エッチ体験談 13,000話 突破!!

オナホと姉

!?さんから投稿頂いた「オナホと姉」。

僕はお姉ちゃんが大好き。
でも本当にお姉ちゃんとセックスなんて出来ないからオナホを買ってみました。
それもかなり大きいやつ。

ネット通販サイトで商品説明見たけど、等身大のお尻って書いてあったからお姉ちゃんと同じくらいなら嬉しいななんて期待して注文。
二日後に届いたんだけど、よりによってお姉ちゃんが受け取りに出ちゃった。
「ねえー!なんかあんた宛のデカい荷物届いたんだけどー!」
玄関でお姉ちゃんが僕を呼んだ。
「なんか言ったー?」
「あんた宛の荷物が来たって言ったの!」
こんなに早く届くと思わなくて油断してた。

「代引きって言ってるから早く来てよ!」
そう言われて焦った。
二日前に頼んだオナホは代引きで注文したから。
慌ててお金を持って玄関に行く。
伝票の発送元の名前見て確信した。
やっぱりオナホだ。
お金を払って荷物を受け取ったんだけどめっちゃ重い。

「何注文したの?」
「何でもない、お姉ちゃんには関係無いよ」
「怪しいなあ?」
「別に僕が何頼んだって良いでしょ!」
重くて歩くのにヨタヨタするけどなんとか2階の自分の部屋まで運ぶ。
ワクワクしながらダンボール箱を開けたら・・・。
想像よりも大きなパッケージ!
中身も本当に大きい!
お姉ちゃんのお尻は小さめだから、それより少し大きいくらい。

焦ったあまり僕はドアの鍵を掛けるのを忘れてた。
オナホを箱から出して色々な角度で眺めてた。
ウエスト部分から下で、太ももの付け根部分より上だけの、本物のお尻サイズでお尻の穴とオマンコの両方使えるタイプ。
エロ動画で見た本物のオマンコそっくりの作り。
お尻の穴もシワまで再現されてて完成度が高い!
お尻の手触りも自分のお尻と比べてみて、かなり近い感触。
これは値段が高いだけあるなぁ・・・なんて思いながらワクワクしてた。
まさかお姉ちゃんに見られてたなんて・・・。

「ふーん、妙によそよそしいと思ったけど、そんなの買ってたんだ?」
入り口にお姉ちゃんが立ってニヤニヤしてる。
「あれ!?なんで!?」
「あんたね、隠したいなら鍵ぐらいしなさいよ」
「ああ!僕の馬鹿!」
「ねえねえ、それよりお姉ちゃんにもそれ見せてよ」
なんでかわからないけどお姉ちゃんが見たいと言い出した。
見せるとは言ってないのに部屋に入ってきてドアに鍵を掛ける。

「良いって言ってないけど?」
「見せてくれないならお母さんに言っちゃおうかなー?」
「わー!わかったよ!見せるから言わないで!」
まさか大好きなお姉ちゃんとオナホを見ることになるなんて・・・。
「うっわ!エロ!これ凄いね!本物そっくりじゃん!」
「お姉ちゃんが言うんなら間違いないね」
「どう言う意味よ!」
「だってお姉ちゃん女でしょ?自分ので見慣れてるんだからそれと比較出来るじゃん」
「あんただってエロ動画くらい見るでしょ!そっちと比較しなさいよ!」
「うん、でも無修正のは外人さんのばかりだから日本人のと比べられないんだよね」
「ああー、なるほどね」

「で、お姉ちゃんは自分のと比べてそっくりだって思ったんでしょ?」
「ニヤニヤしてんじゃないわよ!スケベ!」
「どうなの?僕だってコレ見られて恥ずかしいんだから教えてよ」
「仕方ないわね・・・かなり本物に近い作りしてるわよ」
「やっぱりそうなんだ」
「うわ!見てみて!これ絵面ヤバくない?」
僕がお姉ちゃんの短パンの股間を見てたら、いつの間にかお姉ちゃんがオナホのお尻の穴に指を出し入れしてた。
「ちょっと!僕もまだ試してないんだから先にやらないでよ!」
「ごめんごめん」
「まったくもう!」
「でもこれ見た目本当にエロくない?」
「エロいね」

「興奮する?」
「うん、お姉ちゃんは?」
「ちょっと興奮してきた」
「感触はどう?」
「私は自分のお尻の穴に指入れた事ないからわかんないわよ」
「いや・・・そうじゃなくて、その中はどんな感じするのかな?って聞いてるの」
「あ・・・もう!バカ!」
「痛い!お姉ちゃんが勝手に勘違いしたんだから叩かないでよ!」
僕の聞き方が悪かったとは思えないんだけど叩かれた。
そんな感じでお姉ちゃんとオナホについて盛り上がってたんだ。
「ねえ、早く使って見せてよ」
「なんでお姉ちゃんの前で使わなきゃいけないのさ!」
「いやー、他人のセックスなんて普段見る事ないじゃん?だからコレで擬似セックスしてる所見たいなーなんてね」

「僕が恥ずかしい思いするだけなんだけど?」
「何よ・・・その目は」
「お姉ちゃんも見せてくれたらやっても良いけど?」
「何?あんたお姉ちゃんのオマンコ見たいの?変態?」
「弟のオナニー見たがるお姉ちゃんも変態だと思うよ?」
しばらく見せろ見せないの攻防が続いて、どっちも引かずに見せ合うことになった。
「あんたが先に脱ぎなさいよ」
「絶対にお姉ちゃんも見せてよね?」
「わかってるわよ!」
お姉ちゃんが見てる前で下半身を出すのは恥ずかしいけど、お姉ちゃんのオマンコが見れるなら我慢できる。

パンツ脱いでビンビンになってるチンコを出した。
「うわ!小さい頃に見たのと違う!」
「当たり前でしょ!こっちだって成長してるんだから!」
「いつの間に・・・昔は皮被ってて可愛かったのに」
「いつの話してんのさ!」
「だってその頃のあんたのチンコしか見た事ないもん」
「ほら、僕は脱いだんだからお姉ちゃんも早く脱いで見せてよ」
「わかったから少し後ろ向いてて」
見せるのは変わらないのに脱ぐ所を見られるのは嫌なのかな?
オマンコ見れるなら良いか・・・と後ろを向いた。
シュルシュル、パサッと後ろで布が擦れる音がする。

