エッチ体験談 13,000話 突破!!

JK妹と友達

性欲の塊さんから投稿頂いた「JK妹と友達」。

自分は大学生で妹はJK。
仮に法子にしよう。
で、その妹が出掛けたと思ったらすぐに帰ってきたんだ。

理由を聞いたら友達の一人が彼氏を連れて来て、居場所がないから帰ってきたらしい。
もう一人の友達も、呆れて帰っちゃったそうだ。
それだけなら良いんだけど、その彼氏連れてきた子から帰宅途中にキス写メ送られたんだと。
そして一言、あんたも早く彼氏作ってみんなでデートしよう!ってメール添付されてたらしい。
それだから妹が怒って、私にだって彼氏いるもん!って返したら証拠見せろと返信が来た。
だから自分に彼氏役やれって言いやがった。
どうするのかと思ったけど、普通に腕組んで自分の顔は写さないように自撮りしたのを送ってた。

題名は彼氏の家でおうちデートだと。
笑っちゃうよな?
だって自宅で兄の自分と腕組んでるだけだぜ?
案の定お兄さんじゃないの?って返信来て、引くに引けない妹はムキになってる。
そしたらキス写送ってとか返信あって、目元を隠すからって自分にキスしてきた。
その写メでも疑ってる友達はもっと過激なの寄越せって返信してくる。

「もうこれ以上は無理だろ?白状しておけば?法子がムキになるから面白がって返信してくるんだよ?」
「お兄ちゃんは黙ってて!これは私に対する挑戦状なのよ!こうなったらエッチしよう!」
我が妹ながら馬鹿かと…。
「お前馬鹿?兄妹だよ?近親相姦するの?」
「良いから大人しくチンポ出して!」
暴走してる妹に流されてフェラチオされる。
その写メを送ったら謝罪と共にもっとエロいの送ってとリクエスト。

彼氏さんと見ててエッチの刺激にしたいんだと。
馬鹿な妹の友達も碌なもんじゃなかった。
結局クンニしてる口元とか生ハメしてるハメ撮りを何枚も送りつけてた。
止めろと言ったのに上に乗ってきてハメちゃうんだもん。
正直妹と近親相姦なんてゴメンだと思ってたけど、めっちゃ気持ち良いでやんの。
兄妹だから?
最終的にハメ撮り中出し動画まで撮って送ってた。

自分は外に出そうと言ったんだよ?
でも妹が上から退かないし、マジになって腰振るから我慢できなかった。
残さずキッチリ中出しさせられて、マンコから精子が溢れる様も動画で送ってたよ。
友達の彼氏さんにもマンコ見られてるってわかってんのかな?
馬鹿だからわかってないな。
それから三日位経過したんだ。
その間は何も無いよ。
妹が友達に送った写メと動画は自分にもコッソリ転送送したから、それ見てオナニーするだけ。

それで、そのオナニーを妹に見つかった。
「お兄ちゃん入るよ」
声掛けと同時に部屋に入ってきて、隠す間もなくバッチリ見られる。
「ちょっと!何してんのよ!てかそれ私とエッチした時のじゃない!」
「いや、これはだな…」
「ふ〜ん…お兄ちゃん私とまたエッチしたいんだ?」
胸を持ち上げて舌を出して挑発してくるから、我慢出来なくてベッドに引き込んでパンツを剥ぎ取りクンニした。
「やめ!やめて!お兄ちゃん!いや!あん!」
「法子が悪いんだぞ!兄ちゃんに妹マンコの味覚えさせやがって!」
「ゴメンて!だからやめ…あん!やだ!そんなに舐めないで〜!」
3日ぶりの妹のマンコは美味かった。

