エッチ体験談 13,000話 突破!!

母が女になった日

ダメ息子さんから投稿頂いた「母が女になった日」。

それは偶然でした。
風邪をひいて学校を休んだ日、昼過ぎまで寝ちゃってお腹が空き過ぎて2階の部屋から一階のキッチンに向かってフラフラと歩いてました。
階段降りてすぐ右側がリビングで、左側がダイニングキッチンなんです。

階段降りてすぐにリビングから何か変な声?音?が聞こえてきます。
そっと覗くと母がオナニーしてました。
母も女性なんですからオナニーするよなって思って、見なかったことにして何か食べようとその場を離れるつもりでした。
その時に目についたのが僕のパンツです。
母は(たぶん洗濯する前の)僕のパンツを裏返して股間の匂いを嗅ぎながらオマンコにバイブを出し入れしてたんです。
目が離せなくなって、僕はその場でパンツを脱いでオナニーを始めました。

観察してて気付いたんですが、母はオナニーに集中してるのか目を瞑っています。
足音を立てないように気をつけて、母の居るソファーに近付きました。
まだ気付きません。
至近距離で母のオマンコを眺めます。
めちゃくちゃエロくてチンコをシコシコするスピードが上がります。
出し入れしてるバイブは小ぶりで僕のチンコの方が大きいです。

僕は立ち上がり、母の目の前に反り返ったチンコを晒して声を掛けました。
「僕のチンコ欲しいの?」
母はビクーッと飛び跳ねるようにして目を開けました。
目の前にはビクビクと脈打つチンコ、自分のオマンコにはそれより小さいバイブ、そして鼻と口を塞ぐように押し当てた僕のパンツ。
一瞬で状況を理解したんでしょう。
母はバイブを入れたまま慌てて姿勢を正して座り直し、パンツも体の後ろに隠しました。

「何?どうしたの?」
「お腹すいたから何か食べようと降りてきたら母さんがオナニーしてて興奮しちゃったんだよ」
母は顔を逸らしてますが、視線はチラチラと僕のチンコを見てます。
「嫌だわ…変なところ見せちゃったわね」
「全然変じゃないよ?オマンコ凄く綺麗だったし、僕のパンツの匂い嗅いでるのも嬉しかったよ」
誤魔化そうとした母に追い討ちをかけていきます。

「いつから?」
「数分前だよ?邪魔したお詫びに僕のチンコ貸そうか?」
パッと振り向きチンコを凝視してきます。
それでも母としての矜持が許さないのか、手は出してきません。
これは母が手を出しても罪悪感を感じないように僕が誘導しなきゃダメかな?と、母の顔にチンコを押し付けてあげます。
口元に金玉、鼻から額にかけてチンコを押し付けられ、ウットリと深呼吸する母がいます。
「パンツなんかより直の方が匂い濃いでしょ?舐めても良いんだよ?」
この程度じゃ手を出してきません。

母の手を取りチンコを握らせ、亀頭を口元に押し付けます。
「ほら、口開けてよ。昨日お風呂入ってないから母さんの口で綺麗にしてよ。母さんだってバイブをオマンコに入れっぱなしで我慢できないでしょ?」
グイグイと亀頭を押し付けてたらゆっくりと口が半開きになりました。
僕は母の頭を両手で掴んで手前に引きます。
歯の間にチンコが触れると更に口の開きが大きくなり、ついに咥えさせる事に成功しました。
母が望んだのではなく、僕が襲った風にしなきゃダメっぽいので、腰を振って喉の奥まで犯します。

根元まで咥えさせて母の頭を固定します。
苦しげな表情一つせず、鼻息荒くしてウットリしてます。
「後で母さんのオマンコにも入れてあげるから、オマンコの準備しといてね?」
そう言って喉の奥に射精しました。
ゆっくりチンコを引き出しながら喉奥から口の中まで満遍なく精液を行き渡らせます。

「吸って」
半分意識を飛ばしかけてる母がチンコをチュウチュウ吸ってくれます。
口からチンコを引き抜くと、母はドサッとソファーに崩れ落ちるように横になりました。
その拍子にオマンコからバイブが抜け落ちます。
「こんな小さいのじゃ物足りなかったでしょ?物欲しそうにしてるオマンコに僕のチンコ入れてあげるよ」
そう言いながらオマンコに触ると、母はパカっと足を開きました。