「こっち見ても良いよ」
ドキドキしながらお姉ちゃんの方を向くと、顔を真っ赤にしてシャツの裾を引っ張ってオマンコを隠そうとしてる。
「隠しちゃダメだよ」
「だって・・・弟に見られるの恥ずかしいんだもん」
モジモジする姿が僕の心にクリティカルヒット!
「約束でしょ?手を退けて見せてよ、お姉ちゃんのオマンコ」
「笑わないでよ?」
「何で笑うの?」
「良いから笑わないって約束して!」
「絶対笑わない」
やっとシャツを引っ張る手を退けてくれた。

それで恥ずかしがってた理由がわかった。
お姉ちゃんマン毛生えてなかった。
「ツルツルなんだね、剃ってるの?」
「違うわよ、なんでか知らないけど生えてこないの」
「天然のパイパンなんだ・・・めっちゃ綺麗」
「変でしょ?」
「全然?僕はお姉ちゃんのツルツルオマンコ好きだよ?」
「そう?友達とかに生えてない事相談したら笑われたから・・・あんたにも笑われるんじゃないかと思ってた」
「笑わないよー、ジャングルみたいなのより全然良いよ!」
「ジャングルってwwそれはお姉ちゃんも嫌だわ」
やっとお姉ちゃんが笑ってくれた。

天然のパイパンなんて僕からすれば貴重でありがたいのに。
二十歳過ぎて生えてないのってそんなに恥ずかしいのかな?
「さ、さあ!お姉ちゃんのも見せたんだからソレ使ってる所も見せてよね!」
「それじゃお姉ちゃんもそこに座って足開いてもっとよく見せて」
僕の斜め後ろを指してお願いしてみた。
「まあ、ここなら良いけど」
真正面で見たかったけど、それは恥ずかしいだろうから振り向けば見える位置を提案したんだ。
そしたらすんなりオーケーしてくれた。
僕はオナホを仰向けにして、付属のローションをオマンコとお尻の穴の両方にたっぷり塗る。

余ったローションをチンコにも塗ってスタンバイオーケー!
「入れるよ?お姉ちゃん」
「うん、ここからでもよく見えてる」
お姉ちゃんの方へ振り向いてオマンコを目に焼き付ける。
まるで今からお姉ちゃんとセックスする気になれた。
まずはオナホのオマンコから試してみる。
ヌプっとチンコの先が入っていく。
オナホの作りが本物みたいだからチンコが入っていくのは本当にエロい見た目だ。

