エッチ体験談 13,000話 突破!!

母のオマンコに里帰り

ダメな息子ですさんから投稿頂いた「母のオマンコに里帰り」。

18歳のダメ息子です。
俺と母の間に隠し事とか何もなくて、何でも話します。
ついこの前、彼女とのデートで失敗してしまいました。

「ねえ、何落ち込んでんの?」
「俺この前彼女とデートだったじゃん?」
「うん、そう言ってたね」
「最初は良い感じだったんだよ」
「それで?」
「この流れならSEXまでいけるかな〜って思ってたんだけどさ」
「うんうん」
「いざホテルに誘ったら『簡単にやらせる女だと思うな!』って怒って帰っちゃった」

「もしかして、途中からやりたいって顔に出てたんじゃない?」
「そうなのかなぁ?」
「雰囲気作りに失敗したんだね」
「でも初めての彼女だし、よくわかんないよ」
「なら、女になれる練習する?」
「どうやって?」
「母さんが相手してやろうか?」
「本気で言ってる?俺、デートの為にオナ禁してたから母さん相手でも普通に全然いけるよ?」
「こんなおばさん体型でも?」
母が俺の前で下着姿になる。

少し弛んでるけど、まだまだ現役でいけるスタイルだし、何よりもエロいフェロモン出まくりで余裕で勃起した。
「あら?本当に母さんで大きくしてるのね?どれだけ成長したか見せてごらん?」
「今すぐ母を抱きたい気持ちを抑えてズボンとパンツを脱ぐ。
「どう?昔に比べて成長したでしょ?」
「まあ!昔はあんなに小さかったのに、立派に育って母さん嬉しいわ!」
キラッキラの笑顔で俺の前に正座して、チンポの匂いを嗅ぎ出した。

「ん〜、若いオスの匂いプンプンね!」
「ヤベェ…母さんに嗅がれてるだけで出そう…」
「こんな事で射精してたらモテないわよ?これからもっと気持ち良くなるんだからね」
とりあえず嗅ぐのは満足したのか、今度は左手で金玉をフニフニと触り、右手でチンポを握って擦りだした。
「ふふ…ここにいっぱい溜め込んでるのね?オチンチンもガチガチにしちゃって…そんなに母さんに出したいの?」
「出したい!母さんで出したい!」
「焦らないの!まずは母さんがする事に耐えるのよ?」

正直もういつでも出せたんだけど、練習で耐えられなかったら本番で彼女に呆れられるんじゃないかって思うと我慢できた。
「そうそう、手コキくらいで出しちゃダメよ?早漏はモテないんだから最後まで耐えるのが大事」
そうは言っても母の手コキは艶かしくて徐々に耐えるのが辛くなってくる。
「次はコレに耐えるのよ?」
あ〜んと口を開いて舌を出すと金玉から亀頭までペロペロ舐められて涎まみれにされた。
「か、母さん…それはちょっと…」
「まだまだ…こんなんで出してたら彼女にフラれるよ?」
フラれたくない一心で必死に耐える。
オナ禁生活二週間超えてたからマジで辛い。

そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、母は楽しそうにチンポと金玉を舐め続ける。
「うん!頑張ってるからご褒美あげちゃう」
この状況でご褒美って俺には拷問になる予感がする。
その予感は的中する。
母がネロ〜っと下から上までチンポを舐め上げた直後、パクッとチンポを咥えたんだ。
「それヤバイって!母さん!」
チンポ咥えてるからモゴモゴ言ってて何言ってるかわからない。
でも止めるつもりが無いのは理解した。
執拗に亀頭を舌先で舐め回し、窄めた口で吸ってくる。

一気に全部を咥えるんじゃなく、焦らすようにゆっくりとチンポを飲み込んでいく。
口の中がこんなに温かくて気持ち良いと思わなかった。
「あぁぁ!出ちゃうってば!母さん出ちゃうよ!」
喉まで使って咥えるとかエロすぎる。
外そうにも母が俺の腰をガッチリ抱えてるから逃げられない。
ジュポジュポ音立ててチンポ吸われ続けて腰が砕けそう。
イクのが許されない地獄のような時間が長く感じる。
だけどそれは唐突に終了した。