1時間くらい舐め続けたら妹はイキすぎて虫の息だ。
グッタリして抵抗どころじゃなくなった妹のマンコに臍まで反り返ったチンポを挿入する。
「ああああ!入ってる!お兄ちゃんのチンポ入っちゃってる!」
「法子のマンコ最高〜!これだよこれ!はあ〜気持ち良い」
「ダメだってば!もうイキすぎてマンコ変になってるんだって!やだ!またイクゥ!」
入れただけで妹がまたイク。
涎垂らしてマンコをギュウギュウ締め付けてきやがる。
無我夢中で腰を振る。
痙攣しっぱなしの妹は涙を流し、開いた口からは涎もダラダラ垂らしてる。
イキ狂いしてるっぽいけど欲望のままに犯し続ける。
「はひゅ〜、はひゅ〜、お兄ちゃん…もうやめて…おか…おかしくなる…」
「なっちまえ!それだけ気持ち良いんだろ?正直に言ってみろ!兄ちゃんのチンポ気持ち良いってな!」
「ひもひいい…らからもうやめへ…」
「呂律が回ってないぞ?そんなに気持ち良いのか?なら中に出してやるから喜べ」
「らめえ…なかは…らひひゃらめ〜」
「何言ってるかわからないぞ?中が良いのか?そうなんだな?可愛い妹のリクエストに応えてやるよ!」
白目むきかけてる妹にキスして舌を絡め、問答無用の中出しをしてやった。
「あひゃあ…なかぁ…なかれへる…」
「おお…3日ぶりの妹マンコ中出し…やっぱ気持ち良いわ〜」
完全に気絶した妹を裸に剥いて、俺も全裸になってさらに犯す。
犯して犯して犯しまくり、何度も何度も中出しを繰り返した。
精子が入りきらなくて、チンポをハメてるのに逆流してくる。
今回は自分の携帯が手元にあるので、たっぷりと写真と動画を撮った。
事後のマンコも撮ったし、意識が戻った妹にお掃除フェラもさせて撮る。
それから一週間毎日妹を部屋に呼んで犯した。
全部中出しだ。
そして週末に妹が前回の友達とまた出かけるからついて来いと言う。
何故かと思ったら彼氏を紹介しろと言われたらしい。
もう一人の彼氏無しの子の家に集まる。
今回は男連れは妹だけ。
褐色肌のショートカットJKが彼氏持ちで、ロングヘアの色白清楚系JKが彼氏無し。
清楚系を久美子、褐色JKを舞華と仮に呼ぶ。
久美子ちゃんが飲み物を切らしてたと買いに出て行くと、舞華ちゃんが早速例の動画と写真を見せてくる。
「いや〜、マジでエロいですね!私ともエッチしませんか?」
妹の前で堂々と誘ってきやがった。
「私の彼氏なんだからダメに決まってるでしょ!」
「良いじゃん!一回だけ!ね?お願い!」
そう言いつつ久美子ちゃんのベッドに寝転んで足を広げて黒いスケスケパンツを見せてくる。
ご丁寧にマンコに逆さピースを当ててエロい挑発だ。
「えと…舞華ちゃんだっけ?本当に良いの?」
「お!?彼氏さん話がわかる〜!」
「ちょっと!私の前で浮気する気!?」
「ほら、このままじゃ終わらなそうだから」
そう言って舞華ちゃんの股間に顔を近付けていく。
スケスケ黒パンは紐パンだったので解いてマンコを出す。
ヤリマンぽいのにかなり綺麗なマンコだ。
良い匂いもするし、引き寄せられるようにクンニした。
「あう!クンニなの?入れないの?」
「あ〜あ…もう知らないよ?彼のクンニ凄いんだからね、1時間は舐め続けるよ?耐えられる?」
「嘘でしょ!?そんなに!?あ!でも気持ち良い!」
「そうやって気持ち良いとか言ってられるのも今のうちだけだよ…もう知らないからね?」
浮気を怒ってるのかと思ったけど、どうも違うみたいだ。
妹にするみたいにしつこくクンニしたら、舞華ちゃんも妹と同じようにイキすぎて虫の息になった。
「舞華ちゃん入れるよ」
