなっていくのがわかります。

そして圧に負けて外へと排出されました。
私の膝の上で女性が身体の向きを変えてお姫様抱っこのように横向きになりキスされます。
胸を揉みつつ舌を絡め合います。
そこで女性から泥酔するまで飲んだ経緯を教えてもらいました。
どうやら彼氏に浮気されて別れたそうです。
そこに変態とはいえ私が心配して優しく声を掛けたので、いっその事自分も汚れてやろうと行為に及んだとの事。

しかし始めてみたら思いの外気持ち良くて気に入ったと言われました。
これがきっかけで付き合うことになり、デートは主に深夜の露出徘徊からの性行為になりました。
すっかり露出にハマった彼女は明るい時間帯でも一緒に露出を楽しんでくれるようになり、室内よりも外での性行為が好きになりました。
そんなこんなで避難もせずに行為を繰り返していれば妊娠します。
まだ私は学生でしたので殴られるのを覚悟で両親と彼女のご両親に報告しました。

初めてお会いした彼女のご両親は、私が学生の身分で娘を孕ませたのは無責任だと激怒しましたが、彼女が自分は成人している事と妊娠の事もわかった上で行為に及んでいた事を淡々と説明して宥めてくれました。
女性に庇われるのは情けなかったですが、なんとか彼女のご両親にも入籍は私が卒業するまで待ってもらう事を了承してもらいました。

私の両親も無責任だと怒ってましたが、卒業後にすぐに就職して必ずお金は返す証書を書いて出産費用を貸してもらいました。
まさかの露出徘徊で嫁さんをゲットした話でした。

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