「ふう…よく頑張ったね!母さんのフェラに耐えたんだから大したものだよ?これなら彼女とも上手くいくこと間違い無し!」
「これで終わり?」
「当たり前でしょ?流石に親子でSEXするわけいかないでしょう?」
「そんな…」
「ふぅ…母さん疲れたからちょっと寝てくるけど、悪戯しちゃダメよ?」
誘うような顔して言われても説得力無いし、何よりもおれが我慢出来ない。
母が寝室に入ってから少し経った頃、俺は全裸でチンポをギンギンにさせて母の寝室を訪れた。
ベッドに横たわる母は何故か俺と同じく全裸だ。

しかもうつ伏せだから覗き込めばアナルもマンコも丸見え。
「悪戯するなって無理だろ…さっきので余計に欲求不満になって勃起治らないんだから責任取ってもらうよ?」
母は寝たフリしてたのか、俺の方に顔を向けて言った。
「こら!母親に何するつもりなの?そんな格好で」
「母さんだって期待してたんだろ?こんな格好で寝て」
「暑いから裸になっただけよ?」
「じゃあ、なんで俺が入ってきたのに隠さないんだよ」
「親子なんだから隠す必要ないでしょ?」
母の寝るベッドに近付いてもうつ伏せなのは変えない。

ベッドに乗って母の尻を触る。
「こ〜ら!何してるかわかってんの?」
「母さんの尻触ってる」
「母親にする事じゃないわよ?」
尻肉を揉んだ勢いでマンコも触った。
「何だかんだ言ってるけど母さんだってマンコ濡らしてるじゃん」
「あんたが触るからでしょ?」
「嫌なら逃げるなり突き飛ばすなりすれば?」
「息子を突き飛ばすなんて出来ないわよ」
「どんどんマン汁が溢れてくるよ?」
「いやらしい触り方するからよ」
「指二本簡単に入ったよ?」
「あん…母親のマンコに指入れるなんて悪い子…」
「もう入れても良いよね?」
「本気でSEXする気なの?」
「当たり前だろ?じゃなきゃこんな事しないよ」
俺は返事を待たずに母に跨り、尻肉の下にあるマンコにチンポを押し付ける。
「母親を犯そうだなんて正気じゃないわよ?」
「息子のチンポ咥える母親だって正気じゃないだろ?」
「あんなのはスキンシップじゃない」
「ならこれも親子のスキンシップだよ」
蕩けたマンコにチンポを挿入していく。
「母さんの中あったけえ…」
「あ〜あ…入れちゃったわね?」
「これが母さんの中か…ウネウネしてチンポに絡みついてくる」
「良かったの?アンタ童貞だったんでしょ?初めてが彼女じゃなくて母さんで」
「良いんだよ、咥えられたのも母さんが初めてだし」
「彼女も馬鹿だねぇ…せめてフェラくらいしてあげれば立派な童貞チンポ食べれたのに」
「俺は後悔なんてしないよ?ここから俺が生まれてきたんだよな?」
「そうよ、そこから産まれて今帰ってきたのよ」
「ただいまで良いのかな?」
「そうね、お帰りなさい」
「どんな会話だよw」
「あんたが始めたんじゃないのwそれより動かないの?」
「いや…気持ち良すぎて動いたら出ちゃいそうで…」
「まぁ、いきなり激しくするのはオススメしないけど、いつまでも入れたまま動かないのも呆れられちゃうよ?」
「もう少しだけこのままで」
「ふぅ…まぁ、アンタの好きなタイミングで動きなさい」
ハッキリ言ってマンコは口よりも遥かに気持ち良い。
異次元の気持ち良さって言えばわかるかな?
舐められたら吸われたりしてるわけじゃないのに、入れてるだけでイキそうになるんだぜ?
あり得ないだろ?
多分1〜2分かな?
動く事が出来ずにいたんだけど、やっとチンポが落ち着いてきた。
「待たせてごめんね?そろそろ動けるようになったから動くね」
「いちいち言わなくても良いよw変な子だねぇ」
笑われちゃったけど、気にしない事にしてゆ〜っくりとチンポを引き出す。
ウネるマンコが絡み付いてきて背中ぎゾクゾクする。
気持ち悪いんじゃないよ?
