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俺のチンポは肥大クリでヨガリ狂う45歳の嫁の生ディルド

20th夫婦さんから投稿頂いた「俺のチンポは肥大クリでヨガリ狂う45歳の嫁の生ディルド」。

結婚して20年、3歳年下の45歳の嫁のマンコは、大きく育ったクリがいい。
新婚時代、嫁のクリが半分皮を被っていたので、
「クリの包茎治療をしましょう。」と大人のお医者さんごっこをしてた。

ボールペンの上下を外し、芯を抜いて、筒状の軸の先をクリに当てると、皮が剥けて中身が出てくる。
そして、反対側から吸ってやると、クリがムニュ~っと膨らむ。
それを繰り返すと、暫くの間、クリの皮が剥き出し状態を保つ。
その後にクンニをすると、嫁はあっという間に昇天した。

その後、二度の出産を経た頃、クリキャップというクリ吸引に特化したグッズの存在を知り、嫁のクリ肥大化に使い始めた。
これはスポイトの様に吸い付かせるもので、吸う必要が無い分、楽だし効果も高かった。
やがて嫁のクリは完全に剥け、肥大化した。
クリの少し上をヘソの方に引っ張ると、クリがピョコンと飛び出す。
これを舐めると痙攣しながらクリイキする。

今も 45歳の嫁とは、週3回ほどハメてる。
普段はピッタリ閉じてるマン筋の上部から、クリがぷっくりと頭を覗かせている。
マン筋を開くと、ドドメ色の伸びたビラビラが囲む穴がぱっくり。
週3回、結婚20年なら伸びてドドメ色になるのは当然。
そんな2人の子供を産んだ嫁のマンコは最高だ。
はじめはヌルリとした感触、それからククッと少し締まり、ネットリと絡みつくような感触。
この傾向は、出産後に顕著になった。

40代になって、更に変わった。
正常位や騎乗位など、対面する体位の時、嫁が恥骨を押し付けるように腰をくねらせる。
そうすると、亀頭がクポクポと何かに扱かれる感覚になる。
これ、嫁が感じてくると、子宮口が降りて来るようになったのかもしれない。
そしてこの現象が現れると、嫁は狂ったようにヨガり始め、イク。
特に騎乗位での狂いようは激しく、嫁は俺のチンポでオナニーしてるみたい。
まるで俺のチンポは生ディルド。
まあ、嫁が喜ぶなら、俺はいくらでも生ディルドになるわ。

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