「まって…今マンコイキすぎてヤバいから…ああ!待ってって言ったのにぃ!」
「誘ったのは舞華ちゃんだろう?責任とってもらうよ」
強引に挿入してガンガン腰を振る。
妹はすぐ隣で自分と友達のSEXを見てる。
「彼氏さん!ヤバいって!もう私…私…イイイイ〜!」
「あは!だからダメって言ったのよ?それなのに舞華が聞かないから悪いのよ?何回イッた?」
「わからにゃい…こんなにイッたの初めて…」
「呂律回らなくなって方みたいね?まだ彼はイッてないから続くわよ?」
「もう無理ぃ…しんりゃう…」
妹とは違うマンコはこれはこれで気持ち良いけど、なかなかイクまでに至らない。
その間も舞華ちゃんはイキ続け、涎ダラダラ垂らしてだらしない顔になる。
そろそろイけそうかな?と思ったら妹が服を脱いで乱入してきた。
「ねえ、私も我慢できなくなっちゃった…入れて」
舞華ちゃんに跨りグッショリ濡れたマンコを広げて誘ってくる。
魅惑の妹マンコが目の前にあるので、すぐに舞華ちゃんから抜いて挿入する。
友達の前で近親相姦だ。
「やらあ…抜かないれぇ…」
「はぁぁん…気持ち良い〜」
舞華ちゃんはチンポ抜かれて切なそうだが、妹は自分に犯されてご満悦だ。
「はぁっはぁっ…もう出そう…」
「そのまま私の中に出して!」
「いやぁ!私の中に出してぇ!」
妹も舞華ちゃんも中出ししてとおねだりしてくる。
少し休めたからか舞華ちゃんの呂律も戻った。
悩んだが妹の中で射精した。
「はぁぁぁ…精子入ってくるぅ…」
「なんで私の中に出してくれないんですかぁ!?」
「えと…法子は彼女だから…」
「やだ!私の中にも彼氏さんの精子欲しい!」
出し終わって妹マンコからチンポ抜いたら、舞華ちゃんが妹を押し退けてチンポに跨った。
そして激しく腰を打ちつけてきて、強引に射精させられた。
「あふぅ…彼氏さんの精子来たぁぁ…」
「舞華!私の彼氏なんだからね!勝手に精子取らないで!」
「ケチ臭い事言わないでよ…こんなに気持ち良いSEX初めてなんだからさぁ…精子欲しいじゃん?」
「はぁ…ちょっと喉乾いたから水もらってくる…」
自分は二人の喧嘩を止める術が無いので部屋から出る。
すると久美子ちゃんが部屋の外でオナニーしてた。
「久美子ちゃん…あの…これはね?」
「お兄さん…久美子も抱いてください」
「お兄さん?」
「法子のお兄さんでしょ?見たことあるので知ってますよ?」
「え!?」
「妹とSEXしたゃうなんて悪いお兄さんですね…黙っててあげるから…ね?」
そこまで言われたら断れないので、廊下で久美子ちゃんとSEXする。
「本当に入れちゃうよ?」
「はい、生で良いので入れてください」
すでにヌルヌルのマンコは簡単にチンポが入った。
「お兄さんのチンポ気持ち良い」
「久美子ちゃんのマンコも気持ち良いよ」
「出したくなったら中に出してくださいね?」
「それは…」
「妹と舞華には中出ししたのに私には中出ししたくれないんですか?」
「えと…本当に良いの?」
「はい!お兄さんの精子が欲しいんです」
全部知ってた上で中出ししてくれと言われて、凄く愛おしく感じて腰の動きが止まらない。
しかも舞華ちゃんとしてた時よりも早く、妹とする時よりは遅いけど、しっかりイキそうになれる。
「そろそろ出そうだから中に出すよ?」
「来てください!思い切り中に出して!」
「久美子ちゃん!」
ギュッと久美子ちゃんを抱きしめて中出しする。
「ああ!来てる!お兄さんの精子温かいですぅ…」
ドクドクと精子を流し込んでるとドアが開いた。
「あー!何してるのよ!」