快感がチンポから全身に伝わって駆け回ってる感じなんだ。
チンポが抜けきらないギリギリまで腰を引いたら一気に奥まで突っ込む。
母の尻肉が押し潰されて撓むくらい強く腰を押し付ける。
「はうぅ!奥まで届いてる!子宮が押し潰されるぅ!」
「奥が気持ち良いの?」
「父さんのじゃ届かない所まで来てるからビックリしちゃったわ」
意外な所で父のサイズを知ってしまった。
でも父よりデカイとわかって、ちょっと優越感を感じた。
「母さんは激しいのとマッタリしたのとどっちが好きなの?」
「どっちも気持ちいいけど激しくされた方が好きかな?」
そう教えてくれたのでなるべく激しく腰を振った。
パンパンと母の尻肉に腰を打ちつける音が寝室に木霊する。
「ああ!いい!もっと!もっと激しくして!」
「まだ激しいのが好きなの?とんでもない淫乱だな」
「母親に向かって淫乱だなんて…はぁん!酷い息子ね!ああ!もっと!」
「息子のチンポで犯されて喜んでんだから淫乱だろ!」
「母親のマンコで興奮してるアンタだって変態よ!あ、あ、あ!そこ!そこが良いの!」
「こっち向いてよ母さん」
「どうしたの?」
上から覆い被さってキスする。
「んぐっ…ん…んふ…」
舌を入れて絡めたら応えてくれる。
「あはぁ…親子でするキスじゃないわよ?」
「母さんだって舌絡めてきたじゃん」
「母親だから息子の想いに応えたのよ」
「やっぱり優しいな母さん…くっ…もう出そう」
「ねえ、スキン着けた?」
「着けてない…でも出そう」
「じゃあ中はダメよ?」
「抜くの間に合わなそう」
「ダメだったら!」
そうは言っても母が膝を曲げて俺の尻を足の裏で押してくる。
「も…もう限界!出る!」
「中はダメ〜!」
グイグイ足で押されて思い切り中出ししちゃった。
「あぁん…中で熱いのが飛び跳ねてる…ダメって言ったのにぃ…」
「母さんの中で出すの気持ち良い…自分で俺を押して抜かさないようにしといてダメとかよく言うよ」
「そんな事してないわよ」
「してたじゃん、もしかして無意識?」
「余計な詮索はしないの!」
「素直じゃないなぁ…もう一回良い?」
「まだやるの?」
「溜めまくったから全然余裕」
うつ伏せだったのを腰を持ち上げて四つん這いにさせてバックで犯す。
「この体位良いな、犯してる感じがするし母さんも楽しんでる感じもする」
「息子に犯されて喜ぶ母親がいるわけないでしょ〜」
「その割には嬉しそうな声だけど?」
「気のせいよ」
「顔見せてよ」
「いや」
「ほら、こっち向いて」
母の右腕を引いて半分こっちを向かせる。
「やだって言ってるのに…」
「やっぱり喜んでるじゃん、何?その蕩けた顔は」
「見ないで…」
「もっとその可愛い顔見せてよ」
顔を背けるから、グイッと母の身体を回して正常位に変えた。
「これなら母さんの顔がよく見えるよ」
「やだぁ…こんなだらしない顔は母親の顔じゃないわよぉ…」
「手で隠さないでよ、ちゃんと見せて」
「いやぁ…見ないで」
「可愛いいよ母さん」
「母親を口説いてんじゃないわよ…彼女に言うよ?」
「今この時だけは母さんが俺の彼女って事で」
「バカ…」
「バカで良いよ、それよりキスしよう」
顔を近付けると母が俺の首に腕を回して抱きつき、先に舌を入れてきた。
息子のチンポ咥えたり誘ってくるようなダメな母親だけど、この時はもの凄く愛おしく想えた。
「また中に出すね?」
「母親を妊娠させる気?」
嫌なら腕を離せば良いのに、抱きついたまま離れない。
それどころか足まで使ってギュッとしてくる。
「出るよ母さん!中に俺の精子出すから受け止めて!」
「あぁん!息子に妊娠させられちゃう〜!」
より強く抱きしめられて射精した。
「どれだけ出すのよぉ…これじゃ本当に妊娠しちゃうわ…」
「ヤバい…全然治らない…何度でも母さんの中に出せそう…」