「すご・・・見た目本物のオマンコに入れてるみたい」
「エロすぎだよね」
お姉ちゃんも僕と同じ事を思ったらしくて、かなり感心してる。
「オマンコの中めっちゃ狭いしゾリゾリ?ボコボコ?してて気持ち良い」
「そうなんだ?そこは作り物だから刺激が強くなるようにしてるのかな?」
「どうなんだろうね?僕セックスした事ないからわからないけど」
「あんた童貞なの?」
「あ・・・」
「ま、彼女居たらオナホなんて買わないか」
「お姉ちゃんはどうなの?」
「そりゃ経験あるわよ?」
「彼氏居たっけ?」
「居るに決まってるでしょ!馬鹿にしないでよね!」
「お姉ちゃん可愛いもんね、そりゃそっか」
「ちょっと・・・いきなり可愛いとか何言ってんのよ」
「照れてる?可愛いなー」
「弟のくせにお姉ちゃんを揶揄うんじゃないわよ!」
「僕は本当にお姉ちゃんの事可愛いと思ってるけど?」
「バカ・・・」
「ねえ、試しにこのオナホを自分だと思って見てて」
「え?それが私?私があんたとセックスしてるって思うの?」
「そう、コレもパイパンだし見た目もお姉ちゃんのオマンコに似てるじゃん?」
「ヤダ・・・近親相姦じゃん」
「ね?お願い!本当にするわけじゃないんだからさ!」
「う・・・仕方ないわね」
これで僕もオナニーに気合いが入った。
僕は今お姉ちゃんとセックスしてる!と想像する。
「お姉ちゃんのオマンコ気持ち良いよ」
「弟とセックスしちゃってる」
「僕のチンコはどう?」
「大きくて奥まで届いてるよ」
僕に合わせてお姉ちゃんも返事をしてくれるから、より臨場感が出て最高。
オナホに腰を振りながら振り返ってお姉ちゃんを見る。
僕が腰振るのを見ながらお姉ちゃんもオナニーしてた。
僕の腰の振りに合わせて中指と薬指を激しくオマンコに出し入れしてる。
オナホに深くチンコを入れて奥をグリグリすると、お姉ちゃんも指を深く入れて中をかき回してるみたい。
動きがリンクしてて本当にお姉ちゃんとセックスしてる気になる。
僕はオナホを引きずるようにしてお姉ちゃんの真横に移動した。
「この方がよく見えるでしょ?僕もお姉ちゃんのオマンコがよく見れるし」
「凄い・・・あんたのチンコが出入りしてるのエロすぎよ」
僕が早く腰を振るとお姉ちゃんの手の動きも早くなる。
「お姉ちゃん、このまま中に出すね」
「弟に中に出されちゃう!ヤダ・・・弟に種付けされちゃう!」
「出すよお姉ちゃん!」
しっかりオナホの奥に射精した。
「ああ・・・奥で出してる・・・」
「凄いいっぱい出たよ、次はお尻の穴でやろうね」
「続けて出来るの!?凄くない!?」
「僕にとっては普通だけど?」
「マジ?」
「うん、だからお姉ちゃんもお尻の穴見せて」
「こんな所まで弟に見せる事になるなんて・・・」
まずはオナホのお尻の穴に入れる所を見せてあげる。
それからお姉ちゃんが四つん這いになってお尻の穴を見せてくれた。
「お姉ちゃんはお尻の穴も綺麗だね」
「そんな所褒めないでよ」
「本当に綺麗だよ?小さくてキュッと締まってて」
「イヤン・・・初めてお尻の穴褒められたわ」
「彼氏は褒めてくれないの?」
「特に何も言われた事ないわよ」
「こんなに綺麗なお尻の穴なのに?」
「知らないわよ」
「僕は舐めちゃいたいくらい好きだけどなー」
「お尻の穴舐めるとか変態じゃない」
「お姉ちゃんのならオマンコもお尻の穴も舐めちゃうし普通に指だって入れちゃうよ?」
「変なこと言わないでよー、お尻の穴がムズムズしちゃうじゃない」
「ちょっとだけ触っても良い?」
「触りたいの?少しだけだよ?」
変な気持ちになってるから?お姉ちゃんは触るのを許してくれた。
乾いたままお尻の穴に指入れるのは痛そうだったから、まずはオマンコを触ってマン汁を指につける。
「ああん!そこはオマンコよ!お尻の穴じゃない!」
「だって指濡らさないで入れたら痛そうじゃん?」
「そうだけど・・・」
「だからね?お姉ちゃんのマン汁で濡らした方が良いかな?って」
「やん!オマンコに指入れちゃダメー!出し入れしないでー!」
「ここが気持ち良いの?」
「ああーん!そこはダメだってば!はあん!」
「オマンコキュンキュンしてるよ?」
「あう・・・そこは弱いのよお!ダメダメ!」
「じゃあこっちは?」
オマンコから指を抜いてクリトリスを皮の上から触る。
無駄にエロ動画見てないから場所と触り方は学習済みだ。
「はう!そこクリトリス・・・!あはあ!そんな触り方されたらイク!」
「おっと・・・お尻の穴を触りたかったんだ・・・充分指も濡らせたしオマンコはここまでね?」
お姉ちゃんがイキそうになったからクリトリスを触るのを止める。
「え・・・なんで?なんで止めるの!?もう少しだったのに!」
「えー?だってもう充分マン汁指に付いたし」
「酷いよそんなの」
「もっと触ってて欲しかったの?」
「あとちょっとでイケたのに・・・」
「弟の指でイキたがるなんてお姉ちゃんは変態だねー」
「変態じゃないわよ!」
「そんなに怒らないでよ、じゃあ立って前屈して僕の顔の前にオマンコとお尻の穴晒してくれたらイカせてあげる」
「これで良いの?」
まさかやるとは思わなかった。
オナホのお尻の穴にチンコを出し入れしながらお姉ちゃんのオマンコを舐め、お尻の穴を触ってマン汁を塗り込んでから指を入れる。
「はああん!お尻の穴に指が入ってきた!ズボズボされてるー!オマンコも舐められてる!こんなの初めて!気持ち良い!」
「イケそう?」
「こんなのすぐにイッちゃうー!」
お姉ちゃんの脚がガクガクと震え始めた。
「これはどうかなー?」
オマンコに親指を入れて、お尻の穴に入れた指との間で肉をつまむようにして擦りながらクリトリスを舐める。
「いや!それダメ!はうん!もうイクー!」
オマンコもお尻の穴もギュウっと締まって潮まで吹いてイッちゃった。
僕は潮がかかって顔もシャツもビショビショになった。
オマンコとお尻の穴から指を抜くと、ガクッと力が抜けた感じでお姉ちゃんのお尻が僕の顔に落ちてきた。
「ぶっ」
ちょうど口の所にオマンコが当たり、お尻の穴に鼻を潰される。
下からお姉ちゃんの腰に腕を回して支えてオマンコもお尻の穴も舐めまくる。
「イッたばかりで敏感だから!ダメ!ダメだってば!ああ!」
