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職場の痴熟女ナースとの思い出

パンパンさんから投稿頂いた「職場の痴熟女ナースとの思い出」。

俺はクリニックの事務方として働いている。

約10年前の話。
職場の看護師、優子さんは俺より10歳年上の46歳、華奢で貧乳、顔は普通。

看護師唯一の正社員で、外来が18時に終わっても1人残って、後片付けや次の日の準備やらで、よく遅くまで残業していた。
俺は、遅くても19時前にはあがれるので、いつも優子さんのことを気の毒に思っていた。
帰り掛けに優子さんを労い、手伝えることがあれば少し手伝ってからあがるようにしていた。

俺は優子さんのことを好きでも嫌いでもなかったが、いつしか優子さんが自分に好意を持っているのを何と無く感じて取っていた。

ある日、いつものように手伝っていると、お互い肩こりが酷いという話になり、成り行きで肩を揉み合うことになってしまった。
最初に優子さんが俺の肩を揉む。沈黙が続き微妙な空気が流れる。次に俺が優子さんの肩を揉む。指先にブラ紐を感じちょっと興奮。肩から首筋にかけて丁寧にマッサージしてあげた。正直、下心もあったが、面倒なことになるのは避けたかったので、何事もなく終える。

俺が先にあがろうとすると、優子さんも仕事を切り上げると言い、部屋の電気を消した。非常灯だけがついている。すると優子さんが抱きついてきて強引にキスしてきた。俺は拒んだが、優子さんはやめようとしない。

優子さん「キスして キスしたいの」

俺「ダメ、ダメだよ!」

俺は優子さんを突き放そうとするが、なおも俺の唇に吸い付いて、今度は舌を入れてこようとする。俺は顔を左右にそむけ抵抗したが、その力強さには圧倒されてしまった。

俺は、咄嗟に「優子」を弄ぶことに路線変更した。
キスされないように優子の背後にまわり、耳元で囁く。

俺「マッサージで感じちゃったの?」

優子「うん…」

俺「溜まってるの?」

優子「うん…」

俺「旦那さんとセックスしてないの?」

優子「ずっとしてないの…」

俺「いつから?」

優子「10年くらい…したいの… (俺)さんとしたいの…お願い…」

俺「オナニーとかしてるの?」

優子「たまに…(俺)さん思い浮かべながら…」

優子は一人興奮しており、ナース服の上衣を自分から脱ぎ始め、俺の手を自分の胸に誘導してきた。

ひょっとして痴女なのか…と思うと無性に興奮してきた。

俺は優子の紫色ぽいブラジャーを強引に剥ぎ取ると小さいおっぱいが現れた。揉み甲斐、舐め甲斐がないほどの貧乳だったので、指でコリコリしたり、強めに摘まんだりを繰り返した。

優子「あぁん…気持ちいい…気持ちいいよ…」
嬉しそうに喘いでいる。

俺「下も脱いで」
優子は素直にズボンとパンティーも脱ぎたした。

マ◯毛は薄め、マ◯コはお汁で溢れていた。指でワレメをなぞるとすぐにびちゃびちゃになり、指先がクリにあたる度に体がビクンとなった。
今度は指を二本入れた。締まり具合はいい。指は動かさなかったが優子の喘ぎ声が大きくなっていく。

「あぁん…あぁぁん…あぁぁん…気持ぢいい…」

優子は俺の股関をまさぐってきた。俺は、優子の手を払いのけ、その手をマ◯コ付近にもっていく。

俺「気持ちいいところ教えて」と尋ねる。

すると、優子は自分からクリを器用に触り始めた。

俺「やらしいね。いつもそうしてるの?」

優子「………あぁん……」
何も答えず触り続けている。俺の指は入れたままなので、優子のやらしい指使いが俺の手に伝わってくる。

俺自身、自分から積極的に触る女は初めてだったのでかなり興奮していた。

俺「気持ち良くなっていいよ。オナニー見せて」

すると2分くらいで
「いく、いくぅ、いぐぅ~」と叫び喘いで逝ってしまった。

間髪いれずに、マ◯コに入れある状態の二本の指を激しく出し入れ、こね繰り回し、掻き上げたりすると、部屋に響き渡る大きな声で喘ぎ、また逝ってしまった。

優子は「入れて~」とお願いしてきたが応じなかった。
すると俺のカチンコチンになったペニスを必死にしゃぶりつき、イマラチオで昇天させてくれた。精液も飲み干してくれた。ペニスにまとわりつく舌使い、バキュームのテクは後にも先にも優子を超える女は今だけにいない。

この関係は約3カ月間続いたが、外では会わなかった。

職員が皆帰ったら、処置室で全裸になって待っているように指示し、乳首をクリップを挟んだり、異物をマ◯コに入れたり、卑猥な写真を撮ったり、最期は逝かし逝かされお互い楽しんだ。
この間、一度もキス、乳舐め、クンニ、挿入はしていない。優子はいつも懇願してきたが、そこは頑なに拒んだ。
このシチュエーションやプレイが好きになっていたからだ。自分のセックスライフでは無かった経験をさせてもらった。

優子は旦那の転勤で地方に行ってしまい、同時に関係も終わったが、最近、戻ってきた。コロナワクチン接種の助っ人として復職もした。
体型も変わらっておらず、歳の割には艶やかである。チャンスがあれば、今度は俺の方から襲いたいと思っている。今から楽しみである。

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