出し終わる前にまた腰を振る。
「出しながら腰振るなんて凄いぃ!オマンコが息子チンポ覚えちゃう!母さん戻れなくなっちゃうぅ!」
「母さんのマンコに俺のチンポ覚えさせる!忘れられなくしてやる!」
「ダメ〜!」
「母さん!母さん!」
止まらない性欲のままに母を犯し続けた。
何回中に出したか覚えてないけど、終わった時は二人ともヘロヘロになってた。
「もう…あんなに出すからたくさん溢れてきてるじゃない」
「もう出ないよ…何回母さんの中に出したんだろう…」
「アンタ溜めるの禁止ね」
「なんで!?」
「毎回こんなに中に出されたら母さん保たないわよ」
「これからもSEXしてくれるの?」
「あ…違うわよ!そうじゃなくて…そう!彼女に嫌われちゃうわよ?」
「今は彼女は関係ないだろ?」
「初めての彼女とのSEXでここまでやる気?」
「う…それは…」
「ほら…こんなにされたら引かれるってわかるでしょ?」
「でも母さんは受け入れてくれたよね?」
「母親なんだから当たり前でしょ?」
「じゃあ、溜まったら母さんにお願いするよ」
「彼女も大事にしなさいよ?」
「わかってる、母さんも大事にするから」
「本当にわかってるの?」
「うん、母さんもまた俺とSEXしたいんでしょ?」
「どうしたらそう思うのよ!」
「だって今も俺にくっ付いて甘えて離れないじゃん」
そう、母は終わってからもずっと俺の腕枕で身体を密着させて足を絡め、胸を撫でたり乳首を舐めたりチンポを触ったりしてる。
「これからも抱かせてくれるならキスして」
そう言うと覆い被さってきてキスで舌を絡めてきた。
そんな母を抱きしめて長々と舌を絡め合う。
母がエロ可愛すぎて時間を忘れてて、玄関が開いて「ただいま」の声が聞こえてきて我に帰った。
「ヤバイ!父さん帰ってきた!」
「えっ!?もうそんな時間!?」
「急いで服着なきゃ!でも身体動かない!」
「どうしよう!とりあえず布団掛けて隠れて!」
母の背に隠れるようにして布団を被る。
そうすると布団の中に母の体臭とフェロモンが充満してクラクラする。
寝室のドアが開いて父さんが入ってきたようだ。
「ただいま、珍しいな?こんな時間に寝てるなんて」
「ちょっと調子悪くて」
「そうなのか?どれ…ん〜少し熱いかな?」
「風邪かもしれないから近くにいない方が良いわ、うつしちゃ悪いから」
「夫婦なんだから気にするな」
「でも…」
「こんな時くらい夫らしいことさせてくれよ」
早く出て行けと言う母と、心配だから近くに居て看病したい父。
俺はもう勃たせる元気も無いのに、母のフェロモンにやられてムラムラしてる。
後ろから手を回して母の胸を揉んだ。
「ん…んん…」
「どうした?」
「何でもないわ…ちょっと咽せただけ」
「無理するなよ?飯はどうする?食べられるなら出前頼むか?」
「今はまだ食欲ないからアナタの分だけ頼んでもらえる?」
「アイツはどうした?」
「さっき出掛けて行ったからわからないわ」
「いつもの靴はあったけどなぁ」
「別の履いて行ったんじゃない?」
「そうなのかな?まあ良いか、取り敢えず出前頼んでくる」
早く寝室から出て行け!と思いながら母の背中にキスしてマンコを触る。
「はぅ!」
「ん?何か言ったか?」
「ううん、少し咳が出ただけ」
「そうか、また後で様子見に来るから」
バタンとドアが閉まる。
「行ったわよ」
「はぁ…やっと出て行ったか…」
「なんで大人しくしていないのよ!」
「布団の中、母さんの良い匂いが充満してムラムラしちゃって」
「危うくバレるところだったでしょ!」
「まあまあ、誤魔化せたんだから良いじゃん」
「それより今のうちに部屋に戻りなさい」
「まだ動けない」
「もう!そんな事言ってる場合じゃないでしょ?」
「母さんがいやらしいキスしてくれたら動く元気出るかも」