「お兄ちゃん!久美子と何してんの!」
「お兄ちゃん!?」
「馬鹿…」
舞華ちゃんにもバレた瞬間だった。
おもわず顔に手を当ててしまう。
「舞華バレちゃいましたね?」
「そうみたいだ…」
「ねえお兄さん、私とお付き合いしてくれませんか?」
「だめー!お兄ちゃんは私の!」
「えー!?私もお兄さん欲しいなぁ」
「舞華は彼氏がいるでしょ!私は彼氏いないし、法子は兄妹でしょう?」
理詰めで反論を許さない久美子ちゃん。
結局妹からも舞華ちゃんからも了承をもぎ取り久美子ちゃんと付き合う事になった。
それからが大変。
妹とはSEXしないようにしてたけど、久美子ちゃんと会うのはお互いのどちらかの家ばかりで、ひたすらSEX三昧。
何度か出掛けたこともあるけど、行く先々で強請られてSEX。
もうデートって言うよりもSEXする為に会ってるようなもん。
しかも中出ししか許さない徹底ぶり。
それでこの前久しぶりに久美子ちゃんと出掛けて、夕方になって家に帰ろうと一人で歩いてたらデート帰り?の舞華ちゃんとバッタリ会った。
彼氏さんも一緒にいたんだけど、彼氏さんも駅で別れて舞華ちゃんと途中まで一緒に帰ることになった。
「お兄さん久しぶりですね!」
「そうだね、あれから会ってないもんな」
「ねえ、ちょっと寄り道していきません?」
「どこ行くの?」
「こっちです!」
手を引かれて向かったのはラブホ。
「いやいや、マズイでしょ?」
「何言ってるんですか!せっかく久しぶりに会えたんですからSEXしましょうよ!」
「さっき彼氏さんとデートしてきたんじゃないの?」
「そうですよ?でもお兄さんとのSEX知ったら彼氏のは物足りなくて…ごく普通なんですもん」
グイグイと引かれてラブホに突入。
部屋に押し込まれて押し倒されました。
「へへ〜、お兄さんのチンポ!チンポ!」
「俺には久美子ちゃんて彼女がね…」
「知ってますよ〜、毎日惚気られてますもん!」
「なら友達の彼氏と浮気しようとするなよ〜」
「まあまあ、硬いのはチンポだけで十分ですよ」
抵抗虚しく裸に剥かれて跨られ、顔にマンコを押し付けられてシックスナイン。
咥えられてマンコ見せつけられたら我慢なんて出来ません。
さっきまで久美子ちゃんとやりまくったのに違うマンコが目の前にあれば舐めちゃうよね?
例によって舞華ちゃんをイかせまくってからの正常位SEX。
やっぱりホールドされて強制中出し。
すっかり帰るのが遅くなった。
自宅に着いたら妹が不機嫌で、どうしたのかと思ったらいきなりズボン下ろされて咥えられた。
「おい!もうしないって決めただろ?」
「ふん!これはお兄ちゃんを使ったオナニーだもん!SEXじゃないから大丈夫!」
訳の分からない理由をつけてフェラチオしてきて、口に出したら次はクンニしろと言ってきた。
これもオナニーの手伝いらしい。
何度もイかせればチンポが欲しくなるのも当然で、結局はバイブ代わりにチンポ貸せと言われてSEX。
これで良いのか?と思いつつ、一番体の相性が良いので腰張り出したら止まらない。
妹も中出しして欲しがったから中出ししてやった。
オナニーとか言いつつそのまま自分に抱き着いて寝やがった。
その数日後にまた久美子ちゃんと会ってやりまくり、狙ったかのように舞華ちゃん登場。
公園に連れ込まれて青姦。
事後にフェラされてる時に久美子ちゃんからビデオ通話がきた。
下を写さないようにしてなんとか平静を装ったけど何だか怪しまれてるみたい。
射精したくなったから電話を切って舞華ちゃんの口に出した。
このパターンは嫌な予感がすると思ったけど帰らないわけにはいかないから帰宅。