「自分から足を開いて息子のチンコ欲しがるなんてスケベだねぇ」
「ダメよ…こんなの間違ってるわ…私達親子なのよ?」
足広げて潤んだ目で僕を誘っていながら、一応は止めたって体を取りたいんでしょう。
僕は無視して母のオマンコにチンコを挿入しました。
ゆるゆるかと思ったけど、意外にも締まりが良いです。

「ああー!ダメよー!抜いてー!」
「うるさいなぁ、口塞ぐよ?」
体を倒して覆い被さりキスで口を塞ぎます。母としての対面を気にしてる割に自分から舌を入れてきました。
しかも、多分無意識だろうけど両腕も両足も僕をガッチリ抱えてきてます。
なので遠慮無く腰を振りました。
セックスしながら抱え込まれてキスしてるので、全身が母と一つになった気分です。

蕩けるような快感の中、僕は無断で母の中で射精しました。
中出しされても母は拘束を解かず、夢中で舌を絡めてきます。
射精が終わって我に帰ったのか、唇を離すと顔を青くさせてました。
「中に出しちゃったの?」
「だって母さんが離してくれないから」
「子供出来ちゃうじゃない…」
「僕と母さんの子供かぁ…可愛いだろうね」
「早く抜きなさい!」
「まだ母さんとやりたい」
「ダメだってば!」
また無視して腰を振ります。

「ああん!ダメって言ってるのにぃ〜」
言葉とは裏腹に母がまた抱きついてきます。
今度はキスしないでオッパイを吸いました。
ギュウッと抱きしめられてオッパイに顔が埋まります。
硬くなった乳首を吸ってると赤ちゃんに戻った気分です。
母も懐かしいのでしょう。
「もっと吸ってぇ!」
と言葉に出てました。
お望み通りいっぱい吸って、時々エッチに乳首を舐め回します。

乳首が感じるのか、オマンコもキュンキュンしてます。
すぐに2回めの中出しをしてしまいました。
母のオッパイを吸いながらの射精は凄くイケナイ事をしてるみたいで興奮します。
射精が終わってもしばらくオッパイを吸い続けました。
母も今度は早く抜けと言ってきません。
萎えちゃう前に腰を動かして勃起を維持します。
「次は後ろからやりたい」
そう言って母を反転させて後背位に移行しました。

チンコ入れたまま反転させたので、オマンコの中を抉るような感じがして気持ち良かったみたいです。
体位を変えた瞬間に母がビクーッと背中を反らしてオマンコを痙攣させます。
四つん這いから腕の力が抜けて顔をソファーに突っ伏してお尻だけ突き上げた態勢になります、
これはこれでエロい見た目ですね。
ビクビクと痙攣し続ける母の腰を掴んでガンガン腰を振りました。
「待って!今イッてるから!」
「待たないよ、何度でもイカせてあげる」
母を女にするべく激しく犯します。
ずっとイキっぱなしで言葉が出なくなったようです。

ただただ獣のように鳴き声を上げるだけになりました。
レイプ感ハンパないです。
「孕め!僕の子供妊娠しろ!」
そう言って中出しします。
後ろからだとより深く挿入出来るので、さっきよりも深い位置で射精出来ました。
射精しながらふと見るとアナルが寂しそうにヒクついてます。
落ちたバイブを拾い、断りもなくアナルにぶっ挿しました。
「ああー!そっちはダメー!」
叫び声を上げてますが、僕は無視してアナルにバイブを抜き差しします。

スイッチを入れると振動がオマンコの方にも伝わります。
今度は二本挿しで母を犯します。
またイキっぱなしになった母はカヒュー、カヒューと苦しそうな呼吸になりました。
可哀想なのでアナルからバイブを抜き、代わりにオマンコから抜いたチンコを挿入します。
オマンコとは違う快感です。
しっかりチンコの味をアナルに教え込んで中出ししました。
これで母の穴は全部コンプリートです。
アナルからチンコを抜き、もうグッタリとして動かない母を仰向けにさせて抱きついてキスします。

「ごめんね?無理させちゃって」
「こ…こんな事母さんにして…良いと思ってるの…?」
「うん、だって母さんも気持ち良かったでしょう?」
母ひ答えません。
「もうこれからはオナニーなんてしなくて良いよ、僕が抱いてあげるから」
そう言ってまたキスした後でオッパイを吸います。
母はギュッと僕を抱きしめてくれました。
しばらくそうやって休んでると、僕のお腹がグゥーっと鳴ります。
母がクスクスと笑いながら体を起こし、キッチンに向かって行きます。