「この!仕方ないわね…」
父が家に居る状況で母とネットリいやらしいキスをする。
「んふ…ん…んん…はふ…んむ…」
母が吐息を漏らしながら超濃厚なキスして舌を絡めてくる。
するとドアがノックされる。
慌ててキスを中断して負担を被る。
「起きてるか?」
そう声を掛けながら父が寝室に入ってくる。
「どうしたの?アナタ」
「起きてたか、食欲なくても食べれるようなゼリーでも買って来ようか?」
「気にかけてくれてありがとう、お願いしようかしら」
「わかった、もうすぐ出前来るから、受け取ったら買ってくるよ」
「それくらいなら私が受けるわよ?」
「ゆっくり寝てろ、こっちは気にするな」
良い所で邪魔されたのと、慌てて布団被ったから母と向かい合ったままだったので目の前にある乳首に吸い付いた。
「んふっ…」
「ほら、咳がまた出てるじゃないか」
「ごめ…ごめんなさいねアナタ」
「良いからそのまま寝てなさい」
意外にも母が俺の頭を抱えて胸に押し付けてくる。
その時、チャイムが鳴った。
「お、来たみたいだな」
そう言って父が寝室から出て行った。
玄関で何やら話し声がして、少ししてまた父が戻ってくる。
「じゃあ買い物してくるからゆっくりしてろよ?」
「行ってらっしゃい、お願いね?アナタ」
寝室のドアご閉まって布団を剥ぐ。
「もう!また悪戯して!」
「母さんのオッパイが目の前にあったらそりゃ吸いたくもなるさ」
「そろそろ動けるでしょう?部屋に戻って服を着てきなさい」
「もっと母さんと抱き合ってたいけど仕方ない…」
「いつ帰ってくるかわからないんだからグズグスしないの!」
「は〜い」
返事をして不意打ちで母にキスする。
「はぁ…もういいでしょう?キリがないわよ?」
「そうだね、母さんとだとキリが無くなるよ」
母の頭をポンポンとしてフラつく足取りで部屋に戻る。
着替えて母の居る寝室にもどると、母も寝巻きに着替えていた。
「もう着替え終わっちゃったかぁ…残念…」
「何を期待して来たのよ…」
「いや、着替えさせてあげようかな?って」
「バカね」
「だって風邪なんでしょ?」
「もう!揶揄わないの!」
そうやって戯れながら母とまたキスする。
「アンタってキス好きねぇ…」
「良いじゃん、キス」
「嫌いじゃないけど唇ふやけちゃいそうよ」
「父さんが帰ってくるまでキスしたいよ」
「なんだか小さな子供みたい」
「母さんの子供なんだから甘えたって良いだろ?」
「拗ねないの!ほら、キスしてあげるから機嫌直して…ね?」
蕩けてしまいそうなキスをしていたら、父が帰宅した。
毎回良い所で邪魔しやがって!
そのまま寝室に来たから俺と顔を合わせる。
「おかえり」
「ただいま、お前も帰ってきたのか」
「さっきね、そしたら母さんが寝てたから」
「心配で様子見てたのか?」
「そう」
「この子ったら心配で小さな子供みたいに離れないのよw」
「息子に愛されてる証拠じゃないか、良い事だ」
父が仕事から帰宅するまで本当に愛し合ってたんだけどね。
顔には出さないようにして話を逸らす。
「父さん何持ってるの?」
「これか?今買ってきた母さんのご飯だよ」
袋の中を見せてくれたら、ゼリーの他にもパウチのお粥とか消化に良さそうな物も何個か入ってた。
「こんなに買ってきてくれたのね、ありがとうアナタ」
「食べれるなら一緒にご飯にするか?」
「そうね、少し落ち着いてお腹減ったかしら」
「俺はある物で済ませるか」
3人でテーブルに移動してご飯にする。
「自分で食べられる?食べさせてあげようか?」
ふざけて母にそう言った。
「あら…珍しいわね、なら食べさせてもらおうかしら」
母がノッテくるとは思わなかった。
父に見せつけるように、温めたお粥に息を吹きかけて適度に冷まして母に食べさせる。
「ふふ…美味しい」