予想通りに妹が機嫌悪くて襲われる。
チンポの匂いを嗅がれて、顔を顰めたからどうしたのかと思ったら、キッと睨まれた。
「ねえ、複数の違う女の匂いがついてんだけど?どういう事?」
「お前は犬か!」
「久美子の他の匂いは誰?もしかして舞華?」
何故わかるのか不思議だが、とぼけようとしても動揺が顔に出たらしくて自己完結しやがった。
「ふ〜ん、可愛い妹をほったらかしにして舞華とも浮気してるんだ?久美子に言いつけちゃおうかな?」
「やめてくれ!頼む!断れなくて仕方なかったんだ!」
「舐めて」
「え?」
「私のオマンコ舐めて!」
パンツ脱いで自分のベッドにボフッと飛び込んでクンニを所望する妹。
告げ口されるよりはマシだと思いクンニする。
散々イかせてやったのに、更に追加でチンポ入れろだと?
弱みを握られてる以上は断れず、また妹とSEXした。
やってる最中に久美子ちゃんから電話がきて、今度は普通の通話のみだから安心して話す。
油断してたのは自分のミスだ。
いきなり妹がデカい喘ぎ声を出して、しかもお兄ちゃんとか叫びやがった。
慌てて電話切って電話を放り投げて妹をしかる。
「おい!何のつもりだ?」
「私とやってる最中に他の女と話してるからでしょ!」
「彼女と話して何が悪いんだよ!」
「今は私だけ見てよ」
そんなやりとりをしてたんだけど、チカチカ携帯が光ってるからよく見たら電話切れてなかった。
全部久美子ちゃんに聞かれてて後日呼び出し食らった。
「どう言うつもりですか?もう法子とはしないって言ってましたよね?」
「アレは違くて!」
「バッチリ聞こえてましたよ?紀子とやってたんでしょ?中出ししたんでしょ?」
「その…ごめん!反省してる!」
「許しません」
今までに見た事ないくらい暗い目をした久美子ちゃんに手を拘束されてフェラチオされた。
イキそうになると止められ、またフェラチオしては寸止めを繰り返される。
「久美子ちゃんお願いだから出させて」
「ダメです、これはお仕置きですからね!私以外の女にも節操なく中出しするチンポには教育が必要なんです!」
そう言われて、挙げ句の果てにはチンポの根本になんか変な器具をつけられて締め付けられた。
「これで好き勝手イけませんね」
「久美子ちゃん…俺が悪かったから許して」
「こんなにチンポをパンパンにして言われても反省してるように見えませんねぇ…まだまだ罰は続行します」
射精出来なくされて、その状態で久美子ちゃんがチンポに跨る。
「無理無理無理!今SEXしたらおかしくなる!」
「だから罰になるんですよ?さあ!お兄さんが誰の物かよ〜く思い出させてあげます!」
どれだけ謝っても久美子ちゃんは許してくれず、張り詰めたチンポをマンコに入れちゃった。
「あああ!出したい!射精したい!久美子ちゃん!お願いだ!」
「あははは!情けない顔ですねお兄さん!いつもよりパンパンにチンポ膨らませて私のオマンコに出したくても出せないのがそんなに辛いですか?」
「久美子ちゃん…本当におかしくなる…もう浮気しません…だから出させて…」
「ほらほら!まだ許してないんですから甘んじて罰を受けてください!」
射精出来ないのが辛すぎて泣けてくる。
それでも久美子ちゃんは許してくれず、何度も腰を打ち付けてきては一人でイってる。
「はぁ〜、はぁ〜、今日のチンポは一味違いますねぇ…うふふふ…そんなに泣いてどうしたんですか?」
「久美子ちゃん…もう許して…」
「もう浮気はしませんね?」
「絶対にしません…久美子ちゃんだけです」