僕は腰を振るのも忘れて夢中で舐め続ける。
「やだやだやだ!またイッちゃう!」
連続アクメで完全に力が抜けたお姉ちゃんに体重を掛けられて、支えきれなかった僕は後ろに倒れてしまった。
オナホからチンコが抜けて、顔の上にはお姉ちゃんのお尻。
お腹にお姉ちゃんのオッパイの感触があってチンコに生温かい風を感じる。
「もう!バカ!って・・・やだ!なんでこんな顔の前にあんたのチンコがあるのよ!」
生温かい風はお姉ちゃんの息だったみたい。
シックスナインの態勢だから当たり前だよね。
「お姉ちゃんも僕のチンコ舐めてみてよ」
「なんで私が」
「僕もお姉ちゃんのオマンコとお尻の穴舐めたじゃん?」
「だからって私が舐める理由にはならないでしょ?」
「少しだけ!少しだけで良いから!」
下から腰を突き上げてお姉ちゃんの顔にチンコを当てる。
「ちょ・・・顔にチンコ押し付けないで!もう!わかったわよ!」
近親相姦を想像させてオマンコもお尻の穴も触って舐めたから、抵抗感が薄れてるみたいでチンコを握ってくれる。
「少しだけだからね!わかった?」
「わかったから早くー」
「やれやれ・・・まさか弟のチンコフェラする日が来るなんて・・・」
ブツブツ文句言ってる割にはローションまみれのチンコをシコシコしてる。
お姉ちゃんの手コキだー!なんて喜んでたら柔らかい物がチンコに触れた感触があった。
「精子臭っ!こんなチンコ舐めさせる弟とかどうなのよ?」
「今の舌?」
「唇よ、お姉ちゃんにチンコにキスされて嬉しい?」
「もっとして!」
「我が儘なんだから・・・チュッ」
チンコの先から根元に向かって何度もキスしてくれてる。
僕もお返しにオマンコとお尻の穴にキスする。
「こんな姿絶対にお父さんとお母さんに見せらんないわね・・・」
そう言いながらもレローっと今度はチンコの根元から先っぽに向かって舐めてくれる。
「ローションと精子が混ざったのがべっとりチンコに付いてるんですけど?」
「お姉ちゃんが僕のチンコ舐めてる・・・はあはあ・・・」
「聞いてないわね・・・もう!」
もちろん聞こえてたけどそれよりチンコ舐めてもらってる事の方が重要だから無視した。
そしたらチンコの先にキスされて、そのまま唇の間にチンコが吸い込まれていくのがわかった。
「もしかして今僕のチンコ咥えてる?」
「んむ・・・」
やった!舐めてもらえるだけでも良かったのにフェラチオまでしてくれた!
僕も舐めるのに気合いが入る。
ジュポジュポ・・・ピチャピチャジュルルル・・・。
お互いにスケベな音を立てて舐めたり吸ったり。
オマンコの中に舌を入れたら凄い勢いでチンコ吸われる。
ヤバイ・・・気持ち良くて精子出そう。
お姉ちゃんは僕が精子出そうになってるの気付いてないし、このまま出しちゃおうかな?なんて思った。
そしたらいきなりチンコの根元をギュッと指で締められた。
「あんた今私の口に出そうとしたでしょ?」
「気付いてたの?」
「当たり前でしょ?あんなにチンコ張り詰めさせてわからないと思った?」
「わかるもんなんだ?じゃあお姉ちゃんの口の中に出させて」
「まさか飲めとか言わないでしょうね?」
「だめ?」
「お姉ちゃんに精子飲ませようとする弟がどこにいるのよ!」
「ここに居るよ?」
「まったくー、今日だけだからね!」
渋々?お姉ちゃんは僕のチンコをまた咥えた。
さっきより激しくフェラチオされてすぐに出ちゃった。
「んぐっ・・・んぶ・・・ん」
「ああ・・・お姉ちゃんの口の中に精子出してる・・・気持ち良い・・・」
「ん・・・なんて量出すのよ・・・ほら、全部飲んだわよ?」
「お姉ちゃんありがとう」
「まったく・・・お姉ちゃんに変な物飲ませて・・・彼氏のだって飲んだ事ないんだからね!」
「初めて精子飲んだの!?」
「そうよ、お姉ちゃんの初めてなんだから光栄に思いなさい」
「お姉ちゃんの初めてもらえて嬉しいなー!」
「声が大きいってば!下にお父さんとお母さんが居るんだからね!」
「あ、ごめん」
「で?なんでまだチンコデカいままなのよ?」
「お姉ちゃんとこんな事出来ると思ってなかったから興奮しちゃって」
「これ以上はダメよ?」
「ねえ、お願い!お姉ちゃんのオマンコに入れさせて!」
「ダメだってば!」
グルっとお姉ちゃんごと反転して僕が上になる。
そしてオマンコに指を入れながら素早く足の間に移動する。
「こら!あん!これ以上したらしゃれにねらないから!ああん!もうオマンコ弄らないで!」
「ねえ、良いでしょ?お姉ちゃんだってさっき僕とセックスするの想像してオナニーしたじゃん?気持ち良かったでしょ?」
「あれは想像しただけよ!そこダメだってばー!あ!あ!あん!」
「ほら、お姉ちゃんのオマンコも僕のチンコ欲しがってるじゃん」
「あんたが弄りまくるからでしょ!やめ!やめて!」
「お姉ちゃんが自分で腰動かしてるんだよ?気付いてないの?」
「そんな事ない!ヤダ!指抜いて!」
「本当に抜いて良いの?オマンコはこんなに喜んでるのに?」
「あんたが私の弱い所ばかりいじるからでしょ!」
もう一押しかな?
僕は指を抜いてチンコを擦り付ける。
「じゃあこうして擦るのは良い?」
「そんなこと言ってどさくさに紛れて入れる気なんでしょ?ダメよ」
「でもお姉ちゃんだって気持ち良いでしょ?」
「はう!クリトリスに擦り付けないで!イッちゃうから!」
「僕のチンコでイッてよ」
「ヤダ!やめ・・・やめなさいってば!ああん!もう!」
「お姉ちゃんのオマンコと擦れて気持ち良い」
「そんなに激しくしないで!本当にイク!イクー!」
腰を跳ね上げてビックンビックンしながらお姉ちゃんがイク。
僕はオマンコの入り口にチンコの先を合わせて待つ。
力が抜けたお姉ちゃんが腰を下ろす。
チンコを支えながら腰を少しだけ前に押し出す。
ニュブ・・・。
「あっ!」
「あーあ、ダメって言ってたわりに自分でオマンコに僕のチンコ入れちゃったね?」
「ダメ!抜いて!」
「僕じゃないよ?お姉ちゃんが自分で入れたんだから嫌なら自分で抜きなよ」
「腰に力が入らないの・・・」
「じゃあこのままセックスしようよ、もう入れちゃったんだし」
「こら!腰を振らないの!」
「無理!お姉ちゃんのオマンコの中が気持ち良くて勝手に動いちゃう!」