「買ってきたのは父さんだぞ?」
「アナタったらヤキモチ妬かないでよ…子供が二人いるみたいw」
父を宥めるように母が俺と父にも「あ〜ん」をしてくれた。
今度は俺がヤキモチ妬いてしまったが、ポーカーフェイスで乗り切る。
父はデレデレになってる。
「食べられるならこっちも少し食べる?」
俺が食べてる冷凍炒飯を指差す。
「一口もらってもいい?」
病人じゃないんだからお粥じゃ物足りないと思ったら、やっぱり普通のが食べたいみたい。
俺が使ってたスプーンで母に食べさせる。
そのスプーンで俺も食べ、また母に食べさせる。
2〜3口食べさせたら満足したみたい。
久しぶりに食事時に母に甘えて甘えさせられて俺も満足。
父は天丼だったから重すぎると判断したのか、参加してこなかった。
ザマァ!
夕飯の後、母は怪しまれないように寝室に戻ろうとした。
「風邪でも熱の出始めなら少し風呂で温まるのが良いらしいよ?お湯溜めてくるから温まってみたら?」
「そうなの?じゃあ、少し汗もかいたし温まろうかしら」
これは嘘ではないけど、風呂に誘導するのに成功。
15分程でお湯が溜まった。
「溜まったよ、ゆっくり温まってきなよ」
「そうするわ」
着替えを持って母が風呂に向かう。
父はテレビを見始めた。
「俺は部屋に戻るよ」
父にそう告げる。
「おう、買い物行ってる間母さんの事見ててくれてありがとな」
「良いんだよ、父さんも買い物ありがとね」
その会話の後、すぐに部屋に戻り寝巻きとパンツを持って静かに風呂に向かう。
母ひまだ下着を脱いでるところだった。
「静かにして」
「何して…父さんが居るのよ?」
「テレビ見始めたから大丈夫だよ」
「まったく…この子は…」
「へへ…母さんとお風呂久しぶりだね」
「お風呂場は声が響くから静かにしてなさいよ?」
母は呆れながらも一緒に入ることを許してくれた。
入ってすぐに母を抱きしめてキスする。
そして手に石鹸をつけて、手で母の身体を洗う。
「はぁ…気持ち良い…」
ほぼ愛撫なんだけど、母は俺の好きなように触らせてくれる。
少し前までヘロヘロで勃つ元気も無かったのに、時間が経ったからかマンコを触ってたら勃起した。
「母さん、これ見て」
「え?また元気になってるの?もう…」
母が手に石鹸をつけてチンポを洗ってくれる。
「母さんの手気持ち良い…」
お互いの性器を洗いながら舌を絡め合う。
泡を流したら母と目が合い、見つめ合いながらどちらともなく抱きしめ合ってキスをする。
「入れて良い?」
「静かにね」
母を風呂場の壁に寄り掛からせて左脚を抱えて挿入する。
「ん…ん…んふ…んん…」
声が出せないから我慢してるんだろうけど、吐息は漏れてしまうらしい。
「父さんに聞こえちゃうよ?俺が口塞いであげるよ」
キスで母の口を塞ぎ、舌を絡めて腰を振る。
このシチュエーションで母も興奮してるのか、舌の動きは激しいし強く抱きついてくる。
俺も父が居ると思うと興奮しちゃって、すぐに出てしまった。
「あ…ごめん母さん、もう中に出ちゃったよ」
「良いのよ、母さんも興奮したもの」
体を冷やさないように湯船に浸かる。
母を膝に乗せて後ろから抱きしめる形だ。
右手で胸を揉みながらマンコを触る。
「父さんは今俺と母さんが風呂でこんな事してるなんて思わないよね」
「母さんだってこんな事すると思わなかったわ」
「嫌?」
「ううん、気持ち良いわ」
「相手が息子でも?」
「もう!意地悪言わないで!」
「ごめんごめん」
「まさか息子に抱かれるのがこんなに気持ち良いなんて思わなかったわ」
「俺も母さん抱くのがこんな気持ち良いと思わなかったよ」
「あら?またお尻の下で硬くなってるわよ?」
「へへ…また入れたくなっちゃった」
「母さんも欲しくなっちゃったから入れて…」
湯船の中でもSEXする。
