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酔うと遅漏になる俺が嫁を狂乱させた記念日の夜

オヤジさんから投稿頂いた「酔うと遅漏になる俺が嫁を狂乱させた記念日の夜」。

先日、嫁と結婚20年記念に二人でディナーデートした。
子供たちは、大学受験生と高校受験生だから、メシだけおいて勉強させてた。
ディナーと言っても、恋人時代によく行ってた居酒屋だったが、居酒屋を出たらラブホというデートコースもなぞってみた。

嫁とラブホは、結婚以来初めてだった。
47歳の俺と44歳の嫁は、まるで、不倫カップルみたいに入り口をくぐった。

俺は、酔うと遅漏になる。
だから、あの夜は嫁を焦らして可愛がった。
すっかり黒ずんだマンコを舐めて、クリを転がして一度クリ逝きさせた。
「あなた・・・」
トロンとした目で、俺のチンポに頬ずりした後、おしゃぶりした嫁は、早く入れて欲しそうな表情をした。
嫁を仰向けにして、ゆっくり入れた。
結婚以来生セックスだから、夫婦を直接感じた。

ゆっくりとピストンから始め徐々に早めると、一度クリ逝きして敏感な嫁は、たちまち上り詰め、
「アッ、アアッ・・・イキそう・・・」
と切なげだったから、挿入を合覚めてピストンを遅くした。
嫁が逝きたくて俺の腰に手を回し、早く深いピストンを求めて俺の腰を押さえつけて、腰をクイクイさせて快楽を貪ろうとする嫁の表情に興奮しながら楽しんだ。

スピードは遅いまま、少し腰の動きを深くして、抉る様にすると、
「アアッ・・・ダメ・・・もう・・・イッちゃう・・・」
「ダメだ自分ばっかり・・・ 」
と言って腰の動きを止めたら、
「あ、やめないで・・・だから飲み過ぎなんだって・・・」
と俺が用途遅漏になることを責めた。

俺は腰の動きを再開すると、
「もう無理っ!我慢出来ない・・・ダメダメ・・・イッていい!」
「もうイキたいの?!」
「もうダメ・・・アッイクイクイク・・・アウゥゥ・・・」
と嫁を中逝きさせたが、腰の動きを止めず、拘束ピストンをお見舞いした。
「アッ!アッ!アッ!アッ!アアーーーーーッ!ダメダメダメダメ―ーーッ!イキ過ぎるからダメダメもう止めてーーーーっ!頭がおかしくなるぅぅぅぅぅ」
嫁腹チンポを抜いて、嫁に射精した時には、嫁は白目を剥いてた。
快楽地獄で狂乱する嫁、興奮した・・・

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