「ダメだってば!あうん!そこ擦っちゃダメー!奥も突かないでー!」
「ここと奥が良いんだね?」
「ああ!そこ!ダメ!イイ!はあん!ダメだってば!」
「思い切り感じてるじゃん」
「感じてなんかない!ああん!」
「ねえ、正直に言って?僕のチンコ気持ち良いでしょ?
「気持ち良くなんて・・・あふう!はああん!」
「オマンコギュウギュウ締め付けながら否定しても説得力無いよ?」
「締めてなんかないもん!」
「ほら、また締め付けが強くなったよ?」
「これは違うの!」
「オマンコが勝手に締め付けちゃうくらい気持ち良いんでしょ?」
「うう・・・こんな童貞の弟に好き勝手やられてなんでこんな気持ち良いのよ!信じらんない!」
「やっと僕のチンコ気持ち良いって言ってくれたね?嬉しいよ」
「ふえ?あ・・・違うの!」
「何が違うの?擦る場所ズレたかな?」
「はうっ!そこ!強く擦らないで!またイッちゃうから!」
「ここだね?任せて!」
「だからダメなのよー!あん!あん!あん!」
「感じてるお姉ちゃん可愛いよ」
「可愛いって言うなバカ!」
「大好き」
「変な事言うなー!」
「またオマンコ締まったよ?可愛いとか好きって言われて嬉しかった?」
「弟に言われて嬉しいわけないでしょ!」
「照れ屋さんだね、可愛いよ・・・お姉ちゃん大好き」
「あうう・・・もう無理・・・イ・・・イク!」
その瞬間お姉ちゃんがギュウッと抱きついてきたので、どさくさに紛れてキスした。
唇の間に舌を捻じ込んだら口を開けてくれて、そのまま中に舌を入れる。
舌と舌が触れてどちらからともなく絡め合う。
チンコを強く締め付けられたままオマンコの天井を擦りながら何度も深く突き入れてたらお姉ちゃんがイクのと同時に脚でも僕を抱え込む。
抜きかけたチンコがより深く挿さり、限界だった僕は中に精子を出してしまった。
「んはあ・・・中にでてるう・・・」
「ごめん、抜こうと思ったらお姉ちゃんが脚で僕を引きつけるから抜けなかった」
「うそ!?あ・・・いつもの癖でやっちゃった」
「彼氏にもこうやって中に出させてるの?」
「だっていつもゴム着けてるし」
「僕ゴム着けてないんだけど・・・」
「ああ!そうだった!どうしよう・・・」
「出ちゃったものはしょうがないよね?」
「まったく・・・弟とセックスした挙句に中出しされるなんて・・・」
「でも気持ち良かったでしょ?」
「バカ・・・」
「もう一度キスして良い?」
「ん・・・」
チンコは抜かずにまたキスした。
今度はお姉ちゃんも最初から口を開けて舌を入れてきてくれた。
「はあ・・・良い?今日の事は絶対にお父さんとお母さんには内緒だからね!わかった?」
「わかってるよ、こんな事言えないよ」
「それならよろしい」
「って事で、もう一回良い?」
「どんだけ絶倫なのよ!」
「お姉ちゃんとキスしてたらまた硬くなっちゃった」
「こら!まだ良いって言ってないでしょ!腰を振るな!」
「なんで?お姉ちゃんだって気持ち良くなれるんだよ?」
「また中に出すつもりでしょ?」
「うん、一回中に出しちゃったんだし2回も3回も変わらないよね?」
「はあ・・・これだから童貞は・・・」
「もう童貞じゃないよ?お姉ちゃんがもらってくれたから」
「そう言う意味じゃないの!」
なんだかよくわからないけどダメって言われてないから腰を振り続ける。
「本当に今日だけなんだからね!」
「うん、それで今度は後ろからしたいな・・・なんて」
「男ってバック好きね・・・」
「お姉ちゃんは嫌い?」
「嫌いなわけないでしょ?良いわよ」
一回抜いて四つん這いになってもらって後ろから突く。
チンコを入れる向きと角度が変わるし、この方がもっと深く挿さってお姉ちゃんも気持ち良さそう。
お尻の穴も丸見えでヒクヒクしててエロい。
「お姉ちゃん、お尻の穴に指入れても良い?」
「好きにしなさいよ」
「ありがとう」
オマンコを突きながらお尻の穴にも指を入れる。
オマンコの締まりが良くなった。
「お姉ちゃんもオマンコとお尻の穴同時に攻められて気持ち良いの?」
「後ろからも入ってきてなんか変な気分よ」
「オマンコキュンキュンしてるよ?」
「仕方ないでしょ?こんなの彼氏ともした事ないんだから」
「またお姉ちゃんの初めてもらっちゃったんだね!」
「いちいち言わなくて良いわよ」
「えー?だって嬉しいじゃん!」
「もう!変な事で喜ばないでよ!」
なんだろう?言葉はキツいけどどこか嬉しそうに聞こえる。
考えてもわからないから考えるのをやめてセックスに集中する。
「はああ・・・もう何度目だろ・・・弟にここまでイかされるなんて・・・お姉ちゃんまたイッちゃいそう」
「イッて良いよ、僕もそろそろ精子出そうだから」
「さっきから私が先にイッてばかりで悔しいのよね」
「それだけ僕のチンコで感じてくれてるんでしょ?」
「それが悔しいの!弟のくせにお姉ちゃんを先にイかせるなんて生意気よ!」
「生でイクだけに?」
「どこのオヤジよ!たまには先にあんたがイキなさいよ!」
「僕出すごとに次出るまで長くなっていくんだよねー」
「ズルイ!もうお姉ちゃんイキそうなのに!」
「だからお姉ちゃんは気にせず先にイッて良いよ?」
「それじゃお姉ちゃんの立場がないじゃないの!ああん!もう!」
「ほらほら、オマンコがギュウギュウ締め付けてきたよ?もうイクんでしょ?」
「あああ!もう無理!我慢出来ない!」
「イッちゃえ!」
「あんたも早くイケ!ダメ!もうお姉ちゃんイク!」
さっきは事故を装ってセックスしたけど、今度は同意の上でセックスしてるから気持ち的に違うのか、最初に舐めてた時みたいに潮を吹いてイった。
お漏らしみたいに床に水溜りを作ってるし、オマンコの締め付けもさっきより強い。
それにお尻の穴に入れた指もギュウギュウ締め付けられる。
腰を振るたびにチンコが擦れる刺激が強くて僕もイク。
「凄い締め付けで僕ももうイクよ!また中に出すね!」
「きて!中で良いからイッて!」
今度はお姉ちゃんの許しをもらっての中出し。
後ろから突いて中に出すのって犯してる感じがして最高でした。
「あー、お姉ちゃんの中に出すのめっちゃ気持ち良い・・・」
「お腹の中熱い・・・いっぱい出すからお腹チャプチャプになっちゃったわよ」
「精子が入ってくる時ってどんな感じなの?」