「今度は本当に反省したみたいですね?じゃあ射精させてあげます。
このまま中出しさせてくれるのかと思ったけど、入れたままだと器具が上手く外せなかったみたいでマンコから抜かれた。
だから器具が外れた瞬間、勢い良く噴水みたいに飛び出した精子が久美子ちゃんの頭から顔までをドロドロに汚す。
精子まみれになってウットリとする久美子ちゃん。
頬についてる精子を指で掬って口に運び、恍惚としている。
「うふふふ…お兄さんのでこんなに汚れちゃいましたよ…」
妖しく笑いながら自分に迫ってくる。
ハッキリ言って恐怖でした。
キスされる寸前、ドアが勢い良く開いて法子と舞華ちゃんが入ってきた。
「お兄ちゃん大丈夫!?全然連絡つかないから来たよ!」
「お兄さん生きてるか〜!?舞華も法子に呼ばれて来たよ!」
「二人とも助けて!久美子ちゃんが怖い!いつもの久美子ちゃんじゃない!」
「あ〜、やっぱり来て正解だったね…」
「よしよし、よっぽど怖い目にあったんですね?お兄さん」
「ど、どういう事?」
「お兄ちゃんは知らなかったかもしれないけど、久美子はメンヘラなのよ」
「それもかなりヤバいタイプな?」
「えっ!?」
「何が、えっ!?よ…今それを体験したんじゃないの?」
「あ…ああ!そう!そうなんだ!助けて!」
「ちょっと二人とも!ずいぶんな言いようじゃない!私はお兄さんに浮気は許さないって教育してただけよ!」
「その方法がどんなんかわからないけど、これだけお兄さんが怯えてんだからヤバすぎるってわからないの?」
「そうだよ!お兄ちゃんをこんなにして!」
「ほら、お兄さん泣かない泣かない…うちらが慰めてやるからね」
「そうそう、お兄ちゃんを慰めるのは妹の特権だし〜」
「好き勝手言わないで!私は彼女なのよ!」
カオスな状態の中、まだ手を拘束されたままの自分は助けに来た二人に抱きつかれて慰められた。
久美子ちゃんはそんな二人に怒ってる。
時間はかかったけど、何とか久美子ちゃんに許しは貰えて拘束から解かれた。
ホッとしたのも束の間、精子の匂いが充満する部屋の中に居て、チンポ丸出しとくれば予想はつく。
3人がかりで襲われた。
でも好きなタイミングでイける素晴らしさを認識出来た。
久美子ちゃんを一番多く抱いたから機嫌は損ねなかったけど、下手すりゃまたお仕置きされるところだった。
それこら少し関係が変わって、久美子ちゃんが居る時限定で妹も舞華ちゃんも参加する許可が出た。
一応久美子ちゃんのメンヘラが炸裂して自分が壊れないように監視するって事らしい。
そんなのは建前で全員SEXしたいだけなんだけどね。。
赤マムシドリンクと怪しいサプリを摂らされ、効果の出始めたところで3人が代わる代わる襲いかかってくる。
全員足腰立たなくなるまでやりまくったのに勃起が治らなくて、ヘロヘロになった3人のマンコを好き勝手使って中出ししまくる。
久美子ちゃんも舞華ちゃんも妹も自分の部屋でグロッキーになり、そのままお泊まり。
勃起が治ったのは朝日が登って外が明るくなり始めた時だった。
3人はマンコから大量に精液を垂れ流している。
「今日学校じゃん…」
「もう動けない…」
「サボっちゃおう…」
「「「そうしよう」」」
全員順繰りに同じだけやったから元気なのが一人もいない。
自分はどんなサプリを飲まされたんだろう。

1 COMMENT

匿名

バカらしくなって最後まで読んでないけど、これって板場広しって作者のエロ漫画じゃね?台詞もそのまんますぎる

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