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高齢者同士で不倫の快感を味わう

しげるさんから投稿頂いた「高齢者同士で不倫の快感を味わう」。

皆の前の自己紹介で魅力的な感じの61才女性に憧れたのは私が65才の時だった。
高齢化社会の中でどのように過ごしたら良いかを話し合う会合で月に一回開かれ、彼女と帰りの電車が同じで一駅違いと分かり、毎回お互いのプライベートな事も話す内に親しみと共に容姿や話し方と私に向けた目の輝きの魅力を感じるようになった。

彼女の夫は小売店を経営してるので帰りが遅く、結婚して別居してる息子に任せずに休みが殆ど無くて旅行もしてないのが不満のようだった。
一方私は、冬のスキーや楽器演奏の趣味と夫婦の旅行などを話すと「羨ましいわ」と言った後に「ご夫婦の旅行に混ぜて貰いたいわ!」と嘆き・憧れていた。
その一言は、私への印象は良いらしいと思う様になった。

次に会った時に「実は〇〇高原の紅葉を見たいのヨッ」電車の中で私の左腕にオッパイを押し付けながら「ドライブに連れてってョ・・・」と言わんばかりの甘い誘いを感じた。
彼女が外出する機会が少ない事情が分かると共に、私の身長175cmに対して彼女が165cmなので、お似合いのカップルだろうと一人夢を描いていたので、高齢者同士のデートの機会を作りたいと約束をした。

後日、お互いに噓の出掛ける理由を作って町はずれのコンビニで待ち合わせた。
助手席に乗ると同時に、彼女が私の左腕にすがりつき、頬にチュッと口付けしてきた。
目的地の高原で紅葉を楽しんだ後に湖を見ながらのランチを済ませ、帰りのIC近くに来たら「あの派手な建物は何かしら?」と聞くので「ソバに行ってみよう」と言いつつラブホの部屋横の駐車場に止めて「中を見てみよう」と手を引いて室内に入った。入り口や受付の無い事に驚いていた。

室内を珍しそうに見まわした後に興奮した顔で「今の若い人はこんな素敵なところでエッチしてるなんて・羨ましいわ!」と言う内に私が彼女を抱き寄せて「貴女とゆっくり楽しみたいよ」とキスをしたら、彼女も口を開けてウ~っと言いながらも舌を絡ませてきた。

私が先に入浴しベッドで待っていると、ガウンの下は裸で潜り込んできた。
タップリのキスからふとんを剥いで全身を舐めまわすと「どうしよう・はずかしい・気持ちイイ!」そしてクリから膣を舐めると「エッ・困る・こんなの久しぶりよ!」もうオマンコ全体がヌレヌレになっていた。
私のチンポへのフェラにはあまり期待せず、ヌレヌレのオマンコに固くなってるチンポをユックリと受け入れた。なんと一番奥に届くとピクピクとオマンコが締まるのは快感で「自然にそうなってるのよ!」と彼女の言葉に名器なのかと感激した。
ご主人とのセックス内容や回数の少ない様子が想像できるのと、私のしつこいテクに「アーっ・ダメーッ」を繰り返すばかりで「イッテ―ッ」と半泣きで叫んでいた。入れたまま暫く抱き合って彼女の顔を見ると「アーっ・アーッ」と荒い息と共に快感を口にしていた。

正常位からM字開脚にしてオマンコを見ながらチンポを出し入れすると「モット・モット」や「ダメーッ」と叫ぶので休み休みで「高齢者同士のセックス」を楽しみ、彼女の両足を私の背中に回すと両足に力か入り、ついに二人同時に「イクーっ」を口にしつつ最高の悦びを楽しんだ。
暫くは二人共、何も言わずに抱き合ったままで過ごし、その後風呂に入って初めての交わりを終えた。
帰り道では無言のままだったが「また二人の時間が欲しいけど・・」と聞いたら「私も同じよ」の答えに、次回からは会合の後に行事がある事にして月一回はデートを楽しみにしようとの結論になった。

二回目からは、セックスの快感の深さを取り戻すと共に、ラブホのテレビで48手の動画をみて幾つかを試すなど高齢者の不倫愛と興味は深まるばかりになった。
月一回の会合の後に、コッソリと他の人達と違う方向の電車で歓楽地のラブホに通い始めた。二人ともに、この年にしてセックスの悦びの深さを楽しむ事になり、お互いに「若くなったみたい」とニヤニヤして自画自賛した。
宿泊のデートは出来ないが、妊娠の恐れも多額の出費や家族への迷惑もない等と勝手な理由をつけて「老いらくの恋」は益々花開いた。
私のテクと開花しきっていないオマンコのセックスは正常位・バック・女上位・交差位を大声を上げて卑猥な言葉での楽しみが10回目の時に彼女から「夫の父親が亡くなり、母一人の面倒を見るので実家の田舎に移り住むので今日が最後なの・・」と告げられた。その日は、セックスの悦びと別れのナミダにまみれてのセックスとなった。

その二年後に、学生時代の同窓会が彼女がいる田舎近くの温泉で開かれたので、帰り道に立ち寄ったら、喜ばれたが「母親を置いては出掛けられない」との言葉に、玄関横でタップリとキスしただけで、このドラマは終わりになりました。

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