すると外から父の声が聞こえてきた。
「母さん?だいぶ長いこと入ってるけど大丈夫か?」
「アナタ!?大丈夫よ、気持ち良くてゆっくり温まってるだけだから」
「そうか?湯当たりしないように気をつけろよ?」
「ん…大丈夫よ…もう少ししたら出るから」
「わかった」
父が近くに来た事ではのマンコの締め付けが凄い。
あまりバシャバシャと音を立てないように腰を振り続ける。
それでも音は立ってしまうので父は気になったようだ。
「本当に大丈夫か?」
「ええ、肩にお湯を掛けてるだけだから気にしないで」
「そうか…」
本当は息子が母とSEXしてる音だけどな!
アンタの妻のマンコに息子がチンポ入れて腰振ってんだよ!
息子のチンポで突かれて胸も揉まれて喜んでるんだよ!
そう言いたいのをグッと我慢する。
「何かあったらすぐに呼べよ?」
「え…ええ…大丈夫…本当にもう出るから…」
さっきから出る出る言われ、それが精子の事だとすぐにわかった。
母は父がすぐそこに居るこのシチュエーションで中出しして欲しいらしい。
左手で胸を揉み続け、右手をマンコに移動してクリトリスを愛撫する。
「はぁ…」
「おいおい、もうのぼせそうなんじゃないのか?」
「だい…大丈夫よ…だから心配しないで…」
「辛かったら手を貸すから無理するなよ?」
「ええ…もうすぐ出るから…大丈夫…」
(まだそこに居るな?出てくなよ?
今から母さんのマンコに中出しするからな?
出すぞ…出すぞ…うっ!出た〜。
何度目かわからないけど、今アンタとドア一枚挟んだ所で息子が母親に中出ししてるんだぜ?妻を息子に寝取られて悔しいか?アンタの妻も息子に中出しされて喜んでるぜ?身体をビクビク震わせて自分からキスして舌を絡めてくるくらいな!)
心の中で父に向かって叫ぶ。
このシチュエーションはヤバイわ。
めちゃくちゃ気持ち良い。
「はぁ…気持ち良いわぁ…アナタ、まだそこに居るならそろそろ上がるから外に出ててくれる?」
「一人で大丈夫か?」
「ええ、これ以上入ってたらのぼせそうだから今のうちに上がるわ」
「わかった」
父が出て行く。
足音が遠ざかるのを聞いて湯船から出る。
「またたくさん出すから垂れてきちゃう」
「もう一度軽く流そうか?」
「そうね」
母のマンコに指を入れて少し精子をかき出して綺麗に洗い直す。
「アンタのも綺麗にしないとね」
洗ってくれるのかと思ったら咥えて口で綺麗にしてくれるみたいだ。
「あぁ…気持ち良くてまた出ちゃいそう…」
そう言ったら激しくなった。
母の頭を押さえて口の中に出す。
射精してる最中に母は喉の奥までチンポを飲み込んだ。
喉の奥で射精するのも気持ち良い。
苦しくないのか心配になるが、母はチンポを根元まで咥えたままゴクゴクと精子を飲んでいる。
その飲む喉の動きと吸い付きでとことん精子を搾り取られる。
射精が終わると母は満足そうに口を離す。
「ふぅ…美味しかった」
あまり遅くなるとまた父が来るので、すぐに風呂から上がる。
案の定父が来たみたいだ。
脱衣場で音がするから廊下から声を掛けてきた。
「大丈夫か?」
「ええ、もう出たから大丈夫」
「あれからまた少し時間掛かってたから心配してたんだ」
「ごめんなさいね心配かけて」
「いや、無事なら良いんだ」
(ごめんな?風呂から出る前にマンコ洗ったり、フェラしてもらって精子飲んでもらってたんだよ)
優越感に浸りながら父に心の中で謝っておく。
それにしても目の前でお尻をフリフリさせられるとムラムラする。
チンポが馬鹿になってるんじゃないか?と疑いたくなる。
だってまた勃起したから。
おもわず母のマンコに触れる。
「ひゃっ!」
「どうした!?」
父が慌ててドアを開けようとしたが、母がノブわ掴んで阻止する。
「母さん?!?どうした!?」