僕も一緒に行きました。
「精力たっぷりのご飯用意するからね!」
「栄養たっぷりじゃないの?精力?」
「あっ…」
本音が漏れちゃったみたいで真っ赤になってます。
それが凄く可愛くてドキドキします。
赤くなった顔を隠すように料理を始める母。
その姿に見惚れてて気付きました。
僕も母も服を着てないことに。
裸エプロンなんてエロすぎでしょう。
キッチンの中に僕も入り、母に後ろから抱きついてオッパイを揉んで乳首を摘みます。

「あん…ダメよ…お料理してるんだから…大人しく座ってて」
そんな事を言われても僕は止まりません。
母のお尻の割れ目に復活したチンコを押し付けると母も諦めたようです。
包丁を置きお尻を突き出してきます。
「どっちに欲しい?」
「母さんに言わせるの?意地悪ね」
「言ってくれなきゃわからないよ?」
「もう!母さんのオマンコにその逞しいオチンチン入れて」
恥ずかしそうに言う母に萌えつつオマンコに挿入します。
挿入された状態で機嫌良く料理を再開する母。

なるべく揺らさないように腰を振ります。
キッチンの中を右に左に移動する母に合わせて僕も移動しながらオマンコを突きましたが、料理の完成の方が早く射精出来ませんでした。
母も射精が無くて物足りないのか、料理を運ぶ間もチンコを抜かせてくれません。
テーブルに料理を並べて椅子に座る時にチンコを抜きましたが、僕の膝に向かい合う形で母が乗ってきて自分からオマンコにチンコを入れてしまいました。
「これじゃご飯食べられないよ?」
「母さんが食べさせてあげる」
テーブルに対して横向きに座り直し、母が「あ〜ん」して食べさせてくれます。
口元にソースが付けば母が舐めて取ってくれるし、とてもラブラブな食事が出来ました。

「母さんは食べないの?」
「あら?母さんも今貴方に食べさせてもらってるわよ?」
「ん?」
「オマンコにオチンチン食べさせてくれてるじゃない」
「ああ!なるほど」
いきなり母の口から下ネタが炸裂して驚きました。
でもそれで興奮してしまい、直後に射精してしまいました。
「あは…まだ出るのね…元気だわぁ…」
「母さんにもお腹いっぱい僕の精子食べさせてあげないとね」
「優しいのね、親孝行な息子で母さん嬉しいわ」
ご飯食べて栄養と精力つけても全部母に還元してる気になります。

深くは考えないようにして、オマンコから精液を垂れ流しながら片付けをする母を眺めます。
「少し休んだら、またアナルでやらせてくれない?」
「汗もかいたし一緒にお風呂入る?洗ってあげるわよ?」
「お願いしようかな」
母に手を引かれてお風呂に向かいます。
脱ぐものがないからすぐにお風呂場に入り、全身を母に洗ってもらい、僕もお返しに母の全身を洗います。
今更ですが、アナルは念入りに指を突っ込んで中まで洗いました。
それで母もその気になったようで、お風呂場でアナルセックスしました。
やってる最中にお湯が溜まったので、アナルに挿入したまま浴槽に浸かります。

お湯の中だと浮力が働いて母の体重が軽く感じて突き上げやすいです。
後ろからだからオッパイも揉みやすいしオマンコも同時に愛撫出来て良いこと尽くめでした。
お湯の中でアナルに中出しして、入れたまま少し休憩してからもう一度洗ってもらいます。
ウンチと腸液を綺麗に落としたら母がフェラしてくれました。
「もう綺麗に洗ってもらったのに口でも洗ってくれるの?」
「違うわよ…母さんがしゃぶりたいだけ」
よほど僕のチンコが気に入ったみたいです。
お風呂から出ても母は僕のチンコを離しません。
常に握ってるか咥えてます。
僕は疲れたので眠くなってしまいました。

「まだ本調子じゃないから眠くなってきたよ」
「母さんが添い寝してあげるわ」
母と共に僕の部屋に行き、裸のまま抱き合って寝ます。
母の温もりを感じてると気持ちが安らいできます。
母はずっとチンコ握ってますけど。
だから僕も母のオッパイを吸いながら目を閉じました。
優しく頭を抱き寄せてくれて撫でられてるうちに眠ってしまいます。
目を覚ますともう夕方で、玄関の開く音が聞こえてきました。