「ビュッて感じで勢いよく熱い精子が入ってきて、その後ジワーってお腹の中に広がっていく感じよ」
「へえー、男は出すだけだからわからなかったけど面白いね」
「さっきも言ったけど、中出しなんて許したのあんただけなんだからね!本当に光栄に思いなさいよ!」
「うん!本当に嬉しいよ、光栄だと思ってる」
「これで彼氏とのゴムありセックスが物足りなくなったらあんたのせいだからね!」
「彼氏には中出しさせないの?」
「あいつすぐに調子に乗るからまださせない!」
「彼氏可哀想・・・」
「あいつの事は良いの!もう満足した?」
「うん、ありがとうお姉ちゃん」
「じゃあなんでまだ腰振ってるの?」
「いやー、満足なんだけどもう少しお姉ちゃんと繋がっていたいなーなんて思ったりして」
「はあ・・・いつもは私が近付くと嫌がるくせに・・・」
「あれは照れ隠しだよ、何度もいうけど僕はお姉ちゃんが大好きだから近寄られると恥ずかしくて」
「なに?あんた本気で言ってたの?」
「うん、ずっとお姉ちゃんの事大好きで可愛いと思ってた」
「呆れた・・・セックス出来たから調子に乗ってるだけかと思ったわ」
「そんな事ないよ!アレ買ったのもお姉ちゃんとは絶対にセックス出来ないと思ってたから、その代わりに買ったんだもん!」
「ふーん・・・で?アレとお姉ちゃん、どっちが気持ち良かった?」
「お姉ちゃん!」
「即答ね」
「本物のお姉ちゃんには敵わないよ?」
「よろしい、なら今日の事は許してあげる」
「やった!それでもう少しこのまま繋がってても良い?」
「どうせなら前からが良いなー」
って事でまた体位を変えて正面から入れ直した。
「ねえ、オッパイ見たい」
「調子に乗るなっての!」
頭を軽く叩かれたけど、抱き寄せて膝に座らせてシャツを捲ったら脱いでくれた。
「あんたも脱ぎなよ」
お姉ちゃんにシャツを脱がされた。
「お姉ちゃん温かい・・・」
「いきなり甘えん坊になったね、大好きなお姉ちゃんのオッパイ吸う?」
「良いの?」
「セックスして中出しまでして何遠慮遠慮してんのよ」
お姉ちゃんにギュッと抱きしめられて、オッパイに顔を埋めるようにして乳首を吸った。
お姉ちゃんの乳首はピンッと硬くなってた。
「赤ちゃんみたいで可愛い」
そんな声が頭の上から聞こえて来る。
優しく頭を撫でられながらオッパイを吸ってたら、また精子が出ちゃった。
「あん!いきなり中に出してどうしたの?」
「わかんない・・・お姉ちゃんに頭撫でられながらオッパイ吸ってたら出ちゃった」
「うふふふ・・・そっかそっか!あんたは甘えるのが好きなのね!それで出ちゃったんだ?」
「出ちゃったんだからしゃうがないだろー」
「良いのよ?やっとお姉ちゃんらしい事が出来て私も嬉しいんだから好きなだけ中に出しちゃいなさい」
ニコニコでまたオッパイに僕の顔を押し付けてくる。
でも嫌な感じはしない。
それどころかずっとこうしてお姉ちゃんのオッパイを吸いながら繋がっていたいと思った。
「可愛いなあ・・・普段からこれだけ甘えん坊ならお姉ちゃん嬉しいのに」
「甘えても良いの?」
「弟に甘えられて嫌なお姉ちゃんは居ないわよ」
「じゃあこれからはうんと甘えさせてくれる?」
「じゃんじゃん甘えなさい」
「お姉ちゃん大好きだよー!」
「よしよし」
「あっ・・・また出ちゃった」
「んふふふ・・・可愛いぞ!」
こんな簡単に出ちゃうなんて自分でもビックリ!
「ねえ、こっち向いて口開けて」
「こう?」
オッパイから口を離してお姉ちゃんの顔を見上げる。
するとお姉ちゃんが僕の口の中に涎を垂らしてくる。
僕はそれを受け止めた。
「飲んで」
「ん・・・美味しいよ」
「もう一回軽く口開けて」
指示された通り半開きくらいに口を開ける。
「舌出して」
舌を出した。
お姉ちゃんも舌を出して僕の舌と合わせてくる。
唇はくっ付けずに舌だけを舐め合い絡ませ合う。
「こう言うのも良いでしょ?」
「うん」
「もう一度」
お姉ちゃんは僕に抱きついてるから、僕はお姉ちゃんのオッパイを揉む。
乳首を指で摘んだり軽く撫でたり。
お姉ちゃんは乳首でも感じてくれてピクピクしてる。
愛おしくてたまらなくてまた精子が出ちゃう。
「やっぱりすぐに出たわね?あんたのツボがわかったわ」
「お姉ちゃんズルイよ」
「さっき散々イカされたからね、そのお返しよ」
僕に好き放題イカされたの結構根に持ってたらしい。
「いつものオナニーより多く出してるからもう出ないよ」
「じゃあ抜く?」
「抜きたくない」
「甘えん坊さん」
「だってセックス出来るの今日だけなんでしょ?」
「そりゃそうよ、近親相姦なんて何度もするものじゃないでしょ?」
「だったら今日はずっと入れてたい」
「ご飯の時どうするのよ・・・このままじゃ食べれないわよ?」
「じゃあご飯の後またオマンコに入れさせてくれる?」
「今日だけだよ?明日からは普通の姉弟に戻るんだよ?」
「うん・・・」
「そんなに寂しそうな顔しないの!オッパイならまた吸わせてあげるから」
「本当?」
「オッパイだけだよ?約束できなかったら吸わせてあげない」
「約束する!だからお姉ちゃんのオッパイまた吸いたい!」
「良い子良い子」
また頭を撫でてくれて、その後もしばらくオマンコにチンコ入れたままオッパイ吸わせてもらった。
だんだんチンコが小さくなってきてオマンコから押し出される。
「抜けちゃった・・・」
「抜けちゃったねえ、そろそろご飯だし下に行こっか?」
「うん」
「元気だしなよ!また後で入れさせてあげるから!」
「うん」
頭を撫でて慰めてくれる。
ノロノロと服を着るけど、お姉ちゃんはオマンコから垂れる精子を軽く拭いただけでパンツを履く。
「それだけで良いの?」
「どうせまだ出てくるだろうしこれで良いのよ」
そう言われてパンツのオマンコ部分を見てると、どんどん精子が溢れてきてるのかシミが広がっていく。
「ね?出てくるでしょ?あー、でもこれ短パンにもシミ出来ちゃうかなー?」
「バレるかな?」
「てか、お漏らししたと思われるのも嫌だなあ」
「スカートに履き替えた方が良くない?」
「そうしよっかな」
お姉ちゃんがシャツとパンツ姿で自分の部屋に戻ってスカートに履き替えてきた。
「これなら平気でしょ」