「なんでもないの、目の前に虫が飛んできてビックリしただけ!」
「驚かすなよ〜」
母がドア身体を隠すようにして、少しだけドアを開けて父に顔を見せる。
俺も母の後ろに隠れて父に見られないようにする。
「うん、顔色も悪くなってないし大丈夫そうだな」
「ね、だから心配しないで」
俺にマンコ触られながらよく普通に会話ができるものだ。
なんか悔しくてチンポ挿入しちゃった。
「んふ…」
「どうした?」
「ううん…こんなに心配してもらえて嬉しくて」
「妻の心配するのは夫として当たり前だろ?」
「ありがとう、息子にも優しくしてもらえるし、私って幸せね」
「それだけ母さんがアイツや俺に好かれてるって事さ」
「そうね、ものすごく好かれてて嬉しいわ」
「だから早く元気になってくれな?それが一番家族が幸せで嬉しいんだから」
(違うよ?父さん、母さんは息子のチンポでマンコ突かれるのが一番嬉しいし、息子も母親に中出し出来るのが一番嬉しいんだよ)
何もわかってない父を否定しながら腰を振る。
「身体が冷えちゃうからもう閉めても良いかしら?」
「おお!すまん!」
「良いのよ、心配してきてくれたんでしょう?」
「それで母さんの体調が悪化したら本末転倒だからな」
「ふふふ…じゃあ閉めるわね?」
マンコの締まりが増す。
閉めるってドアじゃなくてマンコを締めるって事だったみたいだ。
「すまなかったな、身体冷やさないようにすぐに服着てくれ。俺はあっちに居るから」
「そうするわ、すぐにイクから」
ギリギリ見えなさそうだったので射精すら瞬間に母を後ろから抱きしめて乳首を引っ張る。
「んふ…じゃあね」
父の顔を見ながら息子に射精されるのはどんな気持ちだったんだろう。
ドアを閉め、父の足音が遠ざかるのを確認する。
「どうだった?」
「父さんに見られながら息子に犯されるなんて思わなかったわ」
「興奮した?」
「顔に出てなかったか心配だわ」
「気付いてなかったみたいだし、大丈夫じゃない?」
「だと良いけど…」
「父さんだって自分の目の前で母さんが息子に犯されてるなんて思わないよ」
「しかも中出しまで許してるなんてね」
「そうそう」
「まったく…もう父さんとのSEXで満足できなかったらどう責任取るのよ?」
「なら俺が毎日抱いてあげるから安心して」
「言ったわね?」
「言ったよ?」
「それじゃ母さんが満足するまで抜かさないからね?」
「こわっ!」
「男なら言った事に責任持ちなさいね?」
「わかったよ」
手早く身体を拭いて、母が太ももの真ん中まで下着を履いてからチンポを抜く。
そうしないと精子が床に垂れちゃうからね。
「また汚れちゃったわね」
そう言ってチンポを咥えて簡単に綺麗にしてくれる。
「あまり遅くなると心配されるからこれで終わり」
スッと立ち上がった母が脱衣場を出て行く。
俺も寝巻きを着て静かに脱衣場を出て部屋に戻る。
今頃母はマンコから俺の精子を溢れさせながら父と話してるのかと想像してしまう。
彼女とのデートが失敗したのは良かったんじゃないかとも思ってしまう。
そうじゃなかったら母とSEXなんて出来なかっただろうからね。

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サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️。母親と初体験セックスをしてもらってね❗️。いっそのこと、彼女と別れて、母親といつまでもラブラブセックスをたくさん楽しんだら、良いんでないのかな❗️。彼女と別れる理由は、「お前が俺の初体験の相手をしなかったからだ❗️。」と理由で、別れたほうが良いよね❗️。

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