父が帰ってきたようです。
「ただいま〜」
母も目を覚ましましたが、全裸で部屋を出るわけにいかず狼狽えてます。
「居ないのか〜?」
父が階段を登ってきます。
ドアがノックされて開きました。
「なんだ、二人して寝てたのか?」
「アナタおかえりなさい。この子が体調崩して辛そうだったから添い寝してたのよ」
「もう小さな子供じゃあるまいし、甘やかしすぎじゃないか?」
僕の心臓はバクバクてすが、母の心臓もバクバクしてるのがわかります。
僕と母が全裸だとバレないように布団を被ってますが、母は僕のチンコを握り、僕は母のオッパイを吸ってるんですから。

「まあ病気の時くらいは少しは甘やかしても問題無いか…もう少ししたらご飯頼むよ」
それだけ言って父が部屋から出て行きます。
足音が遠ざかるのを聞いてから母に言います。
「危なかったね…布団捲られたら終わりだったね」
「本当焦ったわ…あの状況でもオッパイ吸い続けるなんて」
「母さんだって僕のチンコから手を離さなかったじゃん」
「ふふ…お互い様ね」
「あ〜、それにしてもご飯食べて寝たら楽になったよ」
「それなら良かったわ」
「母さんの温もりが一番の薬かな?」
「嬉しい事言ってくれるわね」
よほど嬉しかったのか、濃厚なキスしてきた。
セックスの時とは違うネットリと舌を絡めてくるキスだ。
「こんなキスされたらまたセックスしたくなっちゃうよ」
「お父さんが帰ってきたんだからダメよ?」
「ねえ、良いでしょ?」
「ダメだってば…こら!オマンコ触らないの!」
「母さんだってもうオマンコ濡らしてるじゃん」
「お父さんに聞こえちゃったらどうするのよ」
「母さんが声を我慢してくれたら大丈夫だよ」
「もう…仕方ないわね」
布団を被ったまま正常位でセックスしました。
リビングで脱いだ服は洗濯カゴに既に入れてあるから見つかる心配ないし、安心してセックスしているとまた階段を上がってくる足音が…。
案の定ドアがノックされて外から声を掛けられました。
「母さん、そろそろご飯頼むよ」
「わかったわ、もうすぐイクから待ってて」
「早めにな、もう腹ペコペコなんだ」
「この子も一緒にイクから、そしたらみんなで食べましょう」
「頼むな」
ドアを開けられなかったので、会話中も腰を振り続けた。
だって慌ててドタバタ音がしたら怪しまれてドアを開けられたらマズイので下手に抜けないし、かと言って正常位のままジッとしてても不自然な形で布団が盛り上がってるから、その状態で開けられても困る。
だけど途中で止める気もないからセックスを続けたんだ。
オマンコがキュンキュンしっぱなしだったけら母も興奮してたんだとおもう。
息子とセックスしながら夫と会話するんだからね。
僕も父と母が会話してる最中に母のオマンコにチンコ入れて腰を振るのは興奮した。
興奮したおかげですぐに射精出来た。
たっぷりと母のオマンコに精液を注ぎ込んで、フェラでチンコを綺麗にしてもらってから、まずは僕だけ服を着て部屋を出る。
母の着替えを取りに行かないとダメだからね。
忍び足で階段を降りて行き、素早く父と母の部屋に移動してタンスから母の着替えを出して腕に抱える。
再び父の様子を伺いながら忍び足で素早く階段を上がり、部屋で待ってる母に服と下着を渡す。
母はオマンコから溢れる精液を拭いてる最中だったけど、途中で手を止めて僕から服と下着を受け取るとすぐに着替えた。
母と一緒に階段を降りてると耳元で囁かれる。
「まだ中から貴方の精液が溢れてくるわよ」
「オマンコから僕の精液を溢れさせたまま父さんの前に行くんだね?エロいなぁ」
「バカ…」
顔を赤くしてるけどどこか嬉しそうな母。
母に寄り添うようにして父の前に行く。
「おかえり父さん」
「おお、起きたか。大丈夫か?」
「うん、少し怠いけど大丈夫」
「ま、無理はするなよ?」
「ありがと」
そんな会話をしながら母のお尻を揉んでいた。
「じゃ、じゃあご飯の用意するわね!」
母がわざとらしく宣言したのでお尻から手を離す。
父はリビングでテレビをつけて見始めた。