シミを作らない為とは言えミニスカートはどうなんだろう?
匂いとか気になるけどお姉ちゃんは大丈夫って言ってるから、僕も気にしない事にした。
二人で手を繋いで階段を下に降りる。
「あら、珍しいわね手なんか繋いで」
ちょうどお姉ちゃんと僕を呼びにきたお母さんと途中で顔を合わせた。
「ご飯?」
「そうよ、今呼びに行く所だったの」
話をそらせて良かった。
僕はお姉ちゃんと手を繋いだまま歩く。
「今下着凄い事になってるよ」
いきなりお姉ちゃんがとんでもないことを耳元で囁く。
僕はゴホッと咽せてしまった。
前を歩くお母さんが振り向く。
「やだ、風邪じゃないだろうね?」
「違うよ、お姉ちゃんが変な事言うから咽せただけ」
「何言ったのよ」
「別にー?」
「変な子達ねえ」
お母さんには変な顔されたけど追求はされなかった。
それから普通にご飯食べて食後の一休みして部屋に戻ろうと席を立った。
お姉ちゃんが椅子が濡れてる。
お父さんはもうお風呂に入ったし、お母さんは食器を洗ってるからこっちを見てない。
「お姉ちゃん、椅子濡れてる」
「あ、やっぱりこうなるか」
パンツから染み出した精子で濡れた椅子を素早くティッシュで拭いて移動する。
階段まで来て僕がお姉ちゃんの後ろを登っていく。
「どうしたの?手繋いで一緒に行かないの?」
「下からスカートの中がどうなってるか見たくて」
「スケベ」
そうは言ってもお姉ちゃんは楽しそうだ。
わざとお尻を振りながら階段を上がっていく。
僕は四つん這いで階段を上がりながらスカートの中を覗いていた。
ドロッドロの黄色い大きなシミがオマンコの部分にあって、半分透けた状態だ。
「凄い事になってるでしょ?」
「うん、こんなに僕出したんだね」
「そうよ?実のお姉ちゃんにこんなに中出しするなんて酷い弟ね」
「半分はお姉ちゃんのせいだと思うけど?」
「あら、なんで?」
「オッパイ吸わせてくれて頭撫でてくれたじゃん」
「あー、確かにアレでまた何回も出してたわね」
そんな話をしながら階段を登り切った。
「お姉ちゃん」
「ちょっと!まだ部屋に入ってないわよ!」
ご飯食べて休んだらチンコが復活したから、階段を登り切った所でお姉ちゃんに後ろから抱きついた。
両手はしっかりオッパイを揉み、勃起したチンコをお尻に押し付ける。
「今すぐ入れたい」
「もう、甘えん坊さんなんだから」
その場でパンツを脱いでくれたら、ドロリとした精子がオマンコから垂れてパンツの中に落ちた。
「僕が中に出した精子が垂れてきた」
「ずっと溢れっぱなしよ」
「もう入れて良いよね?」
「早くチンコで栓してくれないと床に精子が垂れちゃうわ」
ズボンからチンコを出してお姉ちゃんのオマンコに入れる。
ブビュッと音を立てて入口近くにまで来てた精子が噴出してきた。
「チンコ入れたら少し精子が押し出されてきたよ」
「あんたのチンコも精子まみれになっちゃったわね」
「お姉ちゃんのオマンコ最高」
「早く部屋に入りましょ?」
お姉ちゃんと繋がって抱きついたまま歩き出そうとした。
「二人ともー!お父さんお風呂から出たから順番に入っちゃいなさい」
お母さんの声が聞こえたから振り向くと、階段の下にお母さんが立って僕達を見上げてた。
密着してるし服は脱いでないからセックスしたるのはわからないはず。
しかも後ろ姿だからオッパイ揉んでるのも見えてないはず。
それでもドキドキして精子が出ちゃった。
「はーい、もう少し休んだら入るよ」
お姉ちゃんが代わりに答えてくれた。
「急に仲良くなって変な子達だね」
お母さんは首を傾げながら去って行く。
「あービックリした・・・ビックリしすぎて精子出ちゃったよ」
「だから早く部屋に行こうって言ったのよ!もう!お母さんが見てる前で中に出すなんて・・・」
「でも気持ち良かったんでしょ?オマンコがギュッてチンコ締め付けてきてたもん」
「知らない!そんな事言うならもう入れさせてあげないよ?」
「やだ!ごめんなさい!だからもっとお姉ちゃんのオマンコに入れてたい!」
「まったく・・・」
ヨタヨタと歩いて部屋に入り、繋がったままズボンとパンツを足首まで落とす。
片足ずつ抜いてシャツも脱ぐ。
お姉ちゃんはまずシャツを脱ぐ。
「ねえ、チンコ抜いてくれないとスカート脱げないんだけど?」
そう言われて仕方なくチンコを抜く。
ドポッと精子が溢れ出して床に落ちる。
「あらら・・・垂れちゃった」
「僕の部屋だから気にしないで良いよ、それより早くベッドに寝て」
「はいはい」
お姉ちゃんがベッドに仰向けで寝て脚を広げてくれる。
その脚を僕が膝に手を当ててグイッと更に広げながらお姉ちゃんの方へ倒す。
これでよりオマンコが見やすくなった。
「おいで」
お姉ちゃんが僕のチンコを持ってオマンコに誘導してくれる。
ゴプゴプと精子を溢れさせるオマンコへチンコを入れる。
ブジュッと押し出された精子がシーツに垂れるけど気にしない。
「はあああ・・・やっぱりお姉ちゃんのオマンコにチンコ入れると落ち着く」
「オマンコだけで良いの?オッパイ吸わないの?」
「吸う!」
お姉ちゃんの上に倒れ込んで左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「両方いっぺんだなんて欲張りね」
「お姉ちゃん大好き!大好きだよ!」
「わかったから落ち着きなさい、ね?下に聞こえちゃうから」
「お姉ちゃんは僕の事好き?」
「好きに決まってるでしょ!じゃなきゃ弟とセックスしないわよ」
「好きって言ってもらえて嬉しい!あ!また出ちゃう!」
「大好きよ・・・お姉ちゃんの中にいっぱい出しなさい」
出る瞬間にそんな風に言われたから腰が抜けるかと思った。
「それにしてもよく出るわねえ」
「僕もこんなに出したの初めて」
「こんなに出したのお姉ちゃんが初めてなのね」
「そうだよ、セックスも初めてだし全部お姉ちゃんが初めて!」
「お姉ちゃんが初めて全部もらっちゃって後悔しない?」
「しないよ!お姉ちゃんが初めてもらってくれて嬉しいよ!」
「あんた今日はやたら可愛いわね」
「今日だけだからいっぱい甘えたいんだ」
「好きなだけお姉ちゃんに甘えなさい」
「キスしたい」
「これは姉弟でしちゃいけないキスなんだからね?」
「わかってる」
