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家出した娘を泊めて

たつやさんから投稿頂いた「家出した娘を泊めて」。

某マッチングアプリで、神待ちとかいう項目を見つけアクセスしたら、今日泊めて欲しいとか、泊めてくれませんか的なメッセージがあり、プロフィールを見たら○6歳とか○5歳とか若い子ばかり。

片っ端からメッセージを送り翌日
「まだ泊まりとか大丈夫ですか?」と○5歳からメッセージが。

聞いたら今日泊まる場所がなく探しているという。「いいよ」と返すと「夜に〇〇に迎えに来てくれませんか?あやか」と
金曜日で翌日休みだし、定時で上がり迎えに
車で駐車場にとめてメッセージを送ると、「車種といろを教えて」と。
送るとしばらくしてデニムのスカートのパーカーを着た女の子が
「たつやさんですか?」と聞かれ頷くと「よろしくおねがいします」と
ヤンキーって訳でもなく普通の細身の黒髮のセミロングちゃん

携帯を弄りながら乗って「夕飯は?」と聞くと「食べてない」と言われファミレスで 淡々としゃべる娘で、聞いたら3ヶ月前から家出しているとか。

母親と喧嘩し飛び出したまま
「帰らないの?」
「うん、ママが嫌いだから」と
友達の家に寝泊まりし、転々としていたが友達の家にも泊まれなくなりアプリで知り合った人の家に泊まったりしているらしい。

食事をしてアパートに行き飲み物を渡して。
会話も少なくなり時間も遅くなると「お風呂入りたいです」と言われバスタオルを渡して
そして上がってきたらびっくり
タオルを巻いただけで。
「服着なくていいの?」
「え?だってエッチするんでしょ?」と言われ頷きシャワーに

半分以下の年齢の娘と…
だけどそういうつもりだし
浴びて出たらテレビを見ていて
「寝よっか?」と話すと頷き
ベットに入り部屋を薄暗くして
あやかちゃんに触れたら「あたし、フェラとかそういうの出来ないけどいい?」と言われ頷き
「キスはいいの?」
「うん、いいよ」とキス
〇5歳の唇は柔らかい
そしてタオルを取り裸に
おっぱいは小さいけど上向きで、肌もすべすべ。
アソコはうっすらヘア

首筋にキスをして抱き合いおっぱいに
「アッ…アッ…アッ」反応は薄くてちょっとがっかりだった。
お肌はすべすべだし小さい身体を舐め回し足を開かせて
赤茶で貝を舐めたら流石に「ンンッ…あっ!」と声を上げて
ヌルヌル濡れてきて舐めとると「入れてもいい?」と聞くと頷き

細い足を開かせ、怒張したモノを当てがい中に
「アァッ!」とあやかちゃんの声が
中は狭くてキツキツ
「大丈夫?」と聞くと「大丈夫」と言われ押入れて。
あやかちゃんの体が揺れて可愛い喘ぎに興奮。

根元まで沈めながら
「アァ!アァ!」と声を上げるあやかちゃんに突き入れて
激しくやったらすぐに爆発しそうなので途中で動きをやめながら再び
何回かしたけど締まりがキツすぎて
「あやかちゃん出すよ!」とギシギシベットを軋ませながら
「アッ!アァッ!」あやかちゃんの声も大きくなり
「あやかちゃん!いくよ!」と肩を掴みホールドし激しく打ち付けながら発射!

「アァッ!ヒィッ!」あやかちゃんも声を上げて
グイグイと狭まるあやかちゃんに発射
お互いハァハァしながらキスをして横に
ぐったりしてるあやかちゃんに「大丈夫? 」と聞くと「うん」と頷き

休みながらあやかちゃんは「激しかったけど気持ちよかった」と
「泊まったりしたらエッチしてるんだ?」 
「うん…みんなそれ目的でしょ?」と
「何人くらいとしたの?」
「え〜?秘密〜」と笑われたけど

「20人位かな…泊めてもらった人がほとんどだけど」
そっか
しばらく休み「もう一回しよ」と今度はバックで。
激しく突き入れて高まり、そのまま中で
出すとギュッと膣内が狭くなり精子を搾り取るメスそのもの

そして眠くなったと寝かせて
裸のあやかちゃんの写真をこっそり

そしてよく朝朝食を食べてたら「お昼まで居ていい?」と昼まで
そして待ち合わせしたショッピングモールで下ろして。
「今日はどうするの?」と聞くと「いまアプリで泊めてくれそうな人が居るからそこかな?」
「そっか?」と俺はお金を5,000円渡すと「いいの?」とびっくりしてて「ありがとう」と立ち去り。

それからも時々いろんな娘を泊めてあげたけどあやかちゃんが一番だった

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