僕は母と一緒にキッチンに向かう。
キッチンに入ると母の耳元で囁く。
「息子とセックスした直後に父さんの前に立ってどうだった?しかもオマンコから息子の精液溢れさせて」
「もの凄くドキドキしたわよ…お父さんの前なのにお尻も触ってくるし」
「後ろなら正面に居る父さんからは見えないからね、スカートに手を入れたりオマンコ触らなかっただけマシでしょ?」
「そんな事されたら耐えられなかったわよ?」
そんな会話をしつつ僕も料理の手伝いをする。
もう少しで出来上がるってタイミングで父さんがダイニングに入ってきた。
「良い匂いがしてきたから来たけど、もう少しかな?」
「ええ、あとちょっとで出来るわ」
「僕も手伝ってるし、すぐだよ」
「そうか」
父がテーブルに着く。
キッチンの中は父が立って覗き込まない限り胸から下は見えない。
僕はチンコを出して母の手を誘導する。
母は横に顔を振るが、強引にチンコを握らせたら擦ってくれた。
お返しに僕もスカートの中に手を入れて下着をズラしてオマンコを触る。
必死に声を出さないように耐えてる母が可愛い。
カウンターの上に皿に盛り付けた料理を置いて父に声を掛ける。
「父さん、これテーブルに置いて」
「ん?ああ、わかった」
座ったまま手を伸ばして料理を受け取りテーブルの上に次々と並べてもらう。
僕と母が性器を触り合ってるのに気付かないまま。
一旦触り合うのを止めてチンコをしまい、僕と母もテーブルに着く。
父が並べてくれたのは、丁度僕と母が並んで座ってもおかしくない配置だった。
「ん?二人並んで座るなんて珍しいな」
「そう料理が並べてあったからね、ねえ、母さん」
「ええ、せっかく並べてもらったんだし、変えるのもどうかと思って」
「そうか、全く考えずに並べたから気にしなくでもよかったのに」
「たまには良いじゃん、母さんと並んで座るのも久しぶりだし」
「お前はさっき母さんに添い寝してもらってたじゃないか」
「アレはアレ、コレはコレでしょ?」
「はっはっは!言うようになったな」
そんな会話の最中も、テーブルの下ではチンコ出して母に握らせている。
僕も母に足を開かせてオマンコ触ってるんだけどね。
和やかな団欒風景だけど、水面下では母とエロいことをしつつ食事を進める。
おかげで我慢できなくなってきちゃった。
食事も終わり、片付けを母と一緒に行いキッチンに入る。
父は食後のコーヒーを飲みながらマッタリしてる。
洗い物を始めた母の後ろに立ち、スカートと下着を脱がす。
見えてないとは言え、父の目の前で下半身丸出しにされて動揺する母。
僕もズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになる。
顔を横に振って無言でダメだと意思表示してくるが、僕は食事中から母とセックスしたくて堪らなかったので止まらない。
太ももの間にチンコを挟んでオマンコに擦り付ける。
ニチャニチャとイヤラシイ音がする。
だけど水の音で父には聞こえてないようだ。
父はコーヒーを飲みながら携帯を弄ってるので、シャツの裾から手を入れてオッパイも揉んでみた。
オッパイはカウンターより上の位置だから、下手したら父に見つかるかもしれない。
そんな状況だからか、母のオマンコは大量の愛液を溢れさせ、それプラス溢れ出る精液でグチョグチョになってる。
乳首もビンビンに硬くして興奮してるのがバレバレだ。
ここまで興奮してればもう拒否されないだろうと思い、母の耳元で囁く。
「入れて欲しかったらお尻突き出して」
無言のままお尻を突き出してきて僕をお尻で押す。
太ももの間からドロドロになったチンコを引き出し、オマンコへと挿入する。
ついに父の目の前で母とセックスしてしまった。
「母さん、コーヒーお代わり」
父が携帯画面を見たまま母に声を掛けてきた。
僕はすぐにオッパイを揉むのを止めてシャツの中から手を抜く。
母が手を拭いて軽くシャツを整えてから父に声を掛ける。
「カップを頂戴」
母がそう言うと父がこっちを見てコーヒーカップを渡してくる。