お姉ちゃんの腰の下に枕を入れて身体を丸めさせて、顔を近付けてキスする。
唇を合わせて舌を絡め合うだけなのに、なんでこんなに気持ち良いんだろう。
口とチンコがお姉ちゃんと繋がって凄く幸せな気持ちだ。
肌と肌も密着してお姉ちゃんの温もりを全身で感じられるし、ずっとこうしてたいと思う。
「んん!んふ!ん!」
キスしながら中に精子出しちゃった。
「んはあ・・・キスしながらお姉ちゃんの中に出すの気持ち良い?」
「うん!もっとしたい!」
しっかり唇を重ねたり、少し離したりしながら舌を絡め合ってた。
ちゃんと腰も振ってお姉ちゃんの弱い所も擦ったり突いたり。
今度は二人一緒にイケた。
「一緒にイケると気持ち良さが上がるね!」
「そうね」
その時ドアがノックされる。
「ヤバイ、鍵かけてなかった」
「バカ!早く布団被って!」
とりあえず布団被って誤魔化す。
「どっちでも良いから早くお風呂入ってよ!って寝てるの?」
「ん?お母さん?逆さ横になってただけだからすぐ入るよ」
「そう、じゃあお姉ちゃんにも言っといてね」
それだけ言ってお母さんが出て行く。
「危なかったね」
「鍵くらい閉めときなさいよ」
「いつも閉めないから忘れてた」
「こんな所見られたら大変よ?」
「ごめんね、それでお風呂なんだけど」
「はいはい、言いたい事はわかるわよ・・・一緒に入りたいんでしょ?」
「うん!」
「最初から一緒は無理だから、お姉ちゃんが先にコッソリ入るからすぐに追いかけてきなさい」
「わかった」
嫌だけどチンコ抜いてお姉ちゃんが服着て部屋から出て行く。
着替えを持って静かに階段を降りて行くのを見送って、少し時間をおいて僕も追いかける。
脱衣場にあるお姉ちゃんの着替えの上に僕の着替えを置いて隠して、お母さんに声を掛けておく。
「お風呂入ってくる」
「お姉ちゃんは?」
「伝えといたよ」
「そう」
すぐにお風呂場に入ってお姉ちゃんに抱きつく。
「洗いっこしよ」
お互いに隅々まで手で洗って湯船の中でオマンコにチンコを入れる。
「身体溶けちゃいそう」
「あまり声出してると聞こえちゃうわよ」
お姉ちゃんにキスで口を塞がれる。
お湯の中でもお姉ちゃんのオマンコに中出ししてからお風呂から出る。
脱衣場でも繋がったまま身体を拭いて、仕方なく一旦チンコを抜く。
脱衣場を出てお母さんに声を掛ける。
「出たよ、今お姉ちゃんが入れ違いで入ったから」
「ありがとう」
すぐに脱衣場に戻ってお姉ちゃんに伝えて、そこでフェラチオしてもらう。
精子を飲んでもらってからお姉ちゃんも脱衣場から出てお母さんに声を掛けて部屋に戻る。
コッソリあの後をついて行ってベッドに人が寝ているように整えて電気を消してお姉ちゃんの部屋に行く。
裸になってお姉ちゃんとベッドに入ってセックス。
本当になんでこんなに出来るのか不思議なくらい。
後ろからオマンコに入れてお尻の穴にも指を入れる。
僕が甘えずに攻めてる時はお姉ちゃんを先にガンガンイカせる。
お姉ちゃんが上になって腰を振ってても、僕が甘えなければ勝手にお姉ちゃんがイク。
触ってお姉ちゃんを向かい合って膝に乗せて甘えながらだと一緒か僕だけがガンガンイク。
やり方を色々変えて何度もお姉ちゃんのオマンコの中に精子を出してお尻の穴を指で穿った。
「そろそろ寝ない?お姉ちゃんイキすぎて辛いわ」
「じゃあ自然に抜けるまで入れたまま一緒に寝て良い?」
「良いよ」
お姉ちゃんに横向きで寝てもらって、その後ろから抱きついてオマンコにチンコを入れる。
そしてオッパイを揉みながら眠りについた。
翌朝、目が覚めると僕はベッドと壁の間に落ちていた。
チンコ抜けちゃったかあと残念な気持ちで隙間から抜け出そうとしたらドアの開く音がした。
僕は隙間で小さくなって隠れてた。
「朝だよ!起きな!」
お母さんがお姉ちゃんを起こしにきたみたい。
「んん・・・もう朝?お母さんおはよ」
「いつまでも寝てると遅刻するよ!」
「ふわーい」
「早く起きて顔洗っといで!」
お姉ちゃんが寝ぼけてるっぽいから、布団の隙間から手を入れてお姉ちゃんをつつく。
起きようとしたお姉ちゃんはそれで気付いてくれた。
「私はあの子も起こしてくるからあんたも早く起きるんだよ!」
「あ!私が起こしておくよ!お母さんは朝ご飯お願い!」
「昨日から随分仲が良いね?何かあったのかい?」
「何も無いけど久しぶりに一緒に遊んで甘やかしたからじゃない?」
「ふーん・・・まあ良いか、じゃあご飯の支度してくるから頼んだよ!」
お母さんが出て行く。
僕は隙間から這い出してお姉ちゃんにキスした。
「おはようお姉ちゃん」
「おはよう、ありがとね!寝ぼけてて裸のままベッドから出る所だったよ」
「だと思ったよ」
「あーあ、見てよこれ・・・シーツが精子で黄色くシミになっちゃってるよ」
「ごめん、僕が隠れて洗濯機に入れてくるよ」
「ありがとう、お願いね」
シーツを外して僕の部屋に行き、服を着て昨夜床に垂れた精子の後を外したシーツで軽く拭いて階段を降りていく。
お母さんに見つからないように脱衣場にある洗濯機の中にシーツを放り込んでミッション完了。
着替えたお姉ちゃんも下に降りてきて、ハンドサインでオーケーを出す。
「お母さん、寝汗かいたからシーツ洗っといてくれる?もう洗濯機に入れてあるから」
「珍しいね、わかったよ」
ご飯を食べて歯を磨く時にお姉ちゃんにキスしたりオッパイ揉んだりしたけど、約束だからセックスはしない。
朝は忙しいしね。
それでも甘えさせてくれるだけ幸せを感じる。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

良かったね❗️。結果的に、お姉ちゃんと初体験セックスをたくさん楽しんで良かったですね❗️。しかも、お姉ちゃんと相思相愛になれてね、本当にものすごく良かったですね❗️。ただ、お姉ちゃんとセックスが出来ないのは、本当にものすごく残念だけど、まあ、お姉ちゃんとキスをたくさんしたり、お姉ちゃんのおっぱいを自由に出来るんだからね、そこは感謝してほしいですね❗️まあ、これからもお姉ちゃんとラブラブで、幸せになってほしいですね❗️。

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