母が受け取り、お代わりを注いで父に渡す。
「ありがとう」
満足そうに笑顔で受け取った父をチラ見しつつ僕は腰を振り続ける。
僕と母が目の前でセックスしてるのに気付かない父。
気付かれても困るけどね。
「あれ?あいつはどこだ?」
「僕?」
腰を振りつつ母の後ろから顔を出す。
「母さんの後ろで何してんだ?」
「いつも母さんに家事してもらって、今日は看病もしてくれて疲れてるだろうから(チンコでオマンコを)マッサージしてる」
「そうか、感謝を忘れないのは良いことだな!しっかりマッサージしてやれよ?」
「この子ったらとても(セックスが)上手いのよ?(オマンコが)もの凄く気持ち良くなっちゃう」
「洗い物をしながら気持ち良くなれるなら良かったじゃないか」
「ええ、親孝行に育ってくれて嬉しいわぁ。ああ…(息子とのセックス)気持ち良い」
「僕も母さんに(中出しセックスで)気持ち良くなってもらえて嬉しいよ」
「だが、お前も病み上がりでまだ怠いんだろう?無理はするなよ?」
「大丈夫、母さんに添い寝付きで看病(と言う名のセックス)してもらったから少しはお返ししないとね」
「本当にありがとうね、今母さん(息子にのオチンチンでオマンコ突かれて)最高に気持ち良いわよ」
「もっと(オマンコ)気持ち良くなってもらえるように頑張るよ」
父は全く気付いてない。
「もう少し上の方(奥の方)強めに(激しく)してくれる?」
「ここ?ここ(ポルチオ)が気持ち良い?」
「ああ〜、そこそこ!そこよ〜」
父は母の声が喘ぎ声だと気付かず再び携帯をいじり始めた。
「かなり凝ってるね母さん」
「いっぱい揉み解してね」
「ついでにこの辺(アナル)はどう?」
「ああ〜、そこも気持ち良いわ〜。クセになっちゃいそうよ」
「じゃあここ(アナル)もいっぱい解してあげるよ」
「んふ…はぁん…気持ち良い…」
父が完全に勘違いしてるのを良い事に母は遠慮無く喘ぎだした。
「そんなに喜んでもらえて嬉しいよ」
「だって本当に気持ち良いんだもの、息子にマッサージ(セックス)してもらうのがこんなに良いと思わなかったわ〜」
「えへへ」
父が見てないからまたシャツの中に手を入れてオッパイを揉む。
調子に乗って母を振り向かせて一瞬だけキスをする。
バレてない。
洗い物が終わったので拭いて片付ける。
「あっ…水が溢れちゃった…」
床を見るが何も溢れてない。
はが振り向いてウインクをした。
「僕も拭くの手伝うよ」
母とカウンターの下にしゃがみ、普通に後背位で腰を振る。
「ありがとね、手伝って(解って)くれて」
「良いよ良いよ」
また立ち上がり父から死角になる壁際に母を誘導する。
片足を持って母の体を反転させて台の上に座らせ、シャツを捲り上げてオッパイを露出させる。
「ここなら見えないから良いよね?」
小さく母の耳元で囁いて腰を振りつつオッパイを揉み舌を絡ませ合う。
母も抱きついてきて本気のセックスだ。
そのまま中出しした。
「ああ〜、凄く気持ち良かったわ!ありがとう」
「ううん、気持ち良くなってもらえたなら僕も嬉しいよ」
またネットリと舌を絡めてからオッパイを吸わせてもらう。
僕と母が死角になる壁際で抱き合ってると、父がコーヒーカップをカウンターに置いた。
「御馳走さん、ちょっと書類仕事してくる」
キッチンの中を覗く事なく父がダイニングから出て行く。
まだ射精をしながら父の後ろ姿を母と見送る。
父が出て行った後、母と話す。
「全然気付いてなかったね」
「ええ、自分の妻が目の前で息子とセックスしてるのにね」
「普通に気持ち良いとか言って母さんもノリノリだったね」
「本気でマッサージだと思ってるんだもの…ある意味オマンコのマッサージだけどね」
「確かに…オマンコを僕のチンコでマッサージしてるようなものか」
「こういうのも良いわね、凄く興奮したわ」
「僕もだよ」
「またあの人の前でセックスしましょうね」
「ハマったね?」
「そうね」
服装を整えてリビングに行くが父は居ない。
多分書斎に居るんだと思う。
「しばらく書斎から出て来ないかな?」
「どうかしらね?」
「キスしようよ母さん」
ソファーに座り母を抱き寄せて舌を絡める。
いつ父が戻るかわからないスリルがたまらない。
「フェラチオして」
チンコを出してしゃぶらせる。
少ししたらドアの開く音がした。
慌ててフェラチオをストップしてチンコをしまう。
父がリビングに来た。
「ああ…目が疲れた」
「終わった?」
「まだ少し残ってるけど急ぎじゃないからな」
「そっか、じゃあ僕は部屋に戻るね」
「ゆっくり寝て早く治せよ?」
「うん、おやすみ」
「また添い寝する?」
「母さんも疲れてるの?」
「さっきのマッサージでだいぶ良くなったけど、まだ少しね」
「母さんも無理せず少し寝てくれば良い」
「アナタありがとう、それじゃ私も一緒に寝てくるわね」
父を残して母と僕の部屋に行く。
全裸になって布団に入って抱き合う。
「まさか堂々と僕と寝る発言すると思わなかったよ」
「嬉しいくせに」
「まあね」
「ドアに鍵も掛けたし、あの人が入ってくる心配は無いわよ?」
「なら母さんと好きなだけ愛し合えるね!」
「落ち着いてセックス出来るわよ」
密室になった事で母が騎乗位で腰を振ってくれる。
暴れるオッパイを掴んで揉み、下からも突き上げる。
「ああ!息子のオチンポ気持ち良い!」
「母さん、あまり大きな声出すと聞こえちゃうよ?」
「このくらいなら平気よ」
「そうかな?」
「そうよ、だから貴方も遠慮しないで良いのよ」
「わかった、母さんのオマンコ最高だよ!何度でも中出ししたくなるよ!」
「良いのよ!好きなだけ母さんのオマンコの中に精液注いで!」
「父さんに内緒で僕の子供産んでよ母さん!」
「母さんを妊娠させようだなんて欲張りな子ね!」
「良いだろ?今日さんざん中に出してるんだし」
「責任取ってくれるなら産んであげるわよ?」
「卒業したら働いて母さんと子供養うから!」
「ん〜、それなら産んでもいいかな?」
「やった!これから毎日母さんの中に精液出すよ!」
「貴方の匂いが取れなくなるくらい母さんのオマンコに精液注ぎ込んで!」
敢えて言葉にする事でより興奮出来て、しかも父が一階に居るから聞こえてるんじゃないかって思うと興奮が止まらない。
盛り上がりすぎて母が潮吹きまでしちゃって布団もシーツもビチョビチョになった。
僕の下半身もビッショリだ。
今から交換して洗ってなんて出来ないから、潮まみれのまま母と抱き合って寝た。
朝目が覚めて目の前に母の寝顔。
幸せな気持ちになると同時に朝勃ちチンコを入れたくなる。
寝てる母の足を開いてオマンコにチンコを挿入する。
腰を振ってたら母が目を覚ました。
「ううん…朝から元気ねぇ」
「おはよう母さん」
「おはよう、そんなに母さんとセックスしたかったの?」
「うん、母さんの寝顔が可愛くて我慢出来なかった」
「あら…朝から嬉しい事言ってくれるわね」
「母さんはセックスで起こされるのは嫌だった?」
「全然?むしろ気持ち良い目覚めだわ」
「良かった」
「朝一の特濃精液を母さんに頂戴」
「もちろんそのつもりだよ」
朝からしっかりと中出しをした。
二回戦やってから一階に降りると父も起きてきていた。
朝は軽めの食事なのでセックスする時間は無い。
食事が終われば父がまず家を出る。
見送りながら母のお尻を揉んでその気にさせて、車が出て行く音を聞いたらすぐに玄関で母とセックス。
「まだ鍵も閉めてないのよ?」
「良いでしょ?」
「若いって凄いわねぇ」
母に呆れられたけど最後までやらせてもらえた。
その後も学校サボって母とやりまくる。
服なんて着させないし僕も着ない。
一日中母とセックスしまくって、気付けば夕方だ。
父が帰ってくるから身支度を整える。
もう母は親には戻れないだろうな。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

うらやましいです❗。今度ババア化したウチの母親を口説いてみようかなぁ